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HMS Enterprise

Last-modified: 2019-08-05 (月) 18:14:01

イギリス RankIV 軽巡洋艦 HMS Enterprise D52,1944/「エンタープライズ」(1944年仕様) Edit

HMS Enterprise.jpg

概要 Edit

ver1.83にて実装されたイギリス海ランク4の軽巡洋艦。

艦艇情報(v1.**) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)***
艦艇購入費(SL)***
乗員訓練費(SL)***
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)***
護符(GE)***

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング*** / *** / ***
RP倍率***
SL倍率*** / *** / ***
最大修理費(SL)***⇒*** / ***⇒*** / ***⇒***

艦艇性能 Edit

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
艦橋装甲厚
(前/側/後)(mm)
*** / *** / ***
船体装甲厚
(前/側/甲板)(mm)
*** / *** / ***
主砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
*** / *** / ***
排水量(t)**.*
最高速度(km/h)***⇒*** / ***⇒***
乗員数(人)*

武装 Edit

種類名称砲塔搭載基数弾薬数
主砲***mm
△△
単装******
連装******
副砲***mm
△△
単装******
連装******
対空砲***mm
△△
単装******
連装******
4連装******

弾薬*1 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名弾種弾頭
重量
(kg)
爆薬量
(g)
初速
(m/s)
信管
遅延
(m)
貫徹力(mm)購入
費用
(SL)
10m100m500m1000m1500m2000m
***mm
△△△
△△△△**.***.*************************
△△△△**.***.**********
***mm
△△△
△△△△**.***.*************************
△△△△**.***.**********
***mm
△△△
△△△△**.***.*************************
△△△△**.***.**********

追加武装*2 Edit

魚雷 Edit

分類名称
(爆薬量, kg)
搭載数
(個数×基数)
重量
(kg)
水中最大速度
(km/h)
(初期⇒改修)
射程
(km)
(初期⇒改修)
深度
(m)
安全解除距離
(m)
費用
(SL)
搭載条件
魚雷発射管
(固定式)
△△
(***)
**
(**×**)
*****⇒****⇒********-△△
魚雷発射管
(旋回式)
△△
(***)
**
(**×**)
*****⇒****⇒********-△△

ロケット Edit

分類名称
(爆薬量, kg)
搭載数
(個数×基数)
重量
(kg)
初速
(m/s)
射程
(m)
費用
(SL)
搭載条件
無誘導ロケット△△
(△△)
**
(**×**)
*********△△

爆雷 Edit

分類名称
(爆薬量, kg)
搭載数
(個数×基数)
重量
(kg)
費用
(SL)
搭載条件
爆雷投下軌条△△
(△△)
**
(**×**)
*****-
爆雷投射機△△
(△△)
**
(**×**)
*****-
対潜迫撃砲△△
(△△)
**
(**×**)
*****△△

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前艦艇
派生艦艇
次艦艇(右)
次艦艇(下)
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

--加筆求む--

 

【火力】

 

【防御】

 

【機動性】

 

史実 Edit

軽巡洋艦エンタープライズはイギリス海軍のエメラルド級軽巡の2番艦。アメリカ海軍の同名艦とは特に関係がない。
ドイツ帝国海軍が第一次大戦中に就役させたブルンマー級に対抗する高速巡洋艦として、大戦末年の1918年に3隻が起工された。
嚮導駆逐艦2隻分の機関を流用した事で狙い通り最大速力は33ノットを記録したが、代償に航続距離が短くなった。
しかし起工直後に大戦が終結。3番艦ユーフレイティーズ(ユーフラテス)は建造中止となった。残る2隻は1926年に竣工した。
1番艦のエメラルドは全ての15.2cm主砲が単装砲だが、エンタープライズは1番主砲のみ新設計の連装砲塔を装備した(主砲門数は変わらず)。
また竣工時は水上偵察機も搭載していたが、第二次大戦ではカタパルトを撤去してレーダーと対空砲に積み替えた。
第二次大戦前のエンタープライズは東インド戦隊に配備され、おもにインド洋を中心に活動した。
1936年5月、エチオピアがイタリアに占領されると、エンタープライズはイギリスへ亡命するエチオピア皇帝ハイレ・セラシェ1世をジブチから無事脱出させてハイファ(当時イギリス領)までの乗艦となった。
1938年、新鋭の軽巡マンチェスターと交代して本国に戻り一時予備役となる。翌年第二次大戦が勃発すると現役復帰し、大西洋の船団護衛やノルウェーの戦いに参加したほか、ドイツのイギリス本土上陸に備えてイギリス国内の金塊をカナダに疎開させたフィッシュ作戦にも従事した。


続いて1940年6月には新編されたH部隊に配備されてメルセルケビール海戦やマルタ島救援輸送作戦に参加する。
翌年には再びインド洋に展開。ここで日本との開戦を迎え、セイロン島沖海戦に参加し帝国海軍の猛攻から辛くも生き延びる。
その後本国に帰還し、前述の改装を受けて対空装備を増強。改修が終わったのちはビスケー湾で封鎖突破船狩り任務に当たり、ドイツ海軍の駆逐艦と水雷艇を撃沈する戦功を上げている。
その後さらに対空機銃を増設する改装を受ける。ゲームに実装されたのはこの時期の姿と思われる。
1944年のノルマンディ上陸作戦ではユタ海岸の砲撃支援にあたるがその後戦争終結を待たずに予備役入りした。
終戦後、アジア・アフリカ方面からの復員のために一時的に復帰するが、任務完了後退役・解体された。

小ネタ Edit

--加筆求む--

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント Edit

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*1 爆薬量はTNT換算
*2 爆薬量はTNT換算