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武器/ディープシュネーゲル

Last-modified: 2019-10-13 (日) 18:55:02

概要 Edit

  • MHW:Iより追加されたモンスター、凍魚竜ブラントドスの素材で製作された氷属性を持ったチャージアックス。
    ブラントドスはアイスボーンで追加される大型モンスターの中で栄えある一番手のモンスターだが、その性能は…

性能 Edit

  • ジュラトドスの武器ディープシュラムⅢから強化可能なほか、直接生産も可能。
    渡りの凍て地で採取とブラントドスの狩猟を怠らなければ特に苦も無く強化・生産出来るだろう。
    凍て刺すレイギエナの素材で強化することで、ディープシュネーゲルⅡに最終強化できる。性能はというと
    • 攻撃力900と属性武器らしくやや低め
    • 素で長めの白、匠でも紫は出ない
    • 会心率0%
    • 強属性ビン中最高の氷属性480
    • スロットはLv2とLv1が1つずつ
    • ディープシュラムから続くこの高い属性値を生かす強属性ビン
    チャアク使いの中には見覚えがある人もいるかもしれないが、
    MHWorldでぶっ壊れ武器と名高かった皇金の盾斧・氷と同じ属性値になっている。やはりやりすぎだったか…
    MHW:Iで追加された属性攻撃Lv6を用いれば属性値は680にまで上昇する。
  • 属性値が物を言う強属性ビンの中で、その圧倒的な属性値による属性攻めは前作でも実証済み。
    これにより、再登場モンスターやら看板古龍モンスター武器を鼻で笑う威力で突き放すことができる。
    一応ベリオロス武器のエルガーヴォルフは会心率が30%あるので会心特化という別の使い道があるかも知れないが…
    • ただし、超高出力属性切りに下方修正が入っているため、
      ここまでしてもやっと修正前よりほんのわずかに低い程度の威力でしかない。
      MHW:Iからは他の攻撃選択肢も格段に増えているため、如何にしてこの属性値を叩き込むかがカギになる。
    • なお、属性強化カスタムやパーツ強化を最大まで併用すれば、属性値は880にも達する。
  • 同じ属性値を持つ皇金の盾斧・氷の存在はやはり気になるところ。運良く手に入れらるかは別として
    • 比較すると、武器倍率で70もの攻撃力の差、素白の継戦力、追加されたスロットという点で上回るが、
      あちらは会心率20%と武器スキルの会心撃・属性、そしてカスタム強化がある。
      ダメージの底上げに有用な会心、その威力でかなり回復できる回復カスタムは攻略段階では気になるところ。
      こちらはクリア後までカスタム強化ができないので辛抱するしかない。
    MHW:Iでは氷属性が弱点のモンスターが多いため、それらのモンスターに対しては絶大な威力を発揮できる。
    順調にいけばマスターランク中盤程で強化できるので、弱点モンスターに叩き込んでやろう。

関連項目 Edit

モンスター/ブラントドス