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14号対空電探

Last-modified: 2018-08-23 (木) 00:16:32

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*1 たとえアンテナだけが完成しても、電子製品の信頼性・工作技術の点から電波検知器自体がまともに作れなかっただろうことは言ってはいけない
*2 この発言の信憑性は度々議論になっている。
*3 戦前のアメリカの駆逐艦建造…というかアメリカ軍の悪い癖で、世界大戦などで大量建造しては議会が戦後は大量の駆逐艦があるのだからと新造をなかなか認めず、その後しばらく空白期が続き、老朽化して事故が増えるとまた一気に作るというパターンを繰り返していた。特型駆逐艦にビビったのもちょうどその時がアメリカ駆逐艦の建造空白期に当たっていたためである。戦後になっても陸軍がM16/M4シリーズやM1エイブラムスの超大量配備、空軍はF15/F16大量配備→更新できずに改修でごまかしなんてのをやっている。そして満を持して作った新型は予算が莫大になって規模縮小までがデフォルト。海軍もCVN-65こと6代目エンタープライズがこのパターンに引っかかって制作1艦のみになっている。