F6F-5

Last-modified: 2020-09-17 (木) 18:44:56

アメリカ RankII 艦上戦闘機/戦闘攻撃機 F6F-5 Hellcat(ヘルキャット)

f6f_5.jpg

F6F-3だった時の塗装

2014y02m15d_030807075.jpg

TinyTimロケット

f6f_5_R.jpg

Mk13魚雷

f6f_5_T.jpg
単発戦闘機としては珍しく魚雷が積めるが魚雷の性能が非常に低いので、余程のことがない限りロケットや爆弾を積んだ方が得策。
高速雷撃を可能にする高性能なMK.13/44魚雷。海戦実装でようやくその真価が発揮される。ボートが多い戦場ではロケットや爆弾、大型艦が多い戦場では魚雷、と使い分けよう。

概要

ランクIIの艦上戦闘機。サービス開始当初はF6F-3として実装されていたが、1.65アップデートでF6F-5に変更された*1。途轍もなく頑丈な機体に亀の甲羅のような装甲を内蔵。巨大な主翼と2,000馬力のエンジンで無理矢理空を飛び回る、乾燥重量4.2tの我らがデブ猫だ。

機体情報(v1.**)

必要経費

必要研究値(RP)14000
機体購入費(SL)55000
乗員訓練費(SL)11000
エキスパート化(SL)38000
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)20
護符(GE)750

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング3.0 / 3.7 / 3.7
RP倍率1.24
SL倍率0.8 / 2.2 / 2.9
最大修理費(SL)990⇒1281 / 3660⇒4593 / 3620⇒4543

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)583⇒658 / 585⇒629
(高度7100m時)
最高高度(m)11000
旋回時間(秒)21.7⇒19.2 / 22.4⇒20.5
上昇速度(m/s)7.2⇒20.5 / 9.1⇒12.6
離陸滑走距離(m)399
エンジン型式Pratt & Whitney R-2800-10w
最大出力(hp)***⇒2,299 / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒2,697 / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)3.23
燃料量(分)min: 20 / ** / **, max: 67 / ** / **
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

レーダー

なし

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機銃12.7mm
ブローニング M2
62400翼内30/40

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
12.7 mm
M2 Browning
中期ベルト
既定T/Ball/I/AP-I2625191233
汎用AP-I/AP-I/
AP-I/T/I
2625191233
地上目標T/AP/AP/
AP/AP-I/I
2625191200
曳光弾T/T/T/AP-I2625191200
ステルスAP/AP-I/
AP-I/I/I
2625191233
 

追加武装


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
ターン
アラウンドタイム
(sec)
R127mm
HVAR
3-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**120FRC mk.2-
RTiny Tim
ティニーティム
2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**40LFRC mk.12-
B1000lbs(454kg)2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**400FLBC mk.1合計搭載量
**kg
(爆薬量**kg)
R

B
127mm
HVAR
6-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**520FLBC mk.1-
1000lbs(454kg)
AN-M65(M1)
2
T1005kg
Mk.13
1-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**500ITC Mk.III投下可能速度
0-**km/h
投下可能高度
0-**m

爆弾

名称重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最大貫通力
(mm)
装甲車両
破壊距離(m)
非装甲車両
破壊距離(m)
1000 lb AN-M65A1453.6240.411311138
 

ロケット

名称弾頭重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最高速度
(m/s)
射程
(km)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
HVAR643.4420-36
 
名称弾頭重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最高速度
(m/s)
射程
(km)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
Tiny Tim53467.36274-93
 

魚雷

名称投下可能速度
(km/h)
投下可能高度
(m)
重量
(lbs)
水中最高速度
(km/h)
射程
(km)
Mk.13/440 - 5180 - 2502216625.76
 

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ

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U.S.NAVY迷彩
f6f_5_usaf.jpg
条件-
説明標準的な単色洋上迷彩
(1943年)
VF-84迷彩
f6f_5_usn.jpg
条件200Gorden_Eagles_2.png
説明標準的な単色洋上迷彩
第84海軍戦闘飛行隊所属機
パイロット:ジョン・J・サージェント中佐
シリアル番号:132
(1945年2月 USSバンカーヒル CV-17)
スキン制作者:gudkarma

研究ツリー

前機体F4U-1a
次機体F4U-1d

解説

特徴

前身のF4Fと比べると、重量増による低速域の運動性低下と引き換えに、高速域での運動性とロールレート、ズーム上昇、ダイブ性能が向上した。操縦席背面を覆う超巨大な防弾板も健在で、後継機の名に恥じぬ実力を持つ。
ただし乾燥重量にして貫禄の4.2t! ダブルワスプのパワーを勘案してもとんでもなく重いので、維持旋回時のエネルギー保持や縦方向の旋回はからっきし。低速域での運動性の低さも相まって、低空で巴戦をしているとあっという間にジリ貧になってしまうだろう。迂回上昇からのダイブ攻撃を基本戦術として、格闘戦は優位から短時間で決着をつけるのが大前提だ。
固定武装はお馴染みの12.7mmブローニングが6挺。爆装はHVAR6発+1000lb(≒500㎏)爆弾2発と艦爆顔負けのペイロードを誇る。さらに特大威力のタイニー・ティム・ロケットや、さらにさらに高性能なMk.13/44魚雷まで懸架可能なので、空戦はもちろん地上攻撃や対艦攻撃でも活躍できる。

 

◆ロケットと雷装について

F6Fは豊富な雷爆装を選択できる。
6発も懸架でき、爆弾も一緒に装備できるHVARと、2発しか運べないが、絶大な威力を持つTiny Tim、そして魚雷である。
どれを使うかはプレイヤー次第だが、ここでは参考程度にその性能を説明したい。
[HVAR]
このロケット弾の長所は、なんといっても手数の多さにある。ロケットだけでも6発も懸架でき、1000lb爆弾も2つ一緒に装備できるのだ。ロケットは直撃すれば重戦車や軽トーチカを一撃で破壊できる。
しかし命中精度は悪く、破片の加害範囲も狭いので小目標を射抜くのは容易ではない。爆撃機などへの対空攻撃に用いる事もできるが、やはり結構ばらけるので6発全部斉射してもいいだろう。
[Tiny Tim]
直径298mmとロケット弾としてはかなり大きく、相当な威力を持っている。破片による加害範囲もある程度広いため、至近に着弾すれば地上目標の破壊が可能だ。弾道も比較的真っ直ぐで当てやすい。ただし2発きりしか懸架できないので、叩くべき高価値な目標を吟味しよう。
例えば、先述の命中精度の良さに加え威力も高いので、水上艦艇に対する攻撃にも使える。軽巡洋艦くらいなら楽に沈められるだろう。また、硬い陸戦RBの敵戦車に打ち込むのも良いだろう。慣れれば1発で、ちょっと不安でも斉射すれば確実に撃破できる。
当然ながら、ロケット発射後は戦闘機として敵攻撃機を撃墜したり、味方の同任務機を援護したりできる。
[Mk.13/44魚雷]
長い間ロマン装備とみなされてきたが、海ABの実装で状況が変わった。なんと爆撃機基準の空中リロード速度が適用されており、60秒(エース化+リロードスキルMAXで30秒)で再装備することが出来る。
魚雷本体も高性能で、Mk.13/44という名称の通り1944年に近代化改修がなされており、他国の魚雷よりも高高度・高速で投下することが可能である。日本軍の91式3型魚雷もほぼ同条件での投下が可能なのだが、Mk.13/44はこれに加えて5.76㎞もの長射程を誇る。また、魚雷の威力自体も他国より高めに設定されている。
高速リロード+高速雷撃可能+長射程+高威力に、戦闘機の機動性をも併せ持ったF6Fは、間違いなく海ABの最優秀雷撃機と言えるだろう。特に大型艦が参加するBR5.0以上の戦場では大活躍が見込める。
魚雷投下後は制空機に早変わりし、爆撃機や攻撃機の邀撃もこなせる。ぜひとも魚雷を搭載して、大型艦への雷撃を敢行しよう。

立ち回り

【アーケードバトル】
基本的に一撃離脱で戦うのがF6Fのスタイル。エンジンパワーを活かして上昇し、下にいる敵を狙い撃ちにしよう。
横旋回のみの格闘戦もデキる機体だが、さすがにイギリスや日本に対しては無理なので計画的に。

 

【リアリスティックバトル】
対日本戦の戦法は高高度からの一撃離脱もしくは高度差を利用した速度有利からの短時間のみ格闘戦が基本戦法である。仕留めきれない場合は一旦全速で離脱して反復しよう。対ドイツ戦では格闘戦メインで戦えば有利である。Bf109シリーズは縦旋回が異常だが速度が出ている間だけなので、ここで粘れば勝てるだろう。また、ドイツは一撃離脱を得意としてるため、低空での格闘戦は避け、高高度での格闘戦を徹底するべし。

 

【シミュレーターバトル】
史実の零戦乗りも舌を巻いた良好な操縦性が光る。スピンしにくさと立て直しの点では流石に零戦よりは難しいが、復帰困難と言う程ではない。
基本的にはエンジンパワーと突っ込みの良さを活かし、初手からダイブアタックを狙う事が望ましい。制限速度も速いが、高速域では舵が固まるので注意。
事前にエネルギーの算段をつけてから格闘戦に入ろう。速度管理はしっかりと行い、機動の入口で速度が足りなければ事前のプッシュオーバーを。翼面積故に運動性良好ではあるが、大重量故に速度がある短い時間しか回らない。
Bf109などに上を取られた場合は、自慢の超重装甲の出番だ。敵の急降下に合わせてこちらも降下し、低空に引っ張り込もう。防弾板を背に垂直降下でどんどん加速する本機に、致命打を送り込む事はマウザーを以てしても至難だ。敵が諦めて再上昇したら、吊り上げられたフリをして機体を水平にする素振りを見せればまた降りてくる。
繰り返すと敵の優位はどんどん小さくなるので、敵が引き返せなくなる頃合いに押し出しに転じ、つんのめった敵のおケツをバレルロールで奪ってやろう。そこから自機がエネルギーを失うまでの数十秒はお楽しみタイムだが、本当に吊り上げを食らう前に手早く仕留めよう。

史実

F6Fヘルキャットは1943年頃から太平洋戦域に登場した米海軍の戦闘機である。
本機の採用にあたってはF4Uコルセアの、いわば保険としての性格が強く、2000馬力級のエンジンを採用しながらも堅実な設計に留まっている。零戦を研究し『零戦キラー』として設計されたと言われることがあるが、事実はない。
本命のF4Uコルセアが実戦投入にあたって様々な問題を抱える事となったので、図らずも本機は主力戦闘機として採用された。目新しい技術の無いF6Fではあったが、その堅実な設計は信頼性の高さに繋がり、また『グラマン鉄工所』とまで言わしめた防弾性能は(コックピット回りだけで100kg分の装甲があり)搭乗員保護に一役も二役も買った。そして、ある程度の格闘性能を保有していることで、零戦の得意な格闘戦に持ち込まれても高速域でならそれなりに渡り合うことができたという点が決定的だった。日本軍パイロットをしても「F6FはP51やP47並に手強い相手である」と評価した者も少なくない。

1944年、太平洋戦争の決戦場となったマリアナ沖海戦では時代遅れとなりつつあった零戦52型を圧倒し、日本軍が必死の思いで再建した空母艦載機をことごとく海の底へ屠り去った。

そして大戦末期になると、日本海軍は精鋭を集めた343空と新型の紫電改を戦線投入するも、F6Fは新型の紫電改に対し優勢を保った。(というのも、当時の日本の燃料、資源状況は最悪で、資材の質が悪く、燃料の質が悪い上に足りておらず、また代用品である松脂すら不足している有様であり、紫電改の性能は非常に悪くなっていた)

米海軍の記録では撃墜比率19:1と残されており、その高性能を証明する一つの証拠になっている(日本側の記録と照合するとやや誇張されていると思われるが)。

小ネタ

◆USAの物量

F6F(全備重量5714kg)はF4F(全備重量3359kg)と比べかなり重い機体であった。主脚もそれに伴い強化されたものの十分ではなく、その重量に耐えられずポッキリ逝くことがしょっちゅうであったという。しかしそこは物量の国アメリカ。機動部隊の後方には護衛空母が補充機を搭載して待機しており、すぐに補充できたためその程度の損失は大した問題ではなかったのだそう。その程度、て...。「壊れやすい?だったら補充機いっぱい作っておけばいいじゃない」とするアメリカの合理主義とそれを可能にする国力、恐るべしである。


◆実は本命じゃなかったのに...

このF6F-3はF4Uの保険として開発されていた機体であり当初次期艦載機としては「二番手」程度に考えられていた。しかしF4Uが着艦フックの強度不足を初めとした艦載機として致命的なミスの数々が発覚したため、F4Fの後継機としてF6Fが配備されることになる。その後F4Uは諸々の問題を解決しなおかつ汎用性にも優れていたので、残念ながらF6Fは主力戦闘機の座を譲ることとなる。
しかしF6FはF4Uと比較して運動性が高かったため、日本パイロットからは「F4UよりもF6Fの方が手強い」と言われ、おまけにアメリカ軍パイロットからも「F4Uは着艦しづらいし、戦闘機としてはF6Fの方が扱いやすい。」という意外な高評価だった。本命の一番手よりも二番手の保険機が評価を得てしまったというのはなんとも皮肉な話である。
F4Fといい本機といい、いっつもそんなんだな、この会社のレシプロ猫シリーズ…


◆USAの物量2

本機はF4Uの保険として制式採用された。それ故に本命たるF4Uの配備が進むと急速に退役した。その「急速」の最たる例が、「終戦の報を受けた護衛空母の中には海中にF6Fを投棄して帰国した艦がいる」である。お高い航空機をぽんぽん棄てられるアメリカ、恐るべし。どこぞの環境保護団体さん、海洋汚染ですよ出番ですよ


◆総撃墜数
公式記録によるとF6Fの総撃墜数は約5156機とされている。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 加速とかエネ保持がコルセアには遠く及ばないから休憩ばかり、爆装だけが売りか -- 2017-01-09 (月) 20:44:44
  • ヤーボとしても戦闘機としてもp47やコルセアにいまひとつ劣ってイマイチだな -- 2017-01-09 (月) 20:46:47
    • ヤーボとしてはF6FよりP-47やF4U(の後期型)のが優れているのはある意味必然だが戦闘機として云々は冗談として受け取っておこう;) -- 2017-01-09 (月) 20:54:07
      • クルクル大好きガイジか? -- 2017-01-09 (月) 21:16:13
      • 確かに頭クルクルを煽るのは嫌いじゃないが…。もしかして木主もそうなのか…? -- ? 2017-01-09 (月) 21:21:51
      • むしろ一撃離脱時、F4UやP47Dよりかは格段に操作性が良くて射撃修正しやすいと思う。マウスパッドでやってるなら知らん -- 2017-01-10 (火) 00:00:48
    • 史実だと確かにそうなんだがこのゲームだとコルセアの方が爆装量が少なくてな...水メタ使わないといまいち登らないし。 -- 2017-01-10 (火) 09:18:29
      • こいつの爆装量が多くなるのってF4Uー5あたりだったような... -- 2017-01-11 (水) 19:24:50
    • んなこといいだしたらF4Uが一番微妙になっちまうでしょ・・・史実の性能不足が関係ないP-39やP-63に劣るし、爆装量もP-47にも劣るし・・・こいつは爆装を装備しつつ低空での対空戦闘可能な機体ってのが他にない持ち味だし -- 2017-01-11 (水) 18:26:34
  • こいついつの間にか高速域の運動性能が高くなってないか?使ってたのが一年前くらいだけどそのときは600km超えたあたりから舵が全く効かなくて使いづらいなと思ってたが・・・ -- 2017-01-17 (火) 15:39:38
    • 特にアナウンスもないまま徐々に高速域の性能が良くなっていきました。低速は相変わらず鈍い。 -- 2017-01-25 (水) 06:39:21
  • HVARロケット精度が悪いとか言われてるけどぴったり後ろについて400mくらいでぶっ放したら1発で撃墜できるな -- 2017-01-24 (火) 16:24:46
  • ヘルキャットって中国語で「地獄猫」なんだな…ストレート過ぎやしませんか? -- 2017-01-24 (火) 16:40:22
  • それ言ったら日本語(漢字)でも地獄猫だぞ。ヘルキャットの意味っ て性悪女とかだよな。性悪女って意味の方でも地獄猫ってこと? -- 2017-01-24 (火) 17:35:54
    • ただ単にヘルキャットを直訳したのが地獄猫、でも本当は性悪女って意味がある。スピットファイアも本当は癇癪持ちって意味だけどSpitfireを日本語に訳す時癇癪持ちとは訳さないでしょ? -- 2017-02-02 (木) 17:46:07
      • 癇癪持ち2号...弱そうw -- 2017-02-02 (木) 20:55:07
      • スピットファイアは直訳したら「火吹き」だからな -- 2017-02-03 (金) 02:17:18
      • 自国の兵器に(直接的な意味じゃないとはいえ)癇癪持ちとかあばずれとか名前つけるなんてやばい -- 2017-02-03 (金) 04:15:40
      • これで弱かったらアレだけど、枢軸機を圧倒した戦闘機が悪女だなんてむしろセンス感じちゃうねオレは -- 2017-02-09 (木) 11:24:43
      • 中国語版WTではスピットは「噴火」って表記されてた -- 2017-02-16 (木) 11:10:13
  • Tinyの方って配置がプロペラの後ろにあるけど発射した時ぶつからないの? -- 2017-02-11 (土) 20:00:51
    • プロペラに -- 2017-02-11 (土) 22:40:02
      • 当らないようにアームで機体から離してから点火発射しているんじゃないかな?F4Uがそんなことをしている動画URLが過去に雑談版だったか質問板だったかに投稿されていた気がする。 -- みすった、すいません? 2017-02-11 (土) 22:42:09
  • RBのBR高杉内 -- 2017-02-13 (月) 22:25:20
    • 陸RBと空RBが共通になってるのが原因かと。陸RBだと十分な爆装量な上、6.3戦場でもギリギリ制空できるからスポーンポイントや旋回性能なんかを考えるとスカイレイダーよりも融通が効く。別々になれば見直されると思う。 -- 2017-02-18 (土) 08:49:44
  • ABの場合、P63やF4Uと比べて格闘性能ってどうなんでしょう? 何かやたらと絡まれるんです・・・・。 -- 2017-02-18 (土) 10:19:33
    • 速度が十分なら旋回性能はそいつらより上、ただしP-63には加速で、両者に対して速度で劣ってる感じ。だからまああまり格闘戦が長引くとP-63には負けちゃうかも。どちらも一撃離脱がメインな機体だけどな! -- 2017-02-18 (土) 14:48:56
      • なるほど。追尾されたら大抵逃げ切れないんで格闘戦に持ち込むのは有りですね。状況次第ですが・・。 -- 2017-02-18 (土) 15:13:26
  • m2ブローニングはよく燃えると思ってたけど案外そうでもないんだな.... -- 2017-02-27 (月) 17:23:54
    • 運だゾ! -- 2017-02-27 (月) 17:31:08
    • 昔はホント文句なしに強かったんだけどねぇ...(n回目)軽トーチカも簡単に破壊出来たし、着火率も高かったし燃えなくてもカッターのように戦闘機をボロボロに出来た -- 2017-02-27 (月) 17:43:01
    • アメちゃんのほとんどが積むM2が弱体化って悲劇だよな。20㎜積んでるのなんて数えるほどしかいないし。 -- 2017-02-27 (月) 18:03:28
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 日本語版では何故かF6F-3表記のままだったが、1.69アップデートで修正された