*イタリア RankII 戦闘機 C.200 serie 7 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./shot 2017.11.26 22.17.53.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
C.200 サエッタ セリエ7はVer1.69にて実装された、イタリア空ツリーのランク%%I%%→II戦闘機。
マッキ社の設計で開放式風防や背の高い胴体など旧式な設計も目立つ。
優れた上昇力を持ち、堅実で保守的な構造で急降下による一撃離脱も、格闘戦もこなせる扱いやすい頑丈な機体である。
*機体情報(v2.21.0.17) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|9,200|
|~機体購入費(SL)|22,000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|6,300|
|~エキスパート化(SL)|22,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|180|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|190,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|140|
|~護符(&color(red){GE};)|640|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|2.0 / 2.3 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.12|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.3 / 1.3 / 1.8|
|~最大修理費(SL)|720⇒904 / 1,600⇒2,009 / 1,670⇒2,097|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|482⇒533 / 466⇒504|
|~|(高度4,500m時)|
|~最高高度(m)|8,900|
|~旋回時間(秒)|16.4⇒15.3 / 17.7⇒16.0|
|~上昇速度(m/s)|13.0⇒19.9 / 13.0⇒16.0|
|~離陸滑走距離(m)|280|
|>||
|~エンジン型式|Fiat A74|
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.78|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|845 km/s|
|~降着脚破損速度(IAS)|300 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)535 km/s, (離陸)450 km/h, (着陸)260 km/s|
|~主翼耐久度|-7G ~ 16G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~12.7 mm&br;ブレダ-SAFAT|2|740|機首|
//|~機関砲|~***mm&br;△△△|*|***|△△△|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|>|>|~最大貫徹力(mm)|~費用(SL)|h
|~|~|~|10m|500m|1000m|~|h
|~12.7 mm&br;ブレダ-SAFAT|既定|T/Ball/Ball/I/AP|18|6|5|-|
|~|汎用|AP/AP-I/IAI/API-T/I|18|6|5|***|
|~|空中目標|API-T/AP-I/IAI|18|6|5|***|
|~|曳光弾|API-T|18|6|5|~|
|~|ステルス|AP-I/AP-I/IAI/IAI|18|6|5|***|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
追加武装:無し
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
|~|~12mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
|~|~機体|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~新しい12mm機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|910|1,800|150|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~EFS|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[CR.42]]''|
|~派生元機体|''[[C.200 serie 3>C.200 serie 3(IT)]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[C.202>C.202(IT)]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
典型的な戦前イタリア機デザインで「風を感じられる」開放型キャノピーゆえか最高速度は控えめ。
丈夫な構造で全速急降下時は800km/hを超えてもなお持ちこたえる。非常に軽快で高い旋回性を持ち他の単葉機に比べ小回りが良いか少なくとも同等の旋回戦を行なえる。
今一つ物足りない水平飛行時の最高速度、低弾速ゆえ弾道が落ち実用射程が300mのブレダ12.7mm機関銃といったマイナス面もある。ブレダ機銃は0.3kmを超えると命中弾を与えにくく威力も減衰しやすい為に間合いをしっかり詰めてから射撃する必要がある。
またIAI(着発焼夷弾)の挙動が不確実なのでIAIよりはI(焼夷弾)を使う汎用ベルトか対地にも有効なAP-I(徹甲焼夷弾)のみの曳光弾ベルトにするという手もある。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
勝利し生還する為にまずはできるだけ高度を稼ぐ。
エンジンが過熱しやすい為、エンジン温度には注意を払う。手動エンジン管制([[MEC]])でラジエーターを強制開放するのも有効な手段である。適性高度など考慮し3,000m~4,000mほど登れば良い。
エネルギー保持も良いので一撃離脱で自分より低い敵戦闘機に対し降下加速するのが序盤での基本となる。
ドッグファイトでも優秀だが複葉機や日本機には積極的に格闘戦を仕掛けず、安全な一撃離脱を選択しよう。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/mc200_serie7_italy]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
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●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
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●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/MC.200_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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