//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31
*日本 RankI 駆逐艦 Matsu-class, IJN Matsu,1944 / 松型駆逐艦一番艦『松』(1944年仕様) [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./War_Thunder_Screenshot_2025.07.26_-_09.34.15.18~3.webp,nolink,100%);
#fold(艦橋){{
&attachref(./IJN Matsu - War Thunder Wiki_ - Google Chrome 2025_07_18 21_13_53.png,nolink,100%);
平面で構成された艦橋。天井上の防空指揮所には外にある梯子からしか乗り降りできない。
}}
#fold(前後の主砲){{
&attachref(./War Thunder - 戦闘中 2025_07_18 21_15_45.png,nolink,100%);
&attachref(./War Thunder - 戦闘中 2025_07_18 21_16_56.png,nolink,100%);
前方の単装砲架はB1型改4、後方の連装砲架はB1型と呼ばれる。
}}
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.45 “Hornet's Sting”にて追加された。
松型駆逐艦の一番艦であり、大日本帝国海軍における最後の主要駆逐艦型であった。第二線任務と限定的な艦隊任務の両方をこなす駆逐艦の必要性が高まるにつれ、従来の駆逐艦と護衛駆逐艦に相当する「海防艦」を融合させた、より量産性の高い艦として開発された戦時急造型。従来の艦隊型駆逐艦と比して対空・対潜能力、そして電探性能が重視され、水上火力を犠牲にして設計された。
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.42.0) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
#includex(jp_naval_table_1,section=(filter=^jp_destroyer_matsu$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(jp_naval_table_2,section=(filter=^jp_destroyer_matsu$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
//|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|*** / *** / ***|
//|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~船体|鋼, 16 mm|
|~上部構造物|鋼, 4 mm|
|>||
|~排水量(t)|1,530|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|46⇒63 / 44⇒51|
|>||
|~乗員数(人)|211|
**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有(Type-22,Type-13)|20|
|~追跡レーダー|無|**|
#fold(対空捜索レーダーの動作イメージ){{
|>|&attachref(./スクリーンショット (1).png,50%);|
|>|&attachref(./スクリーンショット (2)_0.png,50%);|
使用したい場合は、切り替えのボタンを割り当てておく。
}}
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~127mm&br;四十口径八九式十二糎七高角砲|単装|1基|200|1|
|~|~|連装|1基|400|1|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~25mm&br;九六式二十五粍機銃|単装|13門|19,500|1|
|~|~|三連装|4門|18,000|1|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの
#include([[5 inch/40 Type 89 cannon]],notitle)
#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
//#include(weapon_dummy,notitle)
#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include([[25 mm/60 Type 96 automatic cannon]],notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|610 mm Type93|4|60|-|
|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|610 mm Type93|4|270|爆雷投射機|
|~|Type96|16|~|~|
|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
|>|>|>|>| |
|~爆雷投射機|Type96|16|210|爆雷投射機|
|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|
***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include([[Type 93 Model 1 Mod 2 torpedo]],notitle)
//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)
***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
#include([[Type 95 depth charge]],notitle)
//***機雷 [#N2-6-4_mines]
//#include(weapon_dummy,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[IJN Momi]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[IJN Tsugaru]]''|
#br
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
日本外洋海軍ツリーで初めて93式酸素魚雷を使用可能になる駆逐艦。また、ツリーでも珍しい対空捜索レーダーを持つ。
--加筆求む--
#br
''【火力】''
艦前方に単装砲、後方に連装砲として127mm高角砲が搭載されている。後方の投射量が多い日駆伝統の配置を受け継ぎ、敵に後ろを向けた引き撃ちが得意。ただし本艦の主砲塔は高角砲故に全周砲塔である上に旋回俯仰速度も強化されている為、前方への照準追随も比較的容易である。装填時間も十分早く、一次弾薬庫が存在しない為遠慮なく連射できる。
#br
''【魚雷】''
93式魚雷1型改2を4本のみ装備する。しかし、この93式は91km/hで20kmの距離を駆け、627kgのTNTが敵艦の喫水線下で炸裂する魚雷である。敵の駆逐艦クラスが被雷すれば基本的に即沈である。今後も日本艦に多く搭載される魚雷である為、余り広くない射角には慣れておきたい。魚雷の走行深度は1mと4mで選べるが、大型艦の居ないBRである以上1mのままで十分だろう。少し発射角度を変えるだけで航走中に間隔が広がっていく為、敵に到達する頃には魚雷同士に大きな間隔ができることになる。発射角度はほんの少しづつ変えればよい。開幕でスポーン地点付近に流しても、接近戦で必中の雷撃を行ってもよいだろう。
史実では被弾時に炸裂して艦の沈没の原因となったりした酸素魚雷とその設備だが、現在のゲーム内では開発者の心遣いによって被弾して大爆発を起こす事は無くなっている。感謝して使おう。
#br
''【防御】''
特徴である機関部のシフト配置によって、一回の被弾で機関停止することがほぼ無いことは優秀。当然であるが装甲は無い。この艦に限らず直線的に移動していては敵からも狙いやすい為、適宜回避運動を取る必要がある。
#fold(シフト配置){{
|>|&attachref(./War Thunder 2025_07_18 19_29_50.png,75%);|
}}
#br
''【対空】''
25門の25mm機関銃をこのBRで装備することは大きなアドバンテージ。対空レーダーと併せて付近の味方の防空を担うことができる。敵小型艇との遭遇が多い戦場でも役に立つ。コントロール→艦艇→視点操作のレーダー偵察ON/OFFにボタンを割り当てるとレーダー表示を順次切り替えることができる。
#br
''【機動性】''
駆逐艦らしい軽快な動き。速度は遅いが、絶望的な程ではない。
#br
''【デッキ】''
バージョン2.47現在のBRは3.7であり、ツリーに同BRの艦船は居ない。4.0や4.3の艦船と共にデッキに入れても問題は無いだろうが、本艦をトップにデッキを組めば5.0の強力な駆逐艦とマッチしない利点がある。%%マッチ待機時間は長いが。%%更にBR3.7からは優秀な雷撃・爆撃機である[[B7A2]]を使用することができ、航空攻撃に困ることも無い。
#br
**史実 [#N3-2_History]
松(まつ)は松型駆逐艦(一等駆逐艦松型)(丁型)の1番艦。舞鶴海軍工廠で(1943年昭和18年)8月上旬から1944年(昭和19年)4月末にかけて建造された。起工から竣工まで約8ヵ月であった。竣工後、小笠原諸島や硫黄島方面への護衛任務に従事する。同年8月4日、小笠原方面船団護衛中に米軍機動部隊の水上艦艇(巡洋艦、駆逐艦)と交戦、撃沈された(スカベンジャー作戦)。竣工してから約3ヵ月の艦歴であった。
--加筆求む--
#br
#fold(同型艦は多いので格納){{
|>|~松型駆逐艦||h
|~1|''[[松>IJN Matsu]]''|-|
|~2|''竹''|-|
|~3|''梅''|-|
|~4|''桃''|-|
|~5|''桑''|-|
|~6|''桐''|-|
|~7|''杉''|-|
|~8|''槇''|-|
|~9|''樅''|-|
|~10|''樫''|-|
|~11|''榧''|-|
|~12|''楢''|-|
|~13|''櫻''|-|
|~14|''柳''|-|
|~15|''椿''|-|
|~16|''檜''|-|
|~17|''楓''|-|
|~18|''欅''|-|
}}
**小ネタ [#N3-3_Tips]
#fold(主砲の旋回速度){{
松型の主砲は四十口径八九式十二糎七高角砲B型であり、もとになったA型から改良されたものである。電動機の出力強化によって垂直・水平誘導速度が強化されていた。
}}
#fold(護衛駆逐艦?){{
それまでの艦隊型駆逐艦(陽炎型・夕雲型などの甲型)と比して松型(丁型)及び橘型(改丁型)は対艦兵装、速力とも抑えられているため、しばしば護衛駆逐艦または護送駆逐艦と呼ばれるが、これは従来の大型駆逐艦指向を見直し、小型化によって数を揃えつつ、国内の資源や工作能力に見合った小型駆逐艦への方向転換が図られた結果であり、結果として役割は近くなったものの護衛駆逐艦として設計された艦型ではない。但し、丁型はその全てが本来二等駆逐艦(基準排水量1,000t以下)に付けられる樹木の名前が与えられ、その艦名と建造経緯から「雑木林」などと呼ばれていたことも事実である。
}}
#fold(雷装の検討){{
丁型は艦隊決戦における敵主力艦隊への水雷戦参加を想定しておらず、秋月型(乙型)と同様に魚雷の搭載有無についても議論があった。設計案では61cm魚雷発射管を6連装1基または4連装2基、もしくは53cm3連装または6連装などが検討された。
当初は「61cm4連装発射管1基では射線が不足する」と艦攻本部の主務者会議で意見が挙げられ、ほぼ同重量である53cm6連装発射管1基と決定された。が、1番艦である「松」が完成直前になって前線司令部からソロモン海域での戦訓として「魚雷戦を行うには53cmは威力不足である」という異議申し立てが行われた。これにより、最終的には日本駆逐艦お馴染みの九二式61cm4連装発射管1基が搭載されることとなった。松型2番艦「竹」はこの雷装で敵駆逐艦を撃沈している。
}}
#fold(船体形状){{
丁型駆逐艦を見て最初に目につくのは、角ばった形状の艦橋だろう。従来の板を曲げて作る方式から、図面通りに切り出した複数の平板を溶接する方式に変更されたことによる形状だ。これらの変更は全て急速建造を実現するための工夫であった。全体的に平面で構成された艦形は改良型の橘型でより顕著となり、艦底まで一直線の艦首や艦尾が切り落とされた形のトランサム・スターンを採用している。優美なカーヴを描くそれまでの駆逐艦と反対に簡易廉価な平面や直線を組み合わせた船体形状を採用した丁型・改丁型であったが、計画速力への影響はあまり無かったという...設計者はさぞ複雑な気分であっただろう。
}}
#br
現在魚雷のテクスチャバグが発生しているが、バグレポートが受理された為修正される見込みである。
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/jp_destroyer_matsu]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE_(%E6%9D%BE%E5%9E%8B%E9%A7%86%E9%80%90%E8%89%A6)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F3195&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。