//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*イギリス RankV 重戦車 Conqueror Mk.2 / コンカラー Mk.2 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./_20210816_151852.JPG,nolink);
#fold(増加装甲未装備){{
&attachref(./_20210816_152038.JPG,nolink);
}}
#region(M103との比較)
#attachref(./shot 2015.12.16 17.31.14.jpg,Nolink,40%)
Conqueror
#attachref(./shot 2015.12.16 17.29.58.jpg,Nolink,40%)
[[M103]]
#endregion
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
イギリスのRankV重戦車。IS-3に対抗するために作られた車両で、M103と似たフォルムをもつ。
重装甲かつ高貫通120㎜砲をスタビライザー付きで持ち運べ、イギリス最後の重戦車の名に恥じない性能を持つ。
Ver1.79より増加装甲が開発で付けられるようになった。これにより「スーパーコンカラー」と呼ばれる状態になる事ができる。
*車両情報(v1.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|SIZE(12):CENTER:140|SIZE(12):CENTER:80|c
|~必要開発費(&color(blue){RP};)|380,000|
|~車輌購入費(SL)|270,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|78,000|
|~エキスパート化(SL)|270,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符購入費(&color(red){GE};)|2,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.7 / 7.7 / 7.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 1.5 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|2730⇒*** / 6500⇒*** / 7400⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|13.2⇒**.* / 9.7⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-7/15|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|19.4⇒14.9|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|130 / 50 / 38|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|313 / 89 / 50|
|>||
|~重量(t)|64.9|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1046⇒1287 / 716⇒810|
|~|2,800rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|37 / 34|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|36 ~ -12 / 34 ~ -11|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|40⇒*** / 40⇒***|
|~視界(%)|176|
|>||
|~乗員数(人)|4|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|120mm オードナンス QF Tk.L1A1 砲|35|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|7.62mm M1919A4 機関銃 x2|7500|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|SIZE(12):CENTER:90|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:40|SIZE(12):CENTER:20|c
|~名称|~弾種|~弾頭&br;重量&br;(kg)|~爆薬量&br;(g)|~初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|~貫徹力(mm)|~購入&br;費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~L1G|APDS|7.6|-|1493|487|482|460|434|410|386|-|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//|~△△|△△|**.*|**.*|***|***|***|***|***|***|***|-|
//↓HE系統用
|~L1TK HE弾|HESH|16.0|3.1|792|>|>|>|>|>|152|-|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~履帯|18000|***|
|~|~修理キット|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|
//|~|~弾薬開発1|~|~|
|>|>|>||
|~II|~サスペンション|15000|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|
|>|>|>||
|~III|~フィルター|17000|***|
|~|~救急セット|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|
|~|~煙幕弾発射機|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~変速機|29000|***|
|~|~エンジン|~|~|
|~|~距離測定器|~|~|
//|~|~砲撃支援|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./Con (1).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準迷彩|
|>||
|>|~基本砂漠迷彩|
|>|&attachref(./Con (2).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|490両撃破 or 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|基本砂漠迷彩 ライトストーン|
|>||
|>|~シチリア迷彩|
|>|&attachref(./Con (3).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|シチリア島で使用された迷彩 浅泥色/濃藍色|
|>||
|>|~三色DPM迷彩|
|>|&attachref(./Con (4).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色DPM迷彩 砂色/炭色/白色|
|>||
|>|~北アフリカ二色迷彩|
|>|&attachref(./Con (5).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|北アフリカ二色迷彩 ライトストーン/深緑色 1942年|
|>||
|>|~北アフリカ三色迷彩|
|>|&attachref(./Con (6).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|910両撃破 or 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|北アフリカ砂漠迷彩 ライトストーン/薄灰色 1941年|
|>||
|>|~「エル・アラメイン」迷彩|
|>|&attachref(./Con (7).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|エル・アラメインの戦いで使用された戦車迷彩 ライトストーン/濃灰色|
|>||
|>|~欧州迷彩|
|>|&attachref(./Con (8).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|欧州迷彩 深緑/カーキグリーン 1940年|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(./Con (9).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|700両撃破|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な冬季迷彩|
|>||
|>|~Unicolor winter camouflage|
|>|&attachref(./Con (10).jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Standard unicolor winter camouflage|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Caernarvon]]''|
|~派生車両|''-''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Centurion Mk.10]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
強力な120mm砲を装備し、300mm以上の装甲に更に増加装甲をつけることができる。攻守揃った車輌に見えるがどちらにも大きな落とし穴がある。
#br
''【火力】''
非常に優れている、ように見えるが取り扱いには注意が必要である。
APDS弾は至近距離垂直で502mmもの貫通力を誇り、今まで苦戦させられてきたTiger IIや、角度をつけられない限りIS-6やT-54 1947の車体も貫通することができる。HESH弾も口径が大きくなった分強力になっており、角度をつけた状態の上記の車両に対しても貫通が望める。また、同BRは多くはない2軸スタビライザーを装備できるのは明確なアドバンテージとなる。
しかし、問題点も存在する。他のランク5イギリス戦車同様にどちらの砲弾も加害力に乏しく、リロード時間がクルースキルなしで20秒かかり、砲精度が非常に悪いことである。特に、APDS弾はその特性上、追加装甲のような複数の装甲の前には「砲弾が砕ける」という判定を受けやすく、HESHもやはり空間装甲のような多重装甲には無力化されやすい。正確に重要区画を効率よく撃ち抜くにはレンジファインダーの重要性は他の戦車よりも高いだろう。当たらない、当たって貫通してもダメージがない、エンジンを破壊したのにリロードが間に合わず乗員区画が無事で反撃される、反撃を恐れて物陰に引っ込むしかないというような重戦車あるまじき悲しい事態が発生してしまう。
#br
''【防御】''
非常に優れている、ように見えるが弱点が砲塔正面ど真ん中ほかいくつも存在する。
砲塔正面は'''弱点を除くと’''、ターレットリングを含めほとんどの場所で実質装甲厚が300mmを超え、ほとんどのKE弾はもちろんのこと、90mmHEATFS弾でも貫通できる場所は少ない。また、増加装甲をつけてスーパーコンカラーにすれば、105mmHEATFS弾でも多くの場所で無力化できる。また、車体装甲も、上部は130mm+20mmの装甲×59°の傾斜で270mmほどの実質装甲厚があり、ほとんどのKE弾では貫通できないうえに、スーパーコンカラーでは90mmHEATFSも無力化することができる。下部は相変わらず薄いのでできる限り隠そう。
以上からすると一見非常に頑丈に見えるが、多くの弱点が存在している。そのなかでも最も致命的なものは『キューポラ』である。一見200mmの装甲を誇るキューポラだが装甲50mm部分もあり徹甲榴弾が直撃すれば砲塔全滅でそのまま撃破、また大口径榴弾を引っ掛けるには丁度いい突起物となっている。度重なるダメージ判定の改定により致命傷になる可能性こそ低いが、防盾も徹甲榴弾で「ワンチャン」を狙える程度には微妙な装甲となっている。また、ほかにも砲塔向かって左上の砲手用照準器や操縦手用窓も防盾やキューポラに比べれば頻度こそ少ないものの、被弾してしまえば確実に貫通されてしまう。格下相手でも油断せず、常に隠れられる場所を確保しておこう。
車体装甲は正面上面こそそれなり程度には硬いが、車体下部は薄く明確な弱点と言える。側面装甲は紙同然であり、対空砲にも容易に貫通されてしまうが、サイドスカートのある部位は空間装甲として斜めからのHEAT弾にはある程度防御が見込める。車体下部を隠せない状況になったときは傾けてみるのもアリだろう。
#br
''【機動性】''
重装甲に強力な砲を装備しているため鈍重そうに思えるが、その割には悪くない機動性である。カーナヴォンと同じ車体、エンジンで、重量差も10%以下のため同じような使用感となっている。
イギリス戦車最重量級の64.9tもの重量があるが、エンジンも相応の810馬力のものが搭載されており、出力重量比はセンチュリオンmk10と同程度である。旋回半径や旋回速度もセンチュリオンmk10やカーナヴォンと変わらない。最高速度自体は西側でお馴染みの前進5速ギアボックスのせいで34km/hと伸び悩んでいるが、重戦車としては優れた加速と旋回性で短距離の移動ならば中戦車にも大きく遅れを取ることはないだろう。後進速度は2速12km/hとまずまずで後退速度の遅さにイライラさせられることはないだろう。あくまでも『重戦車としては』良い機動力なので敵の側面に突撃するなど無理は禁物である。
#br
''【総評】''
重戦車というカテゴリーの限界を感じさせ、攻守どちらも格上にも通用するが格下にすら有効でないときがある。活躍できるかはAPDSの加害や砲精度、自車がどこを撃たれるかといった運要素に大きくかかっている。ハズレを引いてしまった場合、近距離戦だと長いリロード時間のせいで反撃できず撃破されてしまう。中遠距離を維持し、ハズレを引いても物陰に隠れてカバーできる状況を維持するように心がけよう。
とはいえ、障害物を気にせず高貫通砲弾を取り扱え、HEAT弾すら部分的に無力化し得る装甲を持ち、2軸スタビライザーにより先手を取りやすいなど他国の同BR重戦車はじめとした他戦車と比較すると明確に優れている点も多い。
#br
**史実 [#V3-2_History]
第2次世界大戦終了直後の1945年9月7日、ベルリンで連合軍代表部隊の合同記念軍事パレードが行われた。このパレードに参加したソ連軍のIS-3重戦車を見て西側の将軍たちは衝撃を受けた。IS-3重戦車の脅威は西側軍事筋の脳裏にくっきりと焼き付けられ、アメリカやイギリスはこの戦車に対抗するための新型重戦車の開発に狂奔することになる。
60tを超える重量の重戦車に関してはトータス重突撃戦車ぐらいしか過去に開発の経験が無かったイギリスはFV200系の車体にセンチュリオンMk.III中戦車の砲塔を組み合わせた戦車を暫定的に生産し運用試験をすることにした。
一方で、同じ車体に新型で強力な55口径120mm戦車砲L1を搭載する重戦車を開発。それこそ「コンカラー」(Conqueror:征服者、特にイギリスでは”征服王”ウィリアム1世のことを指す)重戦車である。
120mm戦車砲L1は砲身のほぼ中央に排煙機が装備されており、閉鎖機は水平鎖栓式でその開放は電動で行われるようになっていた。砲弾はAPDSとHESHの二種類が搭載されたが、これは120mm砲は砲弾も大きかった理由で35発しか積めなかったため、通常の榴弾としても使えるHESHが選択されたためである。
面白い機能として、走行速度が2.5km/h以上になると俯仰装置に自動的にロックがかかり砲を動かすギアの破損を防ぐ安全装置や、撃ち殻薬莢が排莢シュート内に落下すると、チェインで駆動するホルダーがそれを砲塔右側面の排莢ポートまで運んで車外に押し出す自動薬莢排出装置などが搭載された。
しかし、これらの装備により行進間射撃ができなかったり、開発に遅れが出たりと、IS-3重戦車の登場から10年経ってしまい、既にソ連ではIS-3の後継としてT-10が配備され始め、英国でも105mm砲が開発され、Centurionに搭載できるようになったことで、コンカラーが登場し始めたころには重戦車というカテゴリー自体が陳腐化していた。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
'''''スーパーコンカラー'''''
スーパーコンカラーとはコンカラーに増加装甲を施したものの事である。増加装甲が付けられた理由はコンカラーの強化を図っての事…ではなく''標的''に使う為である。スーパーコンカラーは射撃試験用に作られたものであり、増加装甲が施されたコンカラーが実戦配備された事は無い。HEAT弾に対する空間装甲の有効性を検証していた様である。&color(Silver){実戦で使うことを想定していなかったからか、スーパーコンカラー状態ではスモークランチャーの一部が追加装甲に発射を邪魔されてしまっていることがゲーム内でも確認できる、まぁゲームなので問題なく使用できるが、、、};
#attachref(./cnqror.jpg,nolink,50%)
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=Tank_Heavy_Gun_Conqueror_Mk.2]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
[[Сenturion Mk III and Conqueror Mk II>https://warthunder.com/en/devblog/current/850]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F181&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。