//基本的にコメント文(//ついてる文)はコピペする際に削除してください。
*ソ連 RankIV 駆逐戦車 SU-100 [#V1_Top]
&attachref(./shot 2016.10.03 07.12.38.jpg,nolink);
*車両情報(v2.**) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|27,000|
|~車両購入費(SL)|185,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|52,000|
|~エキスパート化(SL)|***|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|40|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|6.0 / 6.0 / 6.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.66|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 1.8 / 2.3|
|~最大修理費(SL)|3,007⇒*** /3,443⇒*** / 4,617⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|6.2⇒8.8 / 4.2⇒6.0|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-3/20|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|13.7⇒10.5|
//↑自動装填装置搭載の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し/ -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|75 / 45 / 45|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|75 / 45 / 45|
|>||
|~重量(t)|31.6|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|739⇒*** / 460⇒***|
|~|2,000rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|54 / 50|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|*** ~ -*** / *** ~ -***|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|76|
|>||
|~乗員数(人)|4|
#br
**武装 [#l41ca787]
|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|名称(戦車砲)|搭載弾薬数|h
|~主砲|100 mm D-10S cannon|33|
//|~副砲|*****|**|
//|~機銃|*****|**|
//情報記入の際は、ゲーム内表記の通り全て「mm」で統一し、「** mm」の様にスペースを空けて下さい
//また「~cannon」や「~howitzer」も記入して下さい
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|>|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:45|SIZE(12):CENTER:|c
|名称|弾種|弾頭重量&br;(kg)|初速&br;(m/s)|>|>|>|>|>|貫徹力(mm)|購入費用&br;(SL)|h
|~|~|~|~|10m|100m|500m|1000m|1500m|2000m|~|h
|~BR-412|APHE|16.0|895|210|208|188|164|144|126|-|
|~BR-412B|APHEBC|16.0|895|215|212|191|167|146|128|190|
|~BR-412D|APCBC|16.0|887|245|235|211|185|161|141|190|
|~OF-412|HE|15.0|880|>|>|>|>|>|19|-|
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//「weapon_dummy」を「搭載武装解説」にある各兵装ページのページ名に置き換えて欲しい。ページが未作成の場合は、テンプレートに従って作成してもらえるとありがたい。
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|2,400|***|***|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|~|~BR-412B|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|2,600|***|***|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
//|~|~弾薬開発2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|2,900|***|***|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
|~|~BR-412D|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|5,100|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
|~|~3D3|~|~|~|
//|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[SU-85M]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[ISU-122S]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[2S1]]''|
#br
*解説 [#k4bdad9a]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
[[SU-85]]の砲と正面装甲を強化した駆逐戦車。
本車が搭載するD-10S 100mm砲は威力こそ122mm砲や152mm砲に劣るものの、貫徹力はそれらを凌駕しており、また装填時間もはるかに短い。ランク5のT-54シリーズも同系統の砲を搭載しているので、ここで使用感に慣れておくのもアリ。
正面装甲は45mmから75mmに増厚されている。 …が、このBR帯では88mm、90mm、20pdr等の強力な砲を持つ車両としばしば会敵するため、狙われればまず助からない。おまけに搭乗員4名の内3名が車体左側に居るので、左側を撃ちぬかれると1発で行動不能となる。またソ連戦車の例に漏れず、俯角が3°しか取れない。
正面きっての撃ち合いなど以ての外で、絶対に被弾しない立ち回りが要求される。優秀な砲性能と低い車高を生かした待ち伏せなど、味方を支援するように動くと良いだろう。
**史実 [#rd6c4da3]
新型の100mm対戦車砲を搭載するため、SU-85の戦闘室を改良した車輌。当初、海軍用のB-34 100mm砲を改造したS-34を搭載する予定であったが、幅の関係で乗員が出入り可能な車体前方ハッチが取り付けられないため、さらに改良されたより軽量なD-10Sに変更された。しかし再びS-34を搭載することを要求され、試作車であるSU-100-2も製造され試験で比較されたが、結局D-10Sを搭載するタイプがSU-100として量産に入った。
車長用に直視型ヴィジョンブロック付きのキューポラが増設され、前面装甲は45mmから75mmへと大きく強化された。また戦闘室後部装甲の傾斜角度も変っている。しかし砲の大型化と前面装甲の強化によりノーズヘビーであり、前傾を抑えるため第一転輪のコイルスプリングは直径が30mmから34mmに拡大されている。それでも過加重ぎみであるため、操縦には注意を要する(博物館の展示車輛には、スプリングの老朽化で車体が前傾気味のものもある。)。
D-10S(初速880m/s、徹甲榴弾重量15.88kg)の装甲貫徹力(正撃時で80%貫通の条件)は、BR-412(AP)では155mm-500m/135mm-1,000m/115mm-1,500m/100mm-2,000mと、パンターやティーガーIを正面撃破できた。また、第二次大戦後に配備されたBR-412B(APBC)を使用した場合は160mm-500m/150mm-1,000m/135mm-1,500m/125mm-2,000m、BR-412D(APCBC)では200mm-500m/185mm-1,000m/170mm-1,500m/155mm-2,000m貫通できた。しかし、砲弾の大型化によって携行弾数は34発に減少。またこの砲は当初生産が追いつかず、SU-100の車体に85mm砲を暫定搭載した[[SU-85M]]が先行生産されている。
初陣は1945年1月のオストプロイセンやハンガリーへの侵攻作戦で、3月のバラトン湖の戦いからまとまった数が本格的に投入された。
**小ネタ [#d0299e26]
2015年から継続中のイエメン内戦にて、T-34-85と共に使用された写真がある。
また、自走可能な車両がロシア国内にあり、2010年の独ソ戦戦勝記念パレードでT-34やGAZ-67とともに行進した。[[動画>https://youtu.be/70skQqd7tgM?t=47m35s]]
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>http://wiki.warthunder.com/index.php?title=SU-100]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
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*情報提供 [#b3dfdd2d]
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