//地上車両テンプレートバージョン17.01.1

*ソ連 RankVII 中戦車 T-90A [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./ussr_t_90a_top.JPG,nolink);
#fold(エイプリルフール時){{
&attachref(./shot 2017.04.01 16.37.45.jpg,nolink);
}}

**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

2017年のエイプリルフールイベント『[[Modern tanks and helicopters arrive on War Thunder’s frontlines]]』にて実装された、ロシア軍のMBT。2017年エイプリルフールイベント期間中のみ使用可能だったが、ver2.1"New Power"にて正式に実装された。&color(silver){嘘ってなんだっけ};
*車両情報(v2.9.0) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|340,000|
|~車両購入費(SL)|930,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|360,000|
|~エキスパート化(SL)|930,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,080,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|2,800|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|10.7 / 11.0 / 10.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.9 / 1.3 / 2.0|
|~最大修理費(SL)|2,100⇒3,315 / 2,100⇒3,315 / 5,660⇒8,937|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|22.8⇒45.2 / 14.3⇒24.0|
|~俯角/仰角(°)|-4.5/14|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|7.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・無し / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|105 / 80 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|180 / 160 / 65|
//|~Kinetic&br;車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|600 / 80 / 45|
//|~Cumulative&br;車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|900 / 80 / 45|
//|~Kinetic&br;砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|800 / 80 / 50|
//|~Cumulative&br;砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|1100 / 80 / 50|
|>||
|~重量(t)|46.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1,550⇒1,908 / 884⇒1,000|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|66 / 60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|64 ~ -4 / 47 ~ -4|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|75|
|>||
|~乗員数(人)|3|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|IRCM|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|1.0x-8.0x|有|赤外線|-|
|~砲手|2.7x-12.0x|有|熱線|第二|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**防御情報 [#v2-3-3_Protection]
***内部モジュール  [#v2-3-3-1_Module]

|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:|c
|~部位|~壊れると修理するまで使えなくなる機能|h
|~車長サイト|車長サイトすべての機能|
|~砲手サイト|サーマル|
|~FCS|スタビ・サーマル|
//|~砲耳|砲昇降|
|~砲塔旋回装置|砲塔旋回|
|~自動装填装置|砲閉鎖機への砲弾装填|
//|~APSセンサー&br;(薄紫)|APS|
//|~電力変換機器&br;(青)||
//|~電力供給&br;システム&br;(黄緑)||
//|~駆動制御|移動|
//電力変換機器は英語クライアントだと "Power electronics"と表記
//電力供給システムは英語クライアントだと "Power system"と表記
&br;
***爆発反応装甲 (ERA) [#v2-3-3-2_ERA]
|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:110|SIZE(12):CENTER:150|c
|~名称|>|>|~機能等|h
|~Contact-5|''種類''|>|''重ERA''|
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|120|
|~|~|''化学エネルギー弾''|450|
|~|''搭載箇所''|>|砲塔天板&br;砲塔&br;車体正面上部&br;車体側面前部|
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|125mm 2A46M-5 cannon|43|
|~機銃|12.7mm 6P50 machine gun|300|
|~機銃|7.62mm PKT machine gun|2000|

//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(125 mm 2A46M-5 cannon (T-90A),notitle)
#br
#include(9M119M1 ATGM,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|***|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|***|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|***|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}


**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-72B]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[T-72B3]]''|

#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

WT初となるT-90系列の車両。[[T-72B3]]と比較して記述する。
#br
''【火力】''
武装自体は[[T-72B3]]と同様で、使用可能な砲弾も破砕榴弾が時限信管榴弾に変わった程度の違いしかない。メインで使うであろうAPFSDS(3BM60)は最大貫徹力580mmとかなり良好。3OF26 EDKVはただ単に時限信管が付いただけで、直撃させれば従来通り破砕榴弾として使える。使い方は炸裂させたい距離を測距儀で測り、"ヒューズ:(ここに距離が記される)"と出れば設定されるので後は撃つだけである&color(Silver){WT中において実用性はほぼ無い};。地味な点として、照準器の最低倍率が2.7xに下げられており、照準器を覗いた状態でも視野が広くなっている。また、搭載可能弾数が43発に減らされている。ただし、&color(Red){最大まで積んでも砲塔内に砲弾が置かれない為ハルダウン時に砲塔に被弾しても弾薬が爆発する危険性が無くなっている};。
留意して欲しい点としては俯角が小さくなっており''&color(Red){4.5°};''とT-80B/Uの5°を下回り惑星内全MBT中最低値であることを認識してもらいたい。
なお、車長用サイトが1.0x-8.0xのズーム可能なものになっている。
#br
''【防御】''
車体装甲はほぼ変わってないが、操縦席ハッチ周りに10mmの装甲板が貼り付けられている他、車体前面下部が85mmに増圧されている。一方で砲塔装甲は大幅に変化している。砲塔そのものの形状も今までの丸みを帯びた形状(鋳造砲塔)から、角ばった形に変わっており(溶接砲塔)、&color(Red){どの方向からでも比較的安定した防御力を発揮};する(流石に側背面に複合装甲はない)。更には砲塔の形状の変更により防循付近の複合装甲のカバーする範囲が広がったため、この弱点も狭くなっている。爆発反応装甲はお馴染みのコンタークト5だが、貼り付けられている部分はT-72B3からほぼ変更なし。本車最大の魅力は"シュトーラ"であり、SACLOS方式で誘導されるミサイルを妨害できるが、二波長赤外線誘導を行っているTOW-2/2B・Rb 56 BILLの誘導妨害はできない。
#br
''【機動性】''
エンジンはV-92S2が搭載されており、素のT-72B3より性能は良いが、UBH改修を施したT-72B3には劣ってしまう(V-92S2F搭載)。変速機には一切変化がなく、相変わらず後退速度4km/hが足を引っ張るため位置取りには気を付けたい。
#br

//---

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
**史実 [#V3-2_History]

&attachref(./2-t90s-tank.jpg,nolink);

T-90Aはロシア軍が運用しているMBT。

#fold(格納){{
ロシアの誇る主力戦車、それがこのT-90Aである。
T-90は、T-72のモンキーモデルによって信頼を大きく損なったソ連(ロシア)戦車の信頼回復を目指して開発されたと言われている。だが、実際のところ、T-90のような新型戦車製造の予定は、だいぶ前にあったとされている。というのも、ソ連には当時、T-64・T-72・T-80の三種類が主力戦車を担っていた。だが、T-64とT-80は新機構を詰め込みすぎたせいで、整備性は悪いわコストは高いわ、ろくなことがなかった。一方、整備も楽でコストも低いT-72は部隊から大きな支持を得ており、「T-72にT-80とほぼ同等の装備をつけて、大量生産・配備すべき」との声があがっていた。この新型戦車は大規模な改修を行ったobject.187と小規模な改修に留めたobjcect188の2両が開発された。だが、財政難に喘いでいたソ連軍はobject.187は高価であり、object.188が正式に採用されることになったが、それでも高価である為、中々採用に踏み切れず、結局、湾岸戦争でT-72が一方的に撃破されたのを機に、ようやく採用された&color(Silver){もっとも、一概にT-72が悪いともいえないが......};。しかし、1991年末のソ連崩壊の影響を受け、量産が止まってしまった。その後、1992年9月には量産型の初期ロット車両が何とかロールアウトし、無事、ロシアの主力戦車として配備が始まった。なお、T-90の生産再開には当時のロシア大統領であったボリス・エリツィンの「ロシアとして最初の戦車を持ちたい」という願望も少なからずあった。

そんなT-90の武装はT-72から受け継いだ、125mm 2A46M-1 滑腔砲を主砲として装備し、副武装に12.7mmNSVTかKord重機関銃と7.62mmPKT/PKTMを装備している。2A46M-1の弾薬はAPDSFSの他、HEATFS弾やHE弾といった、一般的な砲弾を発射できる。また、主砲からは対戦車ミサイルの"9M119 レフレークス"を発射可能である。このレフレークスは射程が5000mほどあり、貫徹力も750mmに達する。2A46M-1は自動装填式となったため、T-90には装填手がおらず、搭乗員が3名で済む。

本車の最大の特徴は、二次大戦中からの伝統であった鋳造砲塔をついに卒業し、溶接砲塔(通称ウラジミール砲塔)を採用したことである。
T-64以降のソ連戦車は丸みを帯びた鋳造砲塔に複合装甲を後付で強引に入れ込んだため、砲の付け根部分を複合装甲で覆う事ができない設計となっており
西側戦車と比較して砲塔正面の弱点面積が広いという問題があったが、角張った溶接砲塔の採用によりこの問題を解決しようとしている。
防御は3段階になっており、1段目はアルミニウムとプラスチックの交互の層からなる複合装甲、2段目は爆発反応装甲のコンタークト5、3段目は電子工学式アクティブ防護システムのシュトーラを装備している。このシュトーラは、レーザー発振センサー(これがT-90の砲身横にある赤目)とEO妨害発振装置、対FLIR発煙弾発射機(12基)で構成されている。特に、レーザー発振センサーには赤外線ジャマー、モジュレーター、コントロールパネルが内臓されている。なお、シュトーラは4つの主要なコンポーネントで構成されている。

エンジンは840馬力のを搭載していたが、流石に重量が47tになる本車には厳しく、T-90Aからは1000馬力のを、T-90MSは1130馬力のを搭載している。最高速度はT-90は60km/h(不整地では40~45km/h)、T-90Aは65km/(不整地では45km/h)、T-90AMも65km/h(不整地では45~50km/h)となっている。航続距離は550km(外付け燃料タンクを使えば650km)で、不整地では345km~520kmとなっている。85cmの壁なら超えることができ、30°の傾斜を登坂可能である。1.2mの浅瀬なら突破可能で、OPVT(シュノーケル)を使えば5mまで潜れる。

%%こうしてT-90Aはロシア軍の主力を担うMBTとして配備されたが、2011年にロシア軍は本車の増備を中止した。正直なところ、T-90は「(湾岸戦争でボコボコにされた)T-72の改良型」にしか過ぎない訳であり、世界水準には達してない訳で、このままT-90を配備しても時代遅れなだけである。そのため、2015年度をめどに新型戦車を調達する計画ができ、翌年の2012年にロシア軍の装甲車両の近代化も兼て、アルマータが開発されることとなった。2016年にはアルマータの戦車型である、T-14が軍事パレードに登場し、既に幾つかが調達されている。2020年までには2300両を調達する予定である。%%

と、思われていたが、技術の進歩により電装品の小型化が出来るようになり、かつ、先進的な技術をふんだんに使ったT-14は数的主力であるT-90Aの550両、T-72B3の1350両、T-72B/B(1989)/BAの650両を置き換えるにはあまりにも高価((1両当たり3億2000~5000万ルーブルで、日本円にすると大体5億円になる))となった為、T-90AをベースにT-14の電装品や主砲、新型のAPSや砲塔、ロシア版C4iであるESU TZを装備させる事でT-14の大量生産の為のコストを下げつつT-14と同等な性能を持った[[T-90M Proryv>T-90M]]が2020年から数的主力を担うべく配備が開始されている。

}}
**小ネタ [#V3-3_Tips]
米陸車両でのテストドライブ(Ⅴ~Ⅶ車両)時に丘のはずれに置かれていたT-64BからT-90Aに置き換えられている。このT-90Aはシュトーラが稼働しておりSACROS式ATGMを妨害することが確認できる。
----
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/ussr_t_90a]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●公式Devログ
[[Vladimir T-90A: The Armored Predator>https://warthunder.com/en/news/4615-development-vladimir-t-90a-the-armored-predator-en]]
[[T-90A: Boris the Bullet Dodger>https://warthunder.com/en/news/6931-development-t-90a-boris-the-bullet-dodger-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●DMM公式紹介ページ
[[ウラジーミルT-90A:装甲に覆われた捕食者>https://warthunder.dmm.com/news/detail/1748]]
[[T-90A>https://warthunder.dmm.com/news/detail/7352]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/T-90]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F1976&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。