//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*イタリア Rank1 戦闘機 G.50 AS serie 7 (セリエ) [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./aces_2022.04.16-01.11.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
フィアット G.50 フレッチェ AS (''A''frica ''S''ahariana) セリエ7はバージョン1.69で実装されたランクIのイタリア戦闘機。
[[G.50 serie 2]]の戦闘爆撃機型であるが50kg爆弾2発では花火程度なので戦闘機として運用するのが良いだろう。
*機体情報(v2.21.0.17) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|5,900|
|~機体購入費(SL)|6,300|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|1,800|
|~エキスパート化(SL)|6,300|
|~エース化(&color(Red){GE};)|80|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|140,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|110|
|~護符(&color(red){GE};)|410|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.7 / 1.7 / 2.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.06|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.2 / 0.9 / 1.0|
|~最大修理費(SL)|530⇒665 / 1,300⇒1,632 / 1,500⇒1,884|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|450⇒494 / 434⇒470|
|~|(高度5,000m時)|
|~最高高度(m)|8,200|
|~旋回時間(秒)|15.9⇒14.1 / 16.6⇒15.0|
|~上昇速度(m/s)|7.4⇒14.1 / 7.4⇒10.3|
|~離陸滑走距離(m)|318|
|>||
|~エンジン型式|フィアット A74|
|~最大出力(hp)|652⇒*** / 645⇒***|
|~離陸出力(hp)|780⇒*** / 772⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|0.78|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|870 km/h|
|~降着脚破損速度(IAS)|300 km/s|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)600 km/h, (離陸)340 km/h,(着陸)260 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ 13G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機銃|~12.7mm&br;ブレダSAFAT|2|600|機首|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~武装名|~ベルト名|~内訳|~費用(SL)|h
|~12.7mm&br;ブレダSAFAT|既定|T/BallBall/I/AP|-|
|~|汎用|AP/AP-I/IAI/API-T/I|8|
|~|空中目標|API-T/AP-I/IAI|~|
|~|曳光弾|API-T|~|
|~|ステルス|AP-I/AP-I/IAI/IAI|10|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB/SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~B|~50kg((重量58kg))&br;(25kg)&br;爆弾|2|COLOR(Red):-11/-8/-8|COLOR(Red):-1.8/-1.2/-1.2|COLOR(Red):+0.5/+0.7/+0.7|40|MCGP50|合計搭載量&br;***kg&br;(爆薬量***kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
|~|~12mm弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~MCGP50|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~新しい12mm機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|640|480|100|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~EFS|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[CR.42]]''|
|~派生元機体|''[[G.50 serie 2>G.50 serie 2(IT)]]''|
|~次機体|''[[C.200 serie 3>C.200 serie 3(IT)]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
[[G.50 serie 2]]に爆装が施された戦闘機。
戦闘爆撃機として調整されたため、[[G.50 serie 2]]と比べると速度・旋回・上昇共に弱体化している。
しかしそれらを犠牲にして得た爆弾はたったの50kg×2。
こんなサイズでは動く目標に当てるのは至難の業なので、無いよりはマシ程度に思っておいた方がいいだろう。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
このBRでは3、000~4、000mも高度を稼げば充分なのでまずはそれを目標に上昇。
エンジンは過熱気味なので温度管理には注意する事。
敵戦闘機がウヨウヨする序盤に爆弾など足かせにしかならないので最初は積まない。
接敵したら自機より高度の高い敵を避け自機より低い敵の中から高度の高い順に一撃離脱を仕掛け低空に追い落とす。
格闘戦も可能だが複葉機や日本機には一撃離脱で対処する事。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
主な内容は[[G.50 serie 2]]の同項目を参照。
本機はG.50の1940年以降の改良型で操縦席後部胴体内に燃料タンクを増設し胴体空力をすこし改善し後輪を格納式とした改良型G.50bisをベースとした北アフリカ仕様で戦闘爆撃型に当たり、砂地での着陸用に降着装置の改良、エンジン吸気に防塵フィルターを取り付け、爆弾を取り付けられるようにしたものである。
滞空時間は2時間に延びたものの大戦前半の機体としては速度と火力の不足はいまだ解決していなかった為、制空戦はMC.202フォルゴーレなど新鋭機に譲り同世代ライバル機のMC.200にも劣るG.50は対地戦闘爆撃機にシフトしていった。
421機が生産され、主に北アフリカ戦線で使用された。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=G.50_Freccia_series_7AS_IT]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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