//海軍艦艇用テンプレートバージョン21.3.31

*アメリカ RankVII 戦艦 Iowa [#N1_Top]
//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 艦艇カテゴリ 艦艇名(艦艇アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USS Asheville Patrol Gunboat (PGM-84)
//ただし、ここの車両名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:アメリカ RankII 機動砲艇 USSアッシュビル Patrol Gunboat (PGM-84)
&attachref(./War Thunder Screenshot uss_iowa.jpg,nolink);
**概要 [#N1-1_Summary]
//↓概要説明は実装時のバージョンや車両特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

Update 2.47 “Leviathans”にて追加された、米海軍最後の戦艦級、アイオワ級の一番艦。来る独海軍の[[シャルンホルスト級>Scharnhorst]]や日本海軍の[[金剛型>IJN Kongo]]、更には建造中とされる超甲型巡洋艦などを圧倒し、欧州新戦艦群や[[軍縮条約を脱退した日本が建造している未知の新型戦艦>IJN Yamato]]などにも対抗できるよう建造されたこの艦は、新型の16inch砲を搭載し、SHSによって長距離の砲戦においても圧倒的な貫徹力を誇る。さらに最高で約35ktという純粋な戦艦にあるまじき速力を発揮でき、利便性においてこの艦の右に出る者はいない。


//⬆『Update 2.*(アップデート番号)* “△(アップデートタイトル)△”にて追加された○○(国籍と車両種別)○○。
//○○(実艦の1行程度の説明)○○でゲーム内では○○(ゲーム内での特徴1行程度)○○が特徴』
//などと書くのが望ましい。
*艦艇情報(v2.47.0.116) [#N2_Data]
//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//情報記入の際はモードの表記が無い場所は全てRealisticBattles{RB}モードの情報を記入して下さい。


**必要経費 [#N2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|420,000|
|~艦艇購入費(SL)|1,150,000|
//|~艦艇購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~艦艇購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|330,000|
|~エキスパート化(SL)|1,150,000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|2,800|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|1,080,000|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|60|
|~護符(&color(red){GE};)|2,800|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|

**BR・報酬・修理 [#N2-2_BR_Rewards_Repair]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|8.7 / 8.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|2.32|
//↑課金車両の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|4.5/ 6.0|
|~最大修理費(SL)|32,070⇒41,755 / 35,797⇒46,608|


**艦艇性能 [#N2-3_Statistics]
|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~数値|h
|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~【AB/RB】(初期⇒全改修完了後)|
|>||
|~シタデル装甲&br;(前/側/甲板)(mm)|287 / 307 / 178|
|~主砲塔装甲&br;(前/側/後)(mm)|496 / 260 / 324|
|~船体|鋼, 25 mm|
|~上部構造物|鋼, 16 mm|
|>||
|~排水量(t)|57540.0|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~最高速度(km/h)|52⇒70 / 52⇒60|
|>||
|~乗員数(人)|2,788|
|~偵察機| 2 / [[[[SC-1]]]]  |
//|~| |
//偵察機がある場合は***に機数を記入
//△△△に機体名称を記入


**レーダー [#v2-3_1_Radar]
//なし
''[[艦艇用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#g791904f]]''

|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
|~索敵レーダー|有|10/**/**|
|~追跡レーダー|無|-|
**武装 [#N2-4_MainWeapons]
|SIZE(12):CENTER:60|SIZE(12):CENTER:160|>|>|>|SIZE(12):CENTER:60|c
|~種類|~名称|~砲塔|~搭載基数|~弾薬数|~購入費用(SL)|h
//|~主砲|~***mm&br;△△ |単装|***|***|***|
|~主砲|~406mm&br;/50 Mk.7 cannon |三連装|3|1,170|25|
//|~|~|連装|***|***|***|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△ |単装|***|***|***|
|BGCOLOR(#FFDDDD):~副砲|BGCOLOR(#FFDDDD):~127mm&br;/38 Mk.12 cannon, mount Mk.28 |単装|10|7,200|2|
//|~|~|連装|***|***|***|
//|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~***mm&br;△△|単装|***|***|***|
|BGCOLOR(#c6e0b4):~対空砲|BGCOLOR(#c6e0b4):~40mm&br;Bofors L/60 Mark 2 gun|四連装|19|152,000|-|
|~|BGCOLOR(#c6e0b4):~20mm&br;/70 Oerlikon Mk.II autocannon|単装|52|93,600|-|
//|~|~|三連装|***|***|***|
//|~|~|四連装|***|***|***|
**弾薬((爆薬量はTNT換算)) [#N2-5_Shells]
[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページや他の個別ページにすでにある表から、書式をコピー&ペーストすると便利。「搭載武装解説」ページに表が無い場合、余力があれば表を作成したうえで「搭載武装解説」の該当ページにも掲載して頂けると、非常にありがたい。
//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
***艦砲 [#N-5-1_Naval_Gun]
//砲は以下の表に
//貫通力欄が1000mから15000mまでのもの

#include(16 inch/50 Mk.7 cannon,notitle)

#br
***小口径砲 [#N-5-2_QF_Gun]
//小口径砲は以下の表に
//貫通力欄が100mから5000mまでのもの
#include(5 inch/38 Mk.12 cannon mount Mk.28,notitle)

#br
***機銃 [#N-5-3_Machine_Gun]
//機銃は以下の表に
#include(40 mm Bofors L/60 gun AA,notitle)
#br
#include(20 mm Oerlikon Mk.II cannon AA,notitle)


//**追加武装((爆薬量はTNT換算)) [#N2-6_SubWeapons]


//|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
//|~分類|~名称|~搭載数|~費用&br;(SL)|~搭載条件|h
//|~魚雷|*** mm △△|***|***|-|
//|>|>|>|>| |
//|~ロケット|△△|***|***|Rocket Launcher|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;ロケット|*** mm △△|***|***|Rocket Launcher|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投下軌条|*** mm △△|***|***|爆雷|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;爆雷投射機|*** mm △△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条|△△|***|***|爆雷|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;爆雷投射機|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投下軌条&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷&br;爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~爆雷投射機&br;&&br;対潜迫撃砲|△△|***|***|爆雷投射機|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~機雷|△△|***|***|Mines|
//|>|>|>|>| |
//|~魚雷&br;&&br;機雷|*** mm △△|***|***|Mines|
//|~|△△|***|~|~|
//|>|>|>|>| |
//|~発煙弾発射機|*** mm △△△|***|***|-|

//***魚雷 [#N2-6-1_Torpedoes]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***ロケット [#N2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***爆雷 [#N2-6-3_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)

//***機雷 [#N2-6-4_mines]
//#include(weapon_dummy,notitle)
**カモフラージュ [#N2-7_Camouflage]
#fold(''クリックで表示''){{
|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||
}}

**研究ツリー [#N2-8_Tree]
|>|SIZE(12):CENTER:|c
|~前艦艇|''[[USS Tennessee]]''|
//|~派生艦艇|''[[-]]''|
//|~派生元車両|''[[-]]''|
//|~オリジナル車両|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース車両用
//|~次艦艇|''[[-]]''|
#br
*解説 [#N3_Explanation]


**特徴 [#N3-1_Characteristics]

--加筆求む--
#br
''【火力】''
//前方、側面、後方それぞれへ指向できる火力なども
#br
''【防御】''
//重巡洋艦などでは詳細な装甲配置なども
#br
''【機動性】''
#br


**史実 [#N3-2_History]
アイオワ級は米海軍が最後に建造・就役させた戦艦である。
ワシントン条約のエスカレータ条項を適用して16インチ45000トンでまとめられた高速戦艦で、その高い性能はゲーム内でも生かされている。

#fold(''BB-61について''){{
BB-61アイオワはアイオワ級戦艦の一番艦。
名前は合衆国の中央部に位置する29番目の州、アイオワ州に由来する。

1940年6月27日にニューヨーク海軍造船所で起工し、1943年2月22日に就役した。
8月まで完熟訓練を実施し、ドイツ戦艦ティルピッツの脅威に備えるべくニューファンドランドへ向かうものの、半月後のパラヴェーン作戦でティルピッツが航行不能になったため10月25日に帰還した。
11月にはカイロ会談・テヘラン会談に出席するルーズベルト大統領やハル国防長官、リーヒ、マーシャル、キングなど名だたる米陸海軍高官を乗せカサブランカに向かった。
11月14日、フレッチャー駆逐艦ウィリアム・ D・ポーターによる有名な魚雷誤射事件が起こり、アイオワはこれを旋回で回避した。

1944年1月よりアイオワは第七艦隊旗艦として太平洋戦線に向かった。
2月17日にはトラック等空襲に参加。スプルーアンスの指揮のもと練習巡洋艦香取と駆逐艦舞風を撃沈。これが最初で最後の第二次世界大戦におけるアイオワ級の敵艦撃沈の戦果だった。その後もアイオワはマリアナ諸島、マーシャル諸島、グアムなどの攻撃に参加し、米軍の動きを支援し、レイテ沖海戦にも参加している。
12月18日、コブラ台風に遭遇。この台風によりシャフト1本が破損し本国へ帰還することとなる。
本国でのオーバーホールと艦橋構造の改修、捜索レーダーと射撃管制システムの更新後、1945年4月に沖縄に到着。空母機動部隊の空襲の支援に加え、自身も室蘭市と日立市の工場群に向けた艦砲射撃を実施している。
日本の降伏を受け、同型艦ミズーリらとともに横須賀に入港。
以降はマジックカーペット作戦や訓練、第5艦隊旗艦としての活動を行い、クロスロード作戦を生き残った[[ネバダ>USS Nevada]]を目標とした射撃演習を行ったが、ネバダはこの攻撃に耐えている。
1949年3月24日に退役。朝鮮戦争勃発による復活までの2年半をモスボール艦として過ごすこととなる。

}}

--加筆求む--

#br
|>|~アイオワ級戦艦||h
|~1|''[[Iowa>USS Iowa]]''|-|
|~2|''New Jersey''|-|
|~3|''Missouri''|-|
|~4|''Wisconsin''|-|
|5|''Illinois''|※未成艦|
|6|''Kentucky''|※未成艦|


**小ネタ [#N3-3_Tips]

--加筆求む--

//----
//--加筆求む--
//----
//--加筆求む--


*外部リンク [#N4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>https://wiki.warthunder.com/unit/us_battleship_iowa_class_iowa]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br


*コメント [#N5_Comments]
&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
//#fold(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};){{
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//}}
//★↑ページ作成時にZawazawaコメント欄の設置をしない・設置方法が分からない編集者の方は上記旧コメント欄のコメントアウトを解除してください★
#zcomment(t=warthunder%2F3242&h=350&style=wikiwiki&size=10)
//↑ZawaZawaコメント欄の導入方法はテンプレートページの「編集の手引き」を参照の事。