//航空機テンプレートバージョン19.11.23

*アメリカ RankVI 攻撃機 FJ-4B Fury(フューリー) [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./fj_4b_TOP_1.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
ver1.79アップデートにて実装された、アメリカ空ツリーのランクVIジェット艦上戦闘機。
名目上は戦闘機だが、本機は攻撃機型に改修された機体であるため爆弾やロケット弾等の爆装が豊富である。
また武装のリロードがあるABでは、[[F3D-1]]などと同様リロード時間が攻撃機扱いとなっている。
*機体情報(v1.91) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|220,000|
|~機体購入費(SL)|***|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|***|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|***|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|9.0 / 9.0 / 9.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 2.3 / 4.3|
|~最大修理費(SL)|2,500⇒3,372 / 7,100⇒9,577 / 17,000⇒22,932 |
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|1058⇒1107 / 1029⇒1090|
|~|(高度152m時)|
|~最高高度(m)|14700|
|~旋回時間(秒)|32.5⇒30.2 / 33.2⇒31|
|~上昇速度(m/s)|28.1⇒42.8 / 26.4⇒35|
|~離陸滑走距離(m)|750|
|>||
|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|7.30|
|~燃料量(分)|min 15 / 20 / 30 / 45 / max 53 ⇒ max 50|
|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h|
|~主翼耐久度|-***G ~ ***G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし

''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
|~測距レーダー|〇/×|***|
|~追跡レーダー|〇/×|***|
|~火器管制装置|〇/×|***|
|~敵味方識別装置|〇/×|***|
|~捜索中追尾|〇/×|***|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機関砲|~20mm&br;Colt Mk.12 Mod3|4|576|機首|390/590|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座


**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm Browning-Colt Mk12 Mod 3 cannon,notitle)
#br


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し
#region(格納)

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~搭載なし|~-|-|-|-|-|-|-|-|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~250lb&br;LDGP Mk 81|6|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|300|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500lb&br;LDGP Mk 82|6|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|600|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~1000l&br;LDGP Mk 83|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|400|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~2000lb&br;LDGP Mk 84|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|600|△|合計搭載量&br;**lbs&br;(爆薬量**kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B|~1000lb&br;LDGP Mk 83|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
|~|~500lb&br;LDGP Mk 82|4|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~FFAR Mighty Mouse|114|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|2900|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~AIM-9B&br;Sidewinder|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|****|△|重量**kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;R|~FFAR Mighty Mouse|76|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|****|△|重量**kg|
|~|~AIM-9B&br;Sidewinder|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;R|~250lb&br;LDGP Mk 81|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|****|△|重量**kg|
|~|~AIM-9B&br;Sidewinder|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;R|~500lb&br;LDGP Mk 82|4|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|****|△|重量**kg|
|~|~AIM-9B&br;Sidewinder|2|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B&br;&&br;B&br;&&br;R|~500lb&br;LDGP Mk 82|2|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):-**/-**/-**|COLOR(Red):+**/+**/+**|****|△|重量**kg|
|~|~1000lb&br;LDGP Mk 83|2|~|~|~|~|~|~|
|~|~AIM-9B&br;Sidewinder|2|~|~|~|~|~|~|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
#endregion
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(250 lb LDGP Mk.81 bomb,notitle)
#br
#include(500 lb LDGP Mk.82 bomb,notitle)
#br
#include(1000 lb LDGP Mk.83 bomb,notitle)
#br
#include(2000 lb LDGP Mk.83 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(FFAR Mighty Mouse rocket,notitle)
#br
***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
#include(AIM-9B Sidewinder AAM,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~爆弾懸架装置|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|
|~|~ロケット懸架装置|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(./fj_4b_TOP_0.jpg,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[A-4B]]''|
|~派生機体|''-''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[A-7D]]''|

#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

--加筆求む--


**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
F-86の改修型ということを踏まえればかなりの搭載量を誇り、亜音速域での射撃時の座りや水平安定性も高い。が、機体の自重がかなり重く、加速やピッチ方向の機動性を含めた飛行性能は同BR帯内でも下から数えたほうが早い。無論、搭載ギリギリまで詰め込んでしまえば爆撃機のそれと大差はないため、マルチロール機のような運用を試みたいのならば最初は戦闘機運用をし、必ず制空権を獲得してからにしよう。
本機で空対空戦闘を行う際は、同条件ならば自分より格闘能力に優れた敵機には基本的に近づいてはいけない。ただしこれではほとんど何も手が出せないのでどうするかというと
#br
1:必ず高度優位から
2:エネルギーがない/削れた
敵機を狙う。
#br
1については言うまでもないが、2については簡単に言ってしまうと上下左右いずれかの旋回の頂点の敵機である。特に上方向に関してはビーム機動後の修正中などもあるが、概ねこの手の挙動を行う機体は速力に優れているため、(余程敵機が深手を負っているなどでもなければ)AAMを持っていない場合は追わないほうが賢明だろう。
固定武装は4x 20mmと使い勝手は良いため、射撃位置さえ取れれば敵機撃墜は難しくない。加えて、開発を進めればAIM-9Bも4発搭載できる。そのため、いわゆる「あと少し欲しい」というときや追撃戦でも撃墜が見込めるようになる。総じて、最前線での制空争いよりもその後から続く2番槍としての運用で活躍できるだろう。
無論、制空権獲得後のゲージ削りや最後の1、2機を追いかける展開では本機の独壇場である。爆弾で残った小基地やトーチカを割っても良し、ロケットや機銃でAI戦車や軽トーチカを割っても良し。または生き残った僚機とともに追撃を仕掛け、4発のAAMと20mmを携えて止めの一撃を与えに行っても良いだろう。

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]

ノースアメリカン社による艦載ジェット機、FJ-4 フューリーの攻撃機(爆撃機と言うべきだろうか?)タイプである。

すでに採用・納入されていたFJ-3([[F-86 セイバー>F-86A-5]]の海軍仕様)をもとに、主翼の大幅な改設計とそれに伴う主脚の改設計、燃料搭載量の増加による航続距離延長、防弾装備削減による軽量化など大幅な改造を加えたことで新規に起こされた戦闘機がFJ-4である。
FJ-4Bは戦闘機タイプから兵装パイロン増加、エアブレーキ追加などが行われた攻撃機型。
初の配備は1955年より。1960年代後半あたりまで飛んでいたとされている。

FJ-4は150機ほど、FJ-4Bは220機ほどが生産。途中F-1およびAF-1Eへの名称変更を経て((三軍の名称統一による動き。WarThunder実装機体に関連するものだと他に[[P-51D>P-51D-30]]→F-51D、[[F3D-2>F3D-1]]→F-10B、[[AD-6/7>AD-4]]→A-1など))、海軍及び海兵隊で運用された。
--加筆求む--
**小ネタ [#A3-4_Tips]

&color(Silver){本ゲームではいろいろな観点から実装されないと思われるが、};史実では核爆弾も搭載可能であった。

----

本ゲームでは「ABの爆弾リロードのみ攻撃機仕様の戦闘機」扱いになっているが、本来のFJ-4Bは攻撃機型とされていた。
ちなみに本来の戦闘機型のFJ-4、FJ-4F((ロケットエンジン装備の試験タイプ。試作・試験飛行のみ))は兵装パイロンが4つしかない。

----
FJ-1はノースアメリカン社がまた別に作った独自の戦闘機、FJ-2およびFJ-3はF-86の艦載タイプである。
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=FJ-4B]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/5555-development-fj-4b-fury-last-of-its-kind-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
●DMM公式
[[FJ-4B フューリー:シリーズ最終形>http://warthunder.dmm.com/news/detail/3440?page=1]]


#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★

#zcomment(t=warthunder%2F1095&h=200&size=10&style=wikiwiki)