J7W1

Last-modified: 2021-04-25 (日) 15:03:39

日本 RankIV 戦闘機 J7W1 / 十八試局地戦闘機 震電

概要

Ver1.43で実装された日本海軍機ツリーのランクIV局地戦闘機(迎撃機)。
高高度から飛来する超重爆の迎撃に特化した機体で高速性追及のため、大馬力エンジンに二段過給器と大径6翅ペラを装着。これを胴体後端に配し、機首にはカナードを装備した「エンテ型」と呼ばれる珍しいレイアウトを採用している。
ノーン!日本の新型機だ!

機体情報(v2.5.1.56)

必要経費

必要研究値(RP)78,000
機体購入費(SL)310,000
乗員訓練費(SL)90,000
エキスパート化(SL)310,000
エース化(GE)1,400
エース化無料(RP)620,000
バックアップ(GE)***
護符(GE)1,900

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング5.7 / 6.0 / 5.7
RP倍率1.84
SL倍率1.5 / 3.7 / 3.9
最大修理費(SL)6,100⇒ 7,698 / 13,560⇒17,112 / 11,800⇒14,891

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)723⇒779 / 703⇒750
(高度8,500m時)
最高高度(m)12,500
旋回時間(秒)31.5⇒28.6 / 32.2⇒30.0
上昇速度(m/s)15.3⇒23.0 / 15.3⇒18.6
離陸滑走距離(m)650
エンジン型式三菱 ハ43-42
最大出力(hp)***⇒1,966 / ***⇒1,730
離陸出力(hp)***⇒2,262 / ***⇒2,026
毎秒射撃量(kg/s)10.13
燃料量(分)min29 / 30 / 40 / 60 / 96 / max101
限界速度(IAS)900 km/s
降着脚破損速度(IAS)450 km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)498 km/s, (離陸)469 km/h, (着陸)320 km/s
主翼耐久度-6G ~ 8G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)
通常/ステルス
機関砲30mm
五式
4240機首120/180

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
30 mm
五式機関砲
既定P/HEF/HEF-I/HEF-T2322191473
汎用HEF-T/HEF-I/HEF/PT/HEF/HEF2322191473
地上目標PT/PT/HEF-T2322191473
曳光弾HEF-T333333
ステルスHEF/HEF/HEF/P2322191473
 

追加武装


名称
種類


影響【AB/RB&SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B60kg
九七式六番陸用爆弾
4-26.6/-29.5-1.4/-1.4+1.3/+1.760-合計搭載量
240
(爆薬量101.2kg)
B60kg
九七式六番陸用爆弾
2-14.4/-16.6-0.7/-0.7+0.7/+0.830-合計搭載量
120
(爆薬量50.6kg)

爆弾

名称重量
(kg)
爆薬量
(kg)
最大貫通力
(mm)
装甲車両
破壊距離(m)
非装甲車両
破壊距離(m)
九七式六番陸用爆弾6025.380369
 

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
I胴体修理6400******
ラジエーター
IIコンプレッサー4800******
機体
新しい30mm弾薬ベルト
III主翼修理8000******
エンジン
IVインジェクター交換7000******
カバー交換
新しい30mm機関砲

カモフラージュ

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△△△
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前機体J2M3
派生機体---
次機体Kikka
 
 

解説

特徴

[長所]
機首に五式30粍銃4門を配した大火力が特徴で、毎秒射撃量10.13kg/sという数値は単発レシプロ機としてはトップレベル。
配置もさることながら銃自体も高精度で、改修が済めば思った以上に当てやすい。
特に曳光弾ベルトには高初速で炸薬量の多いHEF-Tが装填されており、どんな敵機も瞬く間に粉砕できる。(因みにこれ以外のベルトには必ず演習弾(!)が混ぜられている。片や攻撃力皆無の安全弾、片や必殺の大口径炸裂弾とあっては、曳光弾ベルト以外ほぼ使う価値がなかったりする)
防御面も考慮されており搭乗員の後ろにはいくつかの防弾がなされ、エンジンも後部にあるので正面の被弾で火災が発生しにくい。
加えて優秀な上昇力と、高度8,700mにおいて750km/hを発揮出来る高高度性能も特徴の一つで、高高度を飛来する爆撃機の迎撃も容易である。
加えて、「急降下しても空中分解しない、日本機らしからぬ機体強度」も特徴の一つに挙げられる。
現状、急降下時の制限速度が無いといっても過言ではなく、なんと約900km/hでの急降下中に機首を起こしても主翼が折れないのである。
ロール性能もそこそこ優秀なので、急降下を絡めた一撃離脱と空戦エネルギーの管理を効率良く行うことで、より戦果を挙げることができるだろう。
また、重爆撃機にさえ劣るほどだった運動性能が1.55アップデート以降大幅に改善。ある程度の相手(爆撃機とか)なら、短時間の格闘戦もできるようになり、活躍の幅が広がった。
 
[短所]
「上昇力と速度が優秀」と書いたが、あくまでこれは高高度での話である。
戦闘の発生しやすい海面高度から6,000m程度までは、通常の機体に対して速度面での優位はあまりない上に加速性能も平凡である。
そのため額面上の数値を過信すると、低高度では格下の機体にすら追いすがられることになる。
また、大火力の30粍銃弾は1門当たり60発しかないので、無駄撃ちしているとあっという間に弾切れになってしまう。

 
[総括]
これまでの恵まれた火力・速度・機体強度に加えて、ある程度の運動性能を得たことでより扱いやすい機体となった。
ただやはり格闘戦ができるような機体ではないので、30粍銃4門の火力と降下速度を活かし、爆撃機狩りと一撃離脱に専念しよう。
エネルギー保持率も優秀な方なので、強引な旋回を慎めば無様に追い落とされる事は少ないはずだ。

立ち回り

【アーケードバトル】
火力と降下加速、高空性能に優れる反面、上昇力は並なので開幕後は根気強く迂回上昇するべし。
旋回性能は実装時に比べれば見違えるほどの向上を見たが、それでも優れているとは言い難く同高度の敵機と組みするのは不得手である。
何よりも高度をとることが重要。
一度射撃位置につけば持ち前の火力で敵機を粉砕できることだろう。

 

【リアリスティックバトル】
上昇力は並なので開幕後は根気強く迂回上昇するべし。
このランク帯では敵戦闘機もかなり高度を取ってくるので、最低でも6,000m以上までは昇ろう。
本機は爆撃機専用迎撃機であるが、B-29が4機いるなど、飛行場を割られるような状況でなければ、B-29には手を出さない方が賢明だろう。
何故なら、苦行である米爆撃機ツリーをB-29まで開発している猛者は大体、銃座の扱いに優れていて、半端な位置から仕掛けるとまず、撃墜されるためである。
まずは上空からの一撃離脱で敵戦闘機部隊の殲滅を目指そう。
弾はかなり少ないが、30粍×4挺の重武装なので敵機は一連射で吹き飛ぶはず。
因みに本機は低空で敵の単発機に絡まれた時点で詰むので、絶対に低空には降りないこと。

手動エンジン管制(MEC)を行なう場合、地表から1万mまで混合比35%、1万m以上は25%プロペラピッチ100%でWEP状態の過給機ギア切換え高度は4,300mで2速、3速へは7,400mあたりで上昇速度290km/hを維持できる上昇角で良いだろう。

 

【シミュレーターバトル】
高高度チューンされたハ43フの使い方が鍵を握る本機。
ご自慢の二重過給器にはインタークーラーが連接されておらず、低空では単に出力を浪費するだけの機構でしかない。
故に低空の本機はいかにもアンダーパワーかつ安定性不良だが、3,000m・400km/hを越えたあたりから本性を現し、高速と重武装を兼備する異形の超兵器と化す。
注意が必要なのは冷却系の取り扱いだ。
本機はエンジン配置故に熱がこもりやすいので、常にラジエーターを全開にして新鮮な空気を取り込むように努めるべきだ。
この状態ならWEPを稼働しても全くエンジン温度が上昇しなくなるので、早々に高度を上げて過給器に仕事を与えよう。
逆にラジエーターが自動操作のままだと、WEP中自動的に冷却系が閉鎖されたちまちエンジンが茹で上がってしまうので、必ずMECで運用する事。
高高度かつ高速である程凄まじい性能を発揮するので、黎明期ジェットのように立ち回るのが良い。
いつもより高度差をうんと大きく取ってダイブし、サイトコーンの外から一方的に攻撃、遥か眼下に敵を粉砕して再上昇又は離脱を繰り返そう。
くれぐれもうかつに高度を落として、神通力を失ってしまう事の無い様に。

史実

震電(しんでん)は第二次世界大戦末期に日本海軍が試作した局地戦闘機。
前翼型の独特な機体形状を持つ、最高速度400ノット(約740km/h)以上の高速戦闘機の計画で略符号はJ7W1。
開発設計担当は海軍空技廠の鶴野正敬技術大尉と九州飛行機株式会社。
 

開く

昭和14年頃から日本海軍では要地防空を目的とする乙戦(局地戦闘機のこと)開発を次々とスタートさせた。
しかし雷電は技術的な問題を抱え開発が難航(昭和18年に実用化)、天雷は要求性能を下回り、閃電は異常振動問題が解決の目処が立たないなど軒並み実用化に赤信号が灯る状況下であった。
昭和19年に入りB-29が本土を直接爆撃するようになると乙戦の重要性はますます高まり、一刻も早い実戦機の増備が求められていた。
 
そんな乙戦達のうちの一機である震電の開発は、元々研究機開発としての色合いが強いものであった。
事の起こりは昭和17年。空技廠の鶴野氏が「先尾翼式を用いれば400ノットが可能」との持論を展開したことがきっかけである。
当時鶴野氏は午前中はパイロットエンジニアとして本業のテスト飛行を行い、午後は先尾翼の研究に日々没頭したとされる。
そしてそんな鶴野氏の研究に目をつけたのが、同じ頃軍令部にいた源田実氏であった。
源田氏はなかなかうまくいかない高速新型機の開発に頭を悩ませており、その時偶然目にした先尾翼機という新しい形状の機体に、一縷の望みをかけたのである。
 
こうして源田氏のバックアップを得た鶴野氏であったが、先尾翼式は日本で前例が無い事から、これに理解を示す者は当初極少数であった。
というわけで震電開発はまず、先尾翼機という未知の機体そのものの研究からスタートした。
鶴野氏は昭和18年3月に先尾翼機の性能を実際に示すため「空力特性研究目的のモーターグライダー製作の許可」をもぎ取りグライダーの試作を開始した。
同年9月にはMXY-6が完成し、これを用いて様々な検証を行った。翌19年1月には鶴野氏自身が操縦桿を握り滑空テストを開始。
実証試験の結果は従来機と比べて、空力、操縦特性にそれほど違いは無かった。
また軍令部も画期的な高速機の実現性に興味を示し、昭和19年2月に試作機の開発が決定。
ついに実機製作への道が開かれる事となるのである。
(滑空試験機は11月完成説もある。)
 
同年5月。軍令部は実機制作にあたるメーカーとして九州飛行機を選定し、「十八試局地戦闘機震電」として正式に試作が開始された。
ようやっと実機の開発が始まった震電であったが、やはりというかなんというか・・・零戦並み()の空戦性能を求めて空戦フラップの装備を主張する意見があった。
が、鶴野氏が空戦機動の現実性に難色を示した事に加え、支持者の源田氏が空戦性能()なんぞより高速性だ!としたことからこの意見は一蹴。試案性能はほぼ鶴野案のままでまとめられている。

試作完成までの飛行試験を除いた各工程は、以下のように実施された。
19年9月モックアップ完成、同月26日には九州飛行株式会社 雑餉隈製作所にて風洞実験を行う。
19年10月試作機製作開始 強度試験機、一、二号機の作成開始、19年11月設計完了
20年3月強度試験、一次構造審査
20年4月二次構造審査
20年5月検証機でエンジン冷却試験
20年6月1号機完成 15日蓆田飛行場運搬、機体、発動機の組み立てと不具合改修
20年8月検証機で射撃試験 
開発中には実機に搭載予定であった発動機「ハ四三-四二」を試作していた三菱重工名古屋工場が、東南海地震とB-29の空爆で壊滅的な被害を受けてしまうという予期せぬアクシデントが発生。
また九州航空機自体も空襲を避けるために何度か疎開を行っており、一箇所で腰を据えてじっくりと開発に取り組むことができなかった。
そのため、機体自体の製作が遅れに遅れ、結局試作1号機が完成したのは昭和20年6月と、本来の予定を大幅に過ぎてしまっていた。
 
試作1号機の初の飛行試験は同年7月中旬に実施。
ところが離陸直後に機首を上げた際、プロペラを地面にこすってしまい破損。初の飛行試験は離陸すらすることなく、失敗に終わった。
(「プロペラをこすったのは飛行試験中の離陸時ではなく滑走試験中である」との説もある。)
 
第2回飛行試験時はプロペラの交換と、対応策の処置(垂直翼の下に車輪を付ける)を行った後、8月3日に実施。この際は常に右に傾きつつも15分間飛行し、着陸に成功した。
試験の結果として、
・ブレーキの利きが左右で異なる
・操縦桿の応答、舵がやや重い
・飛行時常に右傾する
・特に130ノットにおいてはプロペラトルクによる傾きにより操作困難
 など幾つかの問題点を指摘されたが、横方向の安定性は問題なしとされた。
 
第3回飛行試験(8月6日)では
・機首が常に下がる
・上昇中も昇降舵上げで機首が下がる
・補助翼修正を左一杯にとるも右傾、当て舵やや大
・接地直前少し上げ舵で機首急に上がり、下げ舵一杯にて接地
・エンジンが過熱する
・滑油温度の異常上昇
 が新たに指摘され、対策として油冷却器にスリーブを設置した。 
 
第4回飛行試験(8月8日)では
・回転の増減による機首の変化特になきも、低回転時は機首は下がる
・高度400m水平飛行中、離陸フラップ上げで機首下がる
・↑昇降舵上げ一杯にて水平飛行可能
・エンジンが過熱する・滑油温度の異常上昇
 等が指摘された。
対策として
・油冷却器に大なるスリーブ設置
・主翼のフラップを30°に変更
・前翼取り付け角3°に変更
 などの処置が取られた。
 
以上のように飛行試験毎に次々に問題が発生し、8月12日に予定された全力試験飛行は延期となってしまう。
こうして冷却問題と右傾への暫定対応を行ってるうち、8月15日に日本は連合国に無条件降伏。
結局全力飛行が行わることはなかった。その後現場の技師たちによって試作機が破壊されるなどしたが、試作一号機は後に修理されアメリカ軍に引き渡された。
 
現在の震電については以下小ネタを参照のこと。

小ネタ

因みに『局地戦闘機(乙戦ともいう)』という分類は、陸上基地で運用する戦闘機、または対爆撃機戦闘・迎撃戦闘(インターセプト)を行う戦闘機を指す日本海軍独自の用語。


こいつをミッションエディットで出すと味方が全て地面に向かって急降下して墜落するので要注意。これはエンテ仲間のXP-55でも発生している


◆アメリカに眠る試作1号機

震電の設計図や関連資料などは終戦直後にその多くが焼却処分され、震電の試作1号機も現場の人間によって一度は風防が割られるなどして破壊された。
しかしその後進駐してきた米軍の命令によりこの試作機は復元され、処分を免れた僅かな資料などと共にアメリカに輸送された。
震電の試作1号機はメリーランド州のポール・E・ガーバー維持・保管・復元施設(スミソニアン航空宇宙博物館の関連施設で博物館に入りきらない収蔵品やレストア前の機体の保管庫。関係者以外立入禁止)に今も眠っている。
部品や資料が足りないのかレストアはされておらず、ジュラルミンの経年劣化もあって痛々しい姿になっているが、幻の戦闘機は今もそこにある。一般には非公開だが何度か日本のミリタリー誌や模型会社のカメラが入っているので、少し書店を回れば震電の詳細な写真資料を見つけることができるだろう。

2017年、操縦席から前の部分のみ(先尾翼はない)がスミソニアン航空宇宙博物館にて一般公開された。状態はよくないが、今後のレストアの進展が期待される。


◆変わり者?

鶴野正敬氏は試作中、風呂に入るたびに「400ノット!、400ノット!」と気合を入れていたという反応に困る奇行(褒め言葉)をしていたとの事。
また、鶴野氏は終戦まで軍部に対する開発状況の電報や書類の提出を一切しておらず、口頭のみでの報告に終始していたとのこと。
「私は生来、筆不精だったから、九州飛行機に駐在するようになってから『震電』の設計・試作の経過などについて、航空本部や空技廠あての文書を一度も出したことはなかった。そのぶん、ひたすら『震電』の早期完成に向けて励んだ。ただ一回の大きな連絡は、航空本部あてに『震電の飛行準備完了、燃料を送られたし』と打電したことだけであった。」
しかしこのおかげ(?)で連合国は終戦まで震電の開発を一切把握しておらず、連合国の接収予定リストにも震電の名前はなかった。まさしく震電は日本海軍の“秘密”兵器であった。


過去の修正

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  • 1.43で実装、しかし操作してもマウス操作では昇降舵がほとんど反応せずまともに飛ぶことすら難しかった。
  • その後パッチがあり修正された・・・と思いきや完全に昇降舵が反応しなくなりさらに悪化した。しかも同じエンテ型の機体のアセンダーも巻き添えを食らうという状況に・・・
  • またパッチがありこれで普通に飛ぶには問題が無くなったが・・・やはり昇降舵の効きが薄いのかジェットにも劣る勢いの機動性でありこれが仕様かは不明、マウスで操作するとフライトスティックで操作するよりも効果がないという声もある。色々と多難な飛行機である
  • 2014/10/16のサーバーアップデートにより加速バグ(テストフライトやRB以上の難易度における離陸が必要な場面で、開始後すぐにスロットルを開けると加速が著しく遅くなった)は解消。マウス操作におけるエレベータの反応改善、との内容だったが、ほぼ変わらず。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

J7W1

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 改造がやっと終わったけど未改造でRBは行かせたくない性能だよなぁ・・・運営さんどうなってるんだ・・・・ -- 2015-05-17 (日) 22:58:30
    • RBは30mm改修からが本番。なお、AB -- 2015-05-17 (日) 23:01:45
  • 勝手にコメント消されてね? -- 2015-05-18 (月) 18:07:46
    • コメント削除はダメなんだが・・・・   まぁアノ意味不明なのは消したい気持ちは分からんでもないが・・・ -- 2015-05-18 (月) 18:09:59
  • 3機撃墜して意外とABいけるやんと思ってしまった -- 2015-05-18 (月) 18:17:21
  • AB、物凄く、物凄ーく弱いけど、というかクソだけど、なんとか高速帯で使えない事も無いッ!!   あ、でもやっぱりクソだわ。 -- 2015-05-19 (火) 20:55:54
  • うおおおおおおおおおおおおおおお震電くんのABマシになってるそおおおおおおおおおおお -- 2015-05-21 (木) 19:42:56
    • 絶許。むしろ、もっとひどくなってんじゃねぇかあああああああああああああああ -- 2015-05-21 (木) 23:05:52
      • そうだっけ・・・前よりちょっと雑に動かしても素直にレティ動いてくれると思うんだが・・・ごめんなさあああああああああああああああい!! -- 2015-05-21 (木) 23:12:56
  • いまSBだとB-29がわんさか飛んでくるから迎撃にはピッタリかもね -- 2015-05-21 (木) 23:24:58
  • 俺はいつまでも震電くんがABでも活躍できる日を待ってる -- 2015-05-22 (金) 01:57:33
  • もうすぐゲットできるんで質問したいんですが弾は曳光がいいんですかね?あと演習弾が入ってるやつは選ばない方がいいんですか? -- 2015-05-22 (金) 16:58:43
    • なんでもいいよ。どれにしても撃つ前に落とされるんだから・・・ -- 2015-05-22 (金) 18:10:39
    • 言い方はあれだが、まあ乗ってみりゃ分かるよ。弾なんて乗り慣れてから考えりゃいい。どうせ改造にも膨大な時間かかるし、考える時間はたっぷりあるぞ -- 2015-05-22 (金) 20:25:18
    • 君が弾を改造するまでに嫌というほどの焼き人参を見るだろう -- 2015-05-22 (金) 20:41:02
    • 演習弾とボール弾は基本的にクソです。焼夷弾入ってるのを選びましょう -- 2015-05-22 (金) 21:44:16
      • 了解です -- 2015-05-22 (金) 22:11:07
    • ↑に書かれていることを信じよう。信じて、使って、なお魅力を感じるなら君も立派な震デラーだ! -- 2015-05-23 (土) 08:11:02
  • RB震電強いわ。降下耐性が無いから一撃離脱が無敵の戦法と言っても過言ではない。 -- 2015-05-23 (土) 22:53:20
    • ほんとそれ。降下耐性という概念が無い。ロールも自由自在だしこの火力。自慢だが俺はコイツの勝率75%超で安定してる。四式戦甲と同レベルの強機体だと思うわ。 -- 2015-05-24 (日) 01:14:06
    • RBで高度をとった瞬間化けた、こいつ最高。ABで高度をとっ... -- 2015-05-24 (日) 21:40:41
      • 6000mまで上る頃には試合が終わっている -- 2015-05-25 (月) 05:37:11
  • 曲がらない曲がらないとは言われてもドルニエあたりよりはマシやろと思って乗ったらビックリした -- 2015-05-24 (日) 14:29:46
    • 俺もついさっき雷電開発終わったから乗ってみた→なぁにこれぇ -- 2015-05-24 (日) 16:34:08
      • ん、なんで雷電? -- 2015-05-25 (月) 07:38:18
      • 普通に考えれば誤字、それか震電乗ってから雷電乗ったとか...? -- 2015-05-25 (月) 08:18:39
      • 多分雷電作って震電をテストフライトで飛ばしたってことだな -- 2015-05-25 (月) 14:21:35
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 爆薬量はTNT換算