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【達人のオーブ】

Last-modified: 2018-01-18 (木) 16:35:09

Ver.3.0から加わった新たな成長システム。

概要 Edit

3rdパッケージのレジストレーションコードをインストールし、【冥獣王ネルゲル】を倒してキャラクター選択画面で★が付いていれば【旅のコンシェルジュ】【プライベートコンシェルジュ】からもらえる。
3rdパッケージはインストールするだけで問題なく、クリアが必須なのはVer.1のみである。
 
エンドコンテンツが【コインボス】【ピラミッドの秘宝】など限られた空間でのみ行われており、フィールドで狩りをするのがもはやBOTだけという有り様だったが、再びフィールドでの狩りに活気をもたらした。
人気の宝珠などである程度限定はされるが、今のところ同じ宝珠が複数のモンスターからドロップされることが確認されているので、狩場を探すという楽しみも増えたと言えるだろう。
Ver.3.0後期からは一部の【転生モンスター】も宝珠を落とすようになり、転生狩りの意味も増した。
 
このシステムが導入されたことで、【裂鋼拳】のような種族特攻の技や【雷鳴突き】のような初期に覚える属性を纏わせる技がエンドコンテンツでも積極的に使われるようになった。
高ランクのスキルの技を使うよりも宝珠の効果が乗ったこれらの技を使ったほうがダメージが高いといった状況も珍しくはない。
その一方で宝珠に依存度が高い職業や武器もいくつか存在する。
武器で言えば無いと火力が他武器より凄まじく劣る片手剣やオノとの差別化が難しくなる両手剣など。
この為、「達人のオーブのせいで複数の職業、武器を使うのが難しい」という批判もちらほら出ている。

ちなみにマスタースキルポイントの方は職業ごとに振っている状態が保存されるようになったが、こちらは未対応。
転職した際の達人ポイントの振り直し忘れには注意したい。

システム Edit

炎、水、風、光、闇の5属性に分かれているオーブ、宝珠、石版を用いる。
オーブに石版を設置し、その石版に宝珠を入れることで効果を発揮する。
 

オーブ Edit

オーブは自動的に達人経験値を蓄積して成長していき、オーブのレベルが上がることで達人ポイントを得られる。
この達人ポイントをセットした宝珠に振り分けることで最大で5段階まで宝珠の効果を上げていくことができる。
達人ポイントの振り分けは「さくせん」コマンドから無償でいつでも上下できるので、必要に応じて調整することが可能。宝珠を外した際は忘れがちなので注意が必要。
宝珠が何らかの理由で外れた場合、その宝珠に注ぎ込んだ達人ポイントは全て返ってくる。

 
「達人経験値」は本来の経験値を獲得するタイミングで経験値と同量が得られ、他のプレイヤーに影響を及ぼすことはない。達人経験値が特定値溜まるとオーブのレベルが上がる。ただし、後述するへろへろ状態になった場合は、50000の経験値を稼がないと再度経験値がたまらない状態になる。
達人経験値はまず炎属性のオーブに貯まっていき、それがレベルアップすると次に水のオーブに貯まっていく。
このようにして炎→水→風→光→闇と巡に貯まっていき、闇がレベルアップしたらまた炎に戻る。
達人ポイントは各属性毎に独立していて、他の属性で得たポイントは使えない。
 
 
実装時点での限界レベルは40、達人Pは195。
Ver.3.1現在では限界レベルが50まで上昇。達人Pは245。
それから2年近く経ったVer.3.5中期でようやく55まで上昇。達人Pは270。
50以上からはレベルアップに必要な経験値が2.5倍の125000になった。

石版 Edit

宝珠をはめるための穴をもつ土台に相当する。
石版は【島主ゴーレック】から【ちいさなメダル】20枚で交換するか、後述の達人クエストで入手可能。
石版も同様に「(属性)の石版?」という形になっており、鑑定することで穴の位置が確定する。基本的に穴の数は4個。 
Ver.3.1後期からは石版を捨てるごとに石版ポイントが溜まり、12P毎に4穴の石版に穴を一つ空ける事が可能になった。
また、鑑定時にも極稀に5穴の石版も出るようになった。
 

各属性で石版は4か所ぶんはめることができる。
また、鑑定はしたがすぐにはセットしない石版を各属性最大4つまで達人に預けておくことができる。
預けた石版は「石版をセット」によって上書きすることができるが、「石版自体をはずす」ことはできず、石版を付け替えるとそれまで使っていた石版は消滅するので注意。
後述の宝珠ポイントによって預けることができる数が増える。

 
石版の鑑定やセットも町にいる達人にしてもらうことになる。
 
ちいさなメダルでしか入手できず、メダルの大量入手が難しかった前期は石版に合わせて宝珠を選別するしかなかったが、達人クエストが追加されたりメダルの入手法が緩和されたりした後期からは宝珠に合わせて石版を選ぶ手も出てきた。

宝珠 Edit

実際に「達人のオーブによって強化される内容を決める」部分。石版に空いた穴にはめこむ。
一定レベル以上のモンスターが「(属性)の宝珠?」という形でランダムで落とす。
宝珠はレアドロップ同様、金の宝箱に入っている。【チームクエスト】のレア箱にカウントされる。【ぬすむ】は無効。
宝珠は強い敵を倒す方が手に入りやすい傾向があるほか、【魔法の迷宮】【試練の門】のモンスターは宝珠を落としやすい。
パーティを組んでいる場合は全員同じ種類、形の宝珠が手に入るものの、達人のオーブを導入していないプレイヤーはドロップの判定自体が発生しない。
もしもドロップ判定のある人とパーティを組んだ状態で宝珠をドロップした場合は、導入していないプレイヤー側は「しかし 宝箱は 手に入らなかった」というメッセージが表示される。
 
入手した「(属性)の宝珠?」を町にいる達人に鑑定してもらうことで、形と種類が判明し初めて石版にセットできるようになる。
同属性の石版にしかセットすることができず、入手した宝珠は石版にセットした時点でレベル1の効果を自動的に発揮する。
効果のON・OFF切り替えはできないので、デメリットのある禁断の○○シリーズを付ける時は注意。
 
それぞれの石版にセットした宝珠を外す・つけ直すには達人に話しかけ、「宝珠をはずす」を選択するか、石版ごと別の物に取り換えるかの2通りしかない。
「宝珠をはずす」を選択した場合はオーブが「へろへろ状態」になり、50000の経験値を貯めるまで全ての属性の「宝珠をはずす」「飾り石をはずす」が選択できなくなる。
各属性のオーブが全て外れるため、セットし直す必要がある。
頻繁に付け直してるといつまでたっても成長しないので、初めから不要と思う宝珠は無闇に付けない方が賢明。
なお、石版ごと付け替えて宝珠がはずされた場合はへろへろにならない。
 
宝珠は鑑定前の状態でも取引不可のため自身で入手するしかない。
鑑定した宝珠は石版に取り付けているかは関係なく最大で100種類まで達人が預かってくれる。
100を超えた分は鑑定した時点で手持ちの宝珠からどれかを捨てなければならない。
後述の宝珠ポイントによって預かってくれる宝珠の種類が増える。
なお、同種・同形の宝珠は累積されるが、99個を超えると鑑定した時点で自動的に宝珠ポイントとなる。
しかしダブったところで同じ宝珠を重複してセットできるわけでもないので、ダブった時点で宝珠ポイントに還元するのが吉。
 
石版の穴は最大で6か所で、宝珠の形は2~3なので、現在は最大で12個つけられる事になる。
実装当初は2球が出るのは光と闇のみだったが、Ver.3.2後期より炎、水、風にも2球が出るようになった。
Ver.3.1後期から石版に穴を開けられるようになり、最大10個つけられるようになった。
Ver.3.4前期でさらに石版の穴の最大数が増え、1つの属性につき最大12個の宝珠を付けることが可能に。
が、例え付けられても後述する達人ポイントにも限りがある為、とにかく多く詰め込めばいいというものでもない。
 
属性毎の大まかな効果は以下の通り。

属性効果
ステータスアップ、状態異常耐性アップ、属性耐性アップ(Ver.3.1~)
開戦・死亡・被ダメージ時に発生する特殊効果、回復・弱体呪文の効果アップ(Ver.3.1~)
デメリットありステータスアップ、常時発動の追加効果、呪文の詠唱速度アップ(Ver.3.1~)
必殺技のチャージ率・効果アップ、職固有特技の効果アップ、攻撃呪文の効果アップ
武器スキルの特技の効果アップ

 
宝珠一つをLv5にするポイントテーブルは以下の通り。

最大Lv1Lv2Lv3Lv4Lv5
3球A-151024
3球B-261232
2球A-261230
2球B-371639

現状、Lv1~4までに比べてLv5にするコストは重く、Lv1あたりの効果量も一定であるため、ポイントあたりの効率は悪い。
無理にLv5にするよりはLv4の宝珠を多くした方が有利な場合も多い。
Ver.3.2後期からは3球の宝珠の方がコストが低くなり、2球と3球を使い分ける意味が生まれた。
 
特定の特技・呪文を強化する宝珠(主に光・闇)は当初何でも「○○の極意」とされていたが、Ver.3.0後期以降は名前によって効果がわかりやすいよう明確に分類され、名称も変更された。

効果名称
威力アップ○○の極意
必殺チャージ率アップ○○の閃き
詠唱・発動速度アップ○○の瞬き
回復量アップ○○の奇跡
成功率アップ○○の技巧
射程・範囲拡大○○の戦域
効果時間延長果てなき○○
フォース耐性○○の護り
上記以外その他○○の極意

 
モンスターによって落とす宝珠の種類は固定。概ね3種類前後に設定されている。
形や種類は鑑定してもらうまで不明で、取り得る形*1の中から均等な確率で選ばれるという。
目当てのものを落とすモンスターを狙って狩るのが有効で、【エモノ呼び】を併用すると効率がいい。
しかし、同じ属性で違う種類の宝珠を持ってることも多く、狙ってる種類が出てこなくてイラつく事もしばしば。
一方、魔法の迷宮のボス(コインボス、【あくまのきし】を含む)や試練の門は落とすものは毎回ランダムで異なる(魔法の迷宮の雑魚はフィールド同様に固定)。
必殺技系の宝珠をドロップするのは現在のところ迷宮ボスか試練の門のみ。
基本的にはレベルが高いモンスターの方がドロップ率が高い。しかしそれでも100匹200匹狩っても落とさない時は落とさない。
強いモンスターをガッツリ狩るか、弱めのモンスターを気楽に狩るかは人によって分かれる。
Ver.3以降に追加されたモンスターは何故かレベルに関わらずドロップ率が低い傾向がある。
 
極意系のダメージアップの算出は基本的に威力倍率に乗算される。
ただし、特定条件時にダメージボーナスが付く特技(ヒュプノス・タナトス・オネロスハント、ムーンサルト、系統特攻系)の場合は基本倍率*2にのみ影響する。
すなわち、最終的な倍率は基本倍率×(1+ダメージボーナス)×(1+宝珠補正)ではなく、基本倍率×(1+ダメージボーナス+宝珠補正)となる。
 
宝珠の種類については、こちらを参照。

宝珠の飾り石 Edit

Ver.3.2後期より実装された宝珠の更なる強化システム。
石版ポイント30Pで各属性の飾り石を作成する事が出来る。実装段階では宝珠強化の飾り石が作成可能だが、今後飾り石の種類が増えるかどうかは不明。
作成した飾り石は石版のいずれかに取り付ける事でその石版にはまっている宝珠の効果を強化する事が出来る。
セットできる飾り石は各属性一つのみ。取り外すと達人のオーブはへろへろ状態になる。
 
1球でもはまっていれば飾り石の効果は発動するので、最大5種類の宝珠を強化可能。ただし、5種類の強化を目指す場合は石版の穴の配置、宝珠の形状の厳選が必須のため、相応の時間と手間はかかる。
 
飾り石の効果は炎水風属性のオーブでは1レベル分に相当することが多いが、光と闇では効果がかなり抑えられている。顕著なものでは必殺技の閃き系の0.1%*3

達人 Edit

宝珠と石版の鑑定及びセットを行うNPC。
黒く染めた【花菱模様のアオザイ】?と、白髪にモダンな囲みヒゲが特徴。
【小国】【娯楽島ラッカラン】の駅付近、【ダーマ神殿】の中庭に配置されている。
ルーラ地点に近く、駅、ギルドの近くにいるオルフェア西が人気の模様。絶えず人が群がっている。
転職にもスキル振り直しにも便利なダーマ神殿も盛況で、Ver.3.0後期で実装された【スキルマスターの石】もそれに拍車をかけている。
 
【グレン城下町】のみ駅構内に配置されているが、これはただでさえ人の多いグレンに達人を配置すると、更に人が集中してサーバーがパンクしかねないためとのこと。
同じ理由でラッカランへの配置も保留されていたが、石版の交換に便利ではないかというプレイヤー側からの要望によりVer.3.0後期でめでたく実装された。

宝珠ポイント Edit

Ver.3.0後期から追加された要素。
不要な宝珠を達人に引き取ってもらうことでポイントが貯まり、一定数貯まる毎にボーナスを得られるシステム。
 
ボーナスは以下の通り

宝珠ポイントボーナスバージョン
50宝珠ぶくろ拡張 110種類3.0後期
100宝珠ぶくろ拡張 120種類
150宝珠ぶくろ拡張 130種類
200宝珠ぶくろ拡張 140種類
250宝珠ぶくろ拡張 150種類
300石版倉庫拡張 3枚
350宝珠ぶくろ拡張 160種類
400宝珠ぶくろ拡張 170種類
450宝珠ぶくろ拡張 180種類
500宝珠ぶくろ拡張 190種類
550宝珠ぶくろ拡張 200種類
600石版倉庫拡張 4枚
650宝珠ぶくろ拡張 210種3.2後期
700宝珠ぶくろ拡張 220種
750宝珠ぶくろ拡張 230種
800宝珠ぶくろ拡張 240種
850宝珠ぶくろ拡張 250種
900石版倉庫拡張 5枚
950宝珠ぶくろ拡張 260種3.4前期
1000宝珠ぶくろ拡張 270種
1050宝珠ぶくろ拡張 280種
1100宝珠ぶくろ拡張 290種
1150宝珠ぶくろ拡張 300種
1200石版倉庫拡張 6枚
1250宝珠ぶくろ拡張 310種3.5中期
1300宝珠ぶくろ拡張 320種
1350宝珠ぶくろ拡張 330種
1400宝珠ぶくろ拡張 340種
1450宝珠ぶくろ拡張 350種
1500石版倉庫拡張 7枚

 
Ver.3.0後期現在は1種類渡す度に直前の画面に戻ってしまうため、非常に不便で改善が求められている。
ちなみにVer.3.0前期では指定した種類を全て捨てていたが、Ver.3.0後期で個数を指定して捨てる事が出来るようになった。
が、代わりに同じ種類が1個であっても個数指定を要求してくるようになった。

達人クエスト Edit

Ver.3.0後期から受けられるようになったクエスト。週1回受注できる。
5つのクエストの中から1つ選んでこなすことで、任意の属性の石版か宝珠を2~5個もらえる。
内容はコインボスのタイムアタックや強ボスからのオーブ入手など、難易度はやや高め。
高難易度のものはサポート攻略が難しい場合が多く、低難易度のものでもある程度の実力を要求されることが多い。
占い師を要求される場合はサポート登録が不可能な仕様上、自分でしかできないので自分が全く使えないとサポート攻略自体が不可能になる場合もある。
幸いクエストの内容は全キャラで統一されており、仲間募集項目に達人クエスト攻略も加わった事もあって同じクエストのクリアを目指すプレイヤー同士でパーティを組みやすくなっている。
達成後は達人に報告することによって任意の属性の宝珠または石版が未鑑定状態で報酬個数分だけ貰う事が出来る。
 
以下のような内容から5つ指定される。
お題によっては「目的」と「条件」の組み合わせによりなるものもある。

お題説明
目的××討伐指定された強ボス・コインボスを倒す。
目的○霊廟制覇ピラミッドの指定された霊廟をクリアする。
条件迅速な~指定された時間内に目的を達成する。
条件圧勝の~戦闘不能者を出さないで目的を達成する。
条件清貧な~アイテムを使用しないで目的を達成する。
条件○○と行く!~指定された職業を一人入れて目的を達成する。
条件○○コンビVS~指定された職業を二人入れて目的を達成する。
戦闘不能者を出してはならない。
条件怒涛の○○軍団VS~四人全員指定された職業で目的を達成する。
アイテム使用は禁止。
-コロシアムで3回勝利コロシアムで3回勝利する。
練習バトルは不可。Ver.3.1後期で廃止。
-○○オーブを4個入手指定されたオーブを4個集める。
強戦士の書の討伐報酬のみを対象とする。*4

 
PVの開発中画面では怒涛の魔法戦士軍団VSドラゴンガイア等と言うものすごい戦略性を問われるお題が出されていて、プレイヤーは度肝を抜かれた。
実際のゲーム中でも「魔法戦士軍団VS悪夢の右手強」「バトルマスター軍団VSバズズ」といったヒーラー抜き軍団のお題が登場している。
 
2週目の時点で「レンジャー軍団VSベルムド強」より明らかに簡単な「パラディンと行く迅速なマジンガ討伐」の方が報酬が良かったりと、いまひとつ難易度と報酬のバランスが釣り合っていない点が見受けられる。
また、PvPコンテンツであるコロシアムを持ち出してきた点に若干反発の声も見られた。
 
Ver.3.1からは光の宝珠の受け取りの際に「とくぎの宝珠」か「必殺技の宝珠」を選んで受け取れるようになった。
また、難易度と報酬が釣り合っていなかったクエストの報酬も見直されている*5
後期からは更に難度が見直され、ほぼ制限になっていなかった僧侶入りのクエストが廃止。
PvPコンテンツへの反発からかコロシアムのクエストが廃止された。
 
なお、クエストの受け忘れにはくれぐれもご注意を。難易度やコイン、カードを使う事も相まって、達成したと思ったらクエストを受け忘れていた事に気付いた時の衝撃は他のクエストとは比べ物にならない。

履歴 Edit

Ver.3.0 Edit

達人のオーブシステム実装。
石版は4穴のみ。
レベルは最高40。
宝珠の預け可能数は100種類、石版は2枚。

Ver.3.0後期 Edit

レベル上限40→45。
達人クエストの実装。
宝珠ポイントシステムの実装。最大で宝珠を150種類、石版を3枚まで預けられる。
宝珠並べ替え機能が使用可能になる。
多くの宝珠効果の調整。
【宝珠の香水】実装。

Ver.3.1 Edit

レベル上限45→50。
達人クエストで光の宝珠を選んだ場合、「とくぎ」か「必殺技」かを選べるようになる。

Ver.3.1後期 Edit

石版の穴が最大5個になる。
石版ポイントシステムの実装。
宝珠ポイント最大値600。最大で宝珠を200種類、石版を4枚まで預けられる。

Ver.3.2後期 Edit

飾り石システム実装。
炎・水・風の宝珠に2玉が出るようになる。それまでは光と闇のみ2玉が存在。
3玉でレベルアップに必要なポイントが減少。
5穴の石版を捨てたときのポイントが5になる。
宝珠ポイント最大値600→900。最大で宝珠を250種類、石版を5枚まで預けられる。

Ver3.3後期 Edit

【セキバーン】が実装。

Ver.3.4 Edit

宝珠ポイント最大値900→1200。最大で宝珠を300種類、石版を6枚まで預けられる。

Ver.3.4後期 Edit

石版の穴が最大6個になる。
なお、バージョンアップまであと1日の予告画像で、6穴の石版だけが表示された。

Ver.3.5中期 Edit

レベル上限50→55。
宝珠ポイント最大値1200→1500。最大で宝珠を350種類、石版を7枚まで預けられる。

関連項目 Edit

【宝珠の香水】
宝珠/一覧







*1 ┗、┛、┏、┓、┃、━、縦2つ、横2つの計8種類
*2 ハント系は1.5倍、ムーンサルトは1.3倍、裂鋼拳は2.0倍、愛のムチは1.0+0.4倍、それ以外の系統特効技は1.0倍の部分
*3 宝珠の1レベルの上昇値が0.5%のため、比較した場合1/5程度とかなり低い
*4 Ver.3.1後期で必要数が6個→4個に変更。
*5 VerUPの週に出されていた踊り子入りベルムド強の依頼が日曜の時点で3個だったが、VerUP後は5個に変わっていた