//地上車両テンプレートバージョン17.01.1
*日本 RankV 対戦車ミサイル車両 Type 60 ATM / 60式装甲車(64式対戦車誘導弾装備仕様) [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./type_60_atm_top.jpg,nolink);
#fold(Ver2.7以前){{
&attachref(./Honeyview_War Thunder Screenshot 2020.03.12 - 16.35.16.26.jpg,nolink,60%);
}}
**概要 [#V1-1_Summary]
ver1.67で実装された日本陸軍のRankV装甲兵員輸送車。Type60の名の通り陸上自衛隊の60式装甲車である。
ゲームでは上記の通りミサイル(64式対戦車誘導弾)が搭載されたものなので、兵員輸送車だが戦闘も十分に出来る。偵察機能有り。
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
*車両情報(v1.69) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(jp_ground_table_1,section=(filter=^jp_type_60_atm$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(jp_ground_table_2,section=(filter=^jp_type_60_atm$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|14.9⇒**.* / **.*⇒**.*|
|~俯角/仰角(°)|-10/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|13.0⇒10.0|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|一軸・二軸・無し / ***|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 30 / 30|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|50 / 30 / 30|
|>||
|~重量(t)|12.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|312⇒*** / ***⇒***|
|~|2,400rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|49 / 45|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|41 ~ -9 / 38 ~ -38|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~最大登坂能力(°)|28⇒*** / ***⇒***|
|~視界(%)|70%|
|>||
|~乗員数(人)|5|
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|有/無|-|-|
|>|>|>|>||
|~車長|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~砲手|**x-**x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
|~操縦手|1.0x|有/無|赤外線/熱線|第一/二/三|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|64式対戦車誘導弾|2|6|**|
//|~副砲|△△|*|**|**|
|~機銃|12.7 mm M2HB 機関銃|1|2,500|-|
|~機銃|7.62 mm M1919A4 機関銃|1|3,000|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
|>|>|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|SIZE(12):CENTER:|SIZE(12):CENTER:|c
|~名称|~弾種|~弾頭重量&br;(kg)|~弾速&br;(m/s)|~誘導&br;システム|~射程&br;(km)|~爆薬量&br;(kg)|~リロード|~貫徹力(mm)|~購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|~|~|~|~|距離10~2000m|~|h
|~Type 64|ATGM|16|85|手動((ABではマウス照準、RB/SBではWASDキーによる誘導))|1.8|4.55|有|500|-|
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|6100|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発1|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|3500|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~火砲調整|~|~|~|
|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|7700|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|6600|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(./Honeyview_War Thunder Screenshot 2020.03.12 - 16.35.16.26.jpg,nolink,60%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[Type 60 SPRG (C)]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Type 87 RCV (P)]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
本車は対戦車ミサイルを主武装とするが、いくつか大きな欠点がある。
まず、ミサイルの飛翔速度がWT中で最低速の''85m/s''である。1000m先の目標に到達するまで約12秒かかる。これは敵がこちらのミサイルに気づいて物陰に隠れられるほど遅い。
RB・SBでは残念ながらミサイルが手動誘導なため、キーボード操作で自分で動かすが、幸い(?)なことに、落ち着いて誘導できるほどミサイルは遅いためじっくり誘導しよう(この弾速が吉と出るか凶と出るかは状況によるが...)。どのモードでも着弾まで時間がかかるので、ミサイルの誘導中に敵に狙われないように自車の安全を確保した上で攻撃を行いたい。
次に問題になるのは装弾数の少なさである。&color(Red){''たった6発''};しか持っていけず、[[FV4005]]もびっくりな少なさである。ただし、ABなら6発撃ち切るとその場で再装填が行われるので、他のモードに比べれば気にならない。
さらに、ミサイル発射機が斜め上を向いて取り付けられており、ミサイルは発射すると一旦上昇して飛んでいく。そのため、自車より低い位置や110m以内の近距離の敵に対して直接照準しても、ミサイルは敵の上を飛び越えて行ってしまう。このような場面では、敵車両よりも手前の地面を狙って攻撃することで真っすぐに飛ばすことができる。
それなら、遠距離からアウトレンジすれば良いじゃないかと思うが、射程が2キロしかないため、広いマップだと敵の手前でミサイルが自爆してしまう。
以上の欠点に加えて、対戦車ミサイル共通の欠点が追加される。木や柵が間にあると誘爆してしまう、敵に気付かれていると回避される、発射位置が非常に目立つ、等である。
幸いなことに貫徹力・威力は共に高いため、&color(Red){''当てられさえすれば''};撃破には困らないだろう。
発射機は高い位置に付いているため、車体を隠して発射機のみ稜線から出して一方的に攻撃といったこともできる。
何気にブローニングM2重機関銃がキューポラに装着されており、高機動な軽装甲車両に意図しない方向から奇襲された時に多少なりとも対処できる。
かつては車長が気絶するとミサイルが撃てなかったが、Ver1.77リリースの際に修正された為現在では問題なく射撃出来るようになった。
またVer1.79以前はATGMが発射した瞬間消滅する、マウスを動かしてもいないのに勝手に動く、ワープするなどの不具合が発生していたが、Ver1.81でこれらの不具合は解消されている。
#fold(1.79以前){{
だが、こんなのは序の口である。最も恐ろしいのが、本車の実装当初から残るバグで、''車長が気絶するとミサイルが撃てなくなる''事である。「じゃあ、車長が気絶しても、他の乗組員が移るんでしょ?」と思ってる方も多いだろう。しかし、ここで一つ思い出してもらいたい。WTでは、気絶した乗組員の代理は優先的に車長が行い、車長が気絶しても、他の乗員が車長の代理をしない...何か察した方もいるだろう。つまり、''とりあえず誰か一人が気絶した瞬間、ミサイルが絶対撃てなくなる''(車長がそこに移るため)。更に追い打ちをかけるのが、救急キットを使ったところで、車長の優先順位は低いので、他の搭乗員が先に蘇生されてしまう・・・
なお手動操作のミサイルの例に漏れずPingが高くなるとミサイルがワープする、踊りだす、操作をしていないのにまっすぐ飛ばないなどの致命的な問題が生じる。
これらは日本から接続する中で比較的Pingの低いUSサーバーですら起きるため、SAサーバー以外でミサイルを使用するのは困難な事を留意しておきたい。
}}
#br
''【防御】''
BRを考慮すると、装甲は頼りにならないものとして考えて良い。被弾はすぐに戦闘不能につながる。
ABではキルストの戦闘機の機銃でも撃破できることから狙われやすい。ミニマップを見て自車に向かってくる機影が見えたら、建物や岩の陰に隠れて敵機の射線を遮るなどして身を守ろう。
#br
''【機動性】''
Type 60 SPRGから機動性が落ちており、裏どりなどには適さない。陣地転換くらいはできる。
#br
''【総評】''
本車は運用において高いスキルと知識を要求される、玄人向けの車両である。ミサイルを中心に欠点が目立つため、低く評価されることが多い。様々な制約の多さから、いわゆる苦行車両といえる。
はじめはミサイルを命中させられず、こちらは撃破されるだけの展開が続いたとしても、気を長く持って運用しよう。この車両の特性に適切な使用方法で戦えば活躍できる。高貫徹・威力のミサイルを活かして、味方が対応に苦慮するような強力な装甲を持つ車両の撃破も夢ではない。
ただし、その適切な使用方法というのが、「野外戦で、中~遠距離にいる、こちらに気付かない可能性が高いor気付いても隠れる場所がない敵に対して、手動操作ミサイルに習熟したプレイヤーが使用する」という、かなり限定的なものになっているのが現状である。本車に特別な思い入れが無いプレイヤーにとって、積極的に使う理由は少ないと言わざるを得ない。耐えきれないならGEで飛ばしてしまうことも検討に値する。
偵察・修理支援も可能であるため、あくまで友軍の支援に徹するのも一案だが、そこに特化するべきかについては、諸兄の判断を尊重したい。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
開けたMAPであれば稜線裏や障害物裏からの射撃や偵察などで一定程度の活躍は可能。ミサイルの弾速が遅いので目標に気付かれている状態でまっすぐ目標にミサイルを飛ばせば当然避けられたり迎撃されるため、途中まで目標から少しずらした飛翔経路をとる事で目標を油断させるなどの工夫が必要になる場面もある。ただし、タグが出ていてなおこちらに気付かない目標も普通に居るのでまっすぐ狙って直撃を狙う事もできる。発射機が斜め上方に向いて付いている関係で、350m程度まで照準とミサイルの飛翔経路が一致しない点には注意が必要。350mより近い位置の目標と交戦する場合、距離に応じて当てたい場所より多少下に照準を合わせよう。この特性から市街戦などの至近距離での戦闘は極力避けた方が良い。照準を目一杯下に向ければ140m先の目標に命中させる事も可能だが、逆に言えば140mより近い目標にはミサイルが当たらないので注意しよう。キルスト戦闘機の出現率が減った上にキルスト戦闘機からは地上車両のネームタグが見えなくなったため、以前と比べると生存性は上がったが、機銃や支援砲撃は依然として脅威なので慎重に立ち回ろう。
アサルトでは、アーケードでのミサイル車両特有の弾無限と偵察機能(からのキルスト)で意外な活躍を見せることも。意外と航空攻撃にも耐えるが、さすがにロケットの直撃は無理。また、弾速の遅いミサイルを命中まで誘導する都合上、連射力には難があるのであまりお勧めはできない。
機銃での撃墜が得意なら、面白い結果を残せるかもしれない。双眼鏡視点での照準も活用してみよう。
#br
''【リアリスティックバトル】''
偵察機能とBR6.7環境でのミサイル持ちという点を最大限に活かそう。マップ端から偵察に徹し狙撃手気分の敵戦車をカウンタースナイプしたり味方集団の後方から偵察とミサイルによる正確な火力支援を行うのが基本的な立ち回りになる。固定された発射機により至近距離への攻撃手段は皆無であり突撃戦闘する車両ではない。乗員は6名と大所帯なので被弾に対しては意外な粘り強さを見せる。
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
60式装甲車に64式対戦車誘導弾を搭載した車両。
陸上自衛隊唯一の機甲師団、第7師団隷下の第11普通科連隊などで使用された。
#fold(''◆クリックで詳細表示''){{
本州以南の普通科連隊では、73式小型トラック(旧)などの荷台を改造して64式対戦車誘導弾を搭載していたが、敵陣に切り込む戦車に随伴することを考慮して60式装甲車に搭載された。
64式対戦車誘導弾は、射手が目視で''&size(8){経験と勘に頼りながら};''誘導する方法を採用していた。
当時、各国の歩兵部隊が運用可能なATMは技術的な問題から総じてこの形式であったが、弾着まで陣地転換できなかったり、射手が長時間敵射線にさらされるなどの問題点があった。しかし歩兵が戦車を駆逐できるという魅力が勝り、コストの安い対戦車ロケットと共に対戦車ミサイルは世界的に広まりつつあった。例えばフランスでは55年に採用されたSS.10や57年に採用されたENTACを配備し、ソ連では63年より9M14が64式対戦車誘導弾より早い時期から開発・採用しているし、アメリカではSSM-A23が64式対戦車誘導弾の遥か前に採用されているが58年には退役し、代わりにフランスからSS.10が60年、ENTACがMGM-32Aの名称で63年より配備が始まっている。一方日本も北方に鎮座する大国の脅威をひしひしと感じていた為対戦車ミサイルを自国で57年より川崎重工で開発がスタートし64年に採用したのである。これが64式対戦車誘導弾である。
60式装甲車は2006年に退役し、64式対戦車誘導弾も2000年代末には引退した。
}}
**小ネタ [#A3-4_Tips]
#fold(''ATMって何?自衛隊だとMATって呼ばれてるよ?''){{
Automatic Teller Machine((みんな大好き、現金自動預け払い機))の略称...ではなく、Anti-Tank Missile(対戦車ミサイル)の略である。だがしかし、前述の通り、自衛隊では''MAT''と呼ばれている。というのも、ATMはアトムとも読める・・・つまり、"ATM=アトム=原子(atom)=原子爆弾"という風になってしまい、日本の国柄や歴史観を考慮し、MATになった。ちなみにMATは、''M''issile ''A''nti-''T''ank の略で、ちゃんと意味も通じる。
}}
#fold(''◆資料''){{
[[60式装甲車 仮制式要綱 XD 8001 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030805000008fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1962xd8001.html]]
画像が多数欠落しているが、60式装甲車の性能が詳しく載っている防衛庁の公式一次資料。本車両のバグ報告などにも利用できる。
[[60式装甲車(B) 仮制式要綱 XD 8001B 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030818031718fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1967xd8001b.html]]
60式装甲車の仮制式要綱にて欠落している画像の一部がこちらにある。
[[60式装甲車(C) 仮制式要綱 XD 8001C 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030821134045fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1987xd8001c.html]]
60式装甲車及び(B)の仮制式要綱にて欠落している画像の一部がこちらにある。
[[64式対戦車誘導弾 仮制式要綱 XP 1001 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030805001133fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1964xp1001.html]]
64式対戦車誘導弾の詳しい性能が載っている防衛庁の公式一次資料。
[[64式対戦車誘導弾発射装置 仮制式要綱 XP 3001 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030805001546fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1964xp3001.html]]
64式対戦車誘導弾発射装置の性能が詳しく載っている防衛庁の公式一次資料。
[[64式対戦車誘導弾発射装置(B) 仮制式要綱 XP 3001B 防衛庁>https://web.archive.org/web/20030818024440fw_/http://jda-clearing.jda.go.jp/kunrei/i_fd/iz1967xp3001b.html]]
64式対戦車誘導弾発射装置の制式要綱にて欠落している画像の一部がこちらにある。
//加筆求みます
}}
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/jp_type_60_atm]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/4585-development-type-60-atm-death-on-a-wire-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/1718]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/60%E5%BC%8F%E8%A3%85%E7%94%B2%E8%BB%8A]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F836&h=200&size=10&style=wikiwiki)