//航空機テンプレートバージョン17.01.1
*ソ連 RankIV 戦闘機 I-225 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./I-225 (2).jpg,nolink);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
1.81アップデートで追加された機体。大馬力の高高度用エンジンに強力な武装と正に[[MiGの>MiG-3-15]][[系譜を>MiG-3-15(BK)]][[受け継いだ>MiG-3-34]]試作迎撃機。2機製造された。初飛行は1944年。
*機体情報(v2.17.0.32) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&attachref(SandBox/RP_2.png,nolink);)|90000|
|~機体購入費(&attachref(SandBox/Silver_Lion.png,nolink);)|240,000|
|>||
|~乗員訓練費(&attachref(SandBox/Silver_Lion.png,nolink);)|68,000|
|~エキスパート化(&attachref(SandBox/Silver_Lion.png,nolink);)|240,000|
|~エース化(&attachref(SandBox/Gorden_Eagles_2.png,nolink);)|1,400|
|~エース化無料(&attachref(SandBox/RP_2.png,nolink);)|620,000|
|>||
|~バックアップ(&attachref(SandBox/Gorden_Eagles_2.png,nolink);)|40|
|~護符(&attachref(SandBox/Gorden_Eagles_2.png,nolink);)|1,900|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.7 / 5.3 / 6.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.84|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.0 / 2.7 / 6.0|
|~最大修理費(SL)| 3,590⇒*** / 8,930⇒*** / 11,890⇒***|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|699⇒*** / 678⇒***|
|~|(高度10000m時)|
|~最高高度(m)|10450|
|~旋回時間(秒)|20.0⇒*** / 20.6⇒***|
|~上昇速度(m/s)|16.3⇒*** / 16.3⇒***|
|~離陸滑走距離(m)|257|
|>||
|~最大出力(hp)|1625⇒*** / 1567⇒***|
|~離陸出力(hp)|1755⇒*** / 1818⇒***|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|4.61|
|~燃料量(分)|min11 / 20 / 30 / max38|
|~銃手(人)|-|
|>||
|~限界速度(IAS)|820 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)- km/h, (離陸)400 km/h, (着陸)320 km/h|
|~着陸脚破損速度(IAS)|320 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ 11G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|h
|~機関砲|~20mm&br;ShVAK|4|400|機首|
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(20 mm ShVAK cannon,notitle)
//#include(weapon_dummy,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
追加武装:無し
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|9,300|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|10,600|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
//|~|~新しい**mm機関銃|~|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|11,700|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
//|~|~爆弾懸架装置|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|15,200|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
//|~|~新しい**mm機関砲|~|~|~|
//|~|~ロケット懸架装置|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#region(''クリックで表示'')
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
#endregion
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[I-185(M-71)]]''|
|~次機体|''[[MiG-9]]''|
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
ソ連戦闘機の中で数少ない2000馬力のエンジンを搭載する機体。高高度用に改造されたエンジンで高高度でも息切れすることなく飛行可能で、20mmShVAK機関砲エンジン横に2門、上部に2門という特徴的なレイアウトで搭載している。一門辺り100発と心許無いものの機首配置の機関砲は伊達ではなく、大火力を実現する。
と、ここまで聞けば強そうに思える。だが、高高度迎撃機として重大な欠点がある。それは防弾装備の欠如である。全周防弾ガラス何ぞなく強いて言えばあるのは座席裏の鉄板だけである。これは敵重爆(or弾幕を貼ってくる機体)と交戦する際、蜂の巣にされるとパイロットが即ご臨終なんてことが多々ある。
しかも[[同>P-38L-5-LO]][[格>Fw 190 D-12]][[機>Spitfire F Mk.XIVe]][[体>N1K1-Ja]][[達>Re.2005 serie 0]]が防弾ガラスを備える中防弾ガラスを一枚も装備していないのはコイツだけである。
&color(silver){MiG設計局、お前もうやめちまえ};
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
--加筆求む--
#br
''【リアリスティックバトル】''
#fold(長いので格納){{
RBではMECを強く推奨する。MECでは燃料混合比を弄れるので飛行場が比較的高い高度にある場合や、WEPの焚き続けで熱くなった油温冷却に一役買うのである。細かい設定は[[MEC]]の欄を見てもらうとして、飛行場から離陸する際、
プロペラピッチとオイルラジエーターを100%にしてWEPを焚きつつ離陸、低空に居る場合は燃料混合比を80%にし、高度が上がるごとに燃料混合比を下げていく。高高度(6000m付近)の場合は30%から20%の間でOK。
WEPを焚き続け油温がオーバーヒート寸前ならばプロペラピッチ(ピッチ自体は80~90%でOK)とスロットルを下げ、仰角を下げて速度を維持すると冷却性能は良いのであっさり冷却出来る。しかしここで壊滅的なFMが一撃離脱の足を引っ張る。
なので高高度に上り爆撃機とかち合う際は水平離脱をおススメする。水平以外はエンジンが守ってくれずパイロットのご臨終が多発するからである。ShVAK四門は弾数こそ少ないが攻撃的な機首配置であり、しかもシバカス時代から大きく改善された&size(24){&color(yellow,red){革命的火力};};によりFI-Tを多く含む規定ベルトでもいともたやすく爆撃機を粉砕できるようになった。
対戦闘機戦は横槍を入れるように四門のShVAKから発射される大量の弾薬を浴びせると敵機はバラバラに、そして燃え盛りながら落ちていくことだろう。しかし低空での深追いと1on1は厳禁。壊滅的な格闘性能、空気抵抗により2000馬力のエンジンと空力的洗礼によって得た狂ったような最高速度が叩き出せず、
こちらがバラバラに、そして燃やされ墜ちていくのは見ていてストレスしか溜まらないからだ。まずは高高度で迎撃し、着実に中空と低空に蔓延る敵機を落としていけば勝利は自ずと目と鼻の先に存在しているだろう。
}}
#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]
--加筆求む--
**小ネタ [#A3-4_Tips]
スカイクロラのティーチャーの元ネタがこれだと考えられる
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=I-225]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>https://forum.warthunder.com/index.php?/topic/425987-i-225/]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://cs.wikipedia.org/wiki/MiG_I-225]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
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//}}
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