//航空機テンプレートバージョン19.11.23
*アメリカ RankVI ジェット戦闘機 F-100D Super Sabre(スーパーセイバー) [#z0a7aa92]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
//#attachref(./TOP.jpg,nolink,100%)
&attachref(./shot 2019.03.22 20.37.35.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
米ツリー初のランクⅥ機体で、有名なセンチュリーシリーズの嚆矢である戦闘爆撃機F-100D、通称「スーパーセイバー」。
比較的高い最大旋回率と瞬間火力、継戦能力、そして対地能力を持ち合わせる%%器用貧乏%%万能機体となっている。
*機体情報(v1.**) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|220000|
|~機体購入費(SL)|590000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|170000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2600|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|900000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|2700|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.3 / 9.3 / 9.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|226%|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|140% / 290% / 470%|
|~最大修理費(SL)|***⇒3912 / ***⇒15027 / ***⇒24281|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|1441⇒1476 / 1431⇒1458|
|~|(高度10668m時)|
|~最高高度(m)|14700|
|~旋回時間(秒)|40.6⇒39.5 / 42.1⇒40.0|
|~上昇速度(m/s)|65.9⇒93.6 / 64.4⇒79.2|
|~離陸滑走距離(m)|1400|
|>||
//|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸推力(kgf)|***⇒4462 / ***⇒4205|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|10.10|
|~燃料量(分)|min:15 / 20 / 30 / 45 / max:51|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|1361 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)605 km/h, (離陸)560 km/h,(着陸)420 km/h|
|~着陸脚破損速度(IAS)|410km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ 13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有/無|**/**/**|
|~測距レーダー|有/無|***|
|~追跡レーダー|有/無|***|
|~火器管制装置|有/無|***|
|~敵味方識別装置|有/無|***|
|~捜索中追尾|有/無|***|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機関砲|~20mm&br;M39A1|4|800|機首下部|550/820|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm M39A1 cannon,notitle)
#br
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~500lbs&br;(87.1kg)&br;LDGP Mk82|6|COLOR(Red):-95.8/-113.8|COLOR(Red):-30.8/-30.8|COLOR(Red):+2.0/+4.8|600|M64|合計搭載量&br;3000lbs&br;(爆薬量888.42kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lbs&br;(87.1kg)&br;LDGP Mk82|10|COLOR(Red):-182.9/-229|COLOR(Red):-42.9/-42.9|COLOR(Red):+3.7/+8.3|1000|M64/2|合計搭載量&br;5000lbs&br;(爆薬量1480.7kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~750lbs&br;(174.1kg)&br;M117 cone45|8|COLOR(Red):-144/-175.7|COLOR(Red):-41.4/-41.4|COLOR(Red):+4.0/+8.5|800|M177|合計搭載量&br;6000lbs&br;(爆薬量1643.52kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000lbs&br;(201.8kg)&br;LDGP Mk83|4|COLOR(Red):-155.5/-190.1|COLOR(Red):-37.6/-37.6|COLOR(Red):+2.6/+6.3|800|M65|合計搭載量&br;4000lbs&br;(爆薬量1372.24kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~FFAR Mighty Mouse rocket|76|COLOR(Red):-31.7/-31.7|COLOR(Red):-15.8/-15.8|COLOR(Red):+1.0/+2.2|1900|LAU-3A|重量767.6kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~FFAR Mighty Mouse rocket|14|COLOR(Red):-64.8/-69.8|COLOR(Red):-27.5/-27.5|COLOR(Red):+2.0/+4.5|750|LAU-3A&br;M117|重量10kg|
|~|~750lbs&br;(174.1kg)&br;M117 cone45|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;1501.4kg&br;(爆薬量743.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~AGM|~AGM-12B&br;Bullpup|2|COLOR(Red):-7.9/-8.6|COLOR(Red):-7.6/-7.6|COLOR(Red):+0.7/+1.2|40|AGM-12B|重量520kg&br;(爆薬量127kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~AGM&br;&&br;B|~AGM-12B&br;Bullpup|2|COLOR(Red):-67.7/-73.4|COLOR(Red):-30.2/-30.2|COLOR(Red):+2.5/+5.5|440|AGM-12B&br;M117|重量520kg|
|~|~750lbs&br;(174.1kg)&br;M117 cone45|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;1880lbs&br;(爆薬量823.4kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~AAM|~AIM-9B|4|COLOR(Red):-15.1/-15.1|COLOR(Red):-7.4/-7.4|COLOR(Red):+0.4/+0.8|80|AIM-9B|重量280kg&br;(爆薬量18kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~AAM|~AIM-9E|4|COLOR(Red):-15.1/-15.1|COLOR(Red):-7.8/-7.8|COLOR(Red):+0.4/+0.8|80|AIM-9E|重量306.0kg&br;(爆薬量18kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(500 lb LDGP Mk.82 bomb,notitle)
#br
#include(750 lb M117 cone 45 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb LDGP Mk.83 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(FFAR Mighty Mouse rocket,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(AGM-12B Bullpup ASM,notitle)
#br
#include(AIM-9B Sidewinder AAM,notitle)
#br
#include(AIM-9E Sidewinder AAM,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|25000|***|
|~|~コンプレッサー|~|~|
|~|~M64|~|~|
|~|~LAU-3A|~|~|
//|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
//
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
//|~|~コンプレッサー|***|***|
|~II|~新しいブースター|22000|***|
|~|~機体|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~M64/2|~|~|
|~|~AGM-12B Bullpup|~|~|
//|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|31000|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
//|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~M117|~|~|
|~|~AIM-9|~|~|
|>|>|>||
//|~IV|~インジェクター交換|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
|~IV|~耐Gスーツ|32000|70000|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|
|~|~M65|~|~|
|~|~AIM-9E|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[F-86F-2]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[F-4C Phantom II]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
アメリカ航空機初の超音速機、ということでかなりの優位性を持っているかと感じるかもしれないが、旋回時のエネルギーロスが凄まじく、アフターバーナーを焚いてもそこまで加速が優れていないため、活躍できるかどうかは如何にエネルギーロスを抑えつつ戦えるかという点に掛かっている。
あとこれは機体自体の問題ではなくゲームシステム上の問題だが、現状、バトルレートを調整して9.3にしたとしてもBR10.0~10.3と当たることが多くなっている。そのため、普通にMIG-19、MIG-21や第3世代ジェット戦闘機のF-4を相手にすることになる。機体性能上、一対一でドッグファイトをしてもまず勝ち目はないので、味方と協力して戦おう。
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
セイバーのような軽やかなロールがなく、旋回時のエネルギーロスが凄まじい。
またアフターバーナーを使っても速度の回復が遅い為できる限り速度を失わない立ち回りが必要になる。
カタログスペック上の最高速度はMig19に勝っているが、真っ直ぐ飛ばない限り格下相手にすら容易に追いつかれるエネルギー保持性の悪さため後ろに取られた際にその速さを体感することは殆どないだろう。
火力面ではF2セイバーと同じM39A1リボルバーキャノン4門であり、1門辺り200発もあるため
気軽にばら撒けるようになった。ただし配置場所が異なるため偏差撃ちの感覚が少し変わっている。
空対空ミサイルAIM-9Eが4発も積載できるため加速、エネルギー保持性の乏しさを多少カバーできる。
ちなみに45分燃料なら常時WEPでもあっても燃料切れになる心配は殆どない。
#br
''【シミュレーターバトル】''
離陸の際はエンジンを起動してからアフターバーナー(WEP)にした状態でをエンジン温度が600℃になるまでブレーキをかけ、600℃になった状態から離陸すると速度が付けやすい。機首を上げ過ぎると尾部が地面と接触して墜落するので気を付けること。
飛行中は基本的に900㎞/h~1100㎞/h(マッハ0.97辺り)を維持すれば格下にはそうそう撃墜されない。
ただし周囲警戒を怠るとミサイルが飛んでくるので気を付けよう。
固定武装のM39A1リボルバーカノンは装弾数800発のため高レートでありながら比較的弾持ちが良く、重爆を一瞬にして解体できるほか、戦闘機相手でも射線に捉えさえすれば大きなダメージを与えることが出来る。
ミサイルでの撃墜を狙う場合は、目視で機種を判別してから敵機であると分かった時点で発射すること。
ミサイルの射程はジェット機相手でおよそ3㎞ほどであるが、ミサイルは味方機にもロックオンしてしまうため実際に誤射が散見されている。
よってマッチしうる機影をある程度記憶しておく必要がある。
ただしB-29とTu-4、キャンベラとB-57など姿かたちが全く同じ機体もあるのでミサイルの使用は慎重にすること。
一方でジャベリンやMiG系列の戦闘機、中型のジェット爆撃機(IL-28、Tu-14T、Ar234系列)は遠距離からでも判別しやすいため、遠距離からロックオンすることで敵に気付かれずに撃墜できる。
とりわけ中型ジェット爆撃機は大体真っすぐ飛んでいることが多いのでミサイルには格好のターゲットともいえる。
レシプロ機相手でのロックオン距離は1㎞程度であるが、重爆相手には非常に頼りになる。
とりわけTu-4相手には銃座に怯えずともミサイルをロックオンさえすればあっさり撃墜できるので飛行場の防衛も捗る。
燃料は基本最大量(51分)積むといいだろう。
それでもアフターバーナーを使えば30分持つかどうかであるが。
**史実 [#A3-3_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#p6c0560d]
//----
#fold(ゼロ距離発進){{
超音速機が登場し兵器の発達速度が加速し続ける中もし実戦において滑走路が空爆などで使えなくなったり、飛行場のない前線で航空機を運用するにはどうすればよいかという疑問があった。何しろこの事例に乗っとると超音速機は滑走路距離が長く、運用できる飛行場は限られており従来の前線飛行場では運用できなかった。
そこで考案されたのが、ゼロ距離発進である。方法は至ってシンプル。ロケットブースター着けて発射台にのせて一定の角度で射出。簡単である。実験が行われ、飛行自体はわりと成功しているがコスト面を考えると実用的ではないという結論に至った。ちなみにドイツでもF-104で実験しているが結果は同じ。
}}
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/F-100D]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ&br;F-100D スーパーセイバー: 新時代>http://warthunder.dmm.com/library/detail/4395]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/F-100_(%E6%88%A6%E9%97%98%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1331&h=200&size=10&style=wikiwiki)