Stingray

Last-modified: 2026-07-11 (土) 12:01:02

アメリカ RankVI 軽戦車 Stingray

War Thunder Screenshot 2026.05.27 - 05.47.07.44.webp

概要

Update 2.49 “Tusk Force”にて追加された。
--加筆求む--

車両情報(v2.49.0)

必要経費

必要研究値(RP)220,000
車両購入費(SL)620,000
乗員訓練費(SL)175,000
エキスパート化(SL)620,000
エース化(GE)2,100
エース化無料(RP)1,010,000
バックアップ(GE)55
護符(GE)2,700

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング9.3 / 9.3 / 9.3
RP倍率2.26
SL倍率1.4 / 1.7 / 2.2
最大修理費(SL)3,698⇒5,676 / 3,541⇒5,435 / 4,535⇒6,961

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)38.1⇒75.3 / 23.8⇒40
俯角/仰角(°)-7.5/20.0
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
8.7⇒6.7
スタビライザー/維持速度(km/h)二軸 / 75
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
35 / 25 / 20
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
25 / 25 / 15
重量(t)21.2
エンジン出力(hp)829⇒1,021 / 473⇒535
2,300rpm
最高速度(km/h)75 / 67
実測前進~後退速度(km/h)*** ~ -*** / *** ~ -***
視界(%)88
乗員数(人)4
 

光学装置

倍率暗視装置種類世代
IR投光器---
車長7.0x赤外線-
砲手7.0x赤外線-
操縦手1.0x赤外線-

武装

名称搭載数弾薬数弾薬費
(SL)
主砲105mm LRF132110、220
機銃12.7mm M2HB機関銃11,000-
機銃7.62mm M73機関銃12,500-

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

名称砲弾名弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(kg)
初速
(m/s)
貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
105 mm
LRF
C76A1APFSDS3.6-1,509353351344335326316
DM33APFSDS3.79-1,455421419411401391381
M456A2HEATFS10.51.271,173400
M393A2HESH14.854.31732127
 
武装名ベルト名内訳初速
(m/s)
最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
12.7 mm
M2HB
既定API-T/I/
AP/API-T
8943129211496
 
武装名ベルト名内訳初速
(m/s)
最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
7.62 mm
M73
既定AP/T85313127320
 

車両改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
I履帯7,80012,000310
修理キット2,300
砲塔駆動機構7,800
M393 (HESH)
C76A1 (APFSDS)
IIサスペンション8,80014,000350
ブレーキシステム
手動消火器2,600
砲火調整8,800
航空攻撃
IIIフィルター8,10013,000330
救急セット
昇降機構
レーザー測距
発煙弾発射機
偵察型UAV
IV変速機13,00020,000520
エンジン
砲撃支援
強化照準器
DM33 (APFSDS)

カモフラージュ

クリックで表示
規定
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前車両M3 Bradley
次車両M3A3 Bradley
 

解説

特徴

所謂DM33スリンガー。
例えるならM60A1(AOS)から防御力を引いて、その分を火力と機動性に回したような性能である。
--加筆求む--

 

【火力】
105mmの主砲、7.62mmの同軸機銃、12.7mmの車外機銃といういつものセット。
特筆すべきは最大貫通力400mm超えのDM33を扱えるという点。アメリカツリー内の同格車両でこれだけの貫通力を持つ砲弾を扱えるのはイベント車両のメルカバくらいしかいない。
1段階格上の敵程度なら余裕で貫けるのは大きなアドバンテージといえる。
しかし照準器は7倍固定と非常に扱いづらく、車長用サイトも備えてはいるのだがこちらも7倍固定で全く融通が利かない。至近距離の戦闘では3人称で戦った方がマシという場面が多い。
また俯角は-7.5°と微妙な数値。-5°取れればマシなソ連や-8°が平均なドイツのプレイヤーからすればそこまで違和感は抱かないかもしれないが、-10°で戦ってきたアメリカプレイヤーからするとこれまで使ってきたハルダウンポジションでは満足に戦えないということが起きがちになり、先述の照準器の問題も相まって非常にストレスが溜まる部分となっている。

 

【防御】
薄い。
アメリカ軽戦車にしては珍しく装甲材にアルミニウムは一切なく、全面高硬度圧延装甲で構成。
正面で20mm機関砲をギリギリ受けられるかという程度の装甲厚しかなく、側背面は言うまでもない。

 

【機動性】
非常に快適。
出力重量比は約25hp/tと優秀、最高速度は67km/h(RB)で加速も悪くないため敵より先に有利な位置を取るのも容易い。
しかし後退は14km/h(RB)と本車両のポテンシャルを鑑みると遅い。前進速度に身を任せて遮蔽から思い切り飛び出してしまうとモタモタと戻らないといけなくなってしまうので、常に遮蔽の存在を確認しながら戦いたい。

 

史実

--加筆求む--

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

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公式Devログ

 

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インターネット百科事典ウィキペディア(英語)
インターネット百科事典ウィキペディア(日本語)

 

コメント

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*1 爆薬量はTNT換算