//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*ソ連 RankIV 戦闘機 La-7 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./La-7_0.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ランクIVのソビエト戦闘機。La-5系の後継機として開発された、[[La-5FN]]の改良型。
La-5FNを軽量化・空力的に洗練した機体で、性能が底上げされつつ基本的な使用感は今までと同様である。
*機体情報(v1.65) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|70000|
|~機体購入費(SL)|230000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|65000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|70|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.0 / 4.7 / 5.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.6|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** /3.1 |
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / 5600⇒7050|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|645⇒711 / 631⇒677|
|~|(高度6250m時)|
|~最高高度(m)|10450|
|~旋回時間(秒)|20.2⇒18.7 / 20.6⇒19.2|
|~上昇速度(m/s)|14.1⇒28.1 / 14.1⇒18.2|
|~離陸滑走距離(m)|348|
|>||
|~最大出力(hp)|1402⇒1741 / ***⇒1741|
|~離陸出力(hp)|1684⇒2008 / ***⇒2008|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|2.30|
|~燃料量(分)|min12 / 20 / 30 / max41|
|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|735 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)504 km/h, (離陸)471 km/h, (着陸)300 km/h|
|~主翼耐久度|-13G ~ +13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK 機関砲|2|340|機首|
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm ShVAK cannon,notitle)
//#include(weapon_dummy,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~B|~50kg&br;(24kg)&br;FAB-50|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|40|DZ-40|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~100kg&br;(38kg)&br;FAB-100|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|100|DZ-40|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~「ベルリンの戦い」迷彩|
|>|&attachref(./la-7 skin ver1.jpg,35%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~GFAR178、GFAD14迷彩|
|>|&attachref(./la-7 skin ver2.jpg,35%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|プレイヤー230キル|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[La-5FN]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[La-7B-20]]''|
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
表示スペック上、上昇力がLa-5FNより下がってはいるが、空力の改良のおかげかFNよりも高速を保ったまま上昇できるので、こちらのほうが上昇力は上である。
La-7はLa-5FNより縦旋回が向上している為新たな運動の余地が生まれた。
M-82-FN((別名はシュベツォフASh-82。総生産数は改良型含め7万基以上の傑作エンジンでもある。ちなみにFNは改良型のF型に燃料噴射装置を搭載したタイプであり、数多のソ連航空機に搭載された。))を搭載し、中低空での大加速を実現している。
3700mでWEPが使えなくなり、4500mから過給機が2速に切り替わる、だが空気抵抗の関係で最速は6000mで発揮される。
なお、ツリー下の[[La-7B-20]]とは、機関砲(ShVAKが2門か、B-20が3門)が違うだけで、基本的に同じ機体である。
#br
La-7の最大の特徴は、低空で600㎞(IASではない)出るということである。これはほぼLa-7のみできる特徴で、他の戦闘機は高空では俊足を発揮しても低空では空気抵抗でままならない。
この特性が意味する所は、好きな時に接近して、好きな時に離脱する、水平方向の一撃離脱が可能になるということであり、
低空でLa-7に捕捉された戦闘機はだれであっても逃れられない(ワイバーンを除く)
またいくらか高度差のある敵に追われても、追いつくまでに低空の強い空気抵抗で減速させることで逃げ切ったり、互角に戦うことができる。
#br
このように非常にパワフルなLa-7だが、いくつか弱点が存在する。
まず機体が半木製であるということである。これはLa-7に限らず大戦期ソ連機全般の問題なのだが、被弾すると空気抵抗が増す度合いがアルミ製機の比ではないほど高い。
この弱点は敵に対して優勢でも、慎重な運動を要求されるという事であり、うまくハマれば連キル製造機なLa-7でも、一度まともに被弾すれば強みを一気に喪失し、
基地への帰還を強いられてしまう。
次にE保持が悪いという点が挙げられる。La-7は旋回率も高くドッグファイトもお手の物だが、縦旋回だけはNGである。好敵手であるメッサーなどとバレルロールをすればすぐに失速してやられてしまうだろう。
敵が縦方向の戦いを挑んでくるならばLa-7は別の手段で対抗することを強いられる。
最後にダイブ性能が低い点がある。翼は735㎞/hで破壊される為、高空から低空へ干渉する際にもたついてしまう。この特性も相まって低空で戦闘することが得意であるともいえるのだが、
高空はエンジンの問題や雷電などの高空が強い敵の存在もあり、一歩遅れを取るのが現状である。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
敵正面に最速で突っ込んで攻撃機を枯らすでもよし。すこし迂回上昇して端から食べてゆくでもよし。課題のある4000m以上を除けば自由に動ける何でも屋である。
持ち味である低空最速を生かして戦うべしである。
#br
''【シミュレーターバトル】''
La-5系らしい良好な操縦性が長所。前下方視界が劣悪で見越し射撃困難なのも変わらない。ただし&color(Purple){''BRが5.0''};と異様に高く、火力・空中性能共にランクIV初手としてはパッとしない。対抗の初手は烈風、スピットLF、F4U-4、チェンタウロ、メッサーG6と愉快な事になっているので、出来るかぎり単独行動を避け、味方機と交戦中の敵を狙うなどして優位から攻撃しよう。1対1なら押し出しを狙い、加速力を活かしてハーフロールアタックからのカウンターを試みるのも手。
**史実 [#A3-3_History]
La-7はラヴォーチキン設計局が開発したLa-5FNの改良型戦闘機。色々と細々とした所が変わってはいるが、外見で最も分かりやすい5FNからの変更点は機首のエンジンカウルであろう。WWⅡでのソ連が生産した戦闘機としては最も優秀と言われるほど性能は高かった。1944年生産開始。朝鮮戦争にも投入された。ソ連のパイロットたちはこの機体を好んで搭乗した。(というか、ラヴォーチキンは人気が高かった。)ソ連の撃墜王であるイヴァーン・M・ゴジェドゥーブはこの機体でMe262を含んだ、計17機のドイツ機を撃墜している。
#br
因みに本機は20mm機関砲がShVAKなので、モスクワ工場製である。
WTでは2丁しか装備していないが、3丁装備した機体も存在した。
B-20を搭載したヤロスラブリ工場製の機体も、[[La-7B-20]]と言う名で実装されている。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=La-7]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>https://docs.google.com/spreadsheets/d/1OSVarIfput0ivdaKrMGvQamW2GZua46GwUHjhLqTOtI/pubhtml]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
[[Lavochkin La-7>https://warthunder.com/en/news/3284/current]]
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/La-7_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*過去の修正 [#wb4091d1]
#region(''クリックで表示'')
&attachref(./La-7_0.jpg,nolink,69%);
*解説 [#x9a28adc]
La-5系の後継機として開発された、La-5FNの改良型。La-5FNを軽量化・空力的に洗練した機体で、基本的な使用感はいままでと同様である。表示スペック上、上昇力がLa-5FNより下がってはいるが、空力の改良のおかげかFNよりも高速を保ったまま上昇できるので、こちらのほうが上昇力は上である。
やっぱり3,000m級から大幅にエンジン出力が落ちるので気をつけよう。[[La-5]]参照。
なお、ツリー下の[[La-7B-20]]とは、機関砲(ShVAKが2丁か、B-20が3丁)が違うだけで、基本的に同じ機体である。
*機体情報(Ver 1.45) [#kc53e88f]
#region(共通情報)
**基本情報 [#de8e4afe]
|>|CENTER:|c
|~ランク|IV|
|~愛称・通称|ラボチカ|
|~分類|戦闘機|
|~必要研究値(RP)|61000|
|~機体購入費(lions)|230000|
|~乗員訓練費(lions)|*|
|~予備役(eagles)|*|
|~護符(eagles)|*|
#br
**武装 [#hcb36dbd]
''固定武装''
|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機関砲|20mm ShVAK |20|2|340|機首|
**弾薬 [#j6ce2ff8]
''固定武装弾薬''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~20.0|Default|FI-T/AP-I/FI-T/AP-I|-|-|
|~|Universal|FI-T/HEF/HEF-I/HEF/API-T|30|Offensive 20.0 mm belts|
|~|Ground targets|HEF-I/HEF/HEF/API-T|30|~|
|~|AP|API-T/AP-I/AP-I/FI-T|30|~|
|~|Tracers|API-T/HEF/FI-T/HEF|30|~|
|~|Stealth|AP-I/HEF/HEF/FI|50|~|
#br
**機体改良 [#z4abffe8]
|>|>|>|>|CENTER:|c
|段階|改良項目|必要RP|価格|前提条件|h
|~I|Fuselage repair|*|*|-|
|~|Radiator|*|*|-|
|~|Protective vest|*|*|-|
|~|Offensive * mm belts|*|*|-|
|~II|△|*|*|△|
|~|New boosters|*|*|-|
|~|Compressor|*|*|-|
|~|Airframe|*|*|-|
|~|New * mm MGs|*|*|△ * mm belts|
|~|* modifacation|*|*|-|
|~|Mk.II year 194*|*|*|△|
|~III|△|*|*|△|
|~|Wings repair|*|*|-|
|~|Engine|*|*|-|
|~|Turret * mm belts|*|*|-|
|~IV|△|*|*|△|
|~|100 octane fuel usage|*|*|-|
|~|150 octane fuel|*|*|-|
|~|Engine injection|*|*|-|
|~|Engine throttle|*|*|-|
|~|Cover|*|*|-|
|~|New ** mm cannons|*|*|△ * mm belts|
#endregion
#region(アーケードバトル)
*アーケードバトル [#g3bfb7e4]
**BR・報酬・修理 [#i5afcdfb]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~バトルレーティング|>|>|4.0|
|~リワード(%)|>|>|90|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+60|
|~最大修理費(lions)|*|⇒|2612|
**機体性能 [#p50dcc7b]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|647|⇒|711|
|~|>|>|(高度6250m時)|
|~最高高度(m)|>|>|10450|
|~旋回時間(sec)|20.5|⇒|17.6|
|~上昇速度(m/s)|11.3|⇒|28.8|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|358|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|2.30|
''※追加武装の影響は含まない''
**追加武装 [#n9c264b2]
//爆弾=BGCOLOR(#80ff80):B 魚雷=BGCOLOR(#80bfff):T
//ロケット=BGCOLOR(#ffbfdf):R ガンポッドBGCOLOR(#bfbfbf):G
//爆弾&爆弾=BGCOLOR(#80ff80):B&B ロケット&爆弾=BGCOLOR(#ffff66):R&B
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|搭載条件|種類|名称|重量&br;(kg)|搭載数|>|>|影響|購入費用&br;(lions)|h
|~|~|~|~|~|最高速度&br;(km/h)|上昇速度&br;(m/s)|旋回時間&br;(sec)|~|
|~△|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~△|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|~|△|*|*|~|~|~|~|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|~|△|*|*|~|~|~|~|
#endregion
#region(リアリスティックバトル)
*リアリスティックバトル [#k2b6950d]
この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入
#endregion
#region(シミュレーターバトル)
*シミュレーターバトル [#x94107ea]
この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入
#endregion
**スキン開放条件 [#p60d3a19]
|>|SIZE(12):|c
|>|~「ベルリンの戦い」迷彩|
|>|&attachref(./la-7 skin ver1.jpg,35%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準スキン|
|>|~GFAR178、GFAD14迷彩|
|>|&attachref(./la-7 skin ver2.jpg,35%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|プレイヤー230キル|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明||
**研究ツリー [#h3e21207]
|>|CENTER:|c
|~前機体|''[[La-5FN]]''|
|~次機体|''[[La-7B-20]]''|
**ABコメント [#td340007]
#pcomment(./AB,reply,3)
**RBコメント [#j36f6324]
#pcomment(./RB,reply,3)
**SBコメント [#m4a81993]
#pcomment(./SB,reply,3)
#region(以前の情報)
|CENTER:|CENTER:|c
|~ランク| 14 |
|~最高速度(km/h)| 680km/h(高度m時)|
|~最高高度|10450m|
|~ターンアラウンドタイム|19.5sec|
|~上昇速度|19m/s|
|~離陸距離|358m|
|~機体購入費|1200000lions|
|~乗員訓練費|240000lions|
|~修理費/負傷乗務員(有)|9520lions/29200lions|
|~無料修理時間/負傷乗務員(有)|4d12h/9d00h|
**装備 [#xbd7c061]
''武装''
|CENTER:|CENTER:|c
|~固定武装|20mmCannonx2| (Ammo:300)|値段(lions)|必修項目|
|~ 爆 装 | 50kg|(Ammo:2)|100lions|*DZ-40|
|~ 爆 装 | 100kg|(Ammo:2)|150lions|*DZ-40|
''弾薬''
|CENTER:|CENTER:|c
20mmCannon
|~デフォルト|FI-FI-T-AP-I|値段(lions)|機体熟練度(Aircraft)|
|~多目的|FI-T-HEF-HEF-IAPI-T|31200|78000|
|~Ground|HEF-I-HEF-API-T|62400|160000|
|~Armored|API-T-AP-I-FI-T|96000|230000|
|~ステルス攻撃|AP-I-HEF-FI|128000|310000|
|CENTER:|CENTER:|c
''改良パーツ''
|CENTER:|CENTER:|c
|~改良項目|値段(lions) |機体熟練度(Aircraft)|
|~新品エンジン|62400|160000|
|~空気抵抗改良|128000|310000|
|~*BI-42 Bombs支柱|96000|230000|
|~装甲版 |152000|390000|
|~装甲ガラス|62400|160000|
#endregion
*史実 [#v9698dc3]
La-7はラヴォーチキン設計局が開発したLa-5FNの改良型戦闘機。色々と細々とした所が変わってはいるが、外見で最も分かりやすい5FNからの変更点は機首のエンジンカウルであろう。WWⅡでのソ連が生産した戦闘機としては最も優秀と言われるほど性能は高かった。1944年生産開始。朝鮮戦争にも投入された。ソ連のパイロットたちはこの機体を好んで搭乗した。(というか、ラヴォーチキンは人気が高かった。)ソ連の撃墜王イヴァン・ゴジェドゥブはこの機体でMe262を含んだ、計17機のドイツ機を撃墜している。
#br
因みに本機は20mm機関砲がShVAKなので、モスクワ工場製である。
WTでは2丁しか装備していないが、3丁装備した機体も存在した。
B-20を搭載したヤロスラブリ工場製のも、しっかりと[[La-7B-20]]と言う名で実装されている。
#endregion
*コメント [#o6231200]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F558&h=200&size=10&style=wikiwiki)