//航空機テンプレートバージョン17.01.1

*ソ連 RankV ジェット戦闘機 MiG-9 [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./IMG_20200415_054526.jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

ソ連のランクV戦闘機。%%ひとつ前のI-185(M71)からはだいぶツリーが空いているので、人によっては一番最初に乗れるソ連ジェット機%%だったのだが1.81アップデートでI-225が入ってしまったのでこれを開発しなければならなくなってしまった
*機体情報(v1.78.1.117) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|86000|
|~機体購入費(SL)|350000|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|100000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|10|
|~護符(&color(red){GE};)|***|

**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|7.3 / 7.3 / 7.3|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.9|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 2.9 / 2.7|
|~最大修理費(SL)|2030⇒*** / 9050⇒*** / 6150⇒***|


**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|863⇒*** / 840⇒***|
|~|(高度5000m時)|
|~最高高度(m)|13500|
|~旋回時間(秒)|30.3⇒*** / 31.1⇒***|
|~上昇速度(m/s)|17.7⇒*** / 16.6⇒***|
|~離陸滑走距離(m)|895|
|>||
//|~最大出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
//|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~離陸推力(kgf)|760.5⇒*** / 752.8⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|8.83|
|~燃料量(分)|min:12 / 20 / 30 / max:40|
//|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|970 km/h|
|~制限マッハ数|0.87|
|~フラップ破損速度(IAS)|(離陸)420 km/h, (着陸)290 km/h|
|~着陸脚破損速度(IAS)|360km/h|
|~主翼耐久度|>-5G ~ 14G<|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~37mm&br;N-37D|1|40|機首|
|~機関砲|~23mm&br;NS-23|2|160|機首|

**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(37 mm N-37D cannon,notitle)
#br
#include(23 mm NS-23 cannon,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。


**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

追加武装:無し


**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~**mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[I-225]]''|
|~派生機体|''[[MiG-9/L>MiG-9 /Late]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[MiG-15]]''|

#br
*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]

武装は23mm機関砲×2門・37mm機関砲×1門で、凶悪な火力を誇っている。23mmは弾道、レートともに優秀であり23mmが主力となるだろう。37mmはNS-37ではなくN-37D((新設計の37mm機関砲。N-37''D''なのはマズルブレーキ付きの為。))だが改修を済ませても非常に弾が垂れる。降下してきた爆撃機を屠る時に使おう。
エンジンはBMW 003のデッドコピーRD-20A-2。本家と違い出力が70kgfも低下している。&color(silver){%%デッドコピーにしてもこれはひどい%%};しかも直線翼なのも相まって加速は他国と比べるとかなり悪く、格闘戦は厳禁である。
以上の点を踏まえると高度優位、速度面を重視して動くことが要求される機体といえる。

**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
--加筆求む--

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--


**史実 [#A3-3_History]
&attachref(./1280px-MiG-9.jpg,50%);
MiG-9はソビエト連邦が開発したジェット戦闘機。第二次世界大戦終結から僅か1年の1946年に初飛行した。
NATOが付けたコードネームは"ファーゴ"(Fargo)。

エンジンはドイツのBMW003軸流式ジェットエンジンを国産化したRD-20を搭載した。
このエンジンを搭載した当初は、I-300の名称が与えられ、のちにMiG-9としてデビューした。

良好な性能を保持していたが、37mm機関砲の配置に問題があり、性能を満足に引き出すことはできなかった。
#br
参照:Wikipedia
参照(小ネタ):光人社NF文庫 ジェット空中戦 著:木俣滋郎

**小ネタ [#A3-4_Tips]
なおMiGは社名ではなく、アルテム・イワノビッチ・ミコヤンとミハイル・グレヴィッチ技師の頭文字を取ったものである。(二人はチームを1939年に組んでいる)
ソ連は共産主義であるが故、アメリカのボーイング社や日本の三菱のように会社が無いのでそうなった。

余談だが、本機に搭載されているジェットエンジンこと RD-20(BMW 003のコピー)はAr 234のC型やHe 162に搭載されているものと同じエンジンである。
----
なおMiG-9は37mm機関砲を発砲すると、エンジンが排煙を吸い込み、停止してしまう欠陥機であった。

一応これを改良したMiG-9''M''が登場したが、既に[[後継機>MiG-15]]が完成しており、少数生産に留まった。

----
なおこの機体は前から見ると[[MiG-15]]や[[MiG-17]]のようにエンジンが一つに見えるが、双発である。

//----

//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]

#br

●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=MiG-9]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/

#br

●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br

●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/

#br

●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://ja.wikipedia.org/wiki/MiG-9_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。

#br
*過去の修正 [#c76c5404]
#region(''クリックで表示'')
&attachref(./MiG9.jpg,nolink);
&attachref(./MIG-9_0.jpg,nolink);
*解説 [#v2a89a01]
//準備中
 ソ連のランクV戦闘機。ひとつ前のI-185(M71)からはだいぶツリーが空いているので、人によっては一番最初に乗れるソ連ジェット機。
武装は23mm機関砲×2門・37mm機関砲×1門で、強力な火力を誇っている。戦闘機は勿論の事、爆撃機も当たれば無傷では済まないだろう。ただし主翼が直線翼なので、後退翼ジェットと比べると低速であるのは否めない。また、同BR帯のジェットと比べて若干ロール性能が低く、少々扱いにくさを感じることも。ABではそこまで気にならないが、RBになると狙いを付けるのに苦労する場面も多い。
ちなみにエアブレーキが装備されてないため着陸が地味に難しい。
  
  
なお、史実で問題視された"37mm機関砲を撃つとエンジンが止まる"事はない。敵に思い切り37mm弾を撃ち込んでやろう。
(といっても、エンジンが止まる条件は&color(Red){高度7,000m以上での3門一斉射撃};であり、それ以上の高度での戦闘が殆ど起こることの無い本ゲームでは、実装されてもあまり気にすることはないだろう)
*機体情報(Ver 1.41) [#za3190d3]
#region(共通情報)
**基本情報 [#m4feb3c1]
|>|CENTER:|c
|~ランク|V|
|~愛称・通称|△|
|~分類|ジェット戦闘機|
|~必要研究値(RP)|270000|
|~機体購入費(lions)|690000|
|~乗員訓練費(lions)|*|
|~予備役(eagles)|*|
|~護符(eagles)|*|
#br
**武装 [#r334e272]
''固定武装''
|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|種類|名称|口径&br;(mm)|門数|搭載弾薬数|搭載箇所|h
|~機関砲|NR-23|23|2|160|機首|
|~|N-37D|37|1|40|機首|

**弾薬 [#m4095f00]
''固定武装弾薬''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~*|Default|△/△|-|-|
|~|Universal|△/△|*|Offensive * mm belts|
|~|Air targets|△/△|*|~|
|~|Ground targets|△/△|*|~|
|~|Armored targets|△/△|*|~|
|~|Tracers|△/△|*|~|
|~|AP-T|△/△|*|~|
|~|Stealth|△/△|*|~|
|~*|Default|△/△|-|-|
|~|Universal|△/△|*|Offensive * mm belts|
|~|Air targets|△/△|*|~|
|~|Ground targets|△/△|*|~|
|~|Armored targets|△/△|*|~|
|~|Tracers|△/△|*|~|
|~|AP-T|△/△|*|~|
|~|Stealth|△/△|*|~|
#br
''銃座弾薬''
|>|>|>|>|CENTER:|c
|口径&br;(mm)|名称|内訳|購入費用&br;(lions)|搭載条件|h
|~*|Default|△/△|-|-|
|~|Universal|△/△|*|Turret * mm belts|
|~|Air targets|△/△|*|~|
|~|Ground targets|△/△|*|~|
|~|Armored targets|△/△|*|~|
|~|Tracers|△/△|*|~|
|~|AP-T|△/△|*|~|
|~|Stealth|△/△|*|~|
|~*|Default|△/△|-|-|
|~|Universal|△/△|*|Turret * mm belts|
|~|Air targets|△/△|*|~|
|~|Ground targets|△/△|*|~|
|~|Armored targets|△/△|*|~|
|~|Tracers|△/△|*|~|
|~|AP-T|△/△|*|~|
|~|Stealth|△/△|*|~|

**機体改良 [#j9bf7f82]
|>|>|>|>|CENTER:|c
|段階|改良項目|必要RP|価格|前提条件|h
|~I|Fuselage repair|*|*|-|
|~|Radiator|*|*|-|
|~|Protective vest|*|*|-|
|~|Offensive * mm belts|*|*|-|
|~II|△|*|*|△|
|~|New boosters|*|*|-|
|~|Compressor|*|*|-|
|~|Airframe|*|*|-|
|~|New * mm MGs|*|*|△ * mm belts|
|~|* modifacation|*|*|-|
|~|Mk.II year 194*|*|*|△|
|~III|△|*|*|△|
|~|Wings repair|*|*|-|
|~|Engine|*|*|-|
|~|Turret * mm belts|*|*|-|
|~IV|△|*|*|△|
|~|100 octane fuel usage|*|*|-|
|~|150 octane fuel|*|*|-|
|~|Engine injection|*|*|-|
|~|Engine throttle|*|*|-|
|~|Cover|*|*|-|
|~|New ** mm cannons|*|*|△ * mm belts|
#endregion
#region(アーケードバトル)
*アーケードバトル [#n524ef7a]

**BR・報酬・修理 [#d76d1edd]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~バトルレーティング|>|>|7.0|
|~リワード(%)|>|>|130|
|~研究値ボーナス(%)|>|>|+96|
|~最大修理費(lions)|*|⇒|*|

**機体性能 [#kd909dc6]
|>|>|>|CENTER:|c
|項目|初期|⇒|最終形|h
|~最高速度(km/h)|873|⇒|*|
|~|>|>|(高度5000m時)|
|~最高高度(m)|>|>|12500|
|~旋回時間(sec)|26.8|⇒|*|
|~上昇速度(m/s)|19.0|⇒|*|
|~離陸滑走距離(m)|>|>|780|
|~毎秒射撃量(kg/s)|>|>|8.83|
''※追加武装の影響は含まない'' 

**追加武装 [#z97d6306]
//爆弾=BGCOLOR(#80ff80):B 魚雷=BGCOLOR(#80bfff):T
//ロケット=BGCOLOR(#ffbfdf):R ガンポッドBGCOLOR(#bfbfbf):G
//爆弾&爆弾=BGCOLOR(#80ff80):B&B ロケット&爆弾=BGCOLOR(#ffff66):R&B
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:|c
|搭載条件|種類|名称|重量&br;(kg)|搭載数|>|>|影響|購入費用&br;(lions)|h
|~|~|~|~|~|最高速度&br;(km/h)|上昇速度&br;(m/s)|旋回時間&br;(sec)|~|
|~△|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~△|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|~|△|*|*|~|~|~|~|
|~|*|△|*|*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):-*|COLOR(Red):+*|*|
|~|~|△|*|*|~|~|~|~|


#endregion

#region(リアリスティックバトル)
*リアリスティックバトル [#zb103c4b]

この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入 

#endregion

#region(シミュレーターバトル)
*シミュレーターバトル [#zcf957b2]

この行に基本情報~研究ツリーの項を挿入

#endregion

**スキン開放条件 [#c5c65b55]
|>|>|CENTER:|c
|名称|条件|説明|h
|~△|△|△|
|~△|△|△|
|~△|△|△|

**研究ツリー [#paf23ef3]
|>|CENTER:|c
|~前機体|''[[I-185(M-71)]]''|
|~次機体|''[[MiG-9/L>MiG-9 /Late]]''|
**ABコメント [#qf1e926c]
#pcomment(./AB,reply,3)
**RBコメント [#g09f787c]
#pcomment(./RB,reply,3)
**SBコメント [#qd509adf]
#pcomment(./SB,reply,3)

#region(以前の情報)
|CENTER:|CENTER:|c
|~ランク| 18 |
|~最高速度(km/h)| 864km/h(高度m時)|
|~最高高度|12000m|
|~ターンアラウンドタイム|28.0sec|
|~上昇速度|25m/s|
|~離陸距離|357m|
|~機体購入費|1672000lions|
|~乗員訓練費|330000lions|
|~修理費/負傷乗務員(有)|15310lions/51960lions|
|~無料修理時間/負傷乗務員(有)|7d03h/14d14h|
**装備 [#xbd7c061]
''武装''
|CENTER:|CENTER:|c
|~固定武装|20mmCannonx2| (Ammo:300)|値段(lions)|必修項目|
|~ 爆  装  |  50kg|(Ammo:2)| 100lions|*DZ-40|
|~ 爆  装  | 100kgx2|(Ammo:2)| 150lions|*DZ-40|
''弾薬''
|CENTER:|CENTER:|c
20mmCannon
|~デフォルト|FI-FI-T-AP-I|値段(lions)|機体熟練度(Aircraft)|
|~多目的|FI-T-HEF-HEF-IAPI-T|31200|78000|
|~Ground|HEF-I-HEF-API-T|62400|160000|
|~Armored|API-T-AP-I-FI-T|96000|230000|
|~ステルス攻撃|AP-I-HEF-FI|128000|310000|
|CENTER:|CENTER:|c
''改良パーツ''
|CENTER:|CENTER:|c
|~改良項目|値段(lions) |機体熟練度(Aircraft)|
|~新品エンジン|62400 |160000|
|~空気抵抗改良|128000|310000|
|~*DZ-40 Bombs支柱|96000 |230000|
|~装甲版 |152000|390000|
|~装甲ガラス|62400|160000|
#endregion

*史実 [#ia6b35be]
&attachref(./1280px-MiG-9.jpg,50%);
MiG-9はソビエト連邦が開発したジェット戦闘機。第二次世界大戦終結から僅か1年の1946年に初飛行した。
NATOが付けたコードネームは"ファーゴ"(Fargo)。

エンジンはドイツのBMW003軸流式ジェットエンジンを国産化したRD-20を搭載した。
このエンジンを搭載した当初は、I-300の名称が与えられ、のちにMiG-9としてデビューした。

良好な性能を保持していたが、37mm機関砲の配置に問題があり、性能を満足に引き出すことはできなかった。
#br
参照:Wikipedia
参照(小ネタ):光人社NF文庫 ジェット空中戦 著:木俣滋郎
*小ネタ [#pa59c070]
なおMiGは社名ではなく、アルテム・イワノビッチ・ミコヤンとミハイル・グレヴィッチ技師の頭文字を取ったものである。(二人はチームを1939年に組んでいる)
ソ連は共産主義であるが故、アメリカのボーイング社や日本の三菱のように会社が無いのでそうなった。

余談だが、本機に搭載されているジェットエンジンこと RD-20(BMW 003のコピー)はAr 234のC型やHe 162に搭載されているものと同じエンジンである。
----
なおMiG-9は37mm機関砲を発砲すると、エンジンが排煙を吸い込み、停止してしまう欠陥機であった。

一応これを改良したMiG-9''M''が登場したが、既に[[後継機>MiG-15]]が完成しており、少数生産に留まった。
#endregion
*コメント [#he9f9681]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
#zcomment(t=warthunder%2F546&h=200&size=10&style=wikiwiki)