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Hampden Mk I

Last-modified: 2018-09-25 (火) 16:24:19

イギリス RankI 中型爆撃機 Hampden Mk I Edit

shot 2016.12.24 23.37.42.jpg

概要 Edit

Ver1.65で実装された双発爆撃機。
ハリファックスと同じ会社が作った爆撃機。このBR帯では高い性能である。

--加筆求む--

機体情報(v1.65) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)4000
機体購入費(SL)2100
乗員訓練費(SL)600
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)20
護符(GE)300

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング1.7 / 1.7 / 1.7
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)420⇒*** / 920⇒*** / 1300⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)388⇒*** / 388⇒***
(高度3962m時)
最高高度(m)8310
旋回時間(秒)27.4⇒*** / 27.9⇒***
上昇速度(m/s)4.1⇒*** / 5.3⇒***
離陸滑走距離(m)366
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)0.17
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)3
限界速度(IAS)*** km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/s, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/s
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.7mm
ブローニング
1300機首
機銃
(単装)
7.7mm
ヴィッカース
52500機首・後方上部・後方下部

弾薬 Edit

武装名ベルト名内訳費用(SL)
***mm
△△△
既定△/△/△/△/△-
△/△/△/△/△*
△/△/△/△/△*
△/△/△/△/△*
***mm
△△△
既定△/△/△/△/△-
△/△/△/△/△*
△/△/△/△/△*
△/△/△/△/△*

追加武装 Edit


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B250lbs
(30.7kg)
Mk.IV
6-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**--合計搭載量
**lbs
(爆薬量**kg)
B500lbs
(65.5kg)
△△
2-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**150合計搭載量
**lbs
(爆薬量**kg)
B500lbs
(65.5kg)
△△
4-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**300合計搭載量
**lbs
(爆薬量**kg)
B1000lbs
(219.39kg)
△△
4-**/-**/-**-**/-**/-**+**/+**/+**750合計搭載量
**lbs
(爆薬量**kg)

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理******
ラジエーター
**mm弾薬ベルト
**mm銃座用弾薬ベルト
IIコンプレッサー******
機体
新しい**mm機関銃
新しい**mm銃座用機関銃
III主翼修理******
エンジン
**mm弾薬ベルト
爆弾懸架装置
IVインジェクター交換******
**オクタン燃料使用
カバー交換
新しい**mm機関砲
ロケット懸架装置

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

 
 

解説 Edit

特徴 Edit

--加筆求む--

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実 Edit

ハンドレページ・ハンプデンは1932年の仕様B.2/32に基づいて開発された爆撃機で、原型機は1936年6月に初飛行した。機首の形状を改めた量産第1号機は、1938年5月に初飛行している。全金属性の双発機で、空気抵抗の軽減を狙った横幅の狭い胴体形状や外翼前縁のスラットなど、当時としては斬新な設計であった。そのため兵士からは「空飛ぶフライパン」と呼ばれた。

1936年8月に量産機180機が発注され、量産第1号機は1938年5月に初飛行した。第二次世界大戦開戦時には、8個の飛行隊がハンプデンを装備していた。しかし、実戦で使用したところ機体の前後に集中配置されていた機銃の死角が多く敵戦闘機の攻撃を受けやすいことや、機内が狭すぎて長距離飛行をすると乗員の疲労がたまり、戦闘中に乗員が負傷した時に乗員の交代に支障をきたすこと、方向舵が小さく方向安定性に劣ることが判明した。これらのことから1939年の12月には昼間爆撃任務からは外され、後方の機銃を増強、操縦席の装甲の強化、消炎排気管の装備などの改良を施してドイツ本土に対する夜間爆撃任務に就くことになった。この任務では上々の戦果をあげ、1942年9月まで使用された。その後は、沿岸航空隊の雷撃機・爆撃機として活動を続け、北海のドイツ船団を相手に1943年半ばまで活躍した。その後、ボーファイターと交替した。
1942年までにハンドレ・ページ社の他イングリッシュ・エレクトリック社、またカナダでも少数機、合計1433機が生産され、うち半数近くを大戦中に喪失している。ごく少数の機体は、ソ連へ輸出されている。ほとんどがブリストル・ペガサス エンジンを搭載したMK.1だったが、ライト・サイクロンエンジンを搭載したMK.2が1機だけ試作された。

なお当機の名称だが、実際はpを発音せず「ハムデン」と読む。

参照/引用 Wikipedia「ハンドレページ・ハンプテン」

小ネタ Edit

--加筆求む--

 

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

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*1 爆薬量はTNT換算