//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*ソ連 RankIV 戦闘機 Yak-3U [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./Yak-3U_top_0.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Yak-3のエンジンをLa-7などと同じM-82FN空冷エンジンに換装した機体。
小柄な機体に大出力エンジンを搭載しており、低空では無類の機動性を誇る。
一方で、La系の特徴であった中高度以上での出力低下という悪癖も受け継いでしまった上、武装が機首のB-20S二門のみと、BR不相応な箇所も存在している。

*機体情報(v1.89.1.13) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|***|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|90,000|
|~エキスパート化(SL)|310,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|1,400|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|620,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|1900|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.7 / 5.7 / 6.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.84|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 3.7 / 3.4|
|~最大修理費(SL)|2,370⇒3059 / 10,770⇒13,516 / 9,130⇒11,458|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|***⇒725 / 649⇒695|
|~|(高度6,000m時)|
|~最高高度(m)|10,500|
|~旋回時間(秒)|***⇒17.8 / 19.4⇒18.0|
|~上昇速度(m/s)|***⇒32.8 / 21.6⇒26.5|
|~離陸滑走距離(m)|360|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒1,791 / 1,386⇒1,570|
|~離陸出力(hp)|***⇒2,072 / 1,667⇒1,851|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|2.40|
|~燃料量(分)|min:12 / 20 / 30 / max:41|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|700 km/h|
|~限界マッハ数|0.76|
|~フラップ破損速度(IAS)|(着陸)270 km/h|
|~ランディングギア破損速度(IAS)|310km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。


**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機関砲|~20mm&br;B-20S|2|240|機首|100/160|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm B-20S cannon,notitle)

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

追加武装:無し

//|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
//|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
//|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
//|~B|~**lbs&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
//|>|>|>|>|>|>|>|>||
//|~B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//|>|>|>|>|>|>|>|>||
//|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
//|>|>|>|>|>|>|>|>||
//|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
//|>|>|>|>|>|>|>|>||
//|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
//|>|>|>|>|>|>|>|>||
//|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
//|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|

//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B


**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Yak-3P]]''|
|~派生機体|''[[Yak-9UT]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[Yak-15P]]''|
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
 優秀な低空での上昇能力と加速力、良好なエネルギー保持率と機動性を持っていて機体性能だけで言えばBR6帯でも十分にやっていけるのだが、BRが6.3から5.3まで落ちた理由のおそらくもっとも大きいものは武装の貧弱さである。スパークと低威力でよく知られているSHVAK機関砲を2門240発しか搭載していない。おまけにレートが高く、敵をエイムして撃ち落とすために必要な技能が大きく要求されることもあって、敵を撃墜することに関してはやや扱いづらい印象を受ける。敵機を狙う際は200~300m程度まで近づき、なるべく相手の速度やエネルギーを殺してから射撃するなど、空戦テクニックを駆使する必要がある。機体性能だけで言えばとても優秀なので、武装に対する慣れが戦果に大きく影響すると思われる。

 エンジンの特性上、2000mから出力が落ち4000mを超えるとMECでもオートでもWEPが使えなくなってしまう。これ以上上の高度に登っても本機の強みを活かすことはできない。更に火力が低いこともあり相手に対してヘッドオンのプレッシャーをかけることも難しいので、勇気をもってやや低めの高度で待機するのがベストだ。機体強度はそれまでのYak3系列と比べると向上しており、700kmを超えても警告が出ないが、同BR帯の一撃離脱機と比べると低く、高い高度から一撃離脱をしようとしても相手に逃げ切られたり、最悪自分の機体が空中分解しかねない。速度管理はしっかり行おう。筆者はこの機体で一撃離脱を行う場合、基本的にはスロットルを0に設定し、余裕があるときはラジエーター系列を100%まで開いて運用している。それによって速度調整が可能になるからだ。ラジエーター系列は普段は20~30程度で構わない。

 Yak戦闘機は格闘機と思われがちであるが、厳密に言えばやや違うことを説明したいと思う。確かにYak3系列は優秀な格闘性能を持っていて、大半の敵を相手にしてもそれなりに格闘戦をこなせてしまうのであるが、実は単純な横旋回能力だけで言えば、BF109Gや雷電などと比べても0.5~1秒程度の差しかない(BF109はよく曲がるのである)。LAと比べてロール回転率に劣る本機では、この程度の差だと相手がエネルギーを多く保持していていて自機が劣位にある場合、敵機の射線に捉えられて撃墜される恐れがある。また本機は高速域に入ると機体の動きが鈍り、600kmあたりで旋回を始めるとP47やP51などのアメリカ軍機相手にも射線に捉えられかねないため、単純な横旋回はなるべく控えるようにしよう。

 ではどのような動き方をすれば良いのかというと、筆者は2~3つの動きを組み合わせることをおススメしたい。どうしても横に旋回したい場合は、少しロールを入れるとか、斜め下の方向に動く、ラダーを蹴って機体を半分傾けながら旋回するなどの動きを組み合わせること。本機の特性上一番有効だと思われるのは、優秀なエネルギー保持率と加速力を活かした縦方向への機動なので、相手のエネルギーや速度を削ぐよう、ロールをしながら上の方向に引っ張っていくのが一番良いので最終的にはこの機動ができるよう格闘戦を展開していくと良いだろう。スピットファイアや零戦を相手に単純な縦・横旋回をしてしまうと撃墜されてしまうが、自機のエネルギーを意識しながら格闘戦する限り、ほとんどの場合相手に攻撃されることなく撃墜できるポテンシャルがある。ただし、天敵は烈風である。
#br
''【シミュレーターバトル】''
低空限定だがレシプロ最高峰の戦闘機の一つ。

[[Yak-3]]の機体重量をほぼそのままにエンジンが超強化された結果、あらゆるレシプロ戦闘機の中でも最高峰の馬力荷重を手に入れており、加速力では他の追随を許さない。
また、軽い機体に小さな主翼、埋め込まれたコクピット、大馬力エンジンということで速力も圧倒的で、高度300メートルではMEC次第で620Km/hを超える超高速を発揮し、追いつける機体はほぼ存在しない。
特に対枢軸に限ると、低空ならば事前のエネルギー差なしに追いつける機体は全く存在しないと言ってよい。

では直線番長なのかというとそんなこともなく、Yak-3の旋回力をそのまま維持しており、ランク3よりさらに鈍重な機体が増えるランク4では格闘戦闘機としてもかなり優秀な部類である。

機関砲こそB-20Sが2門とこのランク帯としてはやや控えめだが、この火力でも戦闘機相手ならば一瞬の交差で撃墜することは可能なため、爆撃機を相手にしなければ火力不足を感じることはあまりないだろう。ただし、無双しようと思うと1門120発という弾数ではやや物足りないか。

なお、相変わらずコクピットの位置が低く、前下方視界は悪い。

運用法としては改造元の[[Yak-3]]とほぼ変わらない。性能こそ上位互換的なものになっているが、BR比で良好な加速・速力・その割に低い限界速度・それなりの旋回力と、特性がほぼ変わっていないためだ。
あまり高度を取らずに2000メートル程度を徘徊し、水平気味に一撃離脱、相手を選んで格闘戦を仕掛けていけばよいだろう。
**史実 [#A3-3_History]

Yak-3にASh-82FN 星型エンジン(1380kW, 1851hp)を搭載し、性能向上とVK-107,-108で問題となっていたオーバーヒートの解決を同時に達成することを目指した機体。
翼幅は20cm延長され、主翼取り付け位置を22cm前へ移動し、コックピットを8cm上に押し上げている。
武装は2門のベレジンB-20S 20mm機関砲を搭載、装弾数は一丁当たり120発であった。
試作機は高度6000mにおいて682km/hを達成したがドイツ降伏後のことであり、生産に移ることは無かった。


**小ネタ [#A3-4_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

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//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br


*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

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//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。