//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*日本 RankVII 軽戦車 Type 16 / 16式機動戦闘車 [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./jp_type_16_top.JPG,nolink);
#fold(Ver2.7以前){{
&attachref(./Honeyview_Honeyview_War Thunder Screenshot 2019.05.31 - 13.06.20.57.jpg,nolink);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.89"Imperial Navy"で実装された日本陸軍ツリーの装輪装甲車。74式と同じ105mm砲を高い機動力で振り回せるのが特徴。
防御力も装輪装甲車にしてはあるほうだが、戦車砲弾には無力であることには留意しよう。
2016年(平成28年)に正式採用された&color(Red){最新装備};である。
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.11.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(jp_ground_table_1,section=(filter=^jp_type_16$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(jp_ground_table_2,section=(filter=^jp_type_16$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|26.4⇒52.2 / 17.9⇒30.0|
|~俯角/仰角(°)|-6/15|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|8.7⇒6.7|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・無し / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|35 / 25 / 20|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|25 / 25 / 15|
|>||
|~重量(t)|26.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|810⇒997 / 504⇒570|
|~|2,100rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)| 108/ 100|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|68((不整地で計測)) ~ -39 / 50((不整地で計測)) ~ -36|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|112|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|4.0x-13.3x|有|熱線|第三|
|~砲手|4.0x-13.3x|有|熱線|第三|
|~操縦手|1.0x|有|赤外線|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|105 mm JSW cannon|1|40|220|
|~機銃|12.7 mm M2HB machine gun|1|1,000|-|
|~機銃|7.62 mm Type 74 machine gun|1|3,000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(105 mm JSW cannon,notitle)
#br
#include(12.7 mm M2HB machine gun,notitle)
#br
#include(7.62 mm Type 74 machine gun,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~タイヤ|9,100|14,000|330|
|~|~修理キット|2,700|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|9,100|~|~|
|~|~M735|~|~|~|
|~|~M416|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|8,500|13,000|310|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|2,600|~|~|
|~|~火砲調整|8,500|~|~|
|~|~航空攻撃|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|11,000|17,000|400|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~LWS/LR|~|~|~|
|~|~強化照準器|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|12,000|19,000|440|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~Type93|~|~|~|
|~|~偵察型UAV|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~|既定|
|>|&attachref(./B40CBAEF-C1BC-447B-BE7F-E6A79FB1D38F.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~後期グリーン迷彩|
|>|&attachref(./94651413-AE1C-4EDE-85F3-F897963803C2.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期グリーン迷彩|
|>||
|>|~ベージュグレーグリーン迷彩|
|>|&attachref(./5A6FBFD8-4BD2-4246-9C2E-FF64EDFA2938.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|ベージュグレーグリーン迷彩|
|>||
|>|~|二色グリーン迷彩|
|>|&attachref(./024B0553-DC30-4B04-983C-66485E4AEA33.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|二色グリーン迷彩|
|>||
|>|~多色迷彩|
|>|&attachref(./59D4D255-6BFD-4BC3-90D7-63614B7C3ADF.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|多色迷彩|
|>||
|>|~後期二色迷彩|
|>|&attachref(./3DA7AFF4-D263-4DF3-8B2F-8A4D6B29972D.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期二色迷彩|
|>||
|>|~冬季迷彩|
|>|&attachref(./E2217DC4-983E-4621-AF42-524601B76A83.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|撃墜/撃破数(AIを除く):680|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準的な冬季迷彩|
|>||
|>|~後期冬季迷彩|
|>|&attachref(./81E7F366-451E-48E0-86DC-BA958626E502.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|後期冬季迷彩|
|>||
|>|~夏季迷彩(アッシュ)|
|>|&attachref(./2217396F-7480-46B5-9F8A-A9B4D980BE3C.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~夏季迷彩|
|>|&attachref(./A26455B8-F6FD-42D8-8B4D-F73A8B8FD08C.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
|>|~秋季迷彩|
|>|&attachref(./D6F6BD24-7F9A-4A95-AC22-50E0CF0D2C6D.jpeg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|200GE|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|-|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Type 16 (P)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
//|~次車両|''[[-]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
イタリアのチェンタウロ、フランスのAMX-10RCに続く、装輪戦闘車第三弾。
#br
''【火力】''
主砲として52口径105mmライフル砲を備えており、実車同様74式の砲弾を運用可能。弾種も全て74式と同じである。格上にも対抗しやすくなるType93(93式装弾筒付翼安定徹甲弾)は早く開発しておきたい。携行可能弾数が40発であり、早々に撃ち切ることはないはずなので、状況に合わせて弾を積んでいこう。
機銃は相変わらずのM2重機関銃と、同軸機銃として74式7.62mm機銃が装備されている。木や柵の破壊、敵戦車の生存確認に役に立つだろう。
また車長サイト・砲手サイト共に遠距離でも鮮明に映る第3世代TVDを搭載しており4.0x-13.3xという倍率も相まって索敵能力は非常に高い。
Centauro等と同じくver1.91のアップデートによって偵察、修理アシスト、Air strikeが追加された。89式と共にドンドン偵察していこう。
#br
''【防御】''
一応、複合装甲が砲塔前面と車体前面・側面についているが90ミリ以上の主砲弾に対してはまず当てにならない。せいぜい防げるのはBMP等が撃ってくる機関砲弾の類のみであり、同格の主砲にはまず抜かれ、一発で船体崩壊の判定をもらって死ぬことも多々ある。
また、側面でも一応12.7ミリを防ぐ程度の防御力はあるが、東側戦車の14.5ミリには容赦なく抜かれるので注意しよう。
なお砲塔正面向かって左の複合装甲は最薄4mmと、内部装甲と合わせて29mmというほぼ意味がない装甲厚になっており、近距離で12.7mmなどを浴びると砲手が気絶してしまう。
#br
''【機動性】''
装輪であるが故、整地と不整地で割と差が出てしまう。とは言え、重量のわりに高出力のエンジンを積んでいるおかげで、不整地での機動力が絶望的というわけでもない。
市街地なら圧倒的な機動力を発揮し、RBでも草原や森林ならG3MBTと同程度の機動性を発揮するので、機動性を生かして戦い方ができるだろう。
ただし雪面と砂漠では機動力が大きく下がってしまう。雪面と砂漠での本車の使用には注意したい。
#br
**史実 [#V3-2_History]
#fold(クリックで表示){{
&attachref(./DSC01264-2.JPG);
16式機動戦闘車は陸上自衛隊の機動戦闘車。2007年に開発がスタートし、2016年に制式採用された
開発のきっかけは2004年度の防衛計画大綱で、これを基に2006年度に策定された政策評価書に初めて基本的な仕様が示された。それによると当初の仕様は「機甲部隊に装備し多様な事態において、空輸性、路上機動性等に優れた機動力を以って迅速に展開すると共に中距離域での直接照準射撃により軽戦車を含む敵装甲車両を撃破する為に使用する(原文ママ)」となっており、翌年度の政策評価書において配備先を機甲部隊から戦闘部隊へ範囲を広げ開発が開始された。
基礎開発を経て2009年度より本格的な試作に着手。主砲は日本製鋼所、射撃統制装置は三菱電機とNEC、射撃演算装置は横河電気、照準光学機はNikon及びTOPCON、画像処理装置は富士フィルム、砲安定システムは多摩川精機と開発協力会社は戦車開発と同じ錚々たる顔ぶれで行われた。
2014年度からは試作車4両を用いて実用試験を実施。試験結果は良好で2016年度に16式機動戦闘車として制式化され、部隊配備が開始された。
・武装
日本製鋼所が新たに開発した52口径105mm低反動ライフル砲が採用され、砲塔上の12.7mm重機関銃と同軸の7.62mm機関銃と共に搭載。砲塔内のレイアウトも74式戦車とほぼ同一の配置となっている。射撃統制装置や反動抑制装置についても、10式戦車で新たに開発された技術を活用した高度なFCSを搭載した結果、砲搭載の装輪車両としては異例の90度方向への走行間射撃を可能としている。((当初は自動装填装置の搭載も検討されたが砲塔レイアウトと搭載スペースの兼ね合いから省略された。))
・防御
装甲は防弾鋼板の全溶接構造となっているものの、具体的な数値は防衛機密に係るため一切公表はされていない。一応開発時参考とされたイタリア陸軍ののチェンタウロが、前面で20mm機関砲に、それ以外の部分でで12.7mm機銃弾に耐えられる程度の防御力ということなので同程度の防御性能は確保しているのではないかと考えられている。装甲自体は車体主要部と砲塔前面にコの字型の外装式空間装甲で配置され、取り外した状態での移動も可能。また爆発反応装甲等は当初から想定されておらず試作時も要請されなかった。
レーザー検知器等も主力戦車と異なり前面180度と一部横方向に限られることから防御力は極めて限定的である。試作車両では搭載された環境センサー等も量産車では省略されているが改修で搭載可能かどうかなどは不明。そもそも当初仕様のころからから「中距離交戦」のつもりなので不要と判断されたのかもしれない。
・機動力
水冷4サイクル4気筒ターボディーゼルエンジンを搭載。駆動方式は後輪二軸の8x4と全輪駆動の8x8の切り替え式で、CTISを備えたオーソドックスな物となっている。その結果装甲車両の展開の上での悩みの種であったトランスポーター等を用いた機動が必要なく、日本全国に張り巡らされた高速道路を用いた展開が可能となり、緊急時にはC-2輸送機での輸送も可能となった。
//16式機動戦闘車は2007年に開発がスタートし2016年に制式採用された機動戦闘車である。
//それまでの自衛隊が有する戦車や装甲戦闘車では各地への迅速な展開が難しく、87式偵察警戒車や軽装甲戦闘車では展開こそ容易だが、敵装甲目標への充//分な打撃を与えることが不可能と考えられていた。この間を埋めるための新たなジャンルとして開発が始まった。
//充分な火力の確保できるという点と74式戦車の砲弾を再利用できるという点で日本製鋼所が新たに開発した
//52口径105mm低反動ライフル砲が採用され12.7mm重機関銃と同軸7.62mm機関銃と共に搭載されている。
//本車の目的は従来の戦車の様に敵主力戦車と打ち合うものではなく、離島へのゲリラ攻撃の鎮圧や普通科への支援などであり、こうした様々な状況を考慮//した結果、素早い展開を可能にするため装甲を削り自動装填装置などの機構は省略した。そのかいあって本車は優れた空輸性および路上機動性を手に入れ//た。
//あくまでも火力支援を念頭に置いた車両のために、戦車を完全に代替するものではなく10式戦車と並行して配備が進められている。
}}
**小ネタ [#V3-3_Tips]
#fold(派生型){{
・三菱装甲車(Mitsubishi Armored Vehicle, MAV)
16式の車体をベースとした装輪兵員輸送車。三菱重工が自社開発した車両で、IED防御が施されているなど輸出を念頭に置いた設計と思われる。
・機動装甲車(Mobile Armored Vehicle, MAV)
外見も名前も似ているが、三菱装甲車とは細部が異なる装輪兵員輸送車。96式装輪装甲車の後継である次期装輪装甲車としてPatria社のAMV XPの対抗に提案されていたが、不採用となった。
・共通戦術装輪車
16式をベースにファミリー化された戦闘車両。30mm機関砲を装備した歩兵戦闘車型、30mm機関砲に偵察装置等を加えた偵察戦闘型、120mm迫撃砲を装備した機動迫撃砲型がある。歩兵戦闘車型、偵察戦闘型の試作車がそれぞれ[[ICV (P)]]及び[[RCV (P)]]としてゲーム内にも実装されている。
}}
#fold(改良型){{
同じ16式でも小改修が何度か行われており、それぞれロットで区別されている。砲塔後部に空調を装備したC4ロットや、それに牽引用のウィンチを装備したC5ロットが見た目にも違いが分かりやすい。
}}
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/jp_type_16]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/5251]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/16%E5%BC%8F%E6%A9%9F%E5%8B%95%E6%88%A6%E9%97%98%E8%BB%8A]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F1430&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。