フランス RankVIII ジェット戦闘機 Rafale C F3-R

概要
Update 2.43 “Storm Warning”にて追加された。
フランスの第4.5世代マルチロール戦闘機。
西ヨーロッパ初のフェーズドアレイレーダー搭載機であり、前任のミラージュ2000シリーズを遥かに凌駕したアビオニクスや機体性能を有している。
機体情報(v2.43.0)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 420,000 |
|---|---|
| 機体購入費(SL) | 1,120,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 320,000 |
| エキスパート化(SL) | 1,120,000 |
| エース化(GE) | 3,800 |
| エース化無料(RP) | 1,430,000 |
| バックアップ(GE) | 65 |
| 護符(GE) | 3,300 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 14.3 / 14.3 / 14.3 |
| RP倍率 | 2.62 |
| SL倍率 | 1.2 / 3.2 / 5.0 |
| 最大修理費(SL) | 2,580⇒4,466 / 7,422⇒12,847 / 8,748⇒15,143 |
機体性能
| 項目 | (初期⇒全改修完了後) 【AB/RB&SB】 |
|---|---|
| 最高速度(km/h) | 1853⇒1908 / 1794⇒1908 |
| (高度12000m時) | |
| 最高高度(m) | 16000 |
| 旋回時間(秒) | 20.9⇒19.2 / 21.4⇒20 |
| 上昇速度(m/s) | 236.9⇒369.9 / ***236.9⇒300 |
| 離陸滑走距離(m) | 750 |
| 最大推力(kgf) | 4,560⇒*** / 4,490⇒4,900 |
| A/B推力(kgf) | 6,980⇒*** / 6,910⇒7,330 |
| 毎秒射撃量(kg/s) | 11.46 |
| 燃料量(分) | min10 / max35 |
| 搭乗員(人) | 1 |
| 限界速度(IAS) | 1458km/h |
| フラップ破損速度(IAS) | (離陸)750km/h, (着陸)700km/h |
| 主翼耐久度 | -6G ~ 10G |
レーダー
#include(): No such page: rader_dummy火器管制装置
| 分類 | 有無 | 対応兵器 | 対応バンド |
|---|---|---|---|
| 火器管制装置 Lead Indicator | 〇 | 機関砲 | I |
| 連続算出命中点 CCIP CCRP | 〇 | 機関砲 ロケット 爆弾 | - |
武装
| 分類 | 名称 | 搭載数 | 装弾数 | 搭載箇所 |
|---|---|---|---|---|
| 機関砲 | 30mm Nexter 30M791 | 1 | 125 | 右主翼付け根 |
弾薬
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
追加武装
| 凡例 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 記号 | 意味 | 記号 | 意味 | |
| RKT | ロケット | BMB | 爆弾/機雷 | |
| IBMB | ナパーム弾 | GBU | 誘導爆弾 | |
| AGM | 対地ミサイル | AAM | 対空ミサイル | |
| TRP | 魚雷 | GUN | 機関銃/機関砲 | |
| CM | 対抗手段 | DTK | ドロップタンク | |
| 分類 | 名称 | パイロン | ||||||||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| - | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | - | ||
| AAM | MICA-EM | - | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | 1 | - | |||||
| AAM | Matra R550 Magic 2 | - | 1 | 1 | - | |||||||||||
| DTK | ドロップタンク(増槽) | - | 1 | 1 | 1 | - | ||||||||||
| TGP | DAMOCLES 照準ポッド | - | 1 | - | ||||||||||||
| GBU | GBU-24 Paveway III | - | 1 | 1 | 1 | - | ||||||||||
| GBU | GBU-16 Paveway II | - | 1 | 1 | - | |||||||||||
| GBU | GBU-12 Paveway II | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| GBU | GBU-22 Paveway II | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| GBU | GBU-49 Paveway II | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| AGM | AASM 250 (SBU 38) | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| AGM | AASM 250 (SBU 64) | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| AGM | AASM 250 (SBU 54) | - | 3 | 3 | - | |||||||||||
| 分 類 | 名称 種類 | 搭 載 数 | 影響【AB/RB&SB】 | 費用 (SL) | 搭載条件 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 最高速度 (km/h) | 上昇速度 (m/s) | 旋回時間 (sec) | |||||
| BMB | **lb △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| BMB | **kg △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| TPD | **kg △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| GUN | **mm △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| RKT | **mm △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| AAM | △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
| AGM | △△ | * | -**/-** | -**/-** | +**/+** | ** | △ |
爆弾
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ロケット
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ミサイル
| MICA-EM | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 弾頭重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 最高速度 (M) | tΔV (m/s) | 燃焼時間 (s) | 誘導 方式 | 終末誘導距離 レーダーバンド | 最大射程 (km) | 誘導時間 (s) | 最大過負荷 (G) |
| 112 | 4.74 | 4.0 | 1102.47 | 2.75*2 4*3 | ARH+IOG+DL | 16km Iバンド 全方位 | 50 | 70 | 50 |
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
魚雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
ガンポッド
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機雷
(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)
機体改良
| Tier | 名称 | 必要量(RP) | 購入費(SL) | 購入費(GE) |
|---|---|---|---|---|
| I | 胴体修理 | *** | *** | *** |
| ラジエーター | ||||
| **mm弾薬ベルト | ||||
| **mm銃座用弾薬ベルト | ||||
| II | コンプレッサー | *** | *** | *** |
| 機体 | ||||
| 新しい**mm機関銃 | ||||
| 新しい**mm銃座用機関銃 | ||||
| III | 主翼修理 | *** | *** | *** |
| エンジン | ||||
| **mm弾薬ベルト | ||||
| 爆弾懸架装置 | ||||
| IV | インジェクター交換 | *** | *** | *** |
| **オクタン燃料使用 | ||||
| カバー交換 | ||||
| 新しい**mm機関砲 | ||||
| ロケット懸架装置 | ||||
カモフラージュ
研究ツリー
| 前機体 | MIrage 2000-5F |
|---|---|
| 派生機体 | Rafale M F3-R |
| 次機体 | - |
解説
特徴
フランスのダッソーアビエーションが開発した第4.5世代機であり、空軍*5と海軍向け*6のバリエーションが存在する。
ゲーム内では初のAESA*7レーダーを搭載した戦闘機であり、新たに爆弾へ取り付ける誘導キットであるAASM Hammer*8が対地兵器として加わるなど、
前任のMirage 2000-5FやMirage 2000D等とは一線を画すマルチロール機となっている。
また、Mirage 2000D-RMVと同じくThales製のHMDであるScorpion HMCSを使用可能なため、データリンクによる友軍車両や航空機の識別が可能。
立ち回り
【アーケードバトル】
--加筆求む--
【リアリスティックバトル】
--加筆求む--
【シミュレーターバトル】
--加筆求む--
史実
1980年代、西ヨーロッパ諸国で戦闘機の共同開発 "F/EFA (Future European Fighter Aircraft)" が計画されておりフランスも参加国の一つであった。
だがこのプロジェクトにおける共同開発国は陸上機としての運用しか考えていなかったため、空母で運用され旧式化が進んでいた海軍のF-8E(FN)やSuper Etendardを置き換える思惑もあったフランスとは意見が対立、
後の1985年7月にEFAプログラムから脱退した。
単独での開発を選んだフランスは同年12月に "ACX (Avion de Combat Experimenatal)" のデモンストレーターとしてラファールA*9を公開、翌年の7月にはホーネットやグリペン等に搭載されているF404エンジンを搭載し初飛行が行われ
1987年2月、当時フランス大統領であったフランソワ・ミッテランは、ラファールAをベースとした量産機を空軍と海軍の双方に調達することを発表した。
90年代初頭にはC,B,M型のすべてが初飛行に成功、兵器の発射試験やSPECTRA電子戦システムを使った実戦テストなどを行い2000年から海軍を始めとしたラファールの引き渡しが開始された。
本機は2018年ごろから運用開始されたF.3R規格でありAESAに更新された"RBE-2AA(Antenna Actife)"レーダーを使用した機体となっている。
空対空ミサイルであるMICAのパイロンが二つ増やされ、現在フランス軍が使用している空対空および空対地兵装のほぼ全てを使うことが可能になった。
また本規格はもっとも他国への輸出に成功した機体でありインド、カタール、エジプト等が運用をしている。
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
【注意事項】
- 誤解や混乱を防ぐために、使用感を話題にする際はゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。
- 荒らし行為に対してはスルーしてください。不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、荒らし共々BANされる可能性もあります。
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