フランス RankII 中戦車 Medium Tank M4A3(105) HVSS Sherman

概要
1.97"Viking Fury"で追加された中戦車。前車では75mm砲を搭載していたが本車は更に口径アップ。名前の通り105mm砲を使用可能だ。
--加筆求む--
車両情報(v2.7)
必要経費
| 必要研究値(RP) | 14,000 |
|---|---|
| 車両購入費(SL) | 55,000 |
| 乗員訓練費(SL) | 16,000 |
| エキスパート化(SL) | 55,000 |
| エース化(GE) | 270 |
| エース化無料(RP) | 250,000 |
| バックアップ(GE) | 70 |
| 護符(GE) | 860 |
BR・報酬・修理
| 項目 | 【AB/RB/SB】 (初期⇒全改修完了後) |
|---|---|
| バトルレーティング | 3.0 / 3.0 / 3.0 |
| RP倍率 | 1.3 |
| SL倍率 | 0.5 / 0.8 / 1.4 |
| 最大修理費(SL) | 1,000⇒1,353 / 1,500⇒2,029 / 1,200⇒1,623 |
車両性能
| 項目 | 数値 |
|---|---|
| 【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後) | |
| 砲塔旋回速度(°/s) | 5.7⇒11.3 / 3.6⇒6.0 |
| 俯角/仰角(°) | -10/35 |
| リロード速度(秒) (初期⇒スキルMAX+エース化) | 13.0⇒10.0 |
| スタビライザー/維持速度(km/h) | 無し |
| 車体装甲厚 (前/側/後)(mm) | 38 / 38 / 38 |
| 砲塔装甲厚 (前/側/後)(mm) | 76 / 50 / 50 |
| 重量(t) | 31.7 |
| エンジン出力(hp) | 775⇒954 / 442⇒500 |
| *,***rpm | |
| 最高速度(km/h) | 47 / 43 |
| 実測前進~後退速度(km/h) | *** ~ -*** / *** ~ -*** |
| 最大登坂能力(°) | ***⇒*** / ***⇒*** |
| 視界(%) | 122 |
| 乗員数(人) | 5 |
武装
| 名称 | 搭載数 | 弾薬数 | 弾薬費 (SL) | |
|---|---|---|---|---|
| 主砲 | 105 mm M4 howitzer | 1 | 66 | ** |
| 機銃 | 12.7 mm M2HB machine gun | 1 | 600 | - |
| 機銃 | 7.62 mm M1919A4 machine gun | 1 | 3000 | - |
弾薬*1
主砲
| 名称 | 砲弾名 | 弾種 | 弾頭 重量 (kg) | 爆薬量 (kg) | 初速 (m/s) | 貫徹力(mm) | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 10m | 100m | 500m | 1000m | 1500m | 2000m | ||||||
| 105 mm M4 howitzer | M1 | HE | 14.85 | 2.18 | 472 | 27 | |||||
| M67 | HEAT | 13.14 | 1.61 | 381 | 130 | ||||||
車両改良
| Tier | 名称 | 必要RP | 購入費(SL) |
|---|---|---|---|
| I | 履帯 | *** | *** |
| 修理キット | |||
| 砲塔駆動機構 | |||
| 弾薬開発1 | |||
| II | サスペンション | *** | *** |
| ブレーキシステム | |||
| 手動消火器 | |||
| 火砲調整 | |||
| 弾薬開発2 | |||
| III | フィルター | *** | *** |
| 救急セット | |||
| 昇降機構 | |||
| 弾薬開発3 | |||
| IV | 変速機 | *** | *** |
| エンジン | |||
| 追加装甲 | |||
| 砲撃支援 | |||
カモフラージュ
研究ツリー
| 前車両 | B1 bis |
|---|---|
| 派生車両 | - |
| オリジナル車両 | M4A3 (105) |
| 次車両 | ARL-44 (ACL-1) |
解説
特徴
具体的な解説は米陸のM4A3 (105)を参照。
仏陸ツリーでは2C bis以来の榴弾砲車両であり、無課金だと他国ツリーで予習していないと初めての榴弾砲車両になるので戸惑うかもしれないが、AP系の弾薬こそないものの大口径榴弾で天板を抜いたり、HEATで車体正面からKOすることも可能と特性を把握していれば格上に挑めるだけのポテンシャルをもつ。
装甲もM4A2に近い装甲をしているのでツリー下のM4A1などより純粋な防御力は高い(ただし貫通されると爆散しやすい)。
米陸に比べて対空はVTT DCAと組めるという違いがあるが、他はこちらでも組める相手が少なく、相変わらずM4A1のフランス版と共に運用する事になるだろう。
【火力】
M4A3 (105)と同様。
【防御】
M4A3 (105)と同様。
これまでのフランス戦車は全周を硬くしがちな傾向があったが、それらとは異なって側面はそんなに硬くなく、正面の硬さでどうにかしていくタイプ。防御の姿勢を取る際は傾けすぎないように注意。
【機動性】
M4A3 (105)と同様。
実をいうとフランスツリーBR3帯では一番速度がでるM4である。
史実
M4A3 (105) (FR)は本車の原型となったM4A3に、歩兵支援に使用される105mm M4榴弾砲を装備したものであり、500両が製造された。
出典-Wikipedia
小ネタ
--加筆求む--
外部リンク
コメント
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