//ヘリコプターテンプレートバージョン18.10.2
*フランス RankVII 攻撃ヘリコプター EC-665 Tiger HAD [#H1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early
//例:アメリカ RankV 汎用ヘリコプター UH-1C XM-30
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼
&attachref(./War Thunder Screenshot 2025.08.14 - 01.27.19.21.webp,nolink,100%);
#fold(モデル変更前){{
&attachref(EC-665 Tiger HAD.jpg,nolink);
}}
**概要 [#H1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#H3_Explanation]】にて。
Update 1.91 "Night Vision"にて追加されたフランス攻撃ヘリコプター。課金枠の[[EC-665 Tiger HAP]]に比べ射程8kmのAGM-114K Hellfire IIを運用可能になっているため攻撃力が大幅に上がっている。
*機体情報(v2.45) [#H2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
#includex(all_heli_table_1,section=(filter=^tiger_had_france$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
#includex(all_heli_table_2,section=(filter=^tiger_had_france$),except=^\*\*|//,titlestr=off)
**機体性能 [#H2-3_Statistics]
|CENTER:SIZE(12):120|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|334 / 315|
|~|(高度1000m時)|
|~最高高度(m)|4,300|
|>||
|~総重量(t)|5.2|
|~最大出力(hp)|1,525 / 1,467|
//|~離陸出力(hp)|***⇒*** / ***⇒***|
|~最大推力(kgf)|160 / 150|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される。
|>||
|~搭乗員(人)|2|
|>||
|~燃料量(分)|min 34 / max 116|
|>||
|~限界速度(IAS)|*** km/h|
|>||
|~対抗手段|x48|
//↑限界速度はRBテストフライト等で急降下する事で計測可能。大体の数値でOK。
**アビオニクス [#H2-3-1_Radar]
//なし
''[[ヘリコプター用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_7]]''
|SIZE(12):CENTER:120|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:80|SIZE(12):CENTER:100|c
|~分類|~有無|~装置|~距離&br;(km)|~対応バンド帯|h
|~対空レーダー|×|-|-|-|
|~対地レーダー|×|~|~|~|
|~レーダー警報装置(RWR)|〇|ALR-400|70|C-K|
|~レーザー警報装置(LWR)|〇|ALTAS-2Q|-|-|
|~ミサイル接近警報(MAW)|〇|AN/AAR-60|5|-|
|~赤外線妨害装置(IRCM)|×|-|-|-|
|~連続算出命中点(CCIP)|〇|Gun/Rocket|-|-|
|~光学式追跡装置|〇|IRST|20|-|
#br
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~照準倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|~砲手|3.7x-92.1x|〇|熱線|第2|
|~操縦手&br;(三人称)|-|〇|赤外線|第3.5|
}}
**固定武装 [#H2-4_MainWeapons]
//なし
|>|>|>|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~搭載箇所|~装弾数|~発射レート|~水平旋回角|~俯角/仰角|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座&br;機銃|BGCOLOR(#FFDDDD):~*** mm&br;△△△|*|***|△△△|***rpm|±**°|-**° / +**°|***/***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~銃座&br;機関砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~30 mm&br;GIAT M781 cannon|1|機首下|450|750rpm|±90°|-25° / +28°|-|
#fold(弾薬ベルト){{
#include(30 mm GIAT M781 cannon turret,notitle)
}}
//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座。固定されていて機体を動かす事によって狙いを付ける通常の固定機銃・機関砲と、進行方向とは別に3人称視点やスコープ視点である程度自由に狙いを付けられる銃座用機銃・機関砲を区別する。
//水平旋回角と俯角/仰角はプレビューのX線モードで確認。左右に装備する銃座の場合はHorizontal Guidanceが左右で正負反対になっている事があるので、適宜修正する事。
**追加武装オプション [#H2-7_Payload]
//追加武装:無し
|CENTER:SIZE(10):40|CENTER:SIZE(10):140|>|>|>|CENTER:SIZE(10):30|BGCOLOR(#DDFFDD):CENTER:SIZE(10):30|>|>|>|CENTER:SIZE(10):30|c
|~分類|~名称|>|>|>|>|>|>|>|>|~パイロン|h
|~|~| |1|2|3| |4|5|6| |
|~AGM|AGM-114K Hellfire II| | | |4| |4| | | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AGM|AGM-114K Hellfire II| | | |2| |2| | | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AGM|HOT-3| | | |4| |4| | | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AGM|HOT-3| | | |2| |2| | | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AAM|Mistral| | |2| | | |2| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~AAM|ATAS| | |2| | | |2| | |
|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
//|~GPD| | | | | | | | | | |
//|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
|~RKT|SNEB type 23| | |12|22| |22|12| | |
//|>|>|>|>|>|>|>|>|>|>| |
//|~BOM| | | | | | | | | | |
//▼爆弾搭載▼
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~B&br;&&br;B|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|~|
//|>|>|>|>|>|>|>||
//|~R&br;&&br;B|~**mm&br;△△|*|COLOR(Red):-**/-**|COLOR(Red):-**/-**|**|△|-|
//|~|~**kg&br;(**kg)&br;△△|*|~|~|~|~|合計搭載量&br;**kg&br;(爆薬量**kg)|
//分類例...爆弾=B,ロケット=R,対地ミサイル=M,対空ミサイル=A,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
#fold(''空対地ミサイル''){{
''空対地ミサイル''
#include(AGM-114K Hellfire II ASM,notitle)
#br
#include(HOT-3 ATGM,notitle)
//#br
}}
#fold(''空対空ミサイル''){{
''空対空ミサイル''
#include(Mistral AAM,notitle)
#br
#include(AIM-92 Stinger AAM,notitle)
//#br
}}
//#fold(''ガンポッド''){{
//''ガンポッド''
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//}}
#fold(''ロケット''){{
''ロケット''
#include(SNEB type 23 rocket,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
}}
//#fold(''爆弾''){{
//''爆弾''
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//}}
**改修項目 [#H2-7_Modifications]
''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
#fold(''クリックで表示''){{
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~Compressor|20,000|***|290|
|~|~Flak jacket|~|~|~|
|~|~TELSON12|~|~|~|
|~|~MAW|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~Helicopter frame|37,000|64000|530|
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい30mm機関砲|~|~|~|
|~|~HOT-3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~エンジン|25,000|***|360|
|~|~Replacing helicopter blades|~|~|~|
|~|~NVD(暗視装置)|~|~|~|
|~|~AGM-114|~|~|~|
|~|~ATAM|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~Cover|54,000|***|780|
|~|~AGM-114 2|~|~|~|
//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連。
//実際には銃座であっても、改造画面では通常の固定武装であるかのように記載されているため混同しないよう注意。
}}
**カモフラージュ [#H2-8_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#H2-9_Tree]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[SA.342M Gazelle]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[Tiger HAD Block 2]]''|
|~|''[[AH-64E (NL)]]''|
#br
*解説 [#H3_Explanation]
**特徴 [#H3-1_Characteristics]
--加筆求む--
**立ち回り [#H3-2_HowToFight]
''【ヘリコプターPvE】''
&color(red,white){改修にあたっての注意事項};
・初期武装はSNEBロケット(44発)かHOT-3(4発)を選べるが迷わずHOT-3を選ぼう。機体未改修状態だとSNEBロケットは重すぎて運動性が激しく落ちる上に離陸すらもっさりするので非推奨。
基地破壊をするにも爆弾を積めない以上物凄く効率が悪くなってしまう、SNEBロケットの有効性は限定的である。
・ツリー機では唯一の光学ロックを搭載した機体である、これを存分に生かそう。対戦車から対歩兵まで全ての攻撃で光学ロックを使用する事で効率よく目標をせん滅できるだろう。
・周りには短くても射程6kmのATGMを携行している事がほとんどなので、目標を射程内に収める間に味方がアウトレンジから叩いて全滅はよくある...気合と根気でどうにか食らいついていこう。
・Tigerの特徴としてゲーム内ヘリでもトップクラスの運動性能があるが、これは未改修状態でも健在なのでゲパルトの35mmを避けるのはかなり容易である、連続でバレルロールしようと多少の高度と操縦技術さえあれば落ちる事は無い。
&color(red){HOT-3};
・ローランドの射程である7km圏内に入るのは対抗策も無く自殺行為である。
ATGMの射程がHOT-2から0.3kmしか伸びてないので慎重な立ち回りを心がけよう。
&color(red){30mm GIAT M781砲};
・30mm機関砲は貫通力がヘリのリボルバーカノンの中では最低値だが無反動砲に対しては非常に有効である。光学ロックを使用すると楽になるが、たまに加害が広がらずクリティカル止まりになる事があるのでその場合はロックを外して3人称視点(デフォルト視点)で狙おう。
戦車のエンジン破壊には光学ロックを使用するよりは3人称視点でばら撒いたほうが破壊しやすいが操縦技術とAIMの両方が必要なので難易度はちょっと高い。
&color(red){Hellfire};
HOT-3から射程が大きく伸び弾速もほぼ倍にまで向上した、これでようやく本領発揮である。
ローランドは相変わらず迂闊に近づくと撃破される可能性があるが事前にアウトレンジから処理できるようになり行動の幅が広がるだろう。基本の立ち回りはこれまでやってきた事と何一つ変わらないが、注意点があるとすればヘルファイアはトップアタックモードになるのでHOTみたいに至近距離でも撃てば当たる訳では無い。
大体1.5km未満になってくると誘導が不安定になり始めるので撃つ場合は目標との距離に気を付けよう。
目標との距離が近い場合は目標に対してミサイルが真っすぐ向くよう機体を前傾にさせた状態から発射すると疑似的なダイレクトアタックが可能になる。誘導と当たり所が不安定になるのでダメージはそこまで望めないが外れるよりはマシである。
#br
''【陸アサルトアーケード】''
・基本的に遠距離からHOTやHellfireを撃つだけの作業だが、PvEと違い狙う目標は選ぶ必要がある。アサルトはゲージが削れるとそれだけ負けが濃厚になるので脳死で撃ってれば良いというものではない。
地上から射線が切れている目標を出来るだけ狙い、味方の処理が追い付かず攻め込まれそうになっている進行ルートの先頭を破壊して時間稼ぎをしたり、といった地上のサポートを行おう。
・特にマジノ線はろくに車載機銃を持った車両が出てこないのでSNEBロケットも一緒に持って行ってhellfire撃ち切ったら空中リロードしてる間にガンとロケットで叩いてキルアシを量産しよう。
#br
''【陸リアリスティックバトル】''
優秀なアビオニクスと火力を活かして同格の他機体よりも余裕を持った立ち回りをすることが出来るだろう。
会敵する殆どのSPAAや航空機のレーダー波を見分けられる優秀なRWR(レーダー警報装置)に加え、RWR連動型のMAW(ミサイル接近警報)により不意を突かれた時もカバーが効く。
火力面に関しても同格のAGM-114''B''を装備している[[A129CBT]]と[[AH-1W]]に比べ威力が大幅に上がったAGM-114''&color(red){K};''である為確殺力が上がっている。30mmネクスター機関砲は弾種の関係で対地用途には不向きなもののレートも高く初速もある為対空用途には十分実用的だ。航空機に絡まれた際に一矢報いてやろう。
惜しむらくはVer.2.45現在、BRが11.0で同BRで合わせられるものがCAS機の[[Super Etendard]]しかおらず地上車両が10.7に固まっていたが、[[EBRC Jaguar]]の追加、[[MSC]]のBR上昇も加わって十分デッキとして成立する。BR11.0帯はボトムマッチを引いた時のみ厄介な[[パーンツィリ>https://wikiwiki.jp/warthunder/Pantsir-S1]]が出てくることには留意しよう。
#br
''【陸シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
#br
**史実 [#H3-3_History]
--加筆求む--
EC665はフランスとドイツによる共同開発で生まれたヨーロッパ初の全複合素材ヘリである。
機体の殆どがカーボン複合素材で構成されており、強度と軽量化の両立を図っている。
本機の大きな特徴として非常に高い機動性を有するが、これは無関節型ローターの採用によるものであり曲芸飛行すら可能とする。
フランスではSA 341/342 gazelleの後継機として研究されていたが、ドイツと要求性能や調達時期など様々な面で似通っていた為に共同開発された経緯がある。
共同開発にあたって仏からはアエロスパシアル社(現エアバス)、ドイツからはメッサーシュミット・ベルコウ・ブローム社(現エアバス ドイツ)から5:5の割合で共同出資会社であるユーロコプターGIE社、ドイツには子会社としてユーロコプターGmbH社が設立された。
当初から3タイプが計画されておりフランスは近接航空支援/空対空戦闘型のHAPと対戦車攻撃型のHAC3G、ドイツは対戦車型のPAH-2、とされていたが両国で運用要求の見直しが行われた結果新しい機体案が出されている。これが一連のEC-665 Tigerである。
HADは元々照準装置はローターの上に搭載する予定だったが量産機ではHAPと同様に操縦席上になっている。
**小ネタ [#H3-4_Tips]
--加筆求む--
ヘリの中ではUHTにしか実装されていないF&F可能なPARS 3 LRだが、実はフランス軍は試験で使用したらしいが採用はされなかった。
元々Tiger用の対戦車ミサイルとして開発されていたので搭載は可能だが使用されていない。
因みに、スペイン軍もHADを導入しておりそちらではイスラエルのスパイクER(PARS 3 LRと同じくF&Fができる第3世代ATGM)が装備されている。
その後Ver2.45アップデートで[[HAC>EC-665 Tiger HAC]]が実装され、晴れてフランスツリーでもPARS3を運用できるようになった。詳細は同ページを参照の事
//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#H4_Links]
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●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する航空機のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#H5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
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//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F1612&h=200&size=10&style=wikiwiki)