//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*日本 RankIII 戦闘機 J2M2 / 試製雷電  [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2016.09.17 22.24.35.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Ver 1.47にて追加されたランクⅢ戦闘機。
これまでに登場した艦上戦闘機は低速運動性と安定性に重点が置かれていたが、この機体は局地戦闘機(迎撃機)として設計され、地上発進からの上昇力がお化けじみている。前任機の零戦と比べると、速力やダイブ耐性でも勝る((因みに未改修の烈風なら追い越せる。このBRでは意味はないが…))。
*機体情報(v2.43.0.91) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|26,000|
|~機体購入費(SL)|76,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|22,000|
|~エキスパート化(SL)|76,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|500|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|320,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|30|
|~護符(&color(red){GE};)|1,100|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.3 / 5.0 / 3.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.42|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.6 / 1.5 / 3.1|
|~最大修理費(SL)|959⇒1,344 / 2,134⇒2,902 / 3,051⇒4,149|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|569⇒626 / 551⇒596|
|~|(高度5,500m時)|
|~最高高度(m)|11,500|
|~旋回時間(秒)|19.8⇒18.8 / 20.4⇒19.0|
|~上昇速度(m/s)|16.5⇒28.3 / 16.5⇒21.2|
|~離陸滑走距離(m)|300|
|>||
|~エンジン型式|三菱 ハ32-23|
|~最大出力(hp)|1,387⇒1,764 / 1,371⇒1,550|
|~離陸出力(hp)|1,657⇒2,034 / 1,641⇒1,820|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|2.40|
|~燃料量(分)|min18 / 20 / 30 / 45 / max62|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|820 km/h|
|~降着脚破損速度(IAS)|350 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)488 km/h, (離陸)454 km/h,(着陸)280 km/h|
|~主翼耐久度|-10G ~ 13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~7.7mm&br;九七式七粍七固定機銃|2|1100|機首|100/150|
|~機関砲|~20mm&br;九九式二号機関砲|2|200|翼内|40/60|
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(7.7 mm Type 97 machine gun,notitle)
#br
#include(20 mm Type 99 Model 2 cannon,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|h
|~BMB|~60kg&br;九七式六番陸用|2|COLOR(Red):-12.2/-14.4|COLOR(Red):-1.8/-1.8|COLOR(Red):+0.5/+0.7|30|-|
#br
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(60 kg Navy Type 97 Number 6 ground bomb,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|1,700|3,100|150|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
|~|~7mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|1,900|3,500|165|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい7mm機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|1,500|2,700|130|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~EFS|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|2,700|4,900|240|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Ki-108]]''|
//|~派生機体|---|
|~次機体|''[[J5N1]]''|
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

艦上・水上戦闘機に大きく水をあける爆発的な上昇力と加速力が特徴。特に海面~中高度までの上昇速度はレシプロ単発機最速レベルで、モードによっては地上発進から空中スポーンの味方を追い越してしまう程だ。ただし低速での単純旋回は零戦に比べ重く、特に単純縦旋回は[[Bf109E>Bf 109 E-7 (JP)]]に劣る。日本機の中では[[一撃離脱>テクニック#DiveandZoom]]向き、全陣営の中では格闘寄りの万能機と言える立ち位置だ。

武装は7.7mm銃×2・20mm銃(九九式二号)×2で、[[零戦二二型甲>A6M3 mod 22 ko]]と同等であり十分な火力と言える。

また日本機全般に言える事だが、本機もご多聞に漏れず被弾に滅法弱い。
操縦席背面に8mmの装甲があるが、防御範囲が狭く気休め程度に思った方が良い。
防火面ではエンジン背後の巨大な蒲鉾型のタンクが実によく燃え、一度火が着けば殆ど消える事は無い。
風防前面には70mmの防弾ガラスがあるがこれまで同様、敵の防御機銃には最大限の注意を払おう。

単純な巴戦は苦手だが、加速と上昇、回頭速度を活かしたエネルギー戦は大いに得意とする所だ。
無茶な低空進入は卒業して、高度をとって戦場全体を把握する事から手を打ち始めよう。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
%%ABでの高高度水平飛行なら700km近い速度を出すことも可能。%%アップデートによりNerfされ、精々600km前後しか出なくなってしまった。急降下における速度は最高800km/hと非常に速いので、[[一撃離脱>テクニック#DiveandZoom]]に徹底すると大半の敵はなす術もなく攻撃を受けるので、非常に強い。また、零戦やスピットほどではないが、旋回性能もそこそこある(またエネ保持が良い)ので、先手を取って旋回すれば格闘戦で勝つことも可能だ。

戦闘機に対してはとても強力だが、後部機銃を持つ中/大型爆撃機が相手になると少々苦労する場合もある。本機は機体中央は燃料タンクが満載(飛行時間20分時)されており、AIがエンジンを狙って撃ってくる為一発でも当たればすぐ燃えることもしばしば。しかも、元々日本機が燃えやすい為、消火することも厳しく、そのまま墜落するしかほぼない。反面、度重なるアップデートで爆撃機は20粍二号銃でも当たりどころによるが、かなり耐え(特にBシリーズ。&color(Silver){一式陸攻や一〇〇式重爆はすぐ落ちる};)、かなり撃ちこまないと撃墜は難しいだろう。

以上のように、迎撃機とは名ばかりで爆撃機の迎撃にはあまり向いていない。爆撃機の迎撃はよほどの事情がない限り避けた方がいいだろう。それでも迎撃がしたい方は、まず爆撃機の後ろに決して着かないことを徹底しよう。普通爆撃機は後部の方が弾幕が高いので、当たり前だが自殺行為である。敵爆撃機に対して、上部、下部から攻撃するのが一般的であり、これを徹底すれば比較的被害は減るだろう。また、側面から攻撃してもいい。とにかく、雷電で迎撃したい方は爆撃機の死角をそれぞれ研究し、頭にたたき込もう。

#br
''【リアリスティックバトル】''
エンジンが非常に加熱しにくく、オイルラジエーター、ラジエーターともに0%で上昇してもオーバーヒートすることなく敵の上をとることができる。この特出した上昇力を利用して高度を取り、[[一撃離脱>テクニック#DiveandZoom]]に徹しよう。上昇角は、ある程度高度を稼ぎながら高速で向かいたいときは10°、試合開始後最速で相手の頭を押さえたいときは15°、おそらく一番上昇率が高い20°、高速時にとにかく短時間で一気に上昇したいときは30°、と使い分けよう。カタログスペックでは適正高度は約6,000mであり、特にアメリカ機の上をとるためには約6,700mほど必要なため注意しよう。

これまでの零戦や隼などの日本機と比べて旋回率が非常に小さくなっており、さらに高速域ではBRが近いP-47NやP-51Dと同格かやや劣る程度ロール率が悪く、初めて本機を使用する人には扱いづらい機体と感じるかもしれない。一方、最高速度、巡航速度、上昇率が大きいため、今までの旋回戦ではなく、一撃離脱を徹底することで本機が非常に優秀な戦闘機であるとわかるだろう。攻撃時は自分より低高度の敵を狙い、回避運動をされたらついていくのではなく、一度上昇してもう一度攻撃をするということを繰り返そう。

20粍二号銃は装弾数が増えたとはいえ十分ではないため、まず7.7粍機関銃で狙いをつけながらちまちま削っていき、ここぞというときに20粍二号銃を使用するのが良い。ベルトはともに汎用、慣れたらステルスがよい。

また、戦闘フラップを使用することで旋回した敵に照準を合わせやすくなる。ただし速度が落ちるため必要な時だけ使用しよう。また離陸フラップが壊れにくいため、低速度の時や、ややむなく旋回戦をするときはこちらを使用するのもよい。水平に逃げた敵を追うときには、7.7粍機関銃を使用して相手に回避運動をとらせ、速度を落とさせよう。7.7粍では撃墜はできないが、相手には20粍と7.7粍の見分けがつかないためきっと回避をしてくれるだろう。
相手から逃げる時は味方のいる方向に下降するか、戦闘フラップを使用して旋回するか、ラダーとエルロンを同方向に同時に使用することで高速なロールをしてうまく逃げよう。

手動エンジン管制([[MEC]])を行なう場合、混合比は72%、ペラピッチ100%で過給機ギア切換え高度はスロットル100%なら2,950m、WEP状態なら2,400mあたりで270km/hを維持するように上昇すると良いだろう。

#br
''【シミュレーターバトル】''
ランクIVの雷電たちと同等の機体性能を誇りながら、ECIIIに投入可能という鬼畜のような機体。
何はともあれ高度を取らない手はない。低空制圧は2,500m、中高度制圧は4,000m……という具合に自分の中で待機高度を決めておき、安全ならこまめに高度回復する癖を付けよう。上昇時でもカウルフラップは20%も開ければ充分、強制冷却ファンの霊験あらたかだ。過給機を2速に入れる機会も多くなるが、そのまま超低空に降りると最悪エンジンが止まるので注意。止まる前に1速に戻せば息を吹き返す。

高度を取ると、勢い前下方の死角に入る範囲も大きくなる。当ても無くフラつくより、敵の侵攻ルート上に待ち伏せて迎撃準備を整えよう。哨戒空域を巡航する際は、敵の予想進路を直角に跨ぐように往復し、側面の大窓から敵が来る方向を視察すると良い。

迎撃機ながら中速度以上での格闘戦能力は零戦や隼に迫る。つまり生半可なターンファイターなど全く寄せ付けないが、低速になると鈍重になるので野放図な巴戦だけは絶対に避けよう。小回りする敵は増速とラグパーシュートでいなす、大周りの敵にはローヨーヨーで詰め寄るという具合に、敵のお尻を追いかけずに加速力を生かして交差を作ろう。先手を失わずに手早くしっかりと詰め、最初の交差で必ず一刀両断する事が肝要だ。

余談だが、日本機には珍しくコックピット左下に残弾計が付いている。機体に付いている計器以外使いたくない人は是非とも活用しよう(J2M3やJ2M5にもあった筈だが、このゲームでは外されている)。
**史実 [#A3-3_History]
支那事変を通じて大日本帝国海軍は中華民国軍の爆撃隊による被害を無視できず、十二試艦上戦闘機(後の零戦)の一号機を受領後に同じ三菱に「十四試局地戦闘機」計画書を提示、開発に取り組ませた。これが後の局地戦闘機「雷電」である。

初期に開発されたJ2M1(十四試局地戦闘機)は火星一三型発動機を搭載し、曲面ガラスを使用した背の低い風防を装備していた(後に背を高くして視界を改善する)。武装は翼内20粍機関銃2挺、先端に7.7粍機銃2挺と零戦と同じであった。

J2M2(十四試局地戦闘機改/試製雷電)は水メタノール噴射装置と燃料噴射装置を追加した火星二三型に換装、排気管を集合式から推力式単排気管に変更し、20 粍機関銃を九九式二号銃三型に換装した型となっている。戦局の悪化から、この機体はトライアル中に制式化が決定。小規模な改修を施した後、試製雷電の名称のままで初期生産型が実戦投入された。その後雷電の量産体制が整うと、それに合わせて量産型を「雷電一一型」に名称変更した(つまり雷電一一型の初期ロットは試製雷電とほぼ仕様が同じ機体である)。

ちなみにゲーム内に登場する本機「J2M2」は、機首下部に潤油冷却器用空気取入口が取り付けられているため、翼内タンクに自動消火装置を追加し性能向上を図った中期生産ロット以降の雷電一一型である。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
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*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=J2M2_Raiden]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

[[SU-122-54 and J2M2>https://warthunder.com/en/devblog/current/780]]
#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F356&h=200&size=10&style=wikiwiki)