//地上車両テンプレートバージョン20.11.17
*スウェーデン RankVI 軽戦車 Patria AMV CT-CV105HP [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./ct_cv_hp105_top.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.27 "La Royale"にて[[Summer Extreme>https://warthunder.dmm.com/news/detail/11895]]イベントの陸上位報酬として追加されたフィンランドの軽戦車。
8x8タイプのAMV装輪装甲車にCMIディフェンス社で生産されている、コッカリル社製の105mm砲を備えたCT-CV105HP砲塔を搭載している。
ゲーム内では[[CV 90105]]と同じ主砲と同軸機銃にM2HB機関銃を搭載しているが車長用IRは搭載していない。


//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

||CENTER:SIZE(12):|c
//|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
//|~車両購入費(SL)|***|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>|BGCOLOR(#000000):~''&size(25){&color(cyan){過去イベント報酬};};''|
|~乗員訓練費(SL)|200,000|
|~エキスパート化(SL)|710,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,080,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|2,800|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.7 / 10.0 / 10.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.4 / 1.7 / 2.2|
|~最大修理費(SL)|3,434⇒5,810 / 3,316⇒5,611 / 4,451⇒7,531|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|43.6⇒86.2 / 27.3⇒45.8|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/42|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|5.0|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸/ 測定不能|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 20 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|20 / 20 / 20|
|>||
|~重量(t)|26.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|852⇒1,049 / 486⇒550|
|~|2,100rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|111 / 100|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|111 ~ -19 / 100 ~ -17|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|84|
|>||
|~乗員数(人)|3|
#br
**レーダー [#v2-3-1_Radar]
なし
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|2.5x-10.0x|有(要改修)|NVD|2|
|~砲手|8.0x-12.0x|有(要改修)|熱線|2|
|~操縦手|1.0x|有(要改修)|NVD|2|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~位置|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):''&color(black){砲塔};''|~105mm L/50砲|1門|41+1(うち即12)|無料/30~230|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~|~M2HB機関銃|1丁|5ゲージ|無料|
|~|~発煙缶発射機|16個|4回分|無料|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
|>|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|c
|~名称|~砲弾名|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|h
|~|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|h
|~105mm L/50砲|M1061|HEATFS&ref(Icon_HEAT-FS_Shell.jpg);|10.5|0.97|1174|400|400|400|400|400|400|
|~|M393|HESH&ref(Icon_HESH_Shell.jpg);|11.2|2.99|732|127|127|127|127|127|127|
|~|DM23|APFSDS&ref(Icon_rnd_apfsds.png);|4.2||1455|337|335|330|322|314|306|
|~|DM33|APFSDS&ref(Icon_rnd_apfsds.png);|3.79||1455|408|405|398|389|379|370|
|~|Falarick105|ATGM&ref(Icon_spr_atgm_tandem.png);|24|3.2|370|550|550|550|550|550|550|
|~|M416|Smoke&ref(Icon_rnd_smoke.png);|11.6|0.050|732|||||||
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~タイヤ|9,100|14,000|360|
|~|~修理キット|2,700|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|9,100|~|~|
|~|~M393|~|~|~|
|~|~DM23|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|7,300|11,000|290|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~航空攻撃|~|~|~|
|~|~手動消火器|2,200|~|~|
|~|~砲火調整|7,300|~|~|
|~|~ファラリックATGM|~|~|~|
|~|~煙幕弾|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|9,400|15,000|370|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|3,400|~|~|
|~|~レーザー関連|9,400|~|~|
|~|~照準器|~|~|~|
|~|~NVD|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|12,000|19,000|480|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙缶|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~DM33|~|~|~|
|~|~UAV|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
//|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
//|~次車両|''[[-]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
目玉はタンデムチャージミサイル。貫徹力は550mm([[Khrizantema-S]]の1200mmには及ばないが。)と控えめだが、複合装甲や爆発反応装甲を装備している&color(silver){と、いうよりこのBR帯では基本装備};戦車にも一矢報いることができる。
それ以外は[[CV 90105]]と変わらず。オートローダーは5秒で、これは[[Type 10]]の4秒に次いで速い。
あまり目立たない強みとして異常なまでの砲塔旋回が挙げられる、105㎜ライフル砲を積んだ戦車たちの砲塔旋回が軒並み15°~25°/s前後なのに対してCT-CVの砲旋回はなんと''38.1°/s''を誇る。
砲旋回はファラリックATGMの操作感度に直結するほか、即座にプレイヤーの照準に吸い付く砲は機動戦においても優位に立てる。
せっかくの火力と砲旋回を活かさない手はない。戦場を走り回り、敵を翻弄しつつ叩くことができればCV90105とはまた違った強みと楽しさを体験できるだろう。
#br
''【防御】''
the 紙。車体は均質圧延鋼、砲塔に至ってはアルミニウム合金。これは実際の表記よりも薄くなる傾向があり、60mmとあっても実際は20mm程度しかないことに注意が必要。
何が言いたいかって?一番の脅威はIFVや対空砲であることだ。高レートで一気に撃ち込まれると砲閉鎖機故障からの搭乗員気絶で一発戦闘不能になることもあり得る。快速だからと言って調子に乗らず、日本戦車のような立ち回り(見つからない、撃たせない、当たらない)が必要である。生存率を上げるためのコツとして、砲塔と車体後部を如何に撃たれないようにするかが重要なポイントである。

#fold(''装甲配置''){{
&attachref(./shot 2023.08.26 13.41.30.jpg);
正面の配置、向かって右側に操縦手、左側にエンジンの配置。
お判りいただけただろうか。向かって右側を貫通されると弾薬庫までまっしぐらなのである。射撃や偵察の際は車体を隠したい。
&attachref(./shot 2023.08.26 13.41.50.jpg);
&attachref(./shot 2023.08.26 13.41.27.jpg);
ご覧の通り、車体はおろか砲塔にすら複合装甲のたぐいのものは入っておらず、どこか貫通されるとワンパンもあり得る。
}}
#br
''【機動性】''
装輪のためかなり良好で、舗装路ならば平均70km/h前後で走行可能。だが悪路では20-30km/hを出すのが精いっぱいかつ、車体があまりにも大きいため爆弾のクレーターや岩の隙間にはまると一発で行動不能になることも。戦況と道をよく見て行動するべし。
#br
**史実 [#V3-2_History]
&size(20){''&color(olive){車体について};''};
ベースとなる車体は、フィンランドのパトリア社にて設計・生産されているAMVが使用されている。AMVとは''&color(gray){Armored Modular Vehicle};''の略である。
この車両は兵員輸送向けに制作された車両であり、WTに出るような8輪のものから6輪だったり、更には水上走行可能なものまで幅広い種類が存在している。
当然任務も多様であり、中には迫撃砲や無人操作可能な機関砲などを搭載し世界各地で使用されている。
日本では、96式の後継としていよいよ量産型が納品予定であり、いつか日本ツリーに仲間が増える可能性もあるだろう。
&color(silver){砲つけるかは知らんけど};
-----
&size(20){''&color(navy){砲塔について};''};
世界に多数ある砲塔の中でも、こいつに採用されたのはCMIディフェンス社CTシリーズに、コッカリル社CV砲を搭載したモデルである。
CMIディフェンス社とは、ベルギーに位置する国際グループ企業であり、主に防衛機械を生産している会社である。
コッカリル社は、同じくベルギーに位置する産業・防衛機械を制作する会社であり、対戦車砲だけでなく、機関砲といったものまで幅広い種類の砲を作っている。
この砲塔の特徴はなんと言っても汎用性であり、このパトリア以外にも、世界中の装輪装甲車や更新を控えた戦車で使用されている。
-----
&size(20){''&color(teal){車両について};''};
2010年代頃のフィンランドにおいて、試験的に制作された装輪タイプの突撃砲である。現在もこの仕様の車両は生産可ではあるものの、今のところどこの国にも採用されていない。

**小ネタ [#V3-3_Tips]
紙装甲すぎるこの車両、兵員輸送仕様には実は追加装甲が存在する。
&ref(Patria-AMV-Armored-Modular-Vehicle-Active-Protection-AMAP-ADS.jpg);
この図を見てもらえばわかるが、全周に追加装甲が入る。なんとこいつだけで、なんと30mmのAPに耐えられるとの事。大した事ないと思うかもしれないが、天と地ほどの差である。
車体の形状の問題ではあるものの、つけれないのが悔やまれる。
また、アクティブ防護システムの設定もある模様。
こいつはこの車両にも取り付け可能な模様。
&color(silver){%%Gaijin、これ付けろよ%%};
[[テストドライブURL:https://wiki.warthunder.com/special:GameObjectView?object_id=sw_patria_amv_ctcv_105]]((格納庫を開いた状態でリンクを踏むと車両を見ることができる))
#fold(パトリア AMV CT-CV 105HP タレット仕様){{

○火力
主砲 CV HP105mmライフル砲
機銃 7.62mm同軸機関銃
弾薬庫 不明

○機動性
エンジン
トランスミッション 7速オートマチック
最高速度 舗装面100km/h
懸架装置 ハイドロニューマチック式 車高調節はオプション
行動距離 600~800km
搭載燃油量 不明
垂直障害物 0.7m
給水能力 渡河 2m/水陸両用 6~10km/h
トレンチクロッシング 2.1m
勾配 60%
サイドスロープ 30%

○サイズ
全長 7.9m
全幅 2.8m
全高 2.4m
地上高 不明
重量 約22t

○防御
BCプロテクト ○
装甲の種類 モジュール式、複合インサート、バーアーマー対応、IEDキット
アクティブ保護システム オプション – AMV IBD AMAP-ADS を装着可能

○搭乗員
車長 ○
砲手 ○
装填手 -
操縦手 ○
追加の搭乗員 -
兵員輸送能力 -
}}
--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/sw_patria_amv_ctcv_105]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/8388/current]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/11901]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%A2AMV]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
#zcomment(t=warthunder%2F2763&h=200&size=10&style=wikiwiki)