//航空機テンプレートバージョン20.10.08
*日本 RankIV 戦闘機 A6M5 Hei / 零式艦上戦闘機52型丙 [#A1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./_20210311_152216.JPG,nolink,100%);
**概要 [#A1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
ver 2.1 “Ixwa Strike”で実装された日本海軍のランクIV艦上戦闘機。
五二型乙の7.7mm機銃を撤去し、翼内13mm機銃及び防弾板を増設、運動性、上昇力、加速力等と引き換えに火力と装甲を増加させた。ちなみに、実装済み零戦では五三型丙と共にロケット弾が搭載可能。
*機体情報(v2.5.0.11) [#A2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#A2-1_Costs]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|27000|
|~機体購入費(SL)|185000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|52000|
|~エキスパート化(SL)|185000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|940|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|480000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|100|
|~護符(&color(red){GE};)|1300|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.0 / 5.3 / 4.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.54|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.5 / 3.8 / 4.3|
|~最大修理費(SL)|2470⇒3144 / 5820⇒7408 / 8192⇒10428|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|519⇒563 / 503⇒540|
|~|(高度6000m時)|
|~最高高度(m)|10900|
|~旋回時間(秒)|20.9⇒19.1 / 21.6⇒20.0|
|~上昇速度(m/s)|8.1⇒14.7 / 8.1⇒11.1|
|~離陸滑走距離(m)|300|
|>||
|~最大出力(hp)|908⇒1106 / 897⇒995|
|~離陸出力(hp)|1038⇒1237 / 1028⇒1126|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|3.95|
|~燃料量(分)|min28分/ 30分 / 45分 / 1時間 / max1時間34分|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|740 km/h (降着脚 300km/h)|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)496 km/h, (離陸)436 km/h, (着陸)282 km/h|
|~主翼耐久度|-6G ~ 14G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。
**レーダー [#A2-3-1_Radar]
なし
//''[[航空機用レーダー解説ページを開く//>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
//|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
//|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
//|~測距レーダー|〇/×|***|
//|~追跡レーダー|〇/×|***|
//|~火器管制装置|〇/×|***|
//|~敵味方識別装置|〇/×|***|
//|~捜索中追尾|〇/×|***|
//|~レーダー警報装置|〇/×|-|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~13.2mm&br;Type3 machine gun|3|710|機首/主翼|**/**|
|~機関砲|~20mm&br;Type99 Model2 cannon|2|250|主翼|**/**|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**|
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(13.2 mm Type 3 machine gun,notitle)
#br
#include(20 mm Type 99 Model 2 cannon,notitle)
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]
//追加武装:無し
|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;種類|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~250kg&br;九九式 二十五番陸用爆弾|1|COLOR(Red):-20.2/-**|COLOR(Red):-2.2/-**|COLOR(Red):+2.0/+**|70|爆弾追加 250kg|合計搭載量&br;253kg&br;(爆薬114.4kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~60kg&br;九七式 六番陸用爆弾|2|COLOR(Red):-12.2/-**|COLOR(Red):-1.1/-**|COLOR(Red):+1.0/+**|30|爆弾追加 60kgx2|合計搭載量&br;120kg&br;(爆薬量50.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~三式六番二七号爆弾一型|2|COLOR(Red):-13/-**|COLOR(Red):-1.2/-**|COLOR(Red):+1.1/+**|30|三式六番二七号爆弾一型|重量132kg|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~三式一番二八号爆弾一型|10|COLOR(Red):-43.2/-**|COLOR(Red):-1.6/-**|COLOR(Red):+1.2/+**|100|三式六番二八号爆弾一型|重量100kg|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B,機雷=M
***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
#include(60 kg Navy Type 97 Number 6 ground bomb,notitle)
#br
#include(250 kg Navy Type Number 25 Model 2 bomb,notitle)
#br
***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
#include(Type 3 No.6 Mod.27 Mk.1 rocket,notitle)
#br
#include(Type 3 No.1 Mod.28 Mk.1 rocket,notitle)
#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~胴体修理|***|***|***|
|~|~ラジエーター|~|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|~|
|~|~13mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|~三式一番二八号爆弾一型|~|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|***|***|
//|~|~新しいブースター|~|~|~|
|~|~機体|~|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|~|
|~|~三式六番二七号爆弾一型|~|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|***|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|~|
|~|~新しい13mm機関銃|~|~|~|
|~|~60kg爆弾×2|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|~|
|~|~250kg爆弾|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連
**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#A2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[A6M5 otsu]]''|
//|~派生機体|''[[-]]''|
|~派生元機体|''[[A6M5]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[A7M2]]''|
#br
#br
*解説 [#A3_Explanation]
**特徴 [#A3-1_Characteristics]
操縦席正面に45㎜と頭部に55㎜の防弾ガラス、背部に鋼板、さらに燃料タンクのセルフシールと零戦の中で最も防弾が充実している。
さらに3式13ミリ機銃が3挺。99式2号20ミリ機関砲が2挺という重武装により今までの零戦を凌駕する火力を持っている。
しかし当然、今までの零戦に比べると性能は低下してしまったが、それでも他国機よりは運動性が高い。
追加武装のロケット弾は、ここへさらに重量増加をさせることになり大きく飛行性能性が低下するため、判断は慎重に。
**立ち回り [#A3-2_HowToFight]
''【アーケードバトル】''
活躍するには友軍機の補佐が必要となることが多い。Bf109などが多い上空には行かず、低空に降りた敵と戦うほうが貢献できる。低空で格闘戦が発生している場合は%%盾%%味方の多い内に旋回性能で敵機を叩きのめし、味方チームの数的有利を確保すること。
13ミリ3挺と20ミリ2挺の高火力はすさまじく、射線に入ったあらゆる敵機を撃墜出来るだろう。13ミリの短いリロード速度により、高い経戦能力と火力を誇っている。空対空戦闘に専念する場合はAP弾の含まれないベルトで出撃するのもアリ。
#br
''【リアリスティックバトル】''
従来の零戦と比べて圧倒的なのは、何と言っても13㎜機銃3門である。対空火力は当然だが対地攻撃時、特に軽トーチカや軽戦車破壊時の所要時間が大きく減った。ロケットの運用は懸架時に性能低下が凄まじいため、使用するかどうかは戦況や個人の判断に一任される。
空対空戦闘を行う場合は、まずは絶対に迂回上昇をすること。4000~5000mまで昇ろう。そして確実に敵機の上を取れたと判断したら主戦場へ向かう。この機体はエネ保持、上昇力が劣悪なため、これまでの零戦のように旋回性能でゴリ押すことはできない。そのため、高度は命同然なのである。そして確実に敵機の上が取れたら一撃離脱に徹しよう。速度があるうちは運動性もそこそこ良いため、短時間ではあるが格闘戦も可能だ。ただし、先述の通りエネ保持が劣悪なため、格闘戦が長引くと速度を失い不利になる。また、だからといって低空に降りることはおすすめしない。エネ保持が悪く、鈍足な52丙にとって低空戦闘はすなわち死だ。低空戦闘に特化したソ連機などに瞬殺されるだろう。格闘戦の時は、一瞬で失速してしまうため縦旋回は避けるべし。なんとかシザースに持ち込むこと。持ち込めたら、エネ保持が悪いことを逆に利用して、2~3回交差してやればこちらは一瞬で失速し、いとも簡単に敵機を押し出すことができる。押し出せたら、一瞬のタイミングを逃さずその圧倒的な火力で敵機を粉砕してやろう。高高度からダイブしてきた敵機には、回避した後にその大火力でカウンターを食らわせてやればいい。しかし無理には追わないこと。敵機が上に逃げればつり上げられてしまうし、水平飛行で逃げられたらまず追いつくことはできない。加えて、敵弾はこれまで通り絶対に回避すること。いくら零戦系統で最も防弾が充実しているとはいえ、脆いことに変わりはない。
Mecを行う場合、燃料混合比は72%、ラジエーターは13~20%、ペラピッチ100%、過給器の切り替えは4000m付近で行うといい。
総評すると、この機体は零戦ではない。零戦の形をしたナニカである、と思って戦ったほうが良いだろう。これまで通りの零戦のやり方で戦うと確実にやられてしまう。ただその火力は絶大なものであるため、敵機の立ち回りをよく頭に入れて、時と場合に応じてその火力を投射すれば自ずとキルは取れる。しかし、ほんの少しのミスが後々自らの首を絞めることとなるため、とにかく慎重に、戦局をよく見定めて戦おう。52丙は長所より短所の方が圧倒的に多い機体だ。その弱点をよく理解して、いかに敵機との戦闘中に活かせるかが勝利へのカギとなる。非常にピーキーな性能に仕上がってはいるが、この機体は慣れれば勝ちだ。諸君もこの最弱の零戦で闘ってみてはいかがだろうか。
#br
''【シミュレーターバトル】''
SBのBRは5.0であり、青息吐息の栄を抱えてランクIVのスーパープロップたちと渡り合う事になる。これまで以上に重量が増した事で、ランクIVの戦闘高度に上がっていくのも一苦労。低空で初心者を狩るなら兎も角、エース同士の戦闘に連れてゆくには厳しいものがある。
運用は概ね[[烈風>A7M2]]と同様で、高度を取ったら敵進路上に進出、頭を上げる敵には格闘戦を挑み、通過する敵にはダイブ攻撃を仕掛けよう。とにかく巡航速度が遅いので、襲撃地点に先回りするには相当の索敵半径が必要。
**史実 [#A3-3_History]
五二型丙は甲・乙の路線を踏襲し、更に武装と防弾装備を強化した型で、武装面では両主翼に三式13.2mm機銃を1挺ずつ追加して計3挺に増やしており(機首左舷の九七式7.7mm機銃は撤去)、防弾装備面では座席後部に操縦員頭部保護用の55mm防弾ガラスを追加している。堀越二郎技師の設計陣に余裕がなかったため、零式水上観測機を開発した佐野栄太郎技師の設計陣が改設計に当たっている。
1944年末から配備され始めたが、エンジンは三二型と同じまま200kgも重量が増えた為機体性能は大幅に低下し米軍機に対抗できない為、前線では防弾装備一式や13.2mm機銃を取り外して運用することが多かった。
**小ネタ [#A3-4_Tips]
--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/A6M5_Hei]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
//●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
//#br
●[[公式Devログ>https://warthunder.com/en/news/7072-development-a6m5-hei-the-up-gunned-samurai-en]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>https://warthunder.dmm.com/news/detail/7791?page=1]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>https://www.google.com/url?sa=t&source=web&rct=j&url=https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%25E9%259B%25B6%25E5%25BC%258F%25E8%2589%25A6%25E4%25B8%258A%25E6%2588%25A6%25E9%2597%2598%25E6%25A9%259F%25E3%2581%25AE%25E6%25B4%25BE%25E7%2594%259F%25E5%259E%258B%23%25E9%259B%25B6%25E6%2588%25A6%25E4%25BA%2594%25E4%25BA%258C%25E5%259E%258B%25E7%25B3%25BB%25E7%25B5%25B1&ved=2ahUKEwj7sMimjKfvAhWLbN4KHeMOCr4Q0gIoAnoECAEQBA&usg=AOvVaw0THSwG2Uo1IZCfMns7D2sW&cshid=1615426418228]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
#pcomment(./コメント,reply,10)
}}
#zcomment(t=warthunder%2F2085&h=200&size=10&style=wikiwiki)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。