Ju 87 B-2

Last-modified: 2021-04-20 (火) 18:46:13

ドイツ RankI 急降下爆撃機 Ju 87 B-2

~1.65

概要

オープンベータテストの頃からRankIドイツ攻撃機ツリーにあるユンカース社の製造した急降下爆撃機、通称シュトゥーカ。
ハンス・ウルリッヒ・ルーデル大佐の名を聞けばこの機体を思い浮かべる者は多い。

機体情報(v2.5.0.47)

必要経費

必要研究値(RP)4,000
機体購入費(SL)2,100
乗員訓練費(SL)600
エキスパート化(SL)2,100
エース化(GE)40
エース化無料(RP)110,000
バックアップ(GE)10
護符(GE)300

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング1.3 / 1.3 / 1.3
RP倍率1
SL倍率0.3 / 1 / 1.6
最大修理費(SL)410⇒517 / 530⇒668 / 820⇒1,034

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)367⇒403 / 356⇒383
(高度4,100m時)
最高高度(m)7,000
旋回時間(秒)28.1⇒25.9 / 29.2⇒27.0
上昇速度(m/s)2.5⇒9.9 / 2.5⇒9.5
離陸滑走距離(m)434
エンジン型式Junkers Jumo211D
最大出力(hp)796⇒1,113 / 785⇒930
離陸出力(hp)1,066⇒1,383 / 1,055⇒1200
毎秒射撃量(kg/s)0.39
燃料量(分)min39 / 45 / 60 / max132
銃手(人)1
限界速度(IAS)680 km/h
降着脚破損速度(IAS)680 km/s
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)-, (離陸)469 km/h,(着陸)320 km/h
主翼耐久度-7G ~ 17G

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機銃7.92mm
MG 17
21000翼内
機銃
(単装)
7.92mm
MG 15
1900後部

弾薬

武装名ベルト名内訳費用(SL)
7.92mm
MG 17
既定AP-T/Ball/Ball/AP-I/AI-
汎用AP-T/AP/AI/AP-I20
曳光弾AP-T
ステルスAI/AP/AP/AP/AI30
7.92mm
MG 15
既定AP-T/Ball/Ball/AP-I/AI-
徹甲弾AP/AP/AP/AP-T20
徹甲曳光弾AP-I/AP-T/AP-I/AP-T

追加武装


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB&SB】費用
(SL)
搭載条件備考*1
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
旋回時間
(sec)
B250kg
SC250JA
1-9.4/-9.4-1.6/-1.6+1.0/+1.7--合計搭載量
250kg
(爆薬量125kg)
B500kg
SC500K
1-12.2/-13.7-2.9/-2.9+2.1/+3.350-合計搭載量
500kg
(爆薬量260kg)
B

B
250kg
SC250JA
1-17.3/-18.7-2.8/-2.8+1.9/+3.250ETC 50/IV重量350kg
合計搭載量
450kg
(爆薬量225kg)
50kg
SC50JA
2

機体改良

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Tier名称必要RP購入費(SL)
I胴体修理300180
ラジエーター
7.92mm弾薬ベルト
IIコンプレッサー250150
機体
新しい7.62mm機関銃
ETC 50/IV
III主翼修理370220
エンジン
7.92mm銃座用弾薬ベルト
IVインジェクター交換480290
カバー交換
新しい7.92mm銃座用弾薬ベルト

カモフラージュ

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イングランド航空戦期塗装
条件-
説明イギリスの戦い、1940年夏
第77急降下爆撃航空団仕様 (StG 77)
条件地上部隊100破壊
説明東部戦線、1941年、StG 77
1./StG 3迷彩
条件地上部隊190破壊
説明Ju87 B-2/Trop, Ⅲ/StG3所属機 戦術コールサインS7+HL。
(1941年12月 北アフリカ地方・デルナ飛行場)
II./StG 77迷彩
条件対地100撃破
説明Ju 87 B-1
II./StG 77所属迷彩
戦術コールサインS2+CH
(1941年 バルカン地方)
StG 2迷彩
条件対地150撃破
説明II./StG 2所属機
戦術コールサインT6+CK
(1941年夏 バルバロッサ作戦)
II./StG 2迷彩
条件対地180撃破
説明II./StG 2所属機
戦術コールサインT6+CK
(1941年春 ブルガリア ペリカ飛行場 )
冬季迷彩
条件地上部隊200破壊
説明StG 2所属機と思われる。
(1941~1942年冬 東部戦線)
StG 3迷彩
条件地上部隊240破壊
説明Ju 87 B-1/Trop
III./StG 3所属機迷彩
戦術コールサインS7+HL
(1941年 アフリカ デルナ飛行場)

研究ツリー

前機体Hs 123 A-1
次機体Ju 87 R-2
 
 

解説

特徴

 本機の欠点として低速や上昇力のなさが挙げられる。
 旋回性は良いが、それに伴う減速からの回復に時間がかかってしまう。
 上昇能力は同ランクではワーストに入り、一度捕捉されれば自力では逃げ切ることも難しい。
 銃座も7.92mm一門の低火力で、追随する敵機の撃墜は難しいものとなる。

『ジェリコのラッパ』と称される急降下時のサイレン音は、このゲームでも再現されている。
 他のプレイヤーにも聞こえるのでガンガン鳴らしまくってほしい。

 エアブレーキを装備しているので、過剰加速による機体分解が起こるリアリスティックバトル、シミュレーターバトルで急降下爆撃する際は必ず展開するように。着陸の際の減速にも利用できる。

立ち回り

【アーケードバトル】
 速度が遅く、装甲も皆無に等しいうえに銃座も扱いが難しいのでなるべく迂回したほうがいい。
 目標近くにきたらスロットルを絞ってダイブブレーキを開きサイレンを鳴らして爆弾を一発お見舞いしよう。
 爆撃後はすぐに引き起こして周囲を確認しよう。

 

【リアリスティックバトル】
 基地爆撃をするには爆装量が心許ない。
 そのため対地攻撃をメインとした運用を心掛けよう。
 高威力の爆弾を装備出来るのだから、戦車を優先的に攻撃するべきだろう。
 翼下に懸架出来る50kgは戦車を撃破することが可能だが、装甲目標撃破のためには2m以内に着弾するよう目標に肉薄する必要がある他、前機と比べ機動性が低下しているため引き起こしの難易度が上がっていることも考えると、機動に慣れるまでは装備していかない方が良いだろう。
 7mm機銃が2門装備されているため、スポーン位置を活かした迎撃機運用も可能だが、あくまでもオマケ程度に考えよう。

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

 Ju-87はドイツのユンカース社が開発・生産した急降下爆撃機。
 スツーカ(シュトゥーカ)は急降下爆撃機の意。
 1935年初飛行だったが、後継機に恵まれなかったこともあってか大幅な改造もなく終戦まで使われ続けた。

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 逆ガル翼に固定脚が特徴的な機体で、頑丈でがっしりとした武骨なフォルムを持ち、整備も容易で簡単に反復攻撃を行える実用性が高い機体だった。
 逆ガル翼を採用したことにより優秀な下方視界、安定した急降下性能によって精密な爆撃も行え、急降下時にサイレンのような音を発することから連合軍は「悪魔のサイレン」と呼んで恐れていたという。
 それが心理的な面で効果があることを発見したドイツ軍は地上軍を爆撃で援護しつつ、敵には心理的な打撃を与えることを狙い、人為的に「悪魔のサイレン」を鳴らすために小型のサイレンを取り付ける。
 しかしながら大戦後期ともなると逆にこのサイレンが発する音で位置がばれるなど静寂性に欠けたため外されていき、台座だけが残った機体も少なくなかった。
 頑丈で無骨な、すなわち重い機体構造故の急降下爆撃機ならではの弱点があり、低速で防弾設備が貧弱だったので空戦能力は低く、制空権が確保できた状況でないと運用することが難しかった。
 また、燃料の搭載量にも重装甲の皺寄せが来ており、航続距離はとても短い。
 連合軍が制空権を握り始めたころには本機で昼間爆撃をするのは自殺行為に等しく、夜間爆撃に回された。
 代わりに昼間爆撃を務めたのはFw190の戦闘爆撃型であった。
 さらにこのJu-87が初戦で高戦果を挙げたため、空軍はこの能力を過大評価し、どう考えても水平爆撃向けの中・大型爆撃機にも急降下性能を求めた。(Ju88爆撃機やHe 117四発爆撃機)また、厄介な事にドイツ空軍最高司令長官であるヘルマン・ゲーリングの急降下爆撃機に対する情熱は酷く、それによって戦略爆撃機や後継機の開発に大きな支障をきたしたという。
 元が優秀だっただけに後継機の開発が遅延したという話は、日本の零戦にも通じる部分があるかもしれない。

  • A型
    • 試作機 エンジンは610馬力のユンカース ユモ 210A。後に同社のJumo 210 Daに換装した。
      • V1  試作機 1935年9月17日に初飛行。
      • V2  試作機 1936年2月25日に初飛行。
      • V3  試作機 1936年3月27日に初飛行。
      • V4  試作機 1936年6月20日に初飛行。
      • V5  試作機 1936年8月14日に初飛行。
    • A-0
      • A型シリーズの最初。生産性向上の為に主翼の先端が直線になり、補助翼も前後がなだらかな形状になった。パイロットは飛行中に昇降舵と方向舵のトリムを調節できた。当初は7機が発注されたが、11機に増やされた。
        様々な爆弾を積んでテストをしていた最中、出力不足が明らかになったユンカース ユモ 210AをJumo 210 Dに換装した。
    • A-1
      • 搭載エンジンはユンカース ユモ 210A。燃料タンクは220Lだが防弾装備が施されていなかった。
        7.92mm MG17機関銃を両翼に一丁ずつ搭載するように設計されていたが、重量オーバーするため外された。プロペラがA-1より大きい、3.3mの物を採用している。後方機銃手を乗せなければ500kg爆弾を懸架できた。しかしJumo 210 Daでも250kg以上の重量物を運ぶには出力不足だった。その為、スペイン内戦では全てのA型は250kg爆弾を懸架していた(後方機銃手は乗せてない)。
    • A-2
      エンジンを二段過給機付きのユンカース ユモ 210Daに換装した。可変ピッチプロペラ装備。
  • B型
    • 試作機
      • V6  試作機 1937年6月14日初飛行。
      • V7  試作機 1937年8月23日初飛行。
      • V8  試作機 1937年11月11日初飛行。
      • V9  試作機 1937年2月16日初飛行。
      • V15  試作機 1942年に大破。
      • V16  試作機
      • V17  試作機 生産記録無。
      • V18  試作機 生産記録無。
  • B-0
    • A型の機体を利用して生産。飛行試験は1937年夏から。幾つかは海軍向けのC型、及びD型に改造された。
  • B-1
    • エンジンはJumo 211 D。胴体と主脚は再設計。サイレン(ジェリコのラッパ)を初めて搭載した型。
  • B-2
    • カウリングフラップを閉じるための油圧装置装備。
      幾つかのバリエーションが存在し、着陸装置がスキー板になってるタイプ(B-1にも同様の装備を施した機体が見られる)、熱帯用のエンジンを搭載しサンドフィルターが付けられたJu 87 B-2/torpなどがある。
  • R型
    • R-1
      • Ju 87 B型の航続距離延長型。主翼に240Lの燃料タンクを増設し、300Lの増槽を2個装備していた。
        ただし燃料を満載すると、250kgを1個しか懸架できなかった。
        主に対艦任務に従事した。
    • R-2
    • R-3
      • グライダーを牽引可能にしたタイプ。牽引ロープを通してグライダーの乗組員と通信できる特殊な無線機を搭載していた。
    • R-4
      • エンジンがJumo 211 Jになった機体で、R-2とは異なる。
  • C型
    • 試作機 ドイツ海軍の為にわざわざ空軍が開発した。
      着艦フックや主翼折り畳み機構を装備した。信号弾付きのゴムボートが搭載されている。
      燃料投棄システムもある。両翼に750L、胴体に500Lの展開式浮き袋があり、これによってJu87Cは海上で3日浮かんでいられた。
      試作機止まりになったのは、グラーフ・ツェッペリン(空母)が建造中止になったためである。
      • V10  1938年3月17日初飛行。
      • V11  1938年5月12日初飛行。
  • D型
    • オイルクーラーやラジエーターの配置を見直し、コックピットも再設計した。再設計したコックピットは洗練され、視界も更に良くなった。
      防弾装備は増強され、後方機銃も7.92mm MG81Z 連装機関銃になった。
      エンジンはJumo 211 J-1やJumo 211 P。本来ならDB 603のはずだったのだが、Jumo 211より出力に劣り、搭載機がテスト中に墜落する事態まで起こったため量産機には搭載されてない。
      航続距離は大幅に伸び、300Lの増槽装備で滞空時間は4時間にもなった。
    • 試作機
      • V21  B-1からD-1への改造機。 1941年3月1日に初飛行。
      • V22  B-1からD-1への改造機。 1941年3月1日に初飛行。
      • V23  B-1からD-1への改造機。 1941年3月1日に初飛行。
      • V24  B-1からD-1への改造機。 1941年3月1日に初飛行。
      • V25  B-1からD-1への改造機。 1941年3月1日に初飛行。
      • V30  D-5の試作機。 1943年6月20日に初飛行。
    • D-1
      • D型の大半を占めたタイプ。爆弾搭載量がB型の500kgから1800kgに大幅強化されたが、航続距離が短くなるので基本は500kgから1200kgの爆弾を懸架した。
    • D-2
      • 旧式化したD型のフレームを再利用して製作されたグライダー牽引タイプ。対空砲火から機体を守るために重装甲が施されたが性能が大幅に低下し、空軍最高司令部は「D-2型は不要」とまで言った。D-1の熱帯型。
    • D-3
    • D-4
      魚雷を装備可能な艦上機タイプ。D-3からの改造機。 消炎排気管と20mm MG151 機関砲2門を装備。
    • D-5
    • D-7
      • D-5をベースに製造された夜間専用機。装備面などではD-5と殆ど差がない。
    • D-8
      • D-7とは似ているが、ベースが異なる(本機はD-3がベース)。しかも、こちらは多用途機である。
  • E型
    • プランのみで製作されなかった。
  • F型
    • プランのみで製作されなかった。
  • H型
    • D型ベースの複座式練習機。
  • G型

Ju 87 B-2は、カウリングフラップを閉じるための油圧装置を装備。
幾つかのバリエーションが存在し、着陸装置がスキー板になってるタイプ、熱帯用のエンジンを搭載しサンドフィルターが付けられたB-2/torpなどがある。
1940年10月から1940年2月までの間、ユンカースで56機、ヴェーザー・フルゲゼグバウで169機の合計225機が生産された。

小ネタ

◆威嚇用吹鳴器(サイレン)「ジェリコのラッパ」

Ju 87はサイレンが付いているイメージが強いが最初から付いていたわけではなく、偶然急降下時に生じる風切り音がそう聞こえただけなのである。その後、威嚇効果が高いことが分かったのでB型やD型の機体の主脚根本にプロペラが風を受けると稼働するサイレンがとりつけられた。
ちなみに、ジェリコのラッパとは旧約聖書の預言者ヨシュアが人々に命じて一斉に吹かせたラッパのこと。この音でジェリコの城壁が崩れ落ちたと伝えられている。どんだけ爆音なんだ...

◆日の丸スツーカ

初期のA型を日本が研究目的で輸入していたことが知られている。
しかし、戦時中に失われた資料の中の一つで謎が多く機体設計の研究に使われた程度しかわかっていない。
最近になって行方不明になってたもう一機の配備先がわかるなどミステリアスな部分もあるがなによりWTでの実装を期待したいところ。

◆幻の変態後継機

明確な後継機が存在しないJu87ではあるが、バトル・オブ・ブリテンの時点で時代遅れとなっていたJu87を置き換える目的で計画自体は立ち上げられていた。機体名称は『Ju187
固定脚から引き込み脚に・与圧コクピット・全金属製とグレードアップされた機体だが、特筆すべきはその奇抜なアイデアと風貌である。後に実用化された遠隔操作の銃座だけでも当時では斬新な発想ではあるのだが、垂直尾翼を180度回転させる英国面もビックリな変態構造は同年代の軍用機には見受けられない。
これは銃座の射撃の邪魔にならないための工夫で、地上に駐機している状態では上向きに、離陸後は下向きに回転させる構想だった。
計画は1943年まで続いていたが、Fw190の戦闘爆撃が効果を上げつつあったことから、製造も実用化もされることなく中止となった。
Warthunderでは原則ペーパープランの軍用機は採用されないので、残念ながら惑星の空でJu187を見ることは出来ない。

◆機体番号

ゲーム内で戦果を挙げると解放される迷彩であるが、胴体側面ラウンデルを挟むようにに描いてある4桁のアルファベットと数字の組合せについて解説には「機体製造番号」と訳されているが、Ju87の製造番号は垂直尾翼に小さく書かれている6桁の数字であり、胴体側面の大きな番号は飛行時に管制官や前線指揮官が無線で呼び出すための識別番号になっている。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

Ju 87 Stuka - new models

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 相手を選べば低速格闘戦も出来る・・・のだが武装は7.7mm2門。うーむ・・・ -- 2016-07-01 (金) 15:21:57
    • 大丈夫だ、羽さえ折れば良い、羽さえ折れば (狙ってできるとは言っていない -- 2016-07-14 (木) 18:25:16
  • このランク帯だと特にRBで後部機銃がかなり頼れる。特に徹甲弾ベルトにして近距離まで迫って追いかけてくる敵機のエンジンを銃手視点で撃ちまくると高レートもあってよく撃墜できる。ただ20mm持ちとかハリケーン相手だとかなり分が悪い訳だけど それでもうまく極近距離に引き寄せれば手痛いダメージを与えられる -- 2016-07-15 (金) 00:52:24
  • 何か脚のところに何かあるけどこれで鳴らしているのかな? -- 2016-07-25 (月) 22:15:03
    • YES、そこで風を受けて鳴らす -- 2016-07-25 (月) 22:24:33
  • ♪スツーカの歌 -- 2016-09-01 (木) 13:07:15
  • エンジン音がポンコツな感じがして味がある。サイレン音敵にも聞こえてほしいな。 -- 2016-09-06 (火) 02:01:40
    • 実はちゃんと聞こえるんやで -- 2016-09-06 (火) 07:31:48
  • なんかこの機体もアニメによく出るね 国や世界は違うが形は同じ -- 2016-09-27 (火) 17:25:44
    • 終末のイゼッタっていうアニメのCMで出てきたね。 -- 2016-09-29 (木) 08:37:39
      • 多分敵役で出てきそう -- 2016-09-29 (木) 08:57:42
      • 絶対イゼッタスキンとか誰か作りそう・・・フォーラムに出たらたぶん速効で使うなw -- 2016-10-02 (日) 19:51:58
      • Bf109E4とプラモデル発売しますぜ。はやみんかっこよかったよはやみん -- 2016-10-02 (日) 22:34:33
      • アニメで悪魔のサイレンが鳴ってたときは感動してもうた。というかWTと同じ音使ってる? -- 2016-10-03 (月) 09:36:20
      • スツーカとはやみんには惚れ直すレベルで惚れる -- 2016-10-05 (水) 15:35:58
      • こいつほんと悪役映えしてるよな 昔映像の世紀のドイツ侵攻のシーンでこいつが急降下爆撃している映像が印象的だった影響もあるかもしれん -- 2016-10-24 (月) 12:27:53
  • 真正面から見たときのシルエットがまさしく荒鷲 -- 2016-11-15 (火) 17:06:33
  • これ他のプレイヤーにも聞こえるのか、リプレイ見ると聞こえなくなってるから聞こえないと思ってた -- 2017-01-03 (火) 23:52:26
  • ついに次のアプデで独特の爆弾投下アームが再現されるとは...カンゲキ -- 2017-02-28 (火) 21:46:38
    • モーション見たけどめっちゃ感動した...九九艦爆もぜひ...! -- 2017-02-28 (火) 22:05:04
  • こいつでsb行ったらゴミだった。 ルーデルにはなれないな... -- 2017-03-18 (土) 12:54:51
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 爆薬量はTNT換算