//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*フランス RankI 軽戦車 Char léger d'accompagnement 1935 R (SA38) / R.35 (SA38) [#V1_Top]
&attachref(./s_20171220213009_1.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
正面装甲よりも側背面装甲のほうが厚いという変わった特徴を持つ車輌。そのうえ機動力は低く、火力も高いとは言えないためなかなか扱いが難しい。
--加筆求む--
*車両情報(v2.57.1.29) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|2,900|
|~車両購入費(SL)|700|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200|
|~エキスパート化(SL)|1,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|20|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|96,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|20|
|~護符(&color(red){GE};)|190|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|1.0 / 1.0 /1.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|0.1 / 0.1 / 0.2|
|~最大修理費(SL)|106⇒136 / 95⇒122 / 111⇒143|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|14.9⇒29.6 / 9.3⇒15.7|
|~俯角/仰角(°)|-16/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|5.2⇒4.0|
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|43 / 40 / 32|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|45 / 40 / 40|
|>||
|~重量(t)|11.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|89⇒109 / 73⇒82|
|~|2,200rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|22.2 / 20|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|20 ~ -3 / 20 ~ -2|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|***⇒43 / ***⇒41|
|~視界(%)|72|
|>||
|~乗員数(人)|2|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:90|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|~備考|h
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|-|
|>|>|>|>|||
|~車長|-|無|-|-|-|
|~砲手|1.9x-3.5x|無|-|-|-|
|~操縦手|1.0x|無|-|-|-|
}}
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載弾薬数|h
|~主砲|37mm SA38 L/33 cannon|58|
//|~副砲|△△|**|
|~機銃|7.5mm MAC31 machine gun|1,800|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(37 mm SA38 L/33 cannon,notitle)
#br
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|200|60|50|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
//|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|165|50|40|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|250|75|65|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
//|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|320|95|80|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
//|~前車両|''[[-]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[D2]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
[[H.39]]と同じBR、同じ火力なので、H.39が倒された際や温存したい際の代替候補の一つとなる。ただし、H.39より遥かに鈍足であり、それ以外の面でも勝る点が皆無に近い事を頭に入れておきたい。
#br
''【火力】''
H.39と同様。ただし、仰角・俯角がどちらも4割減している。
#br
''【防御】''
BR的には硬い方だが、乗員はH.39同様わずか2名であり、被弾時の生存性はあまりよくない。H.39と比べると、正面装甲がやや薄いのが最も大きな違いといえる。
上述の通り、正面は32mmなのに対して側背面はそれより多い40mmある。正面は傾斜しているものの、操縦手の覗き窓は飛来する弾に対してほぼ垂直になる角度をしており、敵に真正面を向けるのは不安である。一方で側背面には目立つほど脆弱な部分はなく、それどころか空間装甲の代わりになる物が色々ついており、敵に対して側背面を向けた方が生存性が高いとさえ言える。ただし側面を向ける場合は履帯を切られるリスクが上がる点にも注意したい。また、どの面を向けていても25mmのターレットリング部分は狙える広さがあるので注意。
砲塔正面は45mmとそれなりに頼れる厚さだが、砲の付け根のあたりに最薄10mmの部分がある。意図して狙える広さではないが、装甲に任せて遠距離で何発も撃ち合っていると敵弾が入ってきてしまう可能性がある。
#br
''【機動性】''
重戦車並みの機動力。[[H.35]]よりは辛うじてマシな程度であり、H.39のようには動けない。頑張れ。
**史実 [#V3-2_History]
1935年、ルノー社が歩兵支援のために開発したのが本車である。
車体はほぼ全周が40mmの防弾鋳鋼製という堅牢さが売りであったが、そのために肥大化した約10トンにもなる重量が本車を苦しめることになる。
WW2では事実上の主力戦車となり1611両が生産、1000両以上が投入された。
1940年ごろには主砲の対戦車能力の不足が露呈、長砲身37mmSA38砲に換装されたものも登場した。それがWTに実装された本車である。
フランス降伏後はドイツに接収され、自走砲型や弾薬運搬車などに改造され戦線に投入された。
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
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//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=R.39]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1012&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。