
「♬~」
(殺害対象を追い回しながら)
名前:サフライ a.k.a. 「アカリ」
CV:花守ゆみり
年齢:-歳
職業:『破棄』の術
身長:162cm
体重:53kg
スリーサイズ:x-x-x
誕生日:-月-日
出身:
好きな物:飴 音楽
苦手な物:
キャラクター
「アカリ」姉さん
影災に対抗する闇の組織「灯」の構成員にして最後の後継者
それを象徴するように本名のサフライではなく組織の名を冠する通り名で呼ばれている
そんな彼女がどんな人物かというと、何かと危ない七術のメンバーの中でもトップクラスにお近づきになりたくない特級の危険人物
どれくらい危険なのかというと、may先輩よりキレて手が出やすく、リタさんより容赦がなく、千劫より被害を顧みない、やばい
特に短気さと引き金の軽さは尋常ではなく、容疑者と見られれば弁明の機会はほとんど与えられないまま面倒だからとりあえずビールでってくらいの感覚で本気で殺しにかかってくる
とはいえ誰彼構わず襲いかかる狂犬というわけではなく、むしろ本質的には善性の塊であり、困っている人がいれば進んで助け、泣いている子供がいれば飴を差し出すような優しい美少女である
しかし七術らしくその行動の裏には彼女の抱える心の影が隠れている
自分の存在に意味を見出せないサフライちゃんにとって人の役に立つことは人生の全てであり、それに繋がる何かをしていないと本当に文字通り「死にたくなる」極度のワーカーホリック
「灯」に所属しているのも、何が他人のためになるのか考えるのが苦手な彼女が、任務に従うことで少なくとも影災から人類を守るという組織の使命の一助を担えるからである
七術はそれぞれ自身の恐怖を克服して影に関する異能を扱えるものたちだと伝えられているが、実のところサフライちゃんだけは伝説で語られるような異能を持っておらず、その能力は全て「灯」の開発した対影災用の道具や技術である
つまり彼女の力は他の「灯」の構成員も普通に扱えるものに過ぎず、なんなら七術となった時点のサフライちゃんよりは先輩であるスカダーの方が強かったほど
しかし術としてアストラルリング(偽)を得て以降、その影を引き寄せる力と持ち前のワーカーホリックさが合わさり、無限に沸いてくる敵を100年間倒し続けた結果、こうして彼女はレベル99になってしまった
『破棄』の象徴する恐怖とは、とどのつまりそういうものだ
……ところでそのクラゲみたいに発光する頭はいったい何……?
万事そんな調子な彼女だから、敵を殺すことと規則を守ること以外にはほとんど気が回らず、自身の身体が傷つくことも顧みず、周囲の被害もあまり考えられず、もちろん私生活も壊滅している
迷惑をかけてしまっていることは申し訳なく思っているようで償う気持ちはあるようだが、当然こんな性格で金稼ぎなんて出来るわけもなく、借金を返すために松雀に詐欺られて安易な儲け話を信じてしまってまた借金を増やすという悪循環に陥ってしまっており、そうして積み上げられた負債額は膨大
どう見てもズボンを履き忘れているようにしか見えないアヴァンギャルドすぎるファッションも、ズボンを買うお金すらないだけなのかもしれない
……まあとにかくこのかわいい後輩の尻拭いは任せたぞスカダーおじさん!
劇中での活躍
本編前
「灯」へ
第二部第5章の話
影災で両親が死亡し、「灯」の門を叩く
十術戦争
第二部第5章の話
「灯」の期待の新人のサフライちゃんは、すでに琅丘における十術戦争予選の優勝候補と目されていた
彼女が史実でどうなったのかは定かではないが、おそらく決勝まで進んだのだろう
互助会襲撃
第二部第1~3章の話
敬愛する先輩のスカダーが行方不明になったことから1人独断で動き出し、琥珀街でそこら辺を歩いている一般人に銃を突きつけて回って情報収集し、それを元に互助会に襲撃をかけて彼を奪還する
おそらくスカダーは頼む……静かに……と願っていたことだろう
「灯」壊滅の予兆
イベント『影追いの夜光』の話
贋識駒をめぐる任務に囮の新人『灰色星』と共に派遣される
史実の経過は不明だが、白及との抗争とその結果としての「灯」の空中分解、そして琥珀街大恐慌に彼女が参加していないことから考えると、この任務の中で負傷し離脱を強いられたのかもしれない
本編
起きたから殺す
chapter2の話
100年ぶりに目覚めたサフライちゃんはこの状況を何者かによる琅丘滅亡の企てと判断
そんなことが出来る存在として七術のうちまだ封印されているセルマ白及セラペウムと死人のリトスト以外の術と琅丘外の勢力を容疑者リストに挙げ、とりあえず殺してみるために行動を開始した
その標的になってしまったのがちょうど七術を目覚めさせるために行動していた松雀の一行である
彼女らを図書館で発見したサフライちゃんは弁明の機会も与えず襲撃をかけたが、目覚めたセラが彼女らを庇ったことから、他人の縄張りでは暴れないという規則に従ってその場は見逃す
敵を見つけたから殺す
chapter3の話
目覚めた白及から説明を受けたサフライちゃんは姿を消す
100年前に七術が涙濡の儀を拒絶したのは未来でそれを実行に移すためではない、別の道を探すためだ
そしてそれは今も変わっていない
白及が動き始めたのならあとは自分の力が必要になるのを待つだけだ
それは何かをしなければ気がすまない性分の彼女が見せる、松雀に対するこの上ない優しさの表現に他ならない
白及が七術の生き残りと異邦人たちを招集した
彼が出した100年の答えは、影の主に肉体を持たせて殴り倒すという、単純でサフライちゃん好みのものだった
ただし目覚める敵は七術の総力を上回る力を持ち、対して七術の側は力を奪われて大半が戦闘不能に陥ってしまうことが予想され、例外はアストラルリングに力を奪われていた松雀と恩恵を受けていなかったサフライちゃんだけだ
つまり自分が負けた時にこの作戦は失敗となる
その時は……
サフライちゃんは予想を超えた……というより本当にただの人間なのか疑いたくなるほどの力を発揮し、持てる火力の全てを零距離で敵に叩き込んだ
あとなんかめっちゃ光ってた
いくら100年間レベル上げし続けた上でアストラルリングのデバフから解き放たれたスーパー琅丘人とはいえ、生身の人間にここまでされては選考会で前座以下の成績しか出せなかった戦乙女たちの立場がまるでない
しかし、それでもなお勝機は全く見えなかった
虚実入り交じった攻勢をかろうじてかいくぐりながら叩き込み続けた弾丸の数は既に薬莢であたりを埋め尽くさんばかりになっていたが、神を自称する敵に掠り傷ひとつ負わせることが出来ないでいる
だが諦めるわけにはいかなかった、残った最後の術は世界のために刺し違えてでも相手を倒すつもりなのだから
そうは言っても限界が近いことは誰の目にも明らかであり、彼女はサフライちゃんを制し前に出る
その時サフライちゃんの口から零れたのは、人生で一度も発したことのない撤退の進言だった
──ダメ……逃げて。松雀……一緒に……今すぐ……
しかし彼女は首をふる、師匠のことを信じて最後まで戦うのだと嘘をつきながら
──ダメ……やめて……あんたの「アカリ」姉さんにもう一度やらせて。倒せるから、私が……
しかし伸ばした手が彼女に届くことはなかった
墓参り
chapter3-EXの話
松雀のことを弔うため、サフライちゃんは奮発してお供え物を用意した
甘くて脂っこいものが好きだった彼女のために作ったのは、とても大きなホールケーキに2人の思い出の詰まったペロペロキャンディをぶっ刺しまくったもの
それを街角に遺影と共に皿もなしで直置きし、出来栄えに満足したアホクラゲサフライちゃんは腕を組みながらこう独りごちるのだった
「きっと松雀も喜ぶ」
平和になると
chapter4の話
平和な甌夏で大学生のサフライちゃんは両親の反対を押し切って便利屋を開業し、案の定火の車な経営状況でもうろたえることなく、メイド喫茶のシフトの穴埋めで萌え萌えキュンキュンしたりと困っている人々のために戦っている
瑞木編
chapter5の話
十術戦争の時代のサフライちゃんが描かれる
先輩たちからは可愛がられていたようだ
頭に鳩乗っけて立ってたりとアホクラゲっぷりは相変わらず
十術戦争の琅丘予選ではコラリーと当たり、初めて戦う彼女が自分の攻撃を「まるで未来でも見えているかのように」完璧に見切ってみせたことに驚愕し、たとえ奥の手を切ったとしても万に一つも勝ち目はないだろうと早々に敗北を認めた
大会が殺し合いでなくてよかった……
装甲
破棄の孤光・追影

S級異能炎アタッカー兼サポーター
リングタイプ:運命の輪
モチーフは長夜の鋒焔→長夜の鋒焔・灼光、「アカリ」・守護者
解説
ワイヤーアクションはオミットされたが、全体的にボスの時よりも派手になって実装された
戦闘に入ると発光しながら髪が伸びて上着が行方不明になってストッキングに穴が開くと情報量も胸も武器も盛りだくさん
ヘリアと同じくクロスボウで戦うキャラ、なのだがどこに収納してるか分からない散弾銃とサブマシンガンとバズーカも使う
挙句の果てに残像を出して銃火器を持たせてフルバーストまでする、最早何でもありである
久しぶりに実装された異能炎アタッカー、であると同時にバースト編成ではアタッカーもサポーターもできる
同じ異能炎の薪アナちゃんは双銃使いとは名ばかりの近接大剣使いだったが、こちらは遠隔オンリーで弾薬を使わない攻撃は一切ない
バースト編成ではスキル的にセ様と同じ立ち位置であり、運命の輪アタッカー&サポーター兼世界の星サポーターとなる
ちなみに自身のスキルで第2部マップのダメージ床を無効にできる
床ダメージが辛い、器具の交換が面倒臭いという場合は「アカリ」姉さんをアタッカーにするのがオススメ
運用
武器が3種類あって使用している武器によって各種攻撃性能が変わるという遠隔版識ちゃん
武器の切り替えは武器スキルだが、モーションが2種類ある
1つ目は攻撃していない状態での武器スキル、ノーモーションかつ連続で切り替えできる
2つ目は攻撃中に武器スキル使用の武器切替攻撃、残像に攻撃させながら自動で回避をして武器を切り替える
基本的には武器切替攻撃の方が強いのでこちらを使う
地上回避はどの武器でも攻撃しながら回避動作を行う
通常武器回避攻撃を当てるとKPが回復していき、MAXになると分岐でジャンプしながらバズーカが撃てるようになる
バースト中はやはり運命の輪と世界の星で操作が変わる
運命の輪の時は基本的にセ様と同じ、支援攻撃の効果は武器切替攻撃強化と特殊KPの1回復
バズーカを撃つ時に特殊KPが溜まっているとその数だけ火力が上がる、最大2なのでその状態で撃ちたい
バースト期間中は攻撃ボタン連打だけで勝手に武器切替攻撃も出してくれるので簡単
世界の星の時は連続攻撃をしながら最後にバズーカで〆、QTEでグルグル回ってるし実質コラリー
こちらはバズーカの長押しすらいらないのでもっと簡単
実戦ではアタッカーの時はQTE→バズーカの後に通常→CT終わり次第武器、を繰り返してKPを溜めてバズーカ、を繰り返すだけ
セ様が難しすぎた「」長もこれなら安心だろう
後述するが、コンボ中は敵の攻撃への対処も基本的に考えなくていい
バースト中はもっと簡単で連打ゲーをしながらゲージが溜まったら必殺技やバズーカを撃つだけ
サポーターの時はQTE→バズーカ(→必殺)だけ、交代まで間が空く時は適当に繋ぐ
世界の星バーストの時はバズーカまで出た時点で仕事は終わっているので即交代、必殺技はお好みで
武器
発動しないスキルも結構あるが、巡矢ヘリアの餅武器がかろうじて使えなくもない
逆にヘリアに「アカリ」姉さんの餅武器を持たせても全く使い物にならない
餅武器には神速の絶影というバフがあるが、これは「アカリ」姉さん自身のスキルと連動して発動する
このバフが残っている時に被弾するとなんと自動で回避が発動、地上なら回避攻撃での自動反撃になる
これに武器切替攻撃での回避と分岐のジャンプも合わさるとだいたいの攻撃はオート操作で防ぎ切れる
セ様に引き続き武器凸がEPスキルなのだが、こちらは超弦で発動しないので要注意
編成
運命の輪アタッカー編成の場合のサポーター枠はリタさん+愛の神使さん❤
アタッカー運用の回し方は基本的にはサポーターの後に「アカリ」姉さんQTE分岐から殴り続ける、の流れ
逆にあえてリング降着さえ消費して貰えれば即座にQTE出場できるという点を活かして、バズーカだけ撃ったら一度サポーターに戻して再度QTE出場、という使い方も可能
「アカリ」姉さんのQTEスキルに運命の輪編成限定で自分のCT短縮+強制QTEがついているのでセナディア採用時の事実上の2人回しにしても安定はする
なお、戦術教室のようにセ様を編成に入れる場合、バースト終了後はKPがMAXになっているし、始動KPはセ様モチーフでカバーできるので実はセ様のQTEはオフの方が安定する
むしろ、セ様でQTEを撃つと交代CTを短縮しきれずに強制QTEがワンテンポ遅れてしまう
PAIちゃんとキャベツは嘘つきだから信用するな
運命の輪サポーターの場合、前述の交代からの再QTE出場を活かしやすく、サブアタッカー性能は高め
逆にその攻撃性能が活きてこない場面では他のキャラの方が優先される
世界の星編成ではバフが炎と物理に偏っているのと多段ヒット攻撃メインでカウントバリアに強いのが特徴
その性質から主に花火ちゃん編成でお呼びがかかる
第1部炎編成ではアストラルリングが有効化してしまうせいで「アカリ」姉さんも花火ちゃんもリーダーに設定できないという点から非常に扱いにくい
花火ちゃんを入れずにリーダーがPAIちゃんならできなくはないが、サポーターの性能をガタ落ちさせてまで使うメリットは特にない
他キャラとの関係
スカダー
大きな悲鳴を上げる前に、弾が腹の中をかき回す様を想像してみるといい。よろしい。髭を生やしてて、顔に刃物の傷跡とひどいクマがある中年男性を見てないか、ちゃんと思い出してくれる?彼の名は、ス・カ・ダー。
セルマ
貧乏すぎて服を買えず自分で繕っているが上手くできず、お裁縫を習っている
ドニグル
……リトストの犬?
いつ喋るようになったの?
(さっきまで目の前で会話してたのにこの反応)
ちなみに100年前の時点でドニグルが喋る事は既に認識していた
しかし、興味がなかったのか結局忘れてしまった模様
アジタ
サフライちゃんの抱える莫大な借金の債権者
ちなみに普段身につけている「灯」の制服はアジタお手製
お気に入りでなるべく破かないように着ているが、結局いつもボロボロになるので適宜繕って修復している
セラペウム
七術が眠りに入る時に守ると約束した事からも分かる通り関係そのものは良好
ただ、執行者ではなくサフライ個人としては実は彼女の性格と能力に苦手意識を持っている
余談
- サフラいさん
- カタカナな「アカリ」姉さん
- 組織の方は漢字の「灯」
- 興奮すると頭がぺかーっと光ってついでに後ろ髪も燃える
- そしてなぜか全身から発火する
- 原理は不明
- 闇を照らすのには灯が必要だからだ
まぶしい理由の方は訊いてないんですけど?
- 術になって目覚めて異能かと思えば別にそんなことはなく、100年前から平気で光っている
- もちろん光ると強くなる
- セナディアからはクラゲみたいと形容されている
- 光って目立つせいで潜入任務には向かない
- 住民からは夜間にカラフルな蛍光灯が迷惑だと苦情が来ている
結構光量が大きいらしい- 影は主に夜活動するしサフライちゃんも夜中の3時とかまで東奔西走することになるから仕方ないね
- そしてなぜか全身から発火する
- 非常に気が短く、彼女が我慢できるのはどんなに忍耐してもだいたい3カウントくらいが限度
- できるだけ、楽に死なせてあげる。私の時間は限られてる。最後に十秒あげるよ。一。二。──十!死ね!
- スカダー、ここで殺しで殺しを止めてほしい?それともあんたを連れて逃げてほしい?あと五秒あげる。五──(バンッ!)
- あんたがどんな方法で、彼を惑わせているのかわからないけど、十を数える前に解放して。……六。次は三だけど。
- ドニグル、十まで数えるから、それまでに返して。六。次は「二」だけど。一。
- 「灯」の構成員らしく、支給された道具を使いこなして戦う
- 収納ベルト
「灯」が調査員全員に支給している腰につける収納道具、見た目以上に多くのものが入る
なんと「覚」おばさんくらいのサイズでも収納できるらしい - ペン
筆跡をなぞることでその文字が何日前に書かれたものかわかる - モノクル
視覚を補正して標的を強調する片眼鏡、対象が人の場合は鮮やかな赤い影になり、物の場合は普段より目立つようになる
- 収納ベルト
- Ver7.4 & 7.5ハイペリオンラウンジではサプライズとして中の人からのメッセージが公開された
- 『決断力があってテキパキ行動するし責任を果たすことをすごく大事にしているタイプの女性』
『日常の中でよく見かけるような真面目で頼もしい先輩にちょっと似ている』そうかな…
『周囲から誤解されやすくトラブルを起こす可愛らしいドジっ子な面もある』誤解かな…
と言葉を選んで紹介され「アカリ」さんに好印象を抱いてほしいと〆られた保護者だろうか - 借金については言葉は選べなかったが『ちょっと…ちょっとね?ちょっとだけ借金を抱えている』と念入りに言葉を濁された配慮が露骨すぎてみんな察したんじゃないかな…
- その他の証言として、逸話の「2000年以上のローンを抱えている」、スカダーの「返すのに一生どころか二生かかる」、ラウンジ子ちゃんの「一生かけても返し切れない借金を抱えている」などがある
- 学寮では琅(通貨)を数えてはため息をついている
- 『決断力があってテキパキ行動するし責任を果たすことをすごく大事にしているタイプの女性』
- 彼女の光る髪色を見た「」長の多くが「これって…」となったそりゃそうだ
- おそらく昨年行われたプロメアコラボで
男性キャラであるが故実装できなかった某キャラへの未練がmiHoYoちゃんにそうさせたのだろうと思われる
ただしソースは「」長の推測もとい妄想なので本気にしないように
訳知り顔でクラスで広めて恥かいても「」長は責任取れないからね - ちなみにそのプロメアコラボ聖痕との相性は実はかなり悪い
自動反撃スキルは被弾扱いにならず、回避判定のモーションが多い為、被弾スキル発動には結構骨が折れる
- おそらく昨年行われたプロメアコラボで
















そうしたら、松雀もマリアになりますし -- 2024-11-01 (金) 14:58:05
嗅ぎたい -- 2024-12-27 (金) 00:13:51
ふと間が開くと「何かをしないと…」と即言葉を漏らすのが相当に怖い -- 2025-08-17 (日) 17:26:32