//地上車両テンプレートバージョン20.03.19

*ソ連 RankVII 中戦車 T-72B3 [#V1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L 
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型

&attachref(./ussr_t_72b3_2011_top_2.JPG,nolink);
//&attachref(./ussr_t_72b3_2011_top.JPG,nolink);
//&attachref(_20201206_103558.JPG,nolink);

#fold(T-72B3 UBH改修前){{
&attachref(./shot 2020.09.02 20.07.48.jpg,nolink,100%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.101で追加されたMBT。[[T-72B]]の近代化改修型。
2024年現在、ロシア連邦軍にて現役で運用されているタイプである。
T-72もこのレートになるとさすがに性能に物足りない部分も出てくるが、改修を進めるとアップグレードできる増加装甲パッケージでは最新のレリークトが施され、優れた防御力を手にすることができる。

*車両情報(v2.53.0.72) [#V2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|350,000|
|~車両購入費(SL)|950,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|270,000|
|~エキスパート化(SL)|950,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,200|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,210,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|3,000|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|11.7 / 11.3 / 11.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.44|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 1.9 / 2.1|
|~最大修理費(SL)|3,665⇒6,854 / 3,582⇒6,698 / 4,531⇒8,473|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|38.1⇒75.3 / 23.8⇒40.0|
|~俯角/仰角(°)|-5/13|
|~リロード速度(秒)&br;(自動装填)|7.0|
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|105 / 80 / 50|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|180 / 160 / 65|
|>||
|~重量(t)|46.0⇒47.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~UBH改修前 エンジン出力(hp)|1,302⇒1,603 / 743⇒840|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~UBH改修後 エンジン出力(hp)|1,751⇒2,156 / 999⇒1,130|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~回転数|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|66 / 60|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|60 ~ -4 / 43 ~ -4|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|75|
|>||
|~乗員数(人)|3|

#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|5.0x|有|赤外線|-|
|~砲手|4.0x-12.0x|有|熱線|第二|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。

**防御情報 [#v2-3-3_Protection]
***内部モジュール  [#v2-3-3-1_Module]

|SIZE(12):CENTER:90|SIZE(12):CENTER:|c
|~部位|~壊れると修理するまで使えなくなる機能|h
|~車長サイト|車長サイトすべての機能|
|~砲手サイト|サーマル|
|~FCS|スタビ・サーマル|
//|~砲耳|砲昇降|
|~砲塔旋回装置|砲塔旋回|
|~自動装填装置|砲閉鎖機への砲弾装填|
//|~APSセンサー&br;(薄紫)|APS|
//|~電力変換機器&br;(青)||
//|~電力供給&br;システム&br;(黄緑)||
//|~駆動制御|移動|
//電力変換機器は英語クライアントだと "Power electronics"と表記
//電力供給システムは英語クライアントだと "Power system"と表記
&br;
***爆発反応装甲 (ERA) [#v2-3-3-2_ERA]
|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:110|SIZE(12):CENTER:150|c
|~名称|>|>|~機能等|h
|~Contact-5|''種類''|>|''重ERA''|
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|120|
|~|~|''化学エネルギー弾''|450|
|~|''搭載箇所''|>|砲塔天板&br;砲塔&br;車体正面上部&br;車体側面前部|

#fold(UBH改修後){{
|SIZE(12):CENTER:90|BGCOLOR(#dcdcd6):SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:110|SIZE(12):CENTER:150|c
|~名称|>|>|~機能等|h
|~Contact-5|''種類''|>|''重ERA''|
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|120|
|~|~|''化学エネルギー弾''|450|
|~|''搭載箇所''|>|砲塔天板&br;砲塔&br;車体正面上部|
|>|>|>||
|~Relikt|''種類''|>|''重ERA''|
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|200|
|~|~|''化学エネルギー弾''|600|
|~|''搭載箇所''|>|車体側面1層目&br; (動力部を除く)|
|~|>|>||
|~|''対防御&br;(mm)''|''運動エネルギー弾''|20|
|~|~|''化学エネルギー弾''|600|
|~|''搭載箇所''|>|砲塔側面&br;車体側面2層目&br; (動力部を除く)|
//|>|>|>||
//|~||||
}}
&br;
**武装 [#V2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|&size(12){125 mm 2A46M-5 cannon};|1|45|230|
|~機銃|&size(12){12.7 mm 6P50 machine gun};|1|300|-|
|~機銃|&size(12){7.92 mm PKT machine gun};|1|2,000|-|
//情報記入の際は、ゲーム内日本語表記を基準にし、「~砲」や「~榴弾砲」「~機関銃」も記入して下さい。
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(125 mm 2A46M-5 cannon (T-72B3),notitle)
#br
#include(9M119M1 ATGM,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|12,000|19,000|330|
|~|~修理キット|3,600|~|~|
|~|~ドーザーブレード|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|12,000|~|~|
|~|~3BM42 (APFSDS)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|11,000|17,000|300|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|3,300|~|~|
|~|~サーマル・NVD|11,000|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~レーザー測距|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|15,000|23,000|420|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~9M119M1 (ATGM)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|16,000|25,000|440|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~エンジンスモーク|~|~|~|
|~|~UBH改修|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~3BM60 (APFSDS)|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]

#fold(''クリックで表示''){{

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]

|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[T-90A]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[T-72B3A]]''|

#br
*解説 [#V3_Explanation]


**特徴 [#V3-1_Characteristics]

[[T-72B(1989)>T-72B (1989)]]を更に強化した車両。元々ツリー上では[[T-90A]]より先に開発出来たが、今は場所が逆転している。

#br
''【火力】''

主砲は新型の2A46M-5を装備しており、砲弾の種類は変わらないが、9M119がタンデム弾頭の9M119M1に変更されている。9M119より飛翔速度が低下しているが、貫徹力は700mmから850mmへと大きく強化され、爆薬がコンポジションBに変わったことにより爆薬量が増えている。流石に850mmでも同格の正面装甲を貫通するのは困難だが、貫通さえできれば敵戦車に大きなダメージを与えることができる。

主砲以外では、照準器が今までの8倍固定だったのが4.0-12.0xのズーム可能なものに交換された他、砲手視点限定とは言え高解像度のサーマルビジョンが使えるようになり、全体的に使いやすくなった。砲塔旋回速度も大幅に改善され、素の状態でもT-80U(フル改修)より早くなっているが、砲身昇降速度は改善されていない。一応、12.7mm機銃もNSVTから6P50に変わっているが、別に差はない。

Ver2.7にて[[T-80BVM]]の搭載する3BM60を本車も搭載できるようになり、火力が大幅に強化された。なお、車長用サイトは[[T-72A]]から続く5倍固定のものであり、当然ながら熱線映像装置はなし。

#br
''【防御】''

素の状態ではT-72B(1989)と変わらない。だが、本車にはUBH改修をすることができ、車体側面と砲塔側面後部にレリークト(Реликт)とスラット装甲が追加される。ただし、車体正面および砲塔正面はコンタークト5が使われ続けるため防御力は変化しない。また、特別に弱点が補強されたわけでもなく、レリークトの大部分はCE防御値のみ高めていることが多いため、防御力が向上したと実感しづらい。
しかし、広い防御範囲に加えて側面においてはKE防御値も向上するため、斜めからの攻撃や不意打ちに対して強くなる。最も、爆発反応装甲の為防げるのは一回きりだが、それでも改修する価値は(後述のエンジン換装を含め)十二分にある。

#fold(レリークトの防御値){{
#attachref(Screenshot_20200903-234459_Remote Desktop~2.jpg,nolink,100%)
#attachref(Screenshot_20200903-234506_Remote Desktop~2.jpg,nolink,100%)
側面においては二層になっているがCE防御値は加算されず600mmである。
#attachref(Screenshot_20200903-234520_Remote Desktop~2.jpg,nolink,100%)
}}

#br
''【機動性】''
エンジンは相変わらずのV-84だが、UBH改修を施すことによりエンジンが新型のV-92S2に換装されるおかげで、1130hp(AB:2156hp)まで出力が大幅に向上し、馬力ではTー80Bをも凌いでおりT-72系列とは思えない加速性能を誇る。しかし、肝心の変速機が変わっていないせいで後退速度は相変わらず4km/hで、回転数も2000rpmのままである。そのため、相変わらず登坂性能が低く坂に弱いままで、その場での旋回も不得意である。

#br
''【総評】''
改修すれば火力、防御、機動力共にそれなりに優秀な機体となるが、未改修だと&color(red){BR10.3のT72B(1989)と全く同じ};なため、戦果を上げるのが非常に難しく今まで培ってきた練度が試される試練となるだろう、、、
**史実 [#V3-2_History]

T-72シリーズの改良型であり、T-72BからT-90Aに準ずる性能へ引き上げるべく製造されたモデル。第3世代爆発反応装甲「レリークト」を搭載し、T-90Aと同じV-92S2(1000馬力)エンジンへの強化及び補助動力装置(APU)の搭載、主砲に2A46M-5を採用、新型射撃管制装置及び赤外線暗視装置を備え、第一線級の性能まで引き上げられている。なお、エンジンに関しては最終的にT-90MSと同じ1130馬力のV-92S2Fへ換装されているものもある。史実では主砲換装によりこれまでの3BM42の改良型である3BM46などからさらに大幅に性能を向上させた3BM59/60(2000mで垂直貫通力RHA換算740mmと言われる)が射撃可能である。
T-72B3に全周旋回式車長用サイトを搭載し、オートマチックトランスミッションを搭載したものはT-72B4などと呼称されている。しかしながら明確な線引きがなく、T-72B3やT-72B4は各車両によって使用はまちまちである。
**小ネタ [#V3-3_Tips]

本車は北方領土にも配属されている。

----
#fold(''SOSNA-U''){{
それまでT-72含むソ連製AFVに搭載されていた夜間照準器にかわり、新たにSOSNA-Uという照準システムが採用されている。
これはFCSや各種センサーに連接した昼夜兼用のデュアルチャンネル式熱線暗視照準器であり、それまでソ連車両の欠点であった夜間交戦能力の不足が飛躍的に改善した他、昼間の索敵能力及び照準能力も大幅に向上した。
この照準システムはT-72B3の他、T-80BVMにも採用されロシア機甲戦力の底上げに貢献した。

''……が''

転機を迎えるのは2022年より始まった、ロシアによるウクライナ侵攻。
主要パーツであるサーマルイメージャーが実は''フランス タレス社製のCatherine-FC/XG''であり、これが''禁輸処置を受けた''のである。
(ちなみにCatherineサーマルイメージャーはT-90A後期生産型以降が採用しているESSA照準サイトにも使用されていた。)
ただその時点でロシアではライセンス生産を既に実施していたという情報やサーマルイメージャーを国産品に変更するなどという情報もあり正確なところはわからないものの、ウクライナ侵攻では実際にSOSNA-UではなくFCSと連接しない代替品のサーマルサイトを搭載した車両が出てきており、禁輸処置による影響は少なからずあった模様である。
}}
//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/ussr_t_72b3_2011]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/7067]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1925&h=200&size=10&style=wikiwiki)