
金砂会首領

「勝った!」
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ゲーム内ビジュアルノベル『神州折剣録』の登場人物。
憎しみを形取ったかのように皺と傷痕が刻まれた顔に、猛禽類のような目だけが際立つ精悍な男。
かつて明帝国の武官として羅刹国との戦争で大いに戦功を挙げ、正四品に叙され指揮僉事を勤めていたが、出世の結果継承権に端を発する宮廷内の権力闘争に巻き込まれ不当に投獄され、部下の力を借り漠北に逃亡。
流れた先で強盗団「金砂会」に加わったその日のうちに首領の座を奪い、軍隊仕込みの訓練で盗賊に規律と戦闘能力を叩きこみ強力な武装集団に育て上げたという乱世の奸雄。
金砂会の構成員は「鷹」の悪辣非道を恐れ、常勝不敗に敬服している。
新たな首領を戴いてから5年、かつての流賊は漠北一帯の支配者となっていたが、それ故に武者修行中のおすしちゃんに『試剣』の相手として狙われることになる。
「鷹」は軍才に優れ、また武人としても一流である。
本来は刀の達人であるが、おすしちゃんとの攻防の中の一瞬の間に刀と剣の術理の違いに開眼し、剣ならばこその最速の一撃を放つ場面もあった。
武術の練達度において遥かに勝るおすしちゃんに臆せず経験と策を持って対峙し、実質勝利していた漢の中の漢。
開く※ネタバレ注意
金の砂の海を隊商が行く。
その往来を待ち侘びていたのは賊、いや軍と言った方が正しいのかもしれない。
賊であったなら灼熱の太陽に照らされ焼けた砂に伏し本当に来るとも知れぬ獲物を2時間も待つことなどしないだろう。
『金砂会』──漠北を支配する一団はそれを率いる男の指揮に全幅の信頼を寄せている。
男が漠北に現れ一夜にして首領の座を奪ってから5年、男の言葉は一度たりとも間違うことがなく、常に彼らに勝利を齎してきた。
故にかつての流賊達はこの名も無き男を恐れ、敬い、そしてこう呼んだ──「鷹」と。
隊商は貴人を積荷とし、手練れの護衛達を引き連れていた。
しかしそれも金砂会の前では何の障害にもならない。
彼らはそれほどまでに精強無比なのだ。
今回の収穫は七、八千両はくだらないだろう、これほどの大商いは滅多にない。
※ここで言う両は銀両(テール)のこと、現在の価値に換算しておよそ3000万円ほどか、時代設定が15世紀末であることを考えるとそれ以上だろう。
だというのに、喜ぶ部下達の中でこの襲撃を企てた男の陰鬱は少しも揺らぐことがない。
「鷹」は部下達を苦しめ、鞭撻し、もはや官兵の精鋭であっても衝突を避けるほどの勢力に作り替えた。
全ては過去に復讐するためだ。
かつて羅刹国の雪原で経験した死戦、そしてその果てに得た勝利、それを超える満足が得られる時まで、「鷹」の時間が動き出すことはないのかもしれない。
しかし男が過去に置き忘れてきたはずの激情が、まさか戦を終えた後になって戦利品を検分する中で呼び覚まされようとは、誰が想像しただろうか。
それを見た時、「鷹」の脳内には警鐘が鳴り響く。
あれは災いであると。
その貴人は外で起こったことに何の関心を示さず、ただ馬車の中で羅刹国の雪原を思い出させる純白の棺、いや、その中に眠る過去に語りかけていた。
故に「鷹」はその金髪緑眼の男に自身と同じものを感じ、警戒し、そしてこう呼んだ──「羅刹人」と。
金砂会は奪った宿場を根城としている。
この宿場に寄りつくものなどバイホイの奴隷商人とよほどの身の程知らずくらいだろう。
もっとも、後者が現れたことなど今までになかったが。
しかし出征から帰った「鷹」を待っていたのはそのよほどの身の程知らずが現れたという報告だった。
それもその女は首領との決闘を求めてこの宿場に現れ、手始めに留守を預かる4人の門番を素手で制圧してみせ、策を企て自ら牢に入ったという。
「鷹」はその襲撃者に興味を持ち呼びつけた。
しかし相手はただ驚くほど武術の腕に優れただけの小娘でしかなく、狙いが何だったのかは知らないが既に手枷をはめられ失敗は明らかであり、そんな状況にも関わらず危機感を覚えられず軽口を叩くような世間知らずだった。
「鷹」の興味は急速に失われた。
ただでさえあの羅刹人のことで気が晴れぬところでとんだ間抜けの相手をさせられ、その胸中は数年ぶりの怒りに満たされていく。
そんな怒りのせいだったのだろうか、この5年の中で一度たりとも間違うことのなかった男が、おすしちゃんを羅刹人と一緒の牢獄にぶち込こむというミスを犯したのは……
夜は更けていたが、「鷹」は全く眠っていなかった。
この数年、男を駆り立てていたのは怒りだ。
その怒りを晴らし自身を夢中にさせるものなど、勝利以外にないと思っていた。
しかしあの間抜けな侵入者の持ち物だという宝剣を部下から献上された時、それまで心を満たしていた怒気は俄に消え去ってしまう。
代わりに湧き上がったのは狂喜。
その喜びのまま、最も信頼する8人の部下を前に剣舞を披露し続けている。
「鷹」が習得するのは刀術であり、剣術の造詣は深くない、故にこの剣舞も実のところは刀舞である。
しかしそれでも尚、その剣筋の美しさたるや、剣身のしなやかさたるや、剣先の鋭さたるや、まさに完璧そのものだ。
「鷹」は思わず高笑いした。
髪の毛を1本抜いて、剣の刃の上に置く。
手を放すと、髪の毛は両断された。
この剣はまさに比類なき神器と言えるだろう。
「鷹」は決して剣を集めたり愛でたりするような人間ではない、しかしこの『軒轅』の魔力はそれほどまでに人を狂わせるのだ。
そうでなければこの古強者が、8人の部下を倒した襲撃者に声をかけられてやっと事態に気付くという失態を見せるほど、たかが戦の道具に我を忘れるはずがない。
我に返った「鷹」は瞬時に状況を見極める、目の前の小娘がいかなる手練れであったとしても、わざわざ奇襲の機会を捨て正面から挑んでくるような馬鹿正直な子供に負けるはずはない。
問題はあの羅刹人の姿が見えぬことだ。
軽んじていた、手枷や鉄格子であの災いを封じられると考えた自身の判断を後悔してももう後の祭りである。
そして陰に潜んでいるかもしれない羅刹人に気をやったまま対応出来るほどおすしちゃんの飛燕功は甘くない。
自分のものにすると決めたあの宝剣を奪取された時、「鷹」の心は羅刹人のことも忘れ、殺意で塗りつぶされた。
しかし幾多の戦場を生き抜いてきた経験は激情のまま襲いかかることを良しとしない。
目の前の相手を強敵と見做し殺すと決めた時の「鷹」はまさに狩人である。
文字通り鷹のように鋭い鑑識眼は、短いやりとりの中から的確におすしちゃんの武才と気質を見抜き、そこから組み立てられた老獪な戦略によって「武闘家同士の徒手による決闘」と誤認させたまま剣を手放させた相手を殺戮の舞台に上げることを可能とする。
狩りにおいて「鷹」の言葉は翼、経験は鉤爪だ。
武技はそれらによって捕らえた獲物を喰らう嘴に過ぎない。
速戦をかけた「鷹」はまず単調だが息もつかせぬ猛攻によって自身の真の力量を隠しながらおすしちゃんの気を逸らす。
その狙いは地の利にある。
そして激しい拳戟の果てに見せるあえて作り出した隙は、人を殺す覚悟のなさを突く罠だ。
急所である頭部を無防備に晒し、おすしちゃんが命を奪うことを躊躇する陰で、「鷹」が得るのは刹那、そして意識の空白。
振り抜かれたその手にはあの宝剣が握られていた。
しかしこの意識外からの一閃は2つの要素から空を斬る。
1つはおすしちゃんがその甘さ故に完全に拳を引いたこと。
1つは「鷹」が剣ではなく刀の達人であったこと。
数々の布石の末に放たれた必殺の刃は、ある要素が欠けた故に最速たり得なかった。
跳ね上げられた軒轅剣は宙を舞い、2人の達人はそこに手を伸ばす。
先に剣にその指を届かせた者がこの殺し合いに勝利し、遅れた者は死ぬ。
一瞬とも永遠とも思える時間の末、天に愛されたのは……「鷹」だった。
「勝った!」
思わず吼える、そこには陰鬱など少しも残っていない。
この勝利はあの羅刹国の雪原で止まってしまった時間を再び前に進めさせるに足るものだ。
おすしちゃんは最後まで足掻き頭部めがけて手刀を放つが、この一撃は相手を捕らえることなく絶命するだろう。
刀と剣は似て非なるもの。
剣舞の中でにわかに湧き上がり、そして先の瞬間にわずかに剣先を遅らせた違和感、その正体は身体に染み付いた刀術の中にある。
生死を分ける場面にあって「鷹」の武闘家としての勘が手首を捻る習慣を止めさせていた。
たったそれだけの差が、今度こそ刃を最速たらしめ、結果を全く異なるものにする。
死合の中で術理に開眼した「鷹」の、刀ではなく剣なればこその一閃は、若き才をこの漠北の荒野に斬り捨てる……はずだった。
突如「鷹」の身体からは練り上げられた真気が失われ、振り抜かれた致命の刃は急速に勢いを失う。
男は人を見抜き、地の利を得、天の運にも恵まれていた、「鷹」の勝利はこの世の道理である。
それを覆したのは天に仇為す存在、理を愚弄するためこの神州に降り立った魔物。
「貴様か、羅刹人ッ!!」
慟哭は月夜の砂塵に消え、老鷹は地に落ちた。
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- 「鷹」を純粋に武術家として評価した場合、全盛期よりは衰えている
- 対するおすしちゃんも捕らえられた時に内功を練られなくなる薬を飲まされており、時間経過で効果は抜けつつあったが本調子ではない
- ただし太虚剣派において真気は内功として練るものではなく外から借りるものであり、これは多少不便になる程度で戦闘力にはあまり影響はない
- 本人の見立てでは、比武であればおすしちゃんを相手にして勝ち目はないらしい
- 指導者という面においては金砂会の改革から、武術家として一流以上の才覚と知識があることが察せられる
- 金砂会構成員は劇中でのおすしちゃんの発言から少なくとも113名の大所帯
彼らは早朝には武術の稽古、その後には軍隊仕込みの訓練と鍛錬に明け暮れている
その練度は、砂煙の中で視覚や言葉に頼らずとも完璧な連携を可能とするほど
過酷な訓練を受けながらも彼らが高いパフォーマンスを発揮するのはひとえに「鷹」の指導者としてのマネジメント能力あってこそだろう - 武術家には鍛錬後の処置や怪我に備えて薬学を修める必要がある(天穹夜行録でのおすしちゃん軟膏等)
擦過傷や打撲傷等を基本として、鍛錬に要する軟膏・飲み薬は門派の秘伝とされることも多く、「真気」に関する薬学は言うまでもないだろう
- 金砂会構成員は劇中でのおすしちゃんの発言から少なくとも113名の大所帯
- 対するおすしちゃんも捕らえられた時に内功を練られなくなる薬を飲まされており、時間経過で効果は抜けつつあったが本調子ではない
- 虎吼震九霄は河東虎争派を代表する武学
軍人だった頃の「鷹」はある出来事で入手した伝書からこれを学んだ- 文字通り「咆哮で全天を震わせる虎」を意味する
「虎嘯けば風生ず」(北史)とあるように虎の咆哮は風を生み出すとされ、九霄は霄(天を九つの方位に分けた呼称)の全てを指す - 河東駱氏に伝わる奥義
作中では筋力や皮膚を鍛える「外功」を重視する外家拳に対し、「内功」…体内の経脈に加えて「真気」の鍛錬を重視する武術を内家拳と呼び、河東門派はその内の一つと考えられる- 当然「内功」を重視しているからと言って「外功」を疎かには出来ない、内功による力を十全に発揮するには確かな外功があってこそだ
現実の武術を例とするならば八極拳は外家拳で知られているが、神槍李が開祖として知られる李氏八極拳は内功を重視していたとされている - 現在の中国武術界では太極拳、形意拳、八卦掌など現代歴史における明帝国時代ごろから成立している歴史の古い拳法を内家拳、それ以外を外家拳として扱うというのが一般的であり作中の解説とは多少違っている
明帝国の武官であった「鷹」が修めた武術は河北省伝来の河北派、山西省伝来の山西派に分かれていた形意拳に通じる点がある
- 当然「内功」を重視しているからと言って「外功」を疎かには出来ない、内功による力を十全に発揮するには確かな外功があってこそだ
- 文字通り「咆哮で全天を震わせる虎」を意味する
- 「鷹」は挑戦の中で快楽を得て存在意義を探すような人間である
故に「鷹」は敵の抵抗を好む
抵抗が激しいほど勝利の価値は上がり、「鷹」を満足させるからだ- 「鷹」の人生における最高の満足は羅刹国との戦争において得られた
しかしその武功が皮肉にも「鷹」の空腹を満たす勝利から遠ざけてしまった- 今でも「鷹」はあの羅刹国の雪原で得た勝利に囚われている
金砂会を奪い軍隊に育て上げたのも、過去を超える満足を得て止まった時間を前に進めるためである
- 今でも「鷹」はあの羅刹国の雪原で得た勝利に囚われている
- 「鷹」の人生における最高の満足は羅刹国との戦争において得られた
- こう見えて羅刹人より年下
- 不惑とは40歳のこと
「鷹」は30代後半にしてこの貫禄である- 論語の一節による
子曰、吾十有五而志于学、三十而立、四十而不惑、五十而知天命、六十而耳順、七十而従心所欲、不踰矩。
- 論語の一節による
- 不惑とは40歳のこと
- 勇ましい鷹の画像がスーッと効いてこれは…ありがたい… -- 2022-10-16 (日) 13:57:46
- いつの間にか記事盛られてて駄目だった -- 2022-11-06 (日) 03:49:26
- 駄目だった -- 2023-01-15 (日) 00:43:41
- 字体まで変わってる... -- 2023-01-15 (日) 09:00:25
- あまりにも贅沢になってて駄目だった -- 2023-01-15 (日) 10:55:54
- コメ欄のフォントも変えられるんだ… -- 2023-01-15 (日) 12:55:58
- 日本一の鷹ファンサイト -- 2023-01-15 (日) 14:55:51
- 駄目だった -- 2023-01-15 (日) 20:38:15
- 無駄にかっこよくて駄目だった -- 2023-01-15 (日) 22:28:04
- これだけ記事に力入ってても総閲覧数ウェンディちゃん以下の「鷹」に悲しき現在…! -- 2023-01-16 (月) 04:17:11
- マジでかっこよくて駄目だった。これが精衛仙人ですか -- 2023-01-18 (水) 13:02:28
- まあ胸は精衛仙人と同じくらいだが… -- 2023-01-19 (木) 15:09:57
- いや精衛よりも大きいだろ。胸囲100はある -- 2023-01-22 (日) 02:16:00
- 謝謝老鷹 -- 2023-02-12 (日) 18:21:25
- 太虚剣の精鋭仙人は太極剣(拳)の張三丰っぽいので、河東門のモデルは形意拳かな…? -- 2023-02-26 (日) 01:22:53
- 1日の閲覧数が金砂会くらい伸びてる… -- 2023-02-26 (日) 19:47:20
- 「鷹」感謝 -- 栄 2023-02-27 (月) 22:31:00
- いつの間にか百度に「鷹」の記事が書かれてる 前なかったよね? -- 2023-02-28 (火) 01:10:59
- 百度の「鷹」記事は2020-01-12作成だ…老鷹で検索すればヒットしたのか -- 2023-02-28 (火) 10:41:00
- https://baike.baidu.com/historylist/%E8%80%81%E9%B9%B0/24260043 を見る限り2020年には既にあって2020年を最後に更新してないようだ -- 2023-02-28 (火) 10:56:46
- やっぱ作るよね、カッコいいもん。閲覧数が二種類あるみたいで合わせても8500とかだけど… -- 2023-02-28 (火) 11:13:42
- 本国にもいたんだな…金砂会 -- 2023-02-28 (火) 16:38:37
- 文字通り「咆哮で全天を震わせる虎」を意味する…?九霄ってそんなにメジャーな単語かなぁ!? -- 2023-03-09 (木) 05:05:43
- まさか最後に出てくるとは -- 2023-03-16 (木) 22:04:23
- スターレイルでショタにならずこの方向で来てくれ天井まで回すからよ -- 2023-04-12 (水) 18:40:43
- ちょっと更新されてまた無瑕の記事に近づいてる… -- 2023-04-12 (水) 19:16:04
- 章立てが変更されていてこれはありがたい…お出しされている情報がひたすら煮詰められていく -- 2023-04-12 (水) 20:34:59
- 九霄は姉のメインキャラ名にも使われてるしmiHoYoちゃん的には必修単語だよ -- 2023-04-22 (土) 22:00:07
- プルダウンが巻物みたいになってる… -- 2023-05-27 (土) 15:02:13
- さらに進化しててダメだった -- 2023-05-27 (土) 16:14:51
- うわぁなんか変わってて笑う -- 2023-05-27 (土) 21:04:24
- 無駄にリッチでもうだめ -- 2023-05-27 (土) 21:33:35
- 結婚相談所のお見合いカードみたいなのできてる… -- 2023-05-28 (日) 01:23:38
- このwikiでこんなの作れるんだ… -- 2023-05-28 (日) 01:56:43
- すげえ…けど欲を言えばお見合いカードもう少しかっこよくしたい…あと横幅広すぎてスマホだとページの表示崩れる -- 2023-05-28 (日) 03:04:41
- よく見たらページの背景色もかわってる…?「」長の「鷹」愛がちょっと怖くなってきた… -- 2023-05-28 (日) 11:08:46
- もはや実験場みたいになってる「鷹」ページに悲しき…いや別に悲しくはないな… -- 2023-05-28 (日) 13:11:29
- …試剣ってことか -- 2023-05-28 (日) 13:37:13
- おお… -- 2023-05-28 (日) 15:05:06
- ナニコレ -- 2023-05-28 (日) 21:39:32
- しかも更に進化しててもうだめだった -- 2023-05-28 (日) 22:14:11
- 異常「鷹」愛者 -- 2023-05-29 (月) 17:24:18
- 「買った!」 -- 2023-05-29 (月) 18:24:49
- ネタにしてたら本当に好きになってきたかも知れない -- 2023-06-04 (日) 00:44:16
- なんかさらに進化してる……!?「」長の「鷹」愛は留まるどころか進化してる -- 2023-06-04 (日) 01:26:46
- 見るたびに進化してるの何なの...?怖... -- 2023-06-19 (月) 17:06:05
- 日本一の「鷹」ファンサイト -- 2023-06-20 (火) 01:23:25
- 編集者に愛されたのは「鷹」だった -- 2023-06-21 (水) 13:23:41
- あまりに雰囲気が違うから間違えて広告のサイトに飛んでしまったのかと思った -- 2023-06-21 (水) 14:22:56
- 頭がおかしいのか?ここは金砂会の求人広告だぞ -- 2023-06-22 (木) 14:45:28
- お見合いカードの各所の縁取りをデコったり出来るんだろうか、墨風とか -- 2023-06-22 (木) 14:47:35
- トップページから飛ばされて思わず頬が緩みました。他の戦乙女達の画像にもリロードや再表示を埋め込めばこの仕掛けは完成すると思うのですがどうでしょう? -- 2023-06-22 (木) 15:14:29
- 折剣録に動きがあったと聞き、「鷹」は高笑いした。 -- 2023-07-16 (日) 08:48:44
- いやあんた死んでるじゃないか -- 2023-07-16 (日) 23:32:06
- 年齢の項、不惑ではない?不感だとちょっとあの、なんか -- 2023-07-17 (月) 00:59:37
- 直した! -- 2023-07-17 (月) 07:14:54
- 見るたびに装飾が豪華になってるなこのベージ… -- 2023-08-10 (木) 03:37:33
- 「娑」VS「鷹」 -- 2023-08-10 (木) 18:12:57
- 金砂会達...僕は嘘をついていないよ -- 2023-08-11 (金) 00:01:52
- 40章で登場なるか、気になって夜しか寝れない -- 2023-08-12 (土) 02:44:47
- 夜に寝てねーじゃーねーか! -- 2023-08-12 (土) 02:53:15
- 「鷹」は思わず高笑いした -- 2023-08-12 (土) 16:35:09
- 鷹なのに英訳がeagle…… -- 2023-08-16 (水) 04:18:57
- ここだけ進化しすぎだろ -- 2023-08-19 (土) 21:21:37
- このwikiは金砂会の縄張りだぞ -- 2023-08-20 (日) 02:37:17
- 『プルシャの鷹』 -- 2023-09-08 (金) 16:22:29
- スターレイルで星5で出てきて欲しい -- 2023-10-15 (日) 01:35:55
- おいおいおい、プロフィール部分凝りすぎちゃいないか?-- 2023-10-28 (土) 02:38:14
- 何かの間違いで原神に出てくれ 金髪の異邦人に卑怯な手で負けるまでセットで -- 2023-11-12 (日) 21:42:43
- 仕掛けは完成した…トップごはんの画像をクリックするとトップページを再読み込みされ「鷹」の画像のみこの記事に飛ばされる編集がされたのだ -- 2023-11-22 (水) 11:30:09
- 「二鷹」感謝 -- 2024-01-01 (月) 00:27:30
- 「二鷹」は縁起がいい…。 -- 2024-01-01 (月) 09:58:32
- 画像のリンク先がここになってる… -- 2024-01-01 (月) 18:51:41
- アベンチュリンに抜擢されなかったらしいなこのおっさん -- 2024-01-26 (金) 00:32:12
- 甌夏を救う為犠牲となった「鷹」に悲しき過去...! -- 2024-03-11 (月) 00:08:17
- もうここが折剣録完結編でいいよ -- 2024-03-13 (水) 02:52:41
- 仙舟朱命で豊穣の忌み物と戦いに明け暮れて幸せに暮らして欲しい…… -- 2024-03-23 (土) 10:54:36
- 誰だよこれ作った奴。他のも頼むぞ -- 2024-07-30 (火) 04:49:54
- UCbLwkhGV5xzF8KAf4HmsRuA ほぼ「鷹」専門チャンネル見つけてしまってひっくり返った -- 2024-10-09 (水) 00:38:43
- 仙舟での登場が最も望まれている男 -- 残高5円? 2024-10-11 (金) 09:48:43
- 崩壊ネクサスアニマに登場おめでとう() -- 2025-05-04 (日) 00:17:59
- ネクサスアニマに選ばれたのは……「鷹」だった。 -- 2025-05-04 (日) 05:20:02
- ついにスタレに実装か… -- 植山 2025-06-23 (月) 11:27:48
- マジで誰?ガデテルにこんなんいたな(未プレイ民) -- 2025-07-02 (水) 00:27:00
- 「鷹」は神州に生きた、本当の漢なんだよ。あの方が首領の座を奪い、熱い砂の海に燻っていた盗賊たちを率いたから、荒れ果てた漠北に蔓る金砂会ができたんだ。あの方は規律を重んじ、莫大な富をもたらしてくれた。あの方は勝利を愛し、その統率を受けている全ての存在の前で、一度たりとも間違うことはなかった。あの方はこの広大な神州で最も老獪な武人だった。羅刹人では、その存在を枯らすことなんて永遠にできない。あなたたちもおすしちゃんと共にその存在を心に刻み、名を忘れないようにして。 -- 2025-07-02 (水) 01:49:54
- はい…栄さん… -- 2025-07-03 (木) 01:43:52
- 砂嵐に飲まれぬよう剣を握っていろ -- 2025-10-24 (金) 21:55:47
- 一陳二「鷹」三オットー/おめでたい順かつ蕎麦のキャラページ作成順 -- 2026-01-02 (金) 12:00:33


















