//航空機テンプレートバージョン20.10.08
*ソ連 RankVII ジェット戦闘機 MiG-21bis [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./mig21bistop3.jpg,nolink,100%);
#fold(Ver.2.1までの既定カモフラージュ){{
&attachref(./_20210816_014638.jpg,nolink,100%);
機首部分の機体番号が無い等の違いがある。R-60を6発搭載した状態。
}}
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Ver2.1にて実装。MiG-21シリーズの完成型の一つとされるタイプ。
継戦能力の更なる向上に加え、より強力なミサイルの使用も可能になった。
*機体情報(v2.3) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|390,000|
|~機体購入費(SL)|1,020,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|290,000|
|~エキスパート化(SL)|1,020,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|10.7 / 11.0 / 11.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 2.1 / 4.5|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|2,177⇒2,305/ 2,142⇒2,240|
|~|(高度13,000m時)|
|~最高高度(m)|16,000|
|~旋回時間(秒)|37.8⇒36.4/ 38.8⇒37.0|
|~上昇速度(m/s)|191.0⇒262.7/ 179.8⇒225.0|
|~離陸滑走距離(m)|750|
|>||
|~離陸推力(kgf)|3800⇒*** / 3750⇒***|
|~A/B推力(kgf)|7100⇒*** / 7050⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~A/B推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|***|
|~燃料量(分)|min*** / *** / *** / max***|
|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|1,365 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h, (着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし
''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
|~測距レーダー|〇/×|***|
|~追跡レーダー|〇/×|***|
|~火器管制装置|〇/×|***|
|~敵味方識別装置|〇/×|***|
|~捜索中追尾|〇/×|***|
|~レーダー警報装置|〇/×|-|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機関砲|~23mm&br;GSh-23L|1|250|機首下部|360/540|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~T|~**kg&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|投下可能速度&br;0-**km/h&br;投下可能高度&br;0-**m|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~G|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|搭載弾薬数&br;**&br;搭載時の&br;毎秒射撃量&br;**kg/s|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|重量**kg|
|~|~**kg&br;△△|*|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|~M|~**lb&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**lb&br;(爆薬量**kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B,機雷=M
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(500 kg FAB-500M-62 bomb,notitle)
#br
#include(250 kg FAB-250M-62 bomb,notitle)
#br
#include(100 kg OFAB-100 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(S-24B rocket,notitle)
#br
#include(S-5K rocket,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(R-60M AAM,notitle)
#br
#include(R-13M1 AAM,notitle)
#br
#include(R-3S AAM,notitle)
#br
#include(R-3R AAM,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./21biscamo1.jpg,nolink,40%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Standart camouflage with insignia of the 234th GIAP VVS USSR|
|>||
|>|~Bicolor camouflage|
|>|&attachref(./21biscamo2.jpg,nolink,40%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃墜/撃破数680 または 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Bicolor camouflage with insignia of the 115th GIAP VVS USSR|
|>||
|>|~"Moscow" camouflage|
|>|&attachref(./21biscamo3.jpg,nolink,40%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Four-color camouflage with insignia of the 115th GIAP VVS USSR|
|>||
|>|~Gray camouflage|
|>|&attachref(./21biscamo4.jpg,nolink,40%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃墜/撃破数470 または 200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|Standart camouflage with insignia of the 234th GIAP VVS USSR|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[MiG-21SMT]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[MiG-23M]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
[[MiG-21SMT>MiG-21SMT]]の武装や継戦能力を更に強化した機体。
空対空ミサイルの搭載数が最大6発に増加したほか、射程が長くフレアに強い「R-13M1」や、全方位ロックオンが可能な「R-60M」といった新しいミサイルも追加され、より幅広い戦い方ができるようになった。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
&attachref(Mig-21bis2.jpg,nolink,50%);
クロアチア独立戦争博物館に展示されるMiG-21bis(LAZUR)。1991-1995年にユーゴスラビア内戦で活躍したものとされる。
ベトナム戦争での初出撃以降、印パ戦争・珍宝島事件・湾岸戦争と数々の戦場を渡り歩いてきた、MiG-21の最終形態ともいえるのがMiG-21bisである。
bisはMiG-21に最大限の改修を施した物であり、1971年に初飛行を達成した。初期型のLAZURと最終量産型であるSAUに分けられるが、基本的にどちらもMiG-21bisとして呼ばれることが多い。70-80年代にかけてソ連の主力戦闘機となり、特にアフガニスタン侵攻では戦闘攻撃機として多数が投入された。
高い運動性、整備の容易さ、信頼性の高さ、価格の安さなどが評価され、アメリカのF-16、ソ連のMiG-29といった新世代機が登場するまで、世界各国で長きにわたり運用された。旧東側国家やアフリカ等の第三世界では今なお多数が現役である。また、ルーマニアやブルガリアなどでは冷戦終結による軍縮の際、機体維持の観点からMiG-23やMiG-29などの新世代機を退役させてMiG-21に統合している。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
#fold(既定スキンについて){{{
本機の既定スキンはVer2.3にて変更された。具体的には機首左右に文字が追加されたこと、機体尾部のごく1部が黒く塗装されたことである。追加された文字はそれぞれ
右側:Komsomol guarantee
左側:XVII Congress of VLKSM
であり、これは1974年8月にフィンランドのリサラ空港を訪れた、第234戦闘機航空部隊所属のMiG-21bisがモデルとなっている。
&attachref(./Finland_at_Rissala_AB_in_April_1974_15.jpg,nolink,100%);
#fold(他画像){{
&attachref(./Finland_at_Rissala_AB_in_April_1974_04.jpg,nolink,100%);
&attachref(./Finland_at_Rissala_AB_in_April_1974_06_0.jpg,nolink,100%);
&attachref(./_20201222_135105.JPG,nolink,50%);
}}
----
本機のトップ画像投票では多重投票をはじめとした不正行為などが相次いで発覚し、これを受けて規定の変更が行われるなど大きな影響をもたらした。更には2度目の投票中にVer2.3がリリースされ既定スキンに変更が入るなど、もはや呪われているレベルで様々なことが起きた。
----
}}}
#fold(3回消されたミサイル){{
本機からはR-3の改良型であるR-13が使用できるようになり、R-60の射程外にいる敵機にも対処しやすくなった。
このミサイルには初期型の「R-13M」と機動性向上型の「R-13M1」の二種類が存在するが、前者に関しては三度に渡って本ゲームから削除されるという残念な扱いを受けている。
-ver.1.87で[[MiG-19PT]]に実装 → ver.1.95で削除
-ver.2.1でMiG-21bisと共に再実装 → ver.2.7でR-13M1に変更され削除
-ver.2.11で[[MiG-21 SPS-K]]と共に再々実装 → ver.2.17でR-13M1に変更され削除
これ以降に実装された機体は、いずれも当初からR-13M1を搭載する仕様となっている。そのため2025年現在、R-13Mを使用できる機体は存在しない。
▼R-13MとR-13M1の比較。先端部分の動翼の形状がそれぞれ異なる。
&attachref(./13m.jpg,nolink,100%);
}}
#fold(はじめてのフレア){{
2026年現在のWarThunderでは当たり前の装備となったカウンターメジャーだが、本機の実装以前に搭載を許されていた固定翼機は、ファントムIIをはじめとする一部の西側機体に限られていた。また、AIM-7の対抗馬となる中射程空対空ミサイルがまだ実装されていなかった事も合わさり、ソ連陣営はミサイル戦場において、長きに渡って不利な状況に立たされていたのである。
そのさなかに実装が発表された本機は、事前に「No countermeasures」とアナウンスされていたにも関わらず、堂々とASO-2ディスペンサーを引っ提げて登場。悲願であったカウンターメジャー搭載固定翼機として戦場を蹂躙した。
実装直後はあまりの嬉しさにフレアを焚きまくる同志が絶えなかったようだ。
}}
#fold(''◆資料''){{
[[ROSOBORONEXPORT社輸出カタログ>https://web.archive.org/web/20110719051639/http://www.rusarm.ru/cataloque/air_craft/aircraft.pdf]]
70ページに本機が搭載するR25-300エンジンに関する情報がある。一次資料。
}}
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1968&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。