//地上車両テンプレートバージョン19.11.24

*ソ連 RankVII 中戦車 T-72B [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./_20210824_120408.JPG,nolink);
#fold(物理履帯更新前){{
&attachref(./shot 2020.03.26 23.41.35.jpg,nolink,100%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

--加筆求む--
大ベストセラーであるT-72シリーズの改良型T-72Bである。その特徴的な砲塔の膨らみからドリー・パートンと呼ばれた。その装甲は最高ランクMBTを凌駕する。

*車両情報(v1.**) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|260,000|
|~車両購入費(SL)|710,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|10.3 / 10.3 / 10.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 1.5 / 1.7|
|~最大修理費(SL)|2,750⇒*** / 4.120⇒*** / 4,910⇒***|


**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|22.8⇒**.* / 14.3⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-6/13|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|7.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸/ 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|135 / 85 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|140 / 110 / 65|
|>||
|~重量(t)|44.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,302⇒1,603 / 743⇒840|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|66 / 60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|52 ~ -4 / 37 ~ -3|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|75|
|>||
|~乗員数(人)|3|

#br

**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|5.0x|有|赤外線|-|
|~砲手|8.0x|有|赤外線|-|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
&br;
**防御情報 [#v2-3-3_Protection]
***内部モジュール  [#v2-3-3-1_Module]

|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:|c
|~部位|~壊れると修理するまで使えなくなる機能|h
|~車長サイト|車長サイトすべての機能|
|~FCS|スタビ|
//|~砲耳|砲昇降|
|~砲塔旋回装置|砲塔旋回|
|~自動装填装置|砲閉鎖機への砲弾装填|
//|~電力変換機器&br;(青)||
//|~電力供給&br;システム&br;(黄緑)||
//|~駆動制御|移動|
//電力変換機器は英語クライアントだと "Power electronics"と表記
//電力供給システムは英語クライアントだと "Power system"と表記
&br;
***爆発反応装甲 (ERA) [#v2-3-3-2_ERA]
|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:110|SIZE(12):CENTER:150|c
|~名称|>|>|~機能等|h
|~Kontakt-1|''種類''|>|''ERA''|
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|5|
|~|~|''化学エネルギー弾''|400|
|~|''搭載箇所''|>|砲塔&br;砲塔天板&br;車体前面上部&br;車体側面|
//|>|>|>||
//|~||||
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費|h
|~主砲|125mm 2A46M-1 cannon|1|45|**|
|~機銃|12.7mm NSVT machin gun|1|300|-|
|~機銃|7.62mm PKT machine gun|1|2000|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(125 mm 2A46M-1 cannon (early),notitle)
#br
#include(9M119 ATGM,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.30.07.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準迷彩|
|>||
|>|~三色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.31.08.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色欧州迷彩|
|>||
|>|~三色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.31.46.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.32.28.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|936撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色砂漠迷彩|
|>||
|>|~変形砂漠迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.33.05.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|1977年以降の変形三色砂漠迷彩|
|>||
|>|~変形森林迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.33.40.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|504撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|1977年以降の変形三色森林迷彩|
|>||
|>|~変形冬季迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.34.12.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|720撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|1977年以降の変形三色冬季迷彩|
|>||
|>|~フィンランド夏季迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.35.45.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|1981年以降のフィンランド陸軍の三色夏季迷彩|
|>||
|>|~変形三色迷彩|
|>|&attachref(./shot 2020.03.26 23.36.20.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|1983年以降の変形三色森林迷彩|
|>||


}}


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-72A]]''|
|~派生車両|''[[T-72B (1989)]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[T-90A]]''|

#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

強固な車体装甲が特徴。

#br
''【火力】''
前車とは変わり新たにAPFSDSである3BM42が追加され火力が改善されることとなった。攻撃力はT-80Uなどとも並ぶ。
車長用サイトは変わっていない。
#br
''【防御】''
非常に硬い。硬い。硬い。APFSDS弾に対し&color(Red){570mm弱};と最高ランクMBT並みになった。T-80Uと異なり自前の装甲が硬いためERAがはがれた後貫通されるといったことはないのも素晴らしいだろう。しかし前車よりHEAT耐性&color(Red){1100mm弱};と優れるがERAなしの状態ではHEAT耐性がお世辞にも優秀と言い難くATGMを防ぐことはやや厳しいため剥がれていたところに撃ち込まれないように。
&br;
''【機動性】''
重量増加したがエンジンも向上したため前車よりパワーウェイトレシオも優れるようになりT-80Bに並ぶ形となった。&color(Silver){最下位はT-64B};
またスコープ倍率は据え置きだが砲塔旋回速度が増したため照準能力も向上した。
後進速度は相変わらずの4km/hである。&color(Silver){が、撤退などそもそも許されないため特に影響はない。};
#br
**史実 [#V3-2_History]

T-72B(オブイェークト・1985)は近代化された[[T-72A]]戦車で、誘導兵器9K120「スヴィーリ」、爆発反応装甲「コンタークト」、V-84エンジン及び1A40潜望鏡を装備し、主砲は2A46に代わりガンランチャーを備えた2A46Mとなった。また、車体前面上部の耐性が大幅に強化(対KE弾で570mm相当)され、「オトラジャユシュチェリスティ(ロシア語で反射シートの意)」と呼ばれる材質を使用した複合装甲を備える新たな砲塔が取り付けられた。

出典-[[Wikipedia>https://ru.wikipedia.org/wiki/%D0%A2-72]]
**小ネタ [#V3-3_Tips]

#fold(◆73イースティングの戦いとその後){{
湾岸戦争終盤、「砂漠の剣作戦」3日目の1991年2月26日午後3~4時ごろ、イラク・クウェート国境付近、通称「73イースティング」においてアメリカ第Ⅶ軍団所属第2機甲騎兵連隊の部隊とイラク共和国防衛隊第3機械化師団「タワカルナ」所属・第18機械化旅団の部隊との間で戦闘が勃発した。イラク軍は侵攻するアメリカ軍を戦車36輌、歩兵900人で73イースティングと呼ばれていた場所で迎え撃った。しかし結果はイラク軍の惨敗。アメリカ軍の損害はM2ブラットレー1輌大破。乗員1名が戦死、2名が負傷しただけなのに対し、イラク軍は戦車30輌以上、歩兵戦闘車その他車輌約20輌、トラック65輌以上と大損害を被った。敗因はまず、イラク軍の主力戦車T-72が2.5世代戦車であり、アメリカ軍の主力戦車のM1A1は3世代戦車であった。M1は他の戦車に比べてもかなり頑丈かつ余裕を持って作られており、(詳しくはエイブラムスの小ネタを参照)そして高度な火器管制装置を備えていたことによる性能差があったことは否めない。何より決定的な要因になったのは、イラク軍のT-72戦車は意図的にオリジナルより性能を劣らせた「モンキーモデル」であったことである。この戦車の配備が始まった1970年代初頭は共産圏は経済的に低迷し始め、ソ連の影響力が弱まっていた。最悪の場合、反乱の刃が向くことになることを恐れたソ連は共産圏に輸出する兵器をあえて性能を落として輸出したのである。輸出する時に兵器の性能を劣らせるのは不思議なことでもないがふつうは誤差レベルであり、大幅に劣らせることは殆どない。無論「オリジナルだったら勝てた」と言うわけではないがこの戦いをきっかけにソ連製もしくはロシア製の兵器の信頼性は大きく損なわれることになった。その影響は崩壊後間もないロシアにも響き、既存のT-72では西側に対抗できないことがわかると、大幅に改良したモデルのT-90を生み出す結果となった。しかしT-90もT-72の性能を無理矢理向上させた「延命治療」に過ぎず、財政難や新型戦車の開発の難航もあり、紆余曲折を得てようやくまともな第三世代主力戦車T-14アルマータを生み出すことに成功する。が、最新鋭技術の塊のアルマータは言うまでもなく高価であり、財政的に余裕のないロシアがどれだけ稼働率を維持できるか、ロシアの戦車開発情勢は未だ不透明である。ウクライナ侵攻に置いても多くのT-72の近代化改修型が投入されているが数多くが撃破されており、やはり近代化改修には限界があった((西側メディアの多くは、このことを弾薬配置に起因する“欠陥”と報道してる。一応擁護しておくとT-72は車体を小さくすることで被弾面積を下げることを狙っており(無論装甲面でも日々強化が行われてる)、容積の関係で弾薬が砲塔直下に密集してしまうのは仕方がない。弱点である事には変わりないが欠陥は流石に言い過ぎである。これは西側メディアの反ロシア感情に流されてる側面がある。決して情報を鵜呑みせず、複数のソースから見極めて判断することが重要である。))。
}}

----
#fold(''NERA''){{
T-72の複合装甲は、砲塔は鋳造鋼+シリカ系セラミック、車体はRHA+グラスファイバー樹脂であったが、T-72Bの砲塔から''NERA''と呼ばれる形式に変わっている。
NERAとは、非エネルギー反応装甲(Non-energetic reactive armor)の略称である。
これは2枚の鋼板にエラストマー等の非爆発性反応物質を挟み、被弾時にかかる圧力によりエラストマーが膨張、鋼板を変形あるいは飛散させることによりメタルジェットの貫徹を阻害するものである。
通常のERAと比較すると、鋼板を動かすものが爆薬かエラストマー等かという違いでしかなく、敵弾に対する作用機序としては全く同じ。その為敵弾の進行方向に対し斜めに設置することが効果的なのも同様。
爆薬を使用しない為周辺被害が少なく、また被弾後の防御能力低下が被弾箇所以外に及びづらいという特徴がある。
T-72Bは初期から砲塔の装甲として採用。車体は当初多層中空装甲であったが、89年から車体装甲にもNERAが採用されている。
拘束セラミック式の複合装甲と比して技術的にもコスト的にも要求されるレベルが低い反面、APFSDSのような運動エネルギー弾に対する防護力は劣るとみられている。
T-72Bの場合、HEAT弾に対してはNERAの作用機序により防御し、APFSDSが被弾した場合はNERAの構造は角度のついた多層中空装甲として働き、その角度と構造により砲塔外側へ弾体の進行方向を捻じ曲げる作用があるとされている。
ただし、NERAの内部構造と並行(斜め50~60°程度)で被弾するとそもそもNERAとしても中空装甲としても作用しないことが考えられている。
なお、NERAは東側だけではなく西側のAFVも使用している。
}}

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/ussr_t_72b]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/6393]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1720&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。