//地上車両テンプレートバージョン21.3.31
*イタリア RankVI 軽戦車 Veicolo Corazzato da Combattimento DARDO [#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./proxy-image (5).jpeg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.7 “Red Skyes”にて実装されたイタリア念願のIFV。イタリア陸軍が装輪IFV“Freccia”と共に現用している装軌IFVである。ゲーム内では[[M3A3 Bradley]]と同様にトップアタック式のTOW-2Bを運用可能であり非常に高い攻撃能力を持つ。
//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.7.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|250,000|
|~車両購入費(SL)|690,000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|200,000|
|~エキスパート化(SL)|690,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,100|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,010,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|50|
|~護符(&color(red){GE};)|2,700|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|10.0 / 10.0 / 9.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|***|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|*** / *** / ***|
|~最大修理費(SL)|***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|54.5⇒**.* / 34.1⇒**.*|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-10/60|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|***⇒***|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|二軸 / 75|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|8 / 8 / 8|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|15 / 8 / 8|
|~船体崩壊|無|
|>||
|~重量(t)|26.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|806⇒992 / 460⇒520|
|~|2,300rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|78 / 70|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|88|
|>||
|~乗員数(人)|3|
#br
**暗視装置 [#v2-3-2_NightVisionDevice]
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:180|c
|~ |~有無|~種類|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~赤外線投光器|無|-|
|>|>||
|~車長|有|赤外線|
|~砲手|有|熱線|
|~操縦手|有|赤外線|
//車長視点は双眼鏡のことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//三人称視点は三者いずれかの箇所に暗視装置が搭載されていれば使用可能
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|25 mm Oerlikon KBA B02 cannon|1|400|300|
|~特殊|BGM-71 TOW ATGM|2|8|590|
|~機銃|7.62 mm Beretta MG42/59 machine gun|1|1,200|-|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(25 mm Oerlikon KBA B02 cannon,notitle)
#br
#include(TOW-2 ATGM,notitle)
#br
#include(TOW-2B ATGM,notitle)
#br
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|25,000|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~M791|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|18,000|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|~|~Airstrike|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|25,000|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~LWS/LR|~|~|~|
|~|~TOW-2B|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|27,000|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~発煙弾発射機|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
|~|~Improved optics|~|~|~|
|~|~M919|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[VBC (PT2)]]''|
|~派生車両|''[[VCC-80/30]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[Freccia]]''|
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
#br
''【火力】''
やはり特筆すべきはTOW-2Bの存在だろう。
M3A3 Bradayが人気車両として9.0戦場に多くいる現状、トップアタックの強さを身をもって知っているであろう伊陸乗りの諸兄らにとっては説明するまでもないだろうが、稜線越しの撃破は勿論、近接信管の特性を利用して偵察すらも可能となった。
非常に高い攻撃力を持っているが、火力面においてライバルであるM3A3よりも劣っている点、優っている点がはっきりしている。
#br
まず最初にM3A3はランチャー展開を待たねばすぐに撃つことができず即応性に欠けるが、Dardoは静止した直後に撃つことができる。しかし、装弾数は4発分少ない。なお、動きながら撃つことは両車両とも不可能。
機関銃のレートはM3A3は201発/分に対して560発/分と非常に高いが、貫通力は9mm劣っており、装弾数も1500発積めるのに対してこちらは400発まで。
暗視装置はM3A3は砲手、車長共に熱線映像装置なのだが、こちらは砲手のみが熱線映像装置。ただし、砲手視点の視認範囲が非常に広くM3A3だと四隅に黒い影が若干残る中、こちらは全画面が映る。
そして最後に俯角、仰角共にM3A3より1度高い
#br
これら4つの点が異なっているが、どちらが使いやすいかは個人の好みによるだろう。
#br
''【防御】''
IFVとして求められる装甲厚はあるが、APFSDS飛び交う9.0戦場では紙装甲なのは変わりない。
正面ならば12.7mm弾の貫通は防げるが、30mm級からは容易に抜かれてしまう。一応[[BM>BMP-2]][[P-2>BMP-2M]]のAPDSは車体上面ならば弾くことはできるが車体下部、砲塔は抜かれるので気休めでしかない。
ただ、側面は意外にも12.7mm弾が貫通される部分が非常に限定的なのでこの点で救われる事があるかもしれない。
#br
''【機動性】''
出力重量比は22と中々に優秀。加速力、登攀力、旋回力ともに申し分のない高い機動性を生かしてTOW2-Bをばら撒いていこう。
ちなみにM3A3は20である。
#br
**史実 [#V3-2_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
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●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
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●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
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#zcomment(t=warthunder%2F2151&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。