*ソ連 RankII 中戦車 T-34 (1941)[#q25b1dcf]
&attachref(./T-34 1941.jpg,nolink);
追加装甲を装備した状態

*車両情報(v2.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~車両購入費(SL)|***|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|4.0 / 4.0 / 4.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|**.*⇒**.* / **.*⇒**.*|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-**/**|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|**.*⇒**.*|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・肩当て式・無し/ ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|*** / *** / ***|
|~船体崩壊|有・無|
|>||
|~重量(t)|**.*|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~|*,***rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|*** / ***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|***|
|>||
|~乗員数(人)|*|
#br

**武装 [#hba3d2c7]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|76mm F-34 cannon|77|
|~機銃|7.62mm DT machine gun|2898|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい

**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(weapon_dummy,notitle)
#br
#include(weapon_dummy,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。

***車両改良 [#s0aaf915]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|520|1,200|90|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~BR-350SP|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|470|1,100|80|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~BR-350B(MD-8 信管)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|870|2,000|150|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|680|1,500|120|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~D-350A|~|~|~|


**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~既定|
|>|&attachref(./1.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~森林迷彩|
|>|&attachref(./1_0.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|70撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色夏季迷彩|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(./1_1.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|100撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な冬季迷彩|
|>||
|>|~二色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./1_2.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|130撃破/撃墜(AIを除く)|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な二色砂漠迷彩|
|>||
|>|~三色迷彩|
|>|&attachref(./1_3.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|欧州三色迷彩|
|>||
|>|~三色砂漠迷彩|
|>|&attachref(./1_4.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|三色砂漠迷彩|
|>||
|>|~二色冬季迷彩|
|>|&attachref(./1_5.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GEで購入|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期型二色冬季迷彩|
|>||

#endregion
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-50]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
|~派生元車両|''[[T-34(1940)>T-34 (1940)]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[T-34(1942)>T-34 (1942)]]''|
#br

*解説 [#bb5a581a]
[[T-34 (1940)]]と同口径だがより長砲身になった76mm F-34砲を載せた戦車である。
 L11砲と同じ弾でも初速が上がり、貫通力が増加している。
 さらにBR-350B(MD-8)というAPHEBC弾が追加され、従来のBR-350A(MD-5)よりも貫通力が上がり非常に強力である。最大94mmの貫徹力と75mmAPCBC弾を上回る傾斜貫通力を持ち、大量の炸薬を内蔵することから貫通時の破壊力も高いため同格以下の戦車を次々と吹き飛ばしているのがよく目撃される光景である。
 主砲の換装に伴って防盾の形状が変更され前車よりも砲閉鎖機が壊されやすくなっているので注意。
 装甲は1940年型と変わらないものの、増加装甲を開発することで砲搭側面に予備履帯を張り付けることができようになっている。
 貫通力に優れた長砲身75(76)mm砲を搭載した同格の日独米英戦車が追加されたため無敵の装甲というわけにはいかなくなったが、依然として機動力・砲火力の割には破格の防御力を発揮している。
 T-34 1940からBRが+0.4されたが、走攻守がハイバランスで揃ったこの戦車にとっては誤差のようなもので、相変わらずの高性能である。
*史実 [#z13d5481]
レニングラード=キーロフスキー工場(LKZ)がL-11の生産中止に反対している最中、第92工場は新型の戦車砲F-34を開発した。1940年11月21~23日にかけて行われた射撃試験でF-34はT-34に搭載するための十分最新式の戦車砲とされた。(正式に装備するのが決定されたのは翌年6月のこと)
コミンテルン名称ハリコフ機関車工場(第183戦車工場/KhPZ)では1941年3月半ばから、スターリングラード=トラクター工場(STZ)では1941年4月からF-34を装備したT-34の生産が始まった。これが俗に言う1941年型である。(ここで注意しておきたいのが前述の通り正式にF-34を装備することが決定されたのは6月である)
*小ネタ [#fbe42b7e]
--加筆求む--
//出典を明記せず本の内容の丸写しをするのは著作権法違反です!
//もし写すのならば、せめて著者・書名・出版社・ISBNは明記してください。
*外部リンク [#V4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/T-34_(1941)]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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#zcomment(t=warthunder%2F21&h=200&size=10&style=wikiwiki)