//地上車両テンプレートバージョン21.3.31
*イタリア RankIV 自走対空砲 Semovente contraereo da 40/70 su scafo Lopard[#V1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pz.Kpfw. III Ausf. L
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:ドイツ RankII 駆逐戦車 Pak40/3 auf Sfl.38 Ausf. H マルダーIII H型
&attachref(./War Thunder Screenshot 2023.10.31 - 18.58.17.42.jpg,nolink);
**概要 [#V1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。
Update 2.31 "Kings of Battle"にて追加された。
イタリアの対空戦車
BR5.0で車体正面70mm 武装は40mmボフォース機関砲
まとめると高性能な車体に脆い砲塔 強力な機関砲を積んでいる強い戦車
--加筆求む--
//↑『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実車の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*車両情報(v2.31.0) [#V2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。
**必要経費 [#V2-1_Costs]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|46,000|
|~車両購入費(SL)|155,000|
//|~車両購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~車両購入費(&color(Lime){DMMP};)|***|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|45,000|
|~エキスパート化(SL)|155,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|630|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|440,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|40|
|~護符(&color(red){GE};)|***|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|
**BR・報酬・修理 [#V2-2_BR_Rewards_Repair]
|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.7 / 6.0 / 6.0|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.6|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.1 / 1.4 / 2|
|~最大修理費(SL)|2,913⇒*** / 2,314⇒*** / 3,511⇒***|
**車両性能 [#V2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~砲塔旋回速度(°/s)|74.9⇒106.9 / 50.6⇒72.3|
//↑矢印左側は未改修かつ搭乗員0の数値を、矢印右側はフル改修かつエース化+スキルMAXの数値を書き込むこと。最大値はフル改修状態で砲手搭乗員スキルの照準速度の欄にカーソルをかざせばわかる。
|~俯角/仰角(°)|-5/90|
|~リロード速度(秒)&br;(初期⇒スキルMAX+エース化)|0.6⇒0.5|
//↑自動装填装置搭載車両の場合は括弧内を“自動装填”に置き換え矢印を消しひとつの数値だけを書くこと。
|~スタビライザー/維持速度(km/h)|無し / -|
//↑スタビライザーがある車両の場合は最高速度の項目も表示
|>||
|~車体装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|70 / 30 / 25|
|~砲塔装甲厚&br;(前/側/後)(mm)|8 / 8 / 0|
|>||
|~重量(t)|35.5|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~エンジン出力(hp)|1179⇒*** / 734⇒***|
|~|2,200rpm|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|71 / 65|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~実測前進~後退速度(km/h)|71 ~ -27 / 65 ~ -25|
//↑大体の数値でOK。テストドライブ開始地点より走行すれば平地で測定できる。斜面で測定しないよう注意。改修前と後では加速度が違うものの、最高速度自体は同じ。
|~視界(%)|125|
|>||
|~乗員数(人)|5|
#br
**光学装置 [#v2-3-2_VisionDevice]
#nobr{{
|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|SIZE(12):CENTER:100|c
|~ |~倍率|~暗視装置|~種類|~世代|h
|BGCOLOR(#FFDDDD):~IR投光器|-|無|-|-|
|>|>|>|>||
//|~車長|**x-**x|無|赤外線/熱線|第一/第二・三|
|~砲手|1.9x-3.5x|無|-|-|
|~操縦手|1.0x|無|-|-|
}}
//車長視点は車長サイトのことを、砲手視点は照準器のことを指す。
//第二・第三世代の見分けは内部ファイルを見るなど極力確認すること。
//照準器倍率はX線モードで照準器にカーソルをかざすと表示される。
**武装 [#V2-4_MainWeapons]
|>|>|>|>|SIZE(12):CENTER:|c
|>|~名称|~搭載数|~弾薬数|~弾薬費&br;(SL)|h
|~主砲|40 mm Bofors DA 40/70 cannon|1|228|**|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#V2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
#include(40 mm Bofors DA 40/70 cannon,notitle)
#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
**車両改良 [#V2-6_Modifications]
|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要量(&color(Blue){RP};)|~購入費(SL)|~購入費(&color(Red){GE};)|h
|~I|~履帯|2,000|3,900|120|
|~|~修理キット|~|~|~|
|~|~HE-I-T-M2|~|~|~|
|~|~砲塔駆動機構|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~II|~サスペンション|1,800|3,500|110|
|~|~ブレーキシステム|~|~|~|
|~|~手動消火器|~|~|~|
|~|~IM291|~|~|~|
|~|~砲火調整|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~III|~フィルター|3,400|6,600|210|
|~|~救急セット|~|~|~|
|~|~昇降機構|~|~|~|
//|~|~弾薬開発3|~|~|~|
|>|>|>|>||
|~IV|~変速機|4,400|8,500|270|
|~|~エンジン|~|~|~|
//|~|~追加装甲|~|~|~|
|~|~砲撃支援|~|~|~|
**カモフラージュ [#V2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~規定|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}
**研究ツリー [#V2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前車両|''[[M42 Contraereo]]''|
//|~派生車両|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
|~次車両|''[[R3 T20 FA-HS]]''|
#br
#br
*解説 [#V3_Explanation]
**特徴 [#V3-1_Characteristics]
--加筆求む--
#br
''【火力】''
#br
''【防御】''
#br
''【機動性】''
#br
**史実 [#V3-2_History]
Leopard Bofors da 40/70 の歴史は 1990 年代後半に始まる。イタリアは主力戦車[[レオパルト 1>Leopard 1]] を購入するだけでなく、ライセンス生産も行っていた。イタリア軍はレオパルト戦車のいくつかの派生型を装備しており、当初は少数のレオパルト 1A1 を運用していたが、後にレオパルト 1A2 へとアップグレードをした。数年後、イタリアは主に[[レオパルト 1>Leopard 1]] 戦車を数多く生産していた オート・メラーラ社の影響で、[[レオパルト 1>Leopard 1]] 戦車の最大の保有国の 1 つとなっていた。イタリア軍は自国のレオパルト 1A1 にイタリア製の「テティス」熱画像システムを装備するための改造計画が行われたが、完成したのは1両の試作車だけであり、計画は中止された。
それでも、レオパルトを改造する事をイタリアは諦めず、[[オトマティック対空砲塔>OTOMATIC]]をレオパルドの車体に搭載する計画を開始した。Leopard Bofors da 40/70は十分な性能が得られたものの、正式採用はされなかった。イタリアによる レオパルト車体への最後の改造ではないにしても、Leopard Bofors da 40/70 の形で登場する事は無いと思われる。
1990 年代後半、ピアチェンツァ工廠はイタリア国防省から、余剰のボフォース砲と膨大な量のレオパルト (すぐに [[C1 アリエテ>Ariete]]に置き換えられる予定) を再利用して、低コストの自走対空車両を作成を依頼された。レーダーや特別な光学系は搭載されておらず、主な役割は装甲輸送船団の SIDAM-25 対空車両を補い、航空脅威の撃墜を支援することであった。その武装は主に敵航空機と交戦するために使用された 40mm ボフォース砲で構成されていたが、当時製造されたさまざまな 40mm 弾により、任務が課された場合には地上の目標に対して使用される可能性もあった。
結局、イタリアはこの戦車を数年間テストしたが、見つかった唯一の利点は、生産が簡単で、改造に手間が掛からないという事のみだった。また、古いレオパルド砲塔をボフォースに置き換えたことで、以前よりも重量が大幅に軽減され、高い機動性を誇ることができた。しかし、他国の新型対空戦車と比較するとこの車両の性能は平均以下で、レーダーを初めとする索敵能力が欠如しており、現代戦では役に立たないと判断された。この計画は 1 機か 2 機の試作車が完成した時点で中止され、イタリアは SIDAM-25 を使い続けることとなった。
(ガバガバ英語翻訳です 加筆求む)(文言のみ修正しました 内容の加筆求む)
**小ネタ [#V3-3_Tips]
--加筆求む--
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//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--
*外部リンク [#V4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
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●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
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*コメント [#V5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
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