No.035 | ||||
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![]() | 三式弾 | 対空強化弾 | ||
装備ステータス | ||||
火力 | 雷装 | |||
爆装 | 対空 | +5 | ||
対潜 | 索敵 | |||
命中 | 回避 | |||
射程 | ||||
装備可能艦種 | ||||
駆逐艦 | 軽巡洋艦 | 重巡洋艦 | 戦艦 | |
軽空母 | 正規空母 | 水上機母艦 | 航空戦艦 | |
備考 | ||||
開発可、改修可 任務「『改装防空重巡』出撃せよ!」報酬 比叡改二、榛名改二の初期装備 航空巡洋艦にも装備可 | ||||
改修更新 | ||||
三式弾 →*1 三式弾改 | ||||
戦艦の主砲から放たれる対空用特殊砲弾。 榴散弾の一種で、大量の子弾が爆散、敵を編隊ごと一網打尽に殲滅することが可能。 戦艦主砲の射撃装置の問題で命中率が低いのが難点だが、艦隊の防空力を大きく高めます。 戦艦・航空戦艦・巡洋戦艦が使用可能。 |
ゲームにおいて 
- 重巡系及び戦艦系が装備可能。
- 2019年2月27日アップデートで改修可能になった。あわせて三式弾改への改修更新も可能になった。
- 砲弾だが開発率は砲戦系より空母系のほうが高い。
- この装備にはふたつの効果がある。一つは図鑑通りの対空砲弾、もう一つは対地砲弾。それぞれの効果については後述。
- 対空兵装としては微妙な存在だが、「陸上型深海棲艦」に対しての切り札となる装備である。
詳細は下記の対地特効補正についてを参照。 - 陸上型への武器として半ば必須に近い装備であり所持していないと一部海域のクリアが困難となる。まずは優先して数個確保しておきたい装備の1つとなっている。
- 三式弾の入手手段としては開発の他に、比叡改二と榛名改二の持参装備、任務「『改装防空重巡』出撃せよ!」(摩耶改が必要)での報酬がある。
開発でどうしても数が揃わない提督は、比叡をLv75(榛名はLv80)まで育成するか任務で手に入れるのも一考だろう。
- 三式弾の入手手段としては開発の他に、比叡改二と榛名改二の持参装備、任務「『改装防空重巡』出撃せよ!」(摩耶改が必要)での報酬がある。
- 対空カットインの発動条件を三式弾+大口径主砲+高射装置で満たすため、今後の基地攻略での活躍は益々期待できるだろう。
- ただし三式弾+大口径で対空カットインを狙うと、スロット圧迫の都合により弾着観測射撃不可になるので使い勝手は良いとは言えない。直接打撃要員としてもう1隻戦艦が欲しい所である。航空優勢を取れないマップで連撃装備の空き枠に三式弾と高射装置を入れるのが無難か。
- 2020年3月27日のアップデートにて補強増設に高射装置が装備可能となったため弾着観測射撃と両立可能となった。
- 2018年2月5日のアップデートでエフェクトの更新
が行われた。搭載艦は開幕防空戦闘時に頭上に"三式弾斉射"の文字と発射エフェクトが表示される。
- エフェクトが出たからと言って特に効果があるわけではない模様
- "噴進弾幕成功"と色が違うとはいえ見間違いに注意。
過去のイベントでの活躍
- 2013年11月1日より開始された同年秋イベント「決戦!鉄底海峡を抜けて!」では、E-4ボスの「飛行場姫」に対して効果的なダメージを与えることができた。
- 開幕夜戦+装甲140+魚雷無効という相手のため、攻略時には欠かせない装備であった。
- 当時のセオリーである「硬い敵は雷巡に任せる」が全く通用しない敵であり、三式弾が有効だと判明するまでの間は多くの提督が混乱に陥った。
- イベント前までは「大和砲があれば三式弾なくても艦隊防空はするしロケラン(機銃)があれば個艦防空はできるから三式弾なんていらなくね?」と考えていた提督は割と多かった。実際、三式弾を大量廃棄する提督も多くいた
(なお現在では、当時考えられていた「個艦防空」という挙動は存在しないものと推測されている)。- しかしイベントで三式弾が有用な装備であると発覚すると提督達は驚愕。廃棄した分を取り戻すために開発で資源を溶かす提督が続出し阿鼻叫喚の地獄絵図になったとかならなかったとか(公式4コマでもネタにされた)。
- このような悲劇から、イベント終了後「どんな装備でもある程度数を確保しておくことが望ましい」という戦訓が生まれた。
- ちなみに飛行場への三式弾攻撃は史実の再現であるが、上記にある46cm三連装砲が無くとも効果を発揮した。
- 開幕夜戦+装甲140+魚雷無効という相手のため、攻略時には欠かせない装備であった。
- そして1周年記念の2014年春イベント「索敵機、発艦始め!」のE-3ボス「港湾棲姫」及びE-5ボス「離島棲鬼」に対しても有効であることが確認された。
- もっとも新システムのおかげで全隻に装備する必要はないが、あると夜戦でのダメージが上昇する。
- さらに2014年夏イベント「AL作戦/MI作戦」でも「北方棲姫」と「中間棲姫」が基地タイプで共に三式弾が有効な敵である。
- 2014年秋イベントでは基地タイプの深海棲艦が登場せず、三式弾が活躍したという話はあまり挙がらなかったようだ。
- 2015年春イベントではE-4ボス「港湾水鬼」とE-5ボス「泊地水鬼」、あとハズレマスに港湾棲姫と基地タイプの深海棲艦が再び出現。
- 特にE-5で出現する「泊地水鬼」は通常で既に装甲200、強化状態(中破画像)になると装甲240と装甲最大記録を大幅更新。
- 三式弾の火力倍率も強力なのでこちらの攻撃はまだまだ通用するが、重巡程度の攻撃は凌ぎきる難所であった。
- 2016年冬イベントではE-2に「集積地棲姫」「集積地棲姫-壊」が出現。最終形態である後者は装甲190と途中のボスとしてはかなり堅い。
- 加えて戦艦を出すと道中難度が上がる都合もあり、どちらかといえば軽巡で対地特効できるWG42の有用性が注目されていたか。
- 2016年春イベントでは「集積地棲姫」に加え「リコリス棲姫」「中枢棲姫」と多くの陸上型が出現。
- 特に最終ボス「中枢棲姫-壊」はキャップ未満では歴代最高値の装甲270を記録している。
- 水雷戦隊でも特効要員にできるWG42やカミ車などが益々注目されていた一方で、戦艦+三式弾の威力こそ切り札たり得ると示した戦いでもあった。
- 逆に2016春前実装の通常海域6-4や16春に登場した「砲台小鬼」「離島棲姫」は陸上型だが三式弾が効きづらい新タイプとして出現。
以後、三式弾以外の対地装備と併用したり使い分けたりといった必要性が生じるようになっている。
- 対地装備とは関係ないイベント特効装備として設定されることもある。
2018年夏イベントE-3の「護衛独還姫」や20夏イベントE-7の「南太平洋空母棲姫を含む敵編成」など。
古い情報
- 三式弾による対地特効補正は「火力+対空」「火力+敵装甲値」という説もあったが、その後の検証により否定された。
- 2014年1月15日の記載:
- 現在までの検証で判明している仕様は、以前に運営の発言から推測されていた挙動と大幅に違う点がある。
- 俗に言われている三式弾効果(三式弾または46cm砲を装備していると一定確率で敵航空機を全滅させるとされていた)は、有志による対空検証の結果、存在が確認されなかった。デマの可能性が極めて高いので注意。
- ここ最近は対空カットイン条件の1つとして大型主砲+三式弾+高射装置があるため、46砲×2+三式弾+高射装置で対空カットインが発動すれば、あながち間違いではなくなったが……
- 「対空砲火」についての詳細は対空砲火を参照されたし。
- 現在までの検証で判明している仕様は、以前に運営の発言から推測されていた挙動と大幅に違う点がある。
装備ボーナスについて 
- 特定艦に装備した時、パラメータが更に上昇する装備ボーナスがある。
- 他装備とのボーナスを持つ場合、それもまた別に加算される。
- 各ボーナス値・対象艦は下表の通り。 ※装備ボーナスのある他装備の一覧はこちら
- 三式弾改、三式弾改二とは個別判定。
対空砲弾としての効果 
- 対空兵装としての本装備は、航空戦の対空砲火における艦隊防空のシーンで出番がある。
- 対空カットインを繰り出すことも可能。
- 戦艦または航空戦艦が「大口径主砲/高射装置/三式弾」の組み合わせで発動可能。さらに対空電探を加えることでカットイン効果を高めることもできる。
- 伊勢型改・改二が「12cm30連装噴進砲改二/対空電探/三式弾」の組み合わせで発動可能。これは「12cm30連装噴進砲改二/対空電探」に三式弾を加えた強化系となる。
- 効果は変動1.55の固定7。
- もともと砲火力の低い伊勢型のスロットを3つ消費するので砲火力はさらに微妙になる。伊勢型改二を艦戦主体にしているが、搭載の低いスロットまで全部埋めなくても制空は足りる場合に。大口径主砲を使わなければ中射程に抑えられるというメリットもある。
- 三式弾自体で敵機撃墜するよりも、他の対空装備の撃墜効果を三式弾対空カットインによって押し上げるという効果がメインになる。
対地特効補正について 
対地特効補正について/対空強化弾より転送
集積地追加のみキャップ後補正、他は火力値にかかる補正。
補正のかかる正確な位置については対地攻撃を参照。
- ソフトスキン型*5に対しての攻撃時に、本装備を搭載した艦には火力2.5倍の強力な補正が掛かる。
- 昼戦でも夜戦でもこの効果は発揮される。しかし火力キャップ値適用と敵装甲は動かないため、装甲の高い相手では昼戦では効果は見えづらくなる。
- 装備にもよるが、重巡級であれば夜戦連撃でキャップに迫るほど。戦艦級であれば中破時の夜戦連撃キャップにも到達することもある。
- 陸上特効装備が本装備のみの場合、小破以下での夜戦連撃キャップ到達には改修等込みで火力120、中破時では172が必要。
- 2021/03/01での昼戦キャップ上昇(180→220)、夜戦キャップ上昇(300→360)によってそれ以前よりは対地火力を実感しやすくなっている。
対艦強化弾(徹甲弾)との比較
- 対艦強化弾は砲台小鬼に対して補正を持っている。それ以外の敵タイプに関しては、本装備の方が優位。
- しかし、昼戦(砲撃戦)においては対艦強化弾を装備して陸上型を攻撃した場合、対地特効補正とは別に徹甲弾補正が適用される。
また、対艦強化弾は弾着観測射撃の条件の1つにも指定されている。- これらの要素と戦艦の火力の高さが重なり、対陸上型の場合でも、昼戦に限っては、対艦強化弾を搭載した方が有効な状況も多い。
- 連合艦隊の第一等、夜戦を考慮しない戦艦の場合は、ボスが陸上型であっても対艦強化弾が選択肢となる。
その他の陸上特効装備との比較
- 対地装備(WG42等)との比較では、対ソフトスキン型の場合、本装備の方が優位。それ以外の陸上型を相手にする場合は、対地装備の方が優位となる。
- 火力が低めの航空巡洋艦の場合、本装備と対地装備の混載も選択肢。弾着連撃との排他になるため、何処を重視するかで選択になる。
- 航空戦艦等は火力が高いため、どちらか一方を積むだけで十分な威力になることが多い。
- 上陸用舟艇との比較では、基本的に上陸用舟艇の方が対地性能は高い。
- 特型内火艇との比較では、対ソフトスキン型の場合、本装備の方が優位。それ以外の陸上型を相手にする場合は、特型内火艇の方が優位となる。
- 特二式内火艇は、乗算補正は対地装備より優秀だが、加算補正を持たない装備。その特性上、高火力の戦艦に積む場合は対地装備よりもこちらの方がよい場合が多い。
小ネタ 
- 元ネタは日本海軍が開発した「三式通常弾」である。「三式焼霰弾」とも呼ばれている。
- 「三式」とあるが、制式採用は皇紀2603年ではなく2601年(西暦1941年、昭和16年)らしい。
- 原理は至って簡単。時限信管によって砲弾が炸裂し、内蔵された焼夷弾子を円錐状に撒き散らすのである。これにより敵機を効率的に落とそうとしていた。
- だが、実際に使えるモノだったかどうかは、かなり微妙である。原理的には榴散弾、分かりやすく言えばショットガンに近い。
- まず、高速で突っ込んでくる敵機に対して時限信管で攻撃するのはかなり難しい。
- これは当時の対空砲弾すべてに言えること。だが三式弾は「敵航空隊の前で爆発させて砲弾の進行方向に対し円錐状に弾子を撒き散らす」砲弾である。
そして従来の対空砲弾である零式通常弾は「爆発時に周囲に破片を撒き散らすから敵の方向は関係ない。とりあえず敵機の近くで弾が爆発すればおk」という砲弾。
…どっちがより敵に当たるかは言わなくてもわかるだろう。
- これは当時の対空砲弾すべてに言えること。だが三式弾は「敵航空隊の前で爆発させて砲弾の進行方向に対し円錐状に弾子を撒き散らす」砲弾である。
- 実際、三式弾は10kmより遠くの敵に対してはほぼ当たらない。米軍曰く「花火みたいに派手だけど全然当たらない」。
- 因みに実物発動時のイメージは本当に花火である。冠菊(かむろぎく)が近い。斜めに打ち上げる関係で形はちょっと変わるけど→実際の写真
- 因みに実物発動時のイメージは本当に花火である。冠菊(かむろぎく)が近い。斜めに打ち上げる関係で形はちょっと変わるけど→実際の写真
- まず、高速で突っ込んでくる敵機に対して時限信管で攻撃するのはかなり難しい。
- 元々この砲弾(というか主砲による対空射撃)は、「高角砲・対空機銃の有効射程圏外にいる敵機に対して攻撃を行う」ことを想定していた。
- 高角砲の有効射程はだいたい10km。そして上述のように10kmより先の敵機は当たらない。
- 内蔵されていた焼夷弾子は、可燃性のゴムや硫黄マグネシウムをベースとした焼夷剤を充填した鉄パイプ製。
燃焼温度が3,000度、燃焼時間は約5秒となっていたが、海軍内部からは「航空機の防弾タンクに対しては効果が期待できない」と指摘されており、命中率・威力ともに評価は散々である。- 従来の零式通常弾は爆発時に発生する鋭利な破片で直接損害を与えるため三式弾よりも高威力。
だが、飛び散った破片であるが故に炸裂地点から遠ければ威力が落ちることや、高性能化する航空機に対して威力不足になるのでは、という懸念があった。
そのため、ある程度離れていても相応の威力を保持する、弾子を内蔵した対空弾を開発することになった。
- 従来の零式通常弾は爆発時に発生する鋭利な破片で直接損害を与えるため三式弾よりも高威力。
- 因みに非焼夷弾子も内蔵されており、こちらは破片によって損傷を与える事を目的としていた。
- 長門さん曰く「来襲してきたB-25爆撃機50機のうち5機しか撃墜できなかったな(しかも協同作業で)。あまり効果がないんじゃないか?」
- しかし米軍曰く「VT信管でも似たようなもんだよ」。
- 陸奥さんが爆沈したのはこの三式弾が自然発火+誘爆したからだ!という説も浮上した挙句、一部の艦では陸揚げするに至った。
- 真っ先に疑われたものだから、開発関係者が抗議の自決をしたという悲しいお話も。
- 但し。名誉のために言っておくと、この自然発火説は事件後に海軍で陸奥弾薬庫の実物大セットを作って実験を行った結果、誘爆も併せて否定されており、保管中の発火事故なども報告されていない。
- もちろん、好意的な意見もある。
- 利根さん曰く「これはなかなかいい物じゃ。搭載数を三倍にすればもっと活躍できるぞ!」
- ところで実際にそう言った利根艦長の黛氏は三式弾の開発者である、さらに遠距離砲撃は当たるよ!米軍の3倍当たるよ!!と言い続けた御仁である・・・。
- 利根さん曰く「これはなかなかいい物じゃ。搭載数を三倍にすればもっと活躍できるぞ!」
- 上記のように対空攻撃に関する評価は散々だったが、対地攻撃に関してはそれなりだったようだ。
- 結果、米軍は航空機96機中54機を喪失、同基地を防衛していた海兵隊41名が戦死、ガソリンタンクが炎上し各所で誘爆が起きて基地全体が火の海となった。
- また、金剛型の四女は、徹甲弾に切り替わるまでは三式弾で米軍の新鋭戦艦サウスダコタを砲撃していた。
- また、原理を応用した航空機用の三号爆弾は、航空機に対してこの種の兵器が有用であったことを証明している。
- 艦これでは彗星一二型(六三四空/三号爆弾搭載機)として実装されている。
- ただし三式弾同様、配備されたころの日本軍には近接信管がなかったため、岩本徹三のような超人級の技量を持つパイロットにしか有効に扱うことはできなかった。
- 三号爆弾は飛行場破壊用に開発された爆弾で、クラスター爆弾の走りだった。
- 対空砲弾として開発された三式弾が対地攻撃にばかり実績を残し、対地攻撃用の三号爆弾の方が対空兵器として実績を残したのは皮肉である。
- 艦これイベントでも対地攻撃の要とされている。対空砲弾だよな?
- ゲームでは重巡までしか装備出来ないが、史実では駆逐艦の主砲や高角砲用も存在した。
- そして「三式焼霰弾改一」も存在した。零式のように断片効果を付加したものらしいが、仔細は明らかでない。
そのうち改修可能になる?→なりました - さらに「四式通常弾」(俗に四式弾、四式焼霰弾)*6も存在した。こちらは三式弾と似た内部構造を持つ一方で焼夷弾子の焼夷剤には黄リンを用いており、三式弾に比べて複雑な調合がない分資源の節約や製造の簡略化に効果があった。・・・が、威力は三式弾に比べて大幅に劣っていた。
- アーケード版においては、対空CIの際に砲弾を炸裂させ花火のように子弾を撒き散らす様子が忠実に再現されている。時間内に数発しか撃てないが迎撃性能は高く、高射装置なしでも発動条件を満たせるなど、ブラウザ版よりも若干優遇されている。
この装備についてのコメント 
※ 三式弾の開発報告については、開発報告用の「専用ページ」が別途用意されておりますので、是非そちらをご利用下さい。
現在、装備個別ページ更新案にて、対地特効に関する新しい記述形式を議論中です。記述形式の決定後は、同ページにて装備それぞれの更新議論に移行予定です。
議論へのご協力、よろしくお願いします。 -- 2020-05-22 (金) 10:02:08
装備個別ページ更新案にて、対地特効補正に関する記述の更新案が完成しました。
一週間程度の期間を見て、大幅な修正などが発生しなければ、各ページの更新及びインクルード用新ページ作成の是非について投票予定です。
議論へのご協力、よろしくお願いします。 -- 2020-09-20 (日) 01:56:13
装備個別ページ更新案のコメント欄にある、投票の木に投票をお願いします。 -- 2020-09-28 (月) 00:08:39