//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*ソ連 RankII 攻撃機 IL-2(1941) [#A1_Top]
&attachref(./_20210129_194058.jpg,nolink,100%);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
WW2の赤色空軍を代表する飛行機の一機、IL-2の最初期型。初期型なので単座であり、後方銃座はない((現地改造で「後方に撃つ対空武装」を装備したこともあったらしいが、制式品ではない事もあり本ゲームでは再現されていない))。
この時点でかなり豊富な爆装パターンを選択可能である。爆弾とロケット弾の同時装備も可能。前方は硬いが後部を狙われると後部が折れる。
*機体情報(v1.69) [#A2_Data]
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|7900|
|~機体購入費(SL)|10,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.7 / 2.3 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
|~SL倍率|60 / 190 / 230|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒447 / ***⇒426|
|~|(高度2500m時)|
|~最高高度(m)|9500|
|~旋回時間(秒)|***⇒23.0 / ***⇒24.8|
|~上昇速度(m/s)|***⇒14.1 / ***⇒8.7|
|~離陸滑走距離(m)|450|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|3.14|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~限界速度(IAS)|*** km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/s, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/s|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~7.62mm&br;ShKAS|2|1500|翼内|
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK|2|300|翼内|
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~7.62mm&br;ShKAS|既定|T/Ball/Ball/AP-I/AI|10|7|4|-|
|~|汎用|T/AP-I/AI/API-T|~|~|~|5|
|~|曳光弾|API-T|~|~|~|~|
|~|ステルス|AP-I/AP-I/AP-I/AI|~|~|~|8|
|>|>|>|>|>|>||
|~20mm&br;ShVAK|既定|FI-T/AP-I/FI-T/AP-I|27|19|15|-|
|~|汎用|FI-T/HEF/HEF-I/HEF/API-T|~|~|~|30|
|~|地上目標|HEF-I/HEF/HEF/API-T|~|~|~|~|
|~|曳光弾|API-T/HEF/FI-T/HEF|~|~|~|~|
|~|徹甲弾|API-T/AP-I/AP-I/FI-T|~|~|~|~|
|~|ステルス|AP-I/HEF/HEF/FI|~|~|~|40|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
//
|~B|~100kg&br;FAB-100|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250kg&br;FAB-250|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~82mm&br;RS-82|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~82mm&br;RBS-82|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~132mm&br;RS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~132mm&br;RBS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~132mm&br;RS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~50kg&br;FAB-50|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~132mm&br;RBS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~50kg&br;FAB-50|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~82mm&br;RS-82|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~100kg&br;FAB-100|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~82mm&br;RBS-82|8|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~100kg&br;FAB-100|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~132mm&br;RS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~100kg&br;FAB-100|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~132mm&br;RBS-132|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~100kg&br;FAB-100|4|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|460|450|100|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~機体|390|380|85|
|~|~コンプレッサー|~|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|~|
|~|~RO-82|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|430|420|90|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|~Der-21|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~カバー交換|450|440|95|
|~|~インジェクター交換|~|~|~|
|~|~95オクタン燃料|~|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|~|
|~|~RO-152~|~|~|
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(./IL2_1941_skin1.jpg,nolink,nolink,50%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準スキン|
|>|~4色迷彩|
|>|&attachref(./IL2_1941_skin2.jpg,nolink,50%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|地上部隊150撃破|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|赤軍所属不明機&br;(1941年8月15日 スモレンスク州 シャタロヴォ飛行場)|
|>|~2色迷彩|
|>|&attachref(./IL2_1941_skin3.jpg,50%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|地上部隊180撃破|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色迷彩&br;(1941年)|
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Yak-2 KABB]]''|
|~次機体|''[[IL-2]]''|
#br
*解説 [#A3_Explanation]
搭載可能な対地無誘導ロケット弾は、R''B''S-xxxが徹甲榴弾で、RS-xxxが成形炸薬弾である。
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
Ver1.49よりRS-132が搭載可能になった。
Ver1.??よりRBS-82、RBS-132が搭載可能になった。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
武装がShVAKであるため中戦車以上は撃破不可であるが、軽戦車や軽トーチカ等は破壊可能であり、弾数も多いため、機関砲での対地能力もそこそこある。豊富な対地装備を生かし、ゲージをどんどん削っていこう。ロケットや爆弾を命中させるにはある程度の慣れが必要であるため、カスタムバトルでの練習をおすすめする。
---
戦闘機として運用する場合は、スポーン後すぐに上昇、下にいる敵と格闘戦となるだろう。上昇力が非常に乏しいが、空中スポーンであるため、敵の上は取りやすい。しかし、再上昇が難しいので、高度を落としすぎないように気をつけるべきだろう。格闘戦は、横旋回が非常に優秀であるため、ドッグファイトを推奨する。しかし、エネルギー保持が悪く、吊り上げ攻撃には向かない。火力は非常に高いが、レートが速く、撃ちすぎるとすぐに弾切れとなるため、気をつけるべきだろう。防御力は非常に高く、被弾に強いが装甲のない部分は小口径でも当て続けられると破壊されるため過信は禁物だ。全体的に優秀な機体だが、立ち回りが重要となるだろう。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
イリューシン・IL-2 襲撃機
襲撃機(シュトゥルモヴィーク)は赤色空軍が考案した機体構想で、ツリートップレベルの超低空飛行で侵入し、監視網や対空砲火をかわし敵地上部隊を攻撃する戦法を主任務とする。
IL-2の愛称がシュトゥルモヴィークであると誤解されることがあるが、Ju87をスツーカ(急降下爆撃機)と呼ぶようにあくまで機体区分の名称である。
諸外国では、日本陸軍が襲撃機構想の影響を受けて、九九式襲撃機を開発している。
#region(''クリックで詳細を表示'')
第二次世界大戦中のソビエト連邦軍の地上攻撃機。機首から操縦席までを覆う分厚い装甲版によって高い生存性を誇り、ドイツ戦車兵から恐れられた。1939年に初飛行、実戦を教訓に1942年から複座化し、後部に12.7mm機関銃を装備したIl2-M3がクルスクの戦いで活躍した。
以上ブリタニカより引用
IL-2(イール・ドヴァー)はソ連の公開株式会社S・V・イリユーシン記念航空複合体(Открытое акционерное общество «Авиационный комплекс имени С. В. Ильюшина»)が製造し、セルゲイ・イリューシンが設計した機体。
航空機としては異例な重装備、重装甲が特徴。エンジンは液冷のミクリンAM-38F。液冷エンジンのため、ラジエーターが弱点だが胴体下面に設置したことにより破壊されることは少なかった。
当初は単座式で、後方視界も良好とは言いにくく、護衛戦闘機も配備出来なかったために多数が撃破された。そこで後方機銃を取り付けたIL-2Mが生産された。なお機銃座を設置した機体は急いで設置した[[IL-2M>IL-2M (Premium)]]と、ちゃんと設計し序に主翼の外翼を15度後退させた[[IL-2m3>IL-2M]]の2種類ほどが作られた。因みに主翼が後退していないが、しっかりした機銃座が設けられている[[IL-2 1943年生産>IL-2(1943)]]型も存在する。45mmガンポッドや魚雷などを搭載する機体の開発・生産も行われた。中には37mmガンポッドを搭載した機体も見られた。現在[[IL-2-37]]という名称で実装されている。
&attachref(./Il2_2_ns37_machine_cannon_moscow_march_1943.jpg,30%);
本機の硬さは異常であり、弱点(ラジエーター)も極力隠されていた。あの黒い悪魔と呼ばれた"エーリヒ・アルフレート・ハルトマン"でさえ、本機を落とすには苦労していたが、先輩から「Il-2の攻撃は重装甲により効果が薄いが、胴体に設置された滑油冷却器を狙うことで比較的撃墜しやすい」と師匠のゲルハルト・バルクホルンから教えられていたので、ある程度は撃墜している。
後継機にはIL-8と[[IL->IL-10]][[10>IL-10(1946)]]が設計されていたが、結局IL-10が採用された。IL-8はIL-2後期生産型の胴体に新設計の主翼と尾翼を取り付けた暫定的な設計だったが(古臭い)、IL-10は全金属性の新設計機となっていた。
#endregion
当ページの機体は、1940年6月から1941年7月にかけて作られた機体。機体後部が木製で、光学式照準器を採用、ShKAS機関銃の外側にShVAK機関砲を装備している。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
本機は不時着の事も考えて主脚のタイヤが全て収まらず、半分出ている。だがこれは、スキー板を付ける場合などには換装しやすいなどの利点があった。また、アメリカ空軍のA-10攻撃機にも同じような工夫がされている。
なお信じられないだろうが、緊急時になんとここに&color(Red){''兵士を載せて輸送した''};記録が残っている。
----
本機を含むIL-2シリーズに多く見られる「コクピット前方に描かれた4本の白い曲線」は、着陸時に用いる簡易機体姿勢計である。
コックピット視点から見て機種側の白線から順々に、接地時には一番手前側の白線を地平線と一致させるようにすると、綺麗な三点着陸が簡単に出来るようになっている。
----
魚雷を搭載したIL-2T、まさに海蛇なる型が存在するが、写真1枚残っていない謎の航空機として扱われている。近い将来gaijinが意地で見つけてくれるのだろうか・・・
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=IL-2_(1941)]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
[[IL-2 Series>https://warthunder.com/en/devblog/current/768]]
[[IL-2 AM-38 1941 and Pz.Kpfw. VI Ausf. E Tiger>https://warthunder.com/en/devblog/current/745]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/Il-2_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F568&h=200&size=10&style=wikiwiki)