イスラエル RankVI 攻撃機 A-4N

概要
Update 2.13 “Winged Lions”にて追加された。
アメリカ海兵隊のA-4Mをさらにイスラエルで改修したもの。
--加筆求む--
機体情報(v2.13.0)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 270,000 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 740,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 210,000 |
| エキスパート化(SL) | 740,000 |
| エース化(GE) | 2,600 |
| エース化無料(RP) | 1,010,000 |
| バックアップ(GE) | *** |
| 護符(GE) | 2,700 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 9.3 / 9.3 / 9.3 |
| RP倍率 | 2.26 |
| SL倍率 | 1.1 / 2.0 / 1.9 |
| 最大修理費(SL) | 2,280⇒3,486 / 3,080⇒4,709 / 17,330⇒26,497 |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 |
|---|---|
| 最高速度(km/h) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| (高度***m時) | |
| 最高高度(m) | *** |
| 旋回時間(秒) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 上昇速度(m/s) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 離陸滑走距離(m) | *** |
| 離陸推力(kgf) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 毎秒射撃量(kg/s) | *** |
| 燃料量(分) | min*** / *** / *** / max*** |
| 搭乗員(人) | 1 |
| 限界速度(IAS) | 1167 km/h |
| フラップ破損速度(IAS) | (戦闘)592 km/h, (離陸)562 km/h, (着陸)410 km/h |
| 主翼耐久度 | -2.8G ~ 8.0G |
レーダー
| 分類 | 有無 | 距離 (km) |
|---|---|---|
| 索敵レーダー | × | - |
| 測距レーダー | × | - |
| 追跡レーダー | × | - |
| 火器管制装置 | × | - |
| 敵味方識別装置 | × | - |
| 捜索中追尾 | × | - |
| レーダー警報装置 | 〇 | - |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 | 購入費用(SL) |
|---|---|---|---|---|---|
| 通常/ステルス | |||||
| 機銃 | ***mm △△△ | * | *** | △△△ | **/** |
| 機関砲 | ***mm △△△ | * | *** | △△△ | **/** |
弾薬
| 武装名 | ベルト名 | 内訳 | 初速 (m/s) | 最大貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||
| 30 mm DEFA 553 | 既定 | API-T/HEI/HEF | 820 | 35 | 32 | 21 | 13 | 8 | 5 |
| 空中目標 | HEF/HEI/HEF/ HEI/API-T | 820 | 35 | 32 | 21 | 13 | 8 | 5 | |
| 地上目標 | HEI/API-T/ API-T/API-T | 820 | 35 | 32 | 21 | 13 | 8 | 5 | |
| ステルス | HEF/HEI | 820 | 4 | 4 | 3 | 2 | 1 | 1 | |
追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BOM | 爆弾 | |
| AGM | 対地ミサイル | AAM | 対空ミサイル | |
| GUN | 機関銃/砲 | CM | 対抗手段 | |
| MINE | 機雷 | TPD | 魚雷 | |
| 分 類 | 名称 種類 | 搭 載 数 | 影響【AB/RB&SB】 | 費用 (SL) | 搭載条件 | 備考*1 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | ||||||
| BOM | **lb △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 合計搭載量 **lb (爆薬量**kg) |
| BOM | **kg △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 合計搭載量 **kg (爆薬量**kg) |
| TPD | **kg △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 投下可能速度 0-**km/h 投下可能高度 0-**m |
| RKT | **mm △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 重量**kg |
| GUN | **mm △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 搭載弾薬数 ** 搭載時の 毎秒射撃量 **kg/s |
| RKT & BOM | **mm △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 重量**kg |
| **kg △△ | * | 合計搭載量 **kg (爆薬量**kg) | ||||||
| AAM | △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 重量**kg |
| AGM | △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ | 重量**kg |
爆弾
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量*2 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 250 lb LDGP Mk 81 | 117.9 | 61.29 | 73 | 5 | 105 |
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 750 lb M117 cone 45 | 362.42 | 206.62 | 89 | 9 | 134 |
| 名称 | 重量 (kg) | 爆薬量*3 (kg) | 最大貫通力 (mm) | 装甲車両 破壊距離(m) | 非装甲車両 破壊距離(m) |
|---|---|---|---|---|---|
| 1000 lb LDGP Mk 83 | 446.8 | 272.43 | 94 | 11 | 145 |
ロケット
| 名称 | 弾種 | 弾頭重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最高速度 (m/s) | 貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | |||||
| FFAR Mighty Mouse | HEAT | 8.98 | 1.19 | 701 | 290 | |||||
ミサイル
| 名称 | 弾頭重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最高速度 (M) | 誘導 方式 | 射程 (km) | 誘導時間 (s) | 最大過負荷 (G) |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| AIM-9D SIdewinder | 88.0 | 4.69 | 2.5 | IR, 後方 | 5.50 | 60.0 | 18 |
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ガンポッド
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機体改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | コンプレッサー | 7,300 | 11,000 | 320 |
| 胴体修理 | ||||
| 30mm Aden弾薬ベルト | ||||
| LAU-3/A | ||||
| AGM-12B Bullpup | ||||
| BLU-27 | ||||
| Mk82 | ||||
| II | 新しいブースター | 9,500 | 15,000 | 420 |
| 機体 | ||||
| 新しい30mm機関銃 | ||||
| AGM-62A | ||||
| フレア/チャフ | ||||
| M117 | ||||
| III | 主翼修理 | 9,100 | 14,000 | 400 |
| 対Gスーツ | ||||
| 20mmガンポッド | ||||
| LAU-10/A | ||||
| AGM-65A | ||||
| Shafrir 2 | ||||
| Mk83 | ||||
| IV | 新しいエンジン | 14,000 | 22,000 | 610 |
| カバー交換 | ||||
| 20mmガンポッド弾薬ベルト | ||||
| GBU-8 | ||||
| AIM-9D | ||||
| Mk.84 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
解説
特徴
概要の通りA-4スカイホークシリーズのアメリカ海兵隊のM型をさらにイスラエルで独自改修したもの。
既存の課金E型と比較すると、イスラエルA-4特有のDEFA30mm機銃、ドラッグシュートはそのまま・エンジンのさらなる強化・キャノピー大型化・HUD装備・新型ミサイルがあげられる。エンジンの強化やアビオニクス改良は目覚ましく、空対空、空対地攻撃力が大幅に向上。具体的には
- AGM-65やAIM-9D、シャフリル2などの次世代ミサイルが使用可能
- シャフリル2に至っては4発装備でき、A-4系で初のAAM4発装備が可能
- 爆弾のみだがCCIPが追加され爆撃精度が向上
- CCRPもHUDの装備により目標地点確認が容易になり中高高度自動爆撃が本格的な物に
- 対空対地混載装備の追加でマルチロール性が向上
- 後方視界の改善によりフレア散布によるミサイル回避能力向上
など、ただでさえ搭載兵器のバリエーションが多いA-4系にさらなる戦闘力強化が施された。
ただし、搭載量に比して耐G性が向上したわけではないのでパワーに任せて、あるいは混成装備のまま振り回すと主翼が簡単に折れる(搭載5000ポンドで限界8.1G)のであまり無茶はしないように。
AIM-9Bしか使えなかったA-4E以前と比べて、第2世代、20Gクラスの機動性を持つAIM-9DとShafrir 2が使える。
2種類とも機動性はAIM-9J/Pと同等で、射程は上回る、このBR帯の西側屈指の高性能ミサイルである。
- AIM-9D
- 打ち下ろしで3.5km~先からでも届く長射程 (AIM-9Gと同等、AIM-9Lに若干劣るレベル)
- シーカーアンケージができず、旋回戦中に偏差をつけて発射することができないため、遠距離からの暗殺向き
- Shafrir 2
- AIM-9Dに射程で劣る(目安2.5km以内)
- シーカーアンケージができ、旋回戦中に偏差をつけて発射することができるため、旋回戦中での使用向き
--加筆求む--
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
【リアリスティックバトル】
エンジン出力によって初手で高高度まで上昇して接敵することができる。また、フレア/チャフとRWRがあるため、F3H-2,F-4C,MiG-21MF (DE)/SMTなどの初手高高度族の初期SARH装備機にも対応できる。ただし、流石にMiG-19等の機動力でBR懲役を受けてるような機体に対抗できる機体性能ではないため、自分の腕と機体性能をわきまえて相対する相手を選ぼう。
基本的な稼ぎの手段としては、高性能ミサイルx4を活かして低空の敵機を狩ることになるだろう。
AIM-9Dは長射程なので低速の相手に対して遠距離から気づかれずに攻撃することに向いており、Shafrir 2は旋回中の敵機に対して偏差をつけて射撃するのに有効である。
フレア未搭載の機体も多いBR帯なので、相手がフレア持ちかどうか見分けてキルを伸ばしていこう。
また、機関砲もDEFA30mmで対空対地で威力は抜群である。
8000mの高空では全力でぶん回しても大丈夫だが、低空になるほど機動力が上がり、降下中の事が多いため翼が折れるリスクが高まる。ハイパワーゆえエンジン出力を下げたりエアブレーキまで活用し、翼が折れないように丁寧な戦いをすべきである。
対地兵装は誘導兵器含め色々積めるが、水平速に秀でているわけではないため、開幕爆撃などは出遅れて基地を他機に取られた挙げ句高度も取れずに不利な戦いを強いられるため、オススメしない。
燃費はかなり良く、ECマップでも長距離を飛ぶ際に高度を上げることを意識すれば最低燃料で足りてしまうほどである。燃料が多いほど翼が折れやすくなるため、最低燃料が推奨。
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【シミュレーターバトル】
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史実
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小ネタ
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外部リンク
コメント
【注意事項】
- 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
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