*フランス RankVII 戦艦 Richelieu-class,Richelieu 1943/リシュリュー級戦艦一番艦『リシュリュー』(1943年仕様) [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.06.28.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.47 “Leviathans”にて追加された、リシュリュー級戦艦のネームシップ。フランス海軍の集大成!フランス海軍史上最大の戦艦であり、正にフランスの"Leviathan"としてふさわしい性能を有する。史実では枢軸連合国どちらとも交戦した数奇な艦歴を持つ。
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.47.0) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#N2-1_Costs]
#includex(fr_naval_table_1,section=(filter=^fr_battleship_richelieu_class_richelieu$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(fr_naval_table_2,section=(filter=^fr_battleship_richelieu_class_richelieu$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|355 / 330 / 170|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|430 / 300 / 270|
|~船体|鋼, 25 mm|
|~上部構造物|鋼, 16 mm|
|>||
|~排水量(t)|47728|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)| 48 ⇒65 / 48⇒56|
|>||
|~乗員数(人)|1,930|
|~偵察機| - |
//|~| △△△ |
//偵察機がある場合は***に機数を記入
//△△△に機体名称を記入
**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有|10/20/50|
|~追跡レーダー|無|-|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~380mm/45 model1935砲|四連装|2基|832|20|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~152mm砲|三連装|3基|3,600|3|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~100mm/45 model 1930|連装|6|4,800|-|
|~|BGCOLOR(#c6e0b4):~40mm Bofors L/60 Mark2|四連装|14|112,000|~|
|~|BGCOLOR(#c6e0b4):~20mm/70 Oerlikon Mk.Ⅱ|単装|50|90,000|~|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの
#include(380 mm/45 model 1935 gun,notitle)
#br
#include(152 mm/55 model 1930 gun late,notitle)
#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(100 mm/45 model 1930 gun AA,notitle)
#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm Bofors L/60 gun AA,notitle)
#br
#include(20 mm Oerlikon Mk.II cannon AA,notitle)
**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]
//|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
//|~魚雷|550 mm model 1923DT|4|50|-|
//|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|
//***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#include(550 mm model 1923DT torpedo,notitle)
//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//***機雷 [#N2-6-4_mines]
//#include(weapon_dummy,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[ダンケルク>Dunkerque]]''|
//|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
//|~次艦艇|''[[-]]''|
#br
//惑星でアルザス級やらガスコーニュ級やら…見たいものです。
//起工されていないので無理だろうけれど()
*解説 [#N3_Explanation]
**特徴 [#N3-1_Characteristics]
そこそこの火力、そこそこの防御力、そこそこの機動力と全てが無難な性能をした戦艦であり、どこか中途半端な印象を持たれるものの使い方次第では化ける艦である
--加筆求む--
#br
''【火力】''
45口径38cm四連装砲を2基の計8門を装備する
ダンケルク級から続く前方集中配置型であり真後ろに撃つことはできないものの後方射角自体は悪いものではない。砲塔旋回も早いため案外使いやすい
装填速度はローマよりは早いものの周りと比べると少し遅い最速34秒の1.8発/分でありローマと同じ劣悪な精度もあり少し不満を感じるかもしれない。
榴弾 (380mm OEA Mle 1949 HE)
本艦の初期弾。1944年仕様でありながら戦後製であるMle 1949を装備するという不思議仕様である。それはさておきこの榴弾は重量879kg、炸薬量62kgと優秀であり駆逐艦、巡洋艦に命中させることができれば大浸水を引き起こすことができる。しかし、通常戦では駆逐艦や巡洋艦と相対することはほぼ無いため早急に徹甲弾を開発したい。週末に開催される海軍永久対立であれば使用機会は多いかもしれない
徹甲弾① (380mm OPF Mle 1936)
最初に開発できる徹甲弾。この弾は重量884kg、炸薬量21.92kg(TNT換算19.73kg)、初速785m/sで1,000mでの貫通は712mmと無難な性能である。同格相手には十分な火力であるが、8.7の化け物相手には少々苦しいため早急に次の徹甲弾を開発したい。
徹甲弾② (380mm OPF Mle 1942)
次に開発できる徹甲弾。重量885kg、炸薬量20.14kg(TNT換算19.74kg)、初速800m/sで1,000mでの貫通は741mmと劇的に強くなるわけではないものの全体的に使いやすくなっているため基本はこちらを使うことをお勧めする。
副砲
13.2mmブローニンg…ゲフンゲフン…152mm三連装砲を後部甲板に3基並列に配置されている。この砲はエミール・ベルタンやラ・ガリソニエールが搭載するものと同じであり、アメリカ製の徹甲弾が使用できるため総じて使い勝手はいい。ただし左右の砲塔は前方射角が良く3門の投射はしやすいものの中心に置かれた副砲の前方射角が悪く6門での斉射はかなり横を晒す必要がある。後方にかけては9門の投射ができるため逃げながらちょっかいを掛けることもできる。
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
#br
''【防御】''
ダンケルク級の装甲を厚くしたもの という表現が相応しいほど全く同じ装甲配置である。舷側は327mmの主装甲の内側に45°に傾斜した50mmの装甲と1番砲横は50mm、それよりも後ろは40mmの垂直装甲の合計417~427mmとかなり分厚い。しかし馬鹿正直に真横を見せてしまうと同格の火力がかなり向上してることもあり簡単に貫通されて海底とお友達になってしまう。正面縦隔壁装甲は155mmから355mmとそれなりに頼れるため敵艦から45°ほど傾けた姿勢を取ることでかなりの防御力を発揮することができる。
しかし四連装砲故のあまりにも巨大な砲塔とバーベットは如何ともし難く容易に破壊されて攻撃ができなくなってしまう。更にバーベット部分が大きすぎることもあり、バーベット内で炸裂した砲弾の破片が弾薬庫に降りかかり、弾薬庫が損傷して誘爆する。なんてことがとてもよくある。
ちなみに弾薬を半分にして上部弾薬庫を空にすることで攻撃力は下がるものの対弾性を大幅に向上させることができる。これをすることで目に見えて硬くなり、8.7戦艦が相手でも互角に撃ち合うことが可能となる (なお火力はどうしようもない)
水平装甲は弾薬庫直上が170mmと50mmの二重装甲でありとても硬い。機関部は若干薄くなるもののそれでも生半可な爆弾であれ防ぎきることができる。
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【対空】''
アメリカで改修を受けた後の仕様と言うこともあり、ボフォース四連装が14基、エリコン単装が50門とかなりの近接対空火力を誇っている。ただし高角砲である100mm連装砲の数が少ない上に米英のようなVT信管が使用できないため遠距離対空能力は大幅に劣ってしまう。
#br
''【機動性】''
最高速力は30ノット少々と普通であり、過不足の無い性能となっている。旋回性能も普通であり魚雷の回避には少々苦労するかもしれない。
#br
**史実 [#N3-2_History]
1930年代当時、フランス海軍は近代的なダンケル級戦艦を手に入れたものの、仮想敵国であったイタリア海軍が旧式戦艦の急速な近代化と、15インチ砲を搭載した新型戦艦の建造を初め、またドイツ海軍もシャルンホルスト級戦艦及びビスマルク級戦艦の建造を開始した為、それに対抗する為にダンケル級戦艦の設計を継承した大型発展型である本級の建造に取り掛かった。
1935年に起工したものの、度重なるトラブルにより完成は遅れ、また第二次世界大戦の勃発に伴い遅れを取り戻し短期間で完成させる必要性があった。1939年に、一部未完成の中進水。
翌40年にドイツ軍のフランス本土への進軍が始まると、軍港に迫り来るドイツ軍からの鹵獲を防ぐ為に艦を退避させる必要性が生じた。
当初は英国への退避が検討されたが、戦局を優位に進めるドイツとの交渉材料にする事も考え、最終的にフランスの植民地であったアフリカ西部のダカールに回航する事となった。6月25日出港。
その後、フランス政府はドイツに降伏、本土の艦隊はドイツ海軍の手に渡るのを防ぐ為、イギリス海軍による攻撃が始まっていた。その為、ダカールに停泊する本艦も策を考える必要性があった。
7月7日、英海軍は最後通牒を交付。7月8日、イギリス海軍との戦闘が始まった。その際、英雷撃機による攻撃を受けリシュリューは損傷、以後も散発的な戦闘が続いた。
そこから暫くが経ち、1942年11月、連合国による北アフリカ上陸作戦が開始され、ヴィシー海軍に所属した本艦は僅かな抵抗こそしたものの、海軍司令のダルラン提督の指示により連合国と講和した。
同年同月に連合国と合流した。
度重なる戦闘で損傷したリシュリューは米国ニューヨーク海軍工廠で長らく未完成であった本艦の完工及び修復を受ける事となった。
その際、大幅な近代化改修及び一部武装の米国式への換装等が行われ、強力な対空兵装と近代的な火器管制システムを備える艦となった。
およそ10ヶ月に及ぶ修理の後、1943年11月から4ヶ月近くイギリス本国海軍の指揮下に入った。
その後、44年の3月にイギリス海軍東洋艦隊の隷下に、沿岸砲撃等の幾つかの中小規模の任務に就く中、45年、日本の降伏に伴い終戦を迎える。
戦後は45年9月にフランス領だったインドシナ半島の独立戦争が始まったのに際し、同地への輸送任務を遂行。
その後は戦闘から離れ、親善訪問や大統領の搭乗など穏やかな余生を過ごす。
48年の末に予備艦隊へと編入。
56年に設備艦に、58年に予備役となる。
その後、1968年の初めに除籍。同年9月、イタリア西部の都市ラ・スペツィアにて解体されその生涯を終える。
#br
|>|~リシュリュー級戦艦||h
|~1|''[[Richelieu>Richelieu]]''|-|
|~2|''[[Jean Bart]]''|-|
|3|''[[Clemenceau>Clemenceau]]''|※未成艦|
|4|''Gascogne''|※未成艦|
**小ネタ [#N3-3_Tips]
ラ・ガリソニエール級もそうだがフランス152mm3連装砲はどれもこれも''「13.2mmブローニング機関砲」''になっている。
なんでだよ…
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/fr_battleship_richelieu_class_richelieu]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/14483]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%83%A5%E3%83%BC%E7%B4%9A%E6%88%A6%E8%89%A6]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F3253&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。