//ヘリコプターテンプレートバージョン18.10.2
*ソ連 RankVII 攻撃ヘリコプター Mi-28N [#H1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//例:アメリカ RankV 汎用ヘリコプター UH-1C XM-30
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./shot 2019.12.11 21.55.47 (3).jpg,nolink);
**概要 [#H1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#H3_Explanation]】にて。
1.93で追加された攻撃ヘリコプター、Mi-24の後継として開発された
*機体情報(v2.51) [#H2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(all_heli_table_1,section=(filter=^mi_28n$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(all_heli_table_2,section=(filter=^mi_28n$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**機体性能 [#H2-3_Statistics]
|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|275⇒324 / 257⇒300|
|~|(高度1000m時)|
|~最高高度(m)|5,400|
|>||
|~総重量(t)|10.5|
|~最大出力(hp)|2,118x2⇒*** / 2,102x2⇒***|
//|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~最大推力(kgf)|210x2⇒*** / 210x2⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される。
|>||
|~搭乗員(人)|2|
|>||
|~燃料量(分)|min 30 / max 102|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|>||
|~対抗手段|x128|
//↑限界速度はRBテストフライト等で急降下する事で計測可能。大体の数値でOK。
**アビオニクス [#H2-3-1_Radar]
//なし
''[[ヘリコプター用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_7]]''
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:100|c
|~分類|~有無|~装置|~距離&br;(km)|~対応バンド帯|h
|~対空レーダー|×|-|-|-|
|~対地レーダー|×|~|~|~|
|~レーダー警報装置(RWR)|〇|SPO L-150|70|C-J|
|~レーザー警報装置(LWR)|〇|L-140|-|-|
|~ミサイル接近警報(MAW)|×|-|-|-|
|~赤外線妨害装置(IRCM)|×|-|-|-|
|~連続算出命中点(CCIP)|〇|ロケット/爆弾/機関砲|-|-|
|~光学式追跡装置|〇|IRST|15|-|
#br
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~照準倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~砲手|3.7x-73.7x|〇|熱線|第2|
|~操縦手&br;(三人称)|-|〇|赤外線|第3.5|
}}
**固定武装 [#H2-4_MainWeapons]
//なし
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~搭載箇所|~装弾数|~発射レート|~水平旋回角|~俯角/仰角|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座&br;機銃|BGCOLOR(#FFDDDD):~*** mm&br;△△△|*|***|△△△|***rpm|±**°|-**° / +**°|***/***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座&br;機関砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~30 mm&br;2A42 cannon|1|機首下|250|546rpm|±110°|-40° / +13°|600/-|
#fold(弾薬ベルト){{
#include(30 mm 2A42 cannon turret,notitle)
}}
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座。固定されていて機体を動かす事によって狙いを付ける通常の固定機銃・機関砲と、進行方向とは別に3人称視点やスコープ視点である程度自由に狙いを付けられる銃座用機銃・機関砲を区別する。
//水平旋回角と俯角/仰角はプレビューのX線モードで確認。左右に装備する銃座の場合はHorizontal Guidanceが左右で正負反対になっている事があるので、適宜修正する事。
**追加武装オプション [#H2-7_Payload]
//追加武装:無し
|CENTER:SIZE(10):40|CENTER:SIZE(10):140|>|>|>|CENTER:SIZE(10):30|BGCOLOR(#DDFFDD):CENTER:SIZE(10):30|>|>|>|CENTER:SIZE(10):30|c
|~分類|~名称|>|>|>|>|>|>|>|>|~パイロン|h
|~|~| |1|2|3| |4|5|6| |
|~AGM|9M120 Ataka| | |8| | | |8| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AGM|9M120 Ataka| | |4| | | |4| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
//|~AGM| | | | | | | | | | |
//|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AAM|9M39 Igla| | |4| | | |4| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~GPD|23 mm GSh-23L| | | |1| |1| | | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~RKT|S-13OF| | |5|5| |5|5| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~RKT|S-8KO| | |20|20| |20|20| | |
//|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
//|~BOM| | | | | | | | | | |
//▼爆弾搭載▼
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~B&br;&&br;B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|~|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|-|
//|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//分類例...爆弾=B,ロケット=R,対地ミサイル=M,対空ミサイル=A,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
#fold(''空対地ミサイル''){{
''空対地ミサイル''
#include(9M120 Ataka ATGM,notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
}}
#fold(''空対空ミサイル''){{
''空対空ミサイル''
#include(9M39 Igla SAM,notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
}}
#fold(''ガンポッド''){{
''ガンポッド''
#include(23 mm GSh-23L cannon,notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
}}
#fold(''ロケット''){{
''ロケット''
#include(S-13OF rocket,notitle)
#br
#include(S-8KO rocket,notitle)
#br
}}
//#fold(''爆弾''){{
//''爆弾''
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//}}
**改修項目 [#H2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
#fold(''クリックで表示''){{
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~開発費(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~圧縮機|***|***|***|
|~|~防弾ベスト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|~弾薬1|~|~|~|
|~|~防護装置1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~代替ヘリコプターブレード|***|***|***|
|~|~ヘリコプターフレーム|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm機関砲|~|~|~|
|~|~弾薬2|~|~|~|
|~|~防護装置2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~エンジン|***|***|***|
|~|~EFS(エンジン消火装置)|~|~|~|
|~|~ガンポッド|~|~|~|
|~|~弾薬3|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~カバー|***|***|***|
|~|~ガンポッド|~|~|~|
|~|~弾薬4|~|~|~|
|~|~弾薬5|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連。
//実際には銃座であっても、改造画面では通常の固定武装であるかのように記載されているため混同しないよう注意。
}}
**カモフラージュ [#H2-8_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#H2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[Mi-35M]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[Mi-28NM]]''|
#br
#br
*解説 [#H3_Explanation]
**特徴 [#H3-1_Characteristics]
ここまでのハインドの重武装、重装甲を受け継ぎつつハインドで問題視されていた兵員輸送をオミットした結果純粋な攻撃機として高い適性を誇るようになっている。機動力も向上し、アパッチと比べても遜色のない水準にまで至っているのでいざという時の格闘戦にも対応が出来る点も魅力である。
[[Mi-35M]]からの大きな変化として、右端のパイロンにもATGMを搭載できるようになったことにより、Ataka対戦車ミサイルを最大16発搭載できるようになった。またS-13OF 榴弾ロケットも搭載できるようになり、銃座も23mm機関砲からカモフなども搭載する30mmのものとなり、APDSベルトも使えるため対地能力が一層強化された。
防御面では同格の[[Ka-50]]よりも重装甲で弱点に被弾しない限り、12.7mmであってもしぶとく耐えることが多い。また、射角が広い。
なおVer2.17アップデート時に実機には存在しないとされMAWの機能は削除されている。未だに改修画面にMAW改装が残ったままであるが、仮に開発をしても&color(red){''使えるのはフレアとLWRのみである''};のでよく考えてから装備をすると良いだろう。((修理費が1割近く高くなるのに加え250Kgの重量の増加もある。だがチャフフレアは未だしもLWRの装備の可否は少なからず影響がある))
**立ち回り [#H3-2_HowToFight]
''【ヘリコプターEC】''
残念ながらカモフの持つVikhrが使用できないため基本的にカモフの下位互換と言って良い。
純粋なEC適性としては全ヘリで比べてもかなり適性があるのだが、他国と違い同国にはカモフがあるので単に活躍をしたければカモフを使う方が良い。
一応それでも35Mと比べれば兵装のバラエティは豊かになっており、また兵装の質そのものも向上している。基本的にはハインドから続く伝統の対地攻撃と、Igla空対空ミサイルによる不意打ち攻撃がメインとなるだろう。幸い30mmを搭載しているため、[[前代>Mi-35M]]と異なり機銃で中戦車などを破壊できるのは利点。
ただしカモフ以上に失速癖が激しいので速度を出し過ぎて地面とキスをしないよう注意が必要。
#br
''【陸戦リアリスティックバトル】''
[[Mi-35M]]と異なりAtaka対戦車ミサイルを16発積める上、S-13OF榴弾ロケットも搭載できるため対地能力はかなり高い。また同格の[[Ka-50]]と比較してvikhrを持てない代わりに熱戦映像暗視装置があり、対戦車ミサイルを4発多くつめる点では勝っている。ヘリパッド上空から索敵しつつSAMを優先的に倒していこう。
また、他のヘリの例に漏れず、開幕AtakaなどのATGMを搭載していくことはできないため、戦車で出撃してSPを稼いでからフル武装で出撃しよう。
おすすめ武装はAtaka x16 & S-13OF x10である。
#br
''【アサルト】''
非常に適性は高い!
武装が[[Mi-35M]]より充実しており、カモフより広い射角により30mm機関砲も非常に有用。射角が広いために近距離でロケットを撒きつつ機関砲で敵車両を沈黙させるという運用もできる。また他モードと違い対空に関しても味方に対空が出来る機体があれば持ち込みが不要であり、仮に居なければ装備変更で一時的に持てば良いのでそこまでネックにはならない。
Atakaを16発積んでヘリパッド上空に籠るか、S-13OFやS-8KOなどのロケットをガン積みして30mm機関砲と合わせて肉薄攻撃するかの2択である。
#br
**史実 [#H3-3_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#H3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#H4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#H5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1625&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。