イタリア RankV 戦艦 RN Andrea Doria


主砲を発射するアンドレア・ドーリアを後ろから望む
概要
Update 2.19 “Drone Age”にて追加された、イタリア王国海軍所属、カイオ・ドゥイリオ級戦艦の二番艦「アンドレア・ドーリア」12inch砲を13門と現Verでは最多の搭載数を誇り、また、その主砲配置の独特さも本艦の特徴である。
--加筆求む--
艦艇情報(v2.19)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 320,000 |
|---|---|
| 艦艇購入費(SL) | 790,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 230,000 |
| エキスパート化(SL) | 790,000 |
| エース化(GE) | 1,800 |
| エース化無料(RP) | 780,000 |
| バックアップ(GE) | *** |
| 護符(GE) | 2,200 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 6.3 / 6.3 |
| RP倍率 | 2.0 |
| SL倍率 | 4.2 / 4.5 |
| 最大修理費(SL) | 20,570⇒26,761 / 27,250⇒35,452 |
艦艇性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 【AB/RB】(初期⇒全改修完了後) | |
| シタデル装甲 (前/側/甲板)(mm) | 130 / 250 / 12 |
| 主砲塔装甲 (前/側/後)(mm) | 280 / 240 / 220 |
| 船体 | 25 mm (steel) |
| 上部構造物 | 16 mm (steel) |
| 排水量(t) | 24,729 |
| 最高速度(km/h) | ***⇒45 / ***⇒39 |
| 最高後退速度(km/h) | ***⇒29 / ***⇒25 |
| 乗員数(人) | 1,260 |
武装
| 種類 | 名称 | 砲塔 | 搭載基数 | 弾薬数 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 主砲 | 305 mm/46 Vickers cannon, model 1909 | ** | 3 | 300 | * |
| 305 mm/46 Vickers cannon, model 1909 | ** | 2 | 200 | * | |
| 副砲 | 152 mm/45 Schneider cannon, model 1911 | ** | 16 | 215 | * |
| 機銃 | 76 mm/45 Schneider cannon, mod.1911 | ** | 13 | 277 | * |
| 76 mm/40 Ansaldo cannon, mod.1917 | ** | 6 | 240 | * | |
| 40 mm/39 Vickers-Terni mod.1915/1917, Modif.1930 automatic cannon | ** | 2 | 1500 | * |
弾薬*1
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
追加武装*2
--加筆求む--
カモフラージュ
艦艇改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | 乾ドック | 19 000 | 28 000 | 440 |
| 工具セット | ||||
| 対空砲照準装備 | ||||
| II | 舵交換 | 13 000 | 19 000 | 300 |
| 消火装置 | ||||
| 煙幕 | ||||
| 305mm it armstrong navy ap | ||||
| 副砲照準装備 | ||||
| III | スクリュー交換 | 12 000 | 18 000 | 280 |
| 破片防御 | ||||
| 換気装置 | ||||
| 152 mm APHE Perforante | ||||
| 主砲照準装備 | ||||
| 改良済みの測距儀 | ||||
| IV | エンジン点検 | 19 000 | 28 000 | 440 |
| 新型ポンプ | ||||
| 弾庫散水管 | ||||
| 152 mm APHE Perforante da 152/45-50 | ||||
| 魚雷方式 | ||||
研究ツリー
解説
特徴
--加筆求む--
【火力】
主砲はダンテ・アリギエーリと同じ12inch砲を中心線上に3基9門、2基4門を合わせて13門と最多の指向門数を誇る。この砲は貫徹力と初速に優れ、比較的命中を得やすくSAP、APともに非貫通で全くダメージを与えられないといことが起きにくい。しかしその貫徹力を得るために炸薬量が少なく、SAPは約30kg、APに至っては約5.6kg程しか充填されておらず、ドイツの283mmAP弾を下回り実装されている戦艦砲の中では最下位である。基本的にはSAPで区画室を狙い、破壊し尽くしたらAPで機関部や弾薬庫等を狙撃しよう。対戦艦ではSAPの爆発による砲身破壊などが難しい為、APで弾薬庫や乾舷を集中的に狙って浸水や誘爆を祈ろう。
【防御】
防御力は非常に高く、12inchAPまでなら8km内でも被害をほぼ抑えることが多々ある。また、対空火力も同格戦艦ではトップクラスに高く(といっても高高度爆撃には対応できない)低高度から侵入してくる雷撃機、または急降下爆撃機に対しても副砲の76mm単装砲群が装填速度も活かして鬼のような弾幕が張れるので、死角からの一撃に困る事は少ないだろう。しかし他の戦艦と比べ大きな欠陥があり、火災に対して非常に脆弱なのである。特に未改修時に顕著になり、砲塔付近での火災が発生すると場合によっては5秒も経たずに誘爆することがあるため、慎重なダメージコントロールを求められる。最悪修理は諦め、消火に専念したほうが良い。度重なる修正やダメージモデルの変更で起こらなくなった。安心して乗り回そう。
【機動性】
機動性は加減速が遅く、また最高速度も低速なため計画的な進路操作が求められる。幸い旋回性能は悪くないので、魚雷の回避等はやりやすい。しかし元が比較的波の穏やかな地中海での使用を考慮した設計のためか、外洋マップでは波に揺らされやすい。これは主砲の精度や舵の効きに影響するので気を付けよう。
史実
--加筆求む--
| カイオ・ドゥイリオ級戦艦 | ||
|---|---|---|
| 1 | Caio Duilio | - |
| 2 | Andrea Doria | - |
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
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