//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31

*イギリス RankVI 戦艦 Iron Duke-class, HMS Marlborough (66), 1927 / アイアン・デューク級戦艦「マールバラ」[#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./_20220405_114929.JPG,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.11 “Ground Breaking”にて実装されたイギリス海ランク6の戦艦。
[[オライオン級戦艦>HMS Orion]]、[[キング・ジョージ5世級戦艦>HMS Centurion]]と続く、量産型超弩級戦艦である。副砲が強化されたのが大きな特徴だ。

//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.57.1.90) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(uk_naval_table_1,section=(filter=^uk_battleship_marlborough$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(uk_naval_table_2,section=(filter=^uk_battleship_marlborough$),except=^\*\*|//,titlestr=off)


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|152 / 305 / 25|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|279 / 279 / 279|
|~船体|鋼, 25 mm|
|~上部構造物|鋼, 16 mm|
|>||
|~排水量(t)|31,400|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|34.7⇒47.3 / 34.7⇒40.5|
|>||
|~乗員数(人)|1,180|

**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
|~主砲|~13.5 inch/45&br;Mark 5(H)|連装|5|1,000|7|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~6 inch/45&br;BL Mark VII|単装|12|1,560|1|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~4 in/45&br;QF Mark V|単装|4|800|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(13.5 inch/45 Mark 5(H),notitle)
#br
#include(6 inch/45 BL Mark VII cannon,notitle)
#br
#include(4 inch/50 BL Mark VII cannon,notitle)
#br

//***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの

//***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に

//***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの

**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
|~魚雷|533 mm Mk.IV|20|230|-|
//|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|

***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
#include(Mk IV torpedo,notitle)

//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***機雷 [#N2-6-4_mines]
//#include(weapon_dummy,notitle)

**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[HMS Orion]]''|
|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次艦艇|''[[HMS Warspite]]''|
#br
*解説 [#N3_Explanation]


**特徴 [#N3-1_Characteristics]
見た目も似ている[[戦艦オライオン>HMS Orion]]や[[戦艦センチュリオン>HMS Centurion]]と同じように、10門の13.5インチ砲、頑丈な船体、遅い速度などといった特徴を持っている。あちらの解説も参考に。
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
主砲は13.5インチ(343mm)連装砲を5基10門搭載している。装填速度は乗員スキルMaxで34.7秒・エース化で30.2秒となる。使用可能な砲弾は&color(red){HE};・&color(blue){APCBC};を2種・&color(green){SAPCBC};の合計4つである。

&color(red){HE};はセンチュリオンや[[巡洋戦艦クイーン・メリー>HMS Queen Mary]]と同じものが使用可能で、TNT換算''&color(red){88.11kg};''という惑星内で最も多い炸薬量を誇る。実は[[ソユーズ>Sovetsky Soyuz]]よりも多いのである!&color(silver){あっちは貫徹力も高いけど。};当てれば大火災、喫水線付近に当てれば大量の浸水を引き起こすことができる。現在は榴弾が弱体化し重装甲の戦艦相手にはあまり有効打を与えることはできず、全盛期ほど活躍はできなくなってしまった((昔は装甲を無視した加害を発生させることができた))が、それでも駆逐艦や巡洋艦相手には致命傷を与えることができる。ただマールバラのBRでは駆逐艦や巡洋艦と戦闘になる機会は少ない。
&color(blue){APCBC};はセンチュリオンやクイーン・メリーと同じ砲弾であるMk.Ia、そして炸薬量が減った代わりに貫徹力が強化されたMk.IIIaの2種類を利用可能である。軽装甲の戦艦にはMk.Ia、重装甲の戦艦にはMk.IIaと使い分けをしてみてもよいだろう。貫徹力は15インチ砲には劣るものの、砲門数の多さを活かせば弾薬庫誘爆を狙いやすい。
&color(green){SAPCBC};はセンチュリオンやクイーン・メリーと同じ砲弾である。そこそこの貫徹力に、12インチ砲の榴弾並みの炸薬量(なんと53.3kg)が特徴で、こちらも軽装甲の敵艦相手には強力である。

副砲は6インチ(152mm)単装砲を12門、片舷につき6門搭載する。使用可能な砲弾はHEとSAPの2種類、初期弾はHEとなっている。毎分7発と射撃レートは遅めだがHEはTNT換算6.6kg、SAPも3.4kgと炸薬量がかなり多い。コントロール設定で「一つのボタンで主砲と副砲を発射する」を設定すれば副砲がとても扱いやすくなる。煙突や非装甲区画をポコポコ狙ってみよう。

対空は4インチ(102mm)単装砲を4門搭載している。対空砲とはいえ旧式のMk.VなのでこのBR帯に出没する機体を相手にするには力不足。

魚雷は艦首両舷に1門ずつ、艦尾両舷に1門ずつ、合計4門搭載しているが射程も威力も控えめな旧式、加えて発射管は船体固定で扱いにくい。誘爆の危険性も考えると搭載しない方が無難。
#br

''【防御】''
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
水線直下の舷側装甲が304.8mm・水線上の舷側装甲は228.6mm~203.2mmとなっている。
甲板部分は44.45mm・25.4mmの2段、甲板が薄いため遠距離から強力な徹甲榴弾や通常弾を撃たれると危険。
砲郭部分は152.4mm・副砲の防盾は101.6mm、硬そうだが実際は榴弾などで簡単に副砲が破壊されてしまう。
バーベット部分は最厚で254mmと少し心もとない。
船体中央及び第三砲塔下の弾薬庫は石炭庫が覆っており多少頑丈になっている。
更に各弾薬庫は25.4mm~38.1mmの装甲で全体を覆われている、この装甲が文字通り最後の砦だ。
弾薬庫は艦の深い部分に配置されており誘爆しにくい、いつものイギリス戦艦である。
#br

''【機動性】''
ABで最速47.3km/h(25.5kt)・RBで最速40.5km/h(21.9kt)となっている。戦艦の中でもかなり遅い方、魚雷などには強く注意する必要がある。
#br


**史実 [#N3-2_History]
戦艦マールバラはイギリスが建造したアイアン・デューク級戦艦の2番艦。艦名はスペイン継承戦争で数々の軍功を挙げた名将・初代マールバラ公ジョン・チャーチルにちなむ。クラス名のアイアン・デュークはナポレオン戦争の英雄、初代ウェリントン公爵アーサー・ウェルズリーにちなむ。

#fold(アイアン・デューク級戦艦について){{
主砲を13.5インチとして艦の中心線上に配置した初の超弩級戦艦である[[オライオン級戦艦>HMS Orion]]、その改良型の[[キング・ジョージ5世級戦艦>HMS Centurion]]((初代。[[第二次世界大戦に従軍した方は二代目>HMS Prince of Wales]]))に続いて建造されたのが本級である。

13.5インチ連装5基10門の主砲火力はオライオン級から引き継がれている。前級までとの違いは副砲が6インチ(15.2cm)砲になったことである。それまでの戦艦の副砲は4インチ(10.2cm)が標準とされていたが、大型化した駆逐艦相手には威力不足が指摘されるようになっていた。しかしキングジョージ5世級では排水量と建造費の増加を抑えるために据え置きとされ、本級になってようやく実現した(海軍卿フィッシャー提督が副砲の強化に反対していたことも一因であったという)。しかし副砲の配置がまずく、一部の副砲は波浪を被ってしまって使用不能になったため、後に配置が変更された。

防御面は基本的には前級までのものを踏襲しつつ、装甲範囲は若干拡大された。ただしこの時代の戦艦の例に漏れず、甲板装甲は薄めであった。また水線下防御にも問題があり、ボイラー室部分には防御隔壁が存在しなかった。これはユトランド沖海戦で本艦が大破した原因となった。

アイアン・デューク級は4隻とも1912年起工、1914年に就役。全艦が第一次大戦とその後の軍縮を生き延び、1930年代初頭にロンドン軍縮条約によって除籍された。1番艦[[アイアン・デューク>HMS Iron Duke]]のみ砲術練習艦に類別変更されて海軍にとどまり、第二次大戦終結後の1946年に除籍された。
}}

#fold(戦艦マールバラの艦歴){{
マールバラはデヴォンポート海軍工廠で1912年1月起工、第一次大戦開戦直前の1914年6月に就役。就役後は当時の最新鋭戦艦として第1戦艦戦隊の旗艦に任じられた。

1916年のユトランド沖海戦では第1戦艦戦隊司令官兼グランドフリート副司令長官のバーニー中将直率旗艦として参戦する。

18時17分頃、ドイツ海軍の[[カイザー級戦艦>SMS Kaiser]]と思しき目標に向かって砲撃を開始、続いて18時25分頃から巡洋艦ヴィースバーデンを攻撃する。交戦中の18時57分、ヴィースバーデンが放った魚雷が右舷中央部に命中し、機関部に大破孔を生じ速力低下。同時にドイツ海軍の水雷艇からの魚雷攻撃を受け、回避運動のため戦列を離れる。殊勲を挙げたヴィースバーデンもマールバラらの射弾を浴びて沈黙、数時間後に沈没した。マールバラはさらに[[ケーニヒ級戦艦>SMS Koing]]グローサー・クルフュルストを捉え砲撃、命中弾3発を得る。

しかし19時30分頃から浸水増大により傾斜が拡大。注排水や主砲弾移送などの措置を取るが周辺の防水隔壁も損傷しており、浸水はその後も続いた。20時半ごろ主力艦同士の交戦は終了したが、グランドフリート司令長官ジェリコー大将は翌払暁からの再戦を企図しており艦隊の再編成を行う。

このころマールバラの速力は15ノットまで低下。更に深夜には12ノットまで落ちたため、もはや艦隊運動に追随できないと判断される。バーニー中将は旗艦を戦艦リヴェンジに移し、マールバラはロサイスまたはタインに帰還するよう命じられた。

撤退の途中、排水ポンプの不具合が発生し一時は総員退艦のために駆逐艦戦隊が準備されるまで悪化したが、なんとかポンプの復旧に成功。応急修理のためハンバー川に向かい、数日後にようやくタインに帰還することができた。同海戦に参加した同型艦で最も多い162発の主砲弾を発射した。魚雷によって生じた破孔は最終的に21m×6mもの大きさに広がっており、内部の隔壁と合わせて修理に3ヶ月を要した。修理に合わせて装甲が増設された。

1917年には第1戦隊旗艦を正式にリヴェンジに移譲。1918年には偵察機を搭載する改装を受け、飛行甲板を装備した。また休戦に伴い降伏したドイツ艦隊をスカパ・フローまで護送する艦隊の一員として活動した。

戦後マールバラは地中海艦隊に配属され第4戦艦戦隊の一員となる。ロシア革命と内戦に際しては黒海まで派遣され、革命派によって事実上軟禁されていたマリヤ・フョードロヴナ皇太后((皇帝ニコライ2世の母で[[戦艦インペラトリッツァ・マリーヤ>Imperatritsa Mariya]]の艦名の元。デンマーク王女で、イギリス国王ジョージ5世にとっては叔母))を始めとする多数の皇族貴族の救出と亡命に成功した。

1920年10月に戦艦キングジョージ5世と交代して本国に戻り、新型の測距儀の搭載・飛行甲板位置変更などの修理・改修を受ける。その後地中海艦隊に復帰。さらに編成替えで大西洋艦隊に移籍し、ロンドン海軍軍縮条約の締結に伴って1931年に除籍。

除籍後は姉妹艦エンペラー・オブ・インディアとともに航空爆撃実験の標的艦に用いられた後、1932年に解体された。
}}
--加筆求む--

#br
|>|~アイアン・デューク級戦艦||h
|~1|''[[Iron Duke>HMS Iron Duke]]''|-|
|~2|''[[Marlborough>HMS Marlborough]]''|-|
|~3|''Benbow''|-|
|~4|''Emperor of India''|-|


**小ネタ [#N3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/uk_battleship_marlborough]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A9_(%E6%88%A6%E8%89%A6)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F2256&h=200&size=10&style=wikiwiki)