//航空機テンプレートバージョン19.11.23

*スウェーデン RankIV 戦闘機 A21A-3 [#A1_Top]

//↑は国家名 Rank(ローマ数字←半角英字で表記) 機種カテゴリ 機体名(機体アイコンマウスオーバーで表示される詳細版・英語表示)を記載してください。
//例:ソ連 RankII 重戦闘機/戦闘攻撃機 Pe-3/Early 
//ただし、ここの機体名に関しては、判りやすいよう日本語表記等を追記しても良いこととします。
//例:日本 RankIII 軽戦闘機 Ki-43-III otsu Hayabusa 一式戦闘機三型乙 隼

&attachref(./shot 2020.01.25 22.04.26.jpg,nolink);


**概要 [#A1-1_Summary]

//↓概要説明は実装時のバージョンや機体特性、武装、史実などページ全体の要点をとりまとめたものを2~3行でコンパクトにまとめること。本格的な解説は【解説 [#A3_Explanation]】にて。

[[J21A-1]]の後期生産型。戦闘攻撃機として改良が施され、爆弾とロケット弾が搭載可能になっている。

*機体情報(v1.95.0.86) [#A2_Data]

//↑情報元クライアントのバージョンを記入して下さい。
//Ver.1.59の時点では、機体アイコンマウスオーバーで表示される性能表が開発状況に合致していない場合がありました。機体カスタマイズ(プレビュー)で画面左上の性能表で、最高速度・旋回時間・上昇速度の数値の下に黄色のバー(開発の進み度合いが判る)が表示されているとき、その数値は正確な数値を示していると言えます。念のためご確認ください。


**必要経費 [#A2-1_Costs]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~必要研究値(&color(blue){RP};)|***|
|~機体購入費(SL)|180000|
//|~機体購入費(&color(Red){GE};)|***|
//|~機体購入費($)|**.**|
|>||
|~乗員訓練費(SL)|52000|
|~エキスパート化(SL)|180000|
|~エース化(&color(Red){GE};)|***|
|~エース化無料(&color(Blue){RP};)|***|
|>||
|~バックアップ(&color(red){GE};)|40|
|~護符(&color(red){GE};)|1500|
//|~デカール枠解放(&color(blue){RP};)|***|


**BR・報酬・修理 [#A2-2_BR_Rewards_Repair]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~【AB/RB/SB】&br;(初期⇒全改修完了後)|h
|~バトルレーティング|5.3 / 4.3 / 3.7|
|~&color(Blue){RP};倍率|1.66|
//↑課金機体の場合、「(+100%)」と護符分のボーナスを加えて表記。例:「1.72 (+100%)」
|~SL倍率|1.3 / 3.9 / 3.5|
|~最大修理費(SL)|2960⇒4454 / 7300⇒10684 / 7330⇒9323|
**機体性能 [#A2-3_Statistics]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~項目|~(初期⇒全改修完了後)&br;【AB/RB&SB】|h
|~最高速度(km/h)|616⇒666 / 599⇒640|
|~|(高度4300m時)|
|~最高高度(m)|10800|
|~旋回時間(秒)|21.0⇒19.0 / 21.9⇒20.0|
|~上昇速度(m/s)|12.6⇒19.0 / 12.6⇒15.5|
|~離陸滑走距離(m)|300|
|>||
|~最大出力(hp)|1194⇒1445 / 1181⇒1305|
|~離陸出力(hp)|1339⇒1590 / 1326⇒1450|
//|~離陸推力(kgf)|***⇒*** / ***⇒***|
//↑X線画面でエンジンにカーソルを合わせると表示される
|>||
|~毎秒射撃量(kg/s)|4.99|
|~燃料量(分)|min22 / 30 / 45 / 60 / max75|
//|~銃手(人)|***|
|>||
|~限界速度(IAS)|683 km/h|
|~フラップ破損速度(IAS)|(戦闘)450 km/h, (離陸)430 km/h, (着陸)330 km/h|
|~主翼耐久度|-5G ~ 11G|
//↑↑フラップ破損は大体の速度でOK。戦闘フラップの代わりに離陸フラップ等がある場合は適宜表記を変更。
//↑主翼耐久度は主翼が折れる直前のGを表記。折れない場合は「-∞G」「∞G」と表記しても良い。一応の耐久度の限界値は設定されているらしいが、通常プレイでデータ取得が難しい場合(20G以上等)は公式英語Wikiやデータシートも参考に。

//**レーダー [#A2-3-1_Radar]
//なし

//''[[航空機用レーダー解説ページを開く>https://wikiwiki.jp/warthunder/%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC#h2_content_1_1]]''
//|SIZE(12):CENTER:120|>|SIZE(12):CENTER:80|c
//|~分類|~有無|~距離&br;(km)|h
//|~索敵レーダー|〇/×|**/**/**|
//|~測距レーダー|〇/×|***|
//|~追跡レーダー|〇/×|***|
//|~火器管制装置|〇/×|***|
//|~敵味方識別装置|〇/×|***|
//|~捜索中追尾|〇/×|***|
//|~レーダー警報装置|〇/×|-|
**武装 [#A2-4_MainWeapons]

|>|>|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~分類|~名称|~搭載数|~装弾数|~搭載箇所|~購入費用(SL)|h
|~|~|~|~|~|通常/ステルス|
|~機銃|~13.2 mm&br;Akan m/39A|4|1350|機首/翼内|320/480|
|~機関砲|~20 mm&br;Akan m/45|1|140|機首|90|
//|BGCOLOR(#FFDDDD):~機銃&br;(単装)|BGCOLOR(#FFDDDD):~***mm&br;△△△|*|***|△△△|**|

//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座
**弾薬 [#A2-5_Shells]

[[''搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く''>搭載武装解説]]
#include(13.2 mm Akan m/39A machine gun,notitle)
#br
#include(20 mm Akan m/45 cannon,notitle)


//分類にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座

//この項目の表は「搭載武装解説」の各国ページにリンクが張られている各武装のページからデータを引用している。「weapon_dummy」をページ名に置き換えて欲しい。
//データが更新されて古くなっている場合は、大本のページを編集して欲しい。これを編集すると、全てのページにある武装データが一度に更新される。
**追加武装 [#A2-6_PayloadOptions]

//追加武装:無し

|>|>|CENTER:SIZE(12):|>|>|CENTER:SIZE(10):|>|CENTER:SIZE(12):|CENTER:SIZE(10):|c
|~分&br;類|~名称&br;(爆薬量)&br;重量|~搭&br;載&br;数|>|>|~影響【AB/RB&SB】|~費用&br;(SL)|~搭載条件|~備考((爆薬量はTNT換算))|h
|~|~|~|~最高速度&br;(km/h)|~上昇速度&br;(m/s)|~旋回時間&br;(sec)|~|~|~|h
|~B|~50kg m/47 bomb&br;(11.4kg)&br;50kg|4|COLOR(Red):-31/-33|COLOR(Red):-1.6/-1.6|COLOR(Red):+0.8/+1.3|60|初期装備|合計搭載量&br;200kg&br;(爆薬量45.6kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~120kg m/40 bomb&br;(105kg)&br;230kg|1|COLOR(Red):-27.4/-29.5|COLOR(Red):-1.7/-1.7|COLOR(Red):+0.9/+1.4|80|m/40 開発|合計搭載量&br;230kg&br;(爆薬量105kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~120kg m/40 bomb&br;(105kg)&br;230kg|1|COLOR(Red):-53/-58|COLOR(Red):-3.2/-3.2|COLOR(Red):+1.8/+2.7|140|m/40 開発|合計搭載量&br;430kg&br;(爆薬量150.6kg)|
|~|~50kg m/47 bomb&br;(45.6kg)&br;50kg|4|~|~|~|~|~|~|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~500kg m/41 bomb&br;(134.4kg)&br;510kg|1|COLOR(Red):-37/-40|COLOR(Red):-3.3/-3.3|COLOR(Red):+2.0/+3.0|160|m/41 開発|合計搭載量&br;510kg&br;(爆薬量134.4kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~B|~600kg m/50 bomb&br;(384kg)&br;614kg|1|COLOR(Red):-37/-41|COLOR(Red):-3.8/-3.8|COLOR(Red):+2.3/+3.6|160|m/50 開発|合計搭載量&br;614kg&br;(爆薬量384kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~m/49A rockets&br;(3.46kg)&br;42kg|8|COLOR(Red):-51/-55|COLOR(Red):-2.7/-2.7|COLOR(Red):+1.4/+2.2|160|m/49A 開発|合計搭載量&br;336kg&br;(爆薬量27.68kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~m/51 rockets&br;(3.4kg)&br;64kg|8|COLOR(Red):-34/-37|COLOR(Red):-3.2/-3.2|COLOR(Red):+2.0/+3.0|160|m/51 開発|合計搭載量&br;512kg&br;(爆薬量27.2kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R|~m/49 rockets&br;(5.25kg)&br;120kg|2|COLOR(Red):-13.7/-13.7|COLOR(Red):-1.6/-1.6|COLOR(Red):+0.9/+1.4|40|m/49 開発|合計搭載量&br;240kg&br;(爆薬量10.5kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~m/49A rockets&br;(3.46kg)&br;42kg|8|COLOR(Red):-71/-76|COLOR(Red):-4.1/-4.1|COLOR(Red):+2.4/+3.7|240|m/49A&br;&&br;m/40|合計搭載量&br;336kg&br;(爆薬量27.68kg)|
|~|~m/40 bomb&br;(105kg)&br;230kg|1|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;230kg&br;(爆薬量105kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~R&br;&&br;B|~m/51 rockets&br;(3.4kg)&br;64kg|8|COLOR(Red):-56/-62|COLOR(Red):-4.6/-4.6|COLOR(Red):+2.9/+4.5|240|m/51&br;&&br;m/40|合計搭載量&br;512kg&br;(爆薬量27.2kg)|
|~|~m/40 bomb&br;(105kg)&br;230kg|1|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;230kg&br;(爆薬量105kg)|
|>|>|>|>|>|>|>|>||
|~~R&br;&&br;B|~m/49 rockets&br;(5.25kg)&br;120kg|2|COLOR(Red):-38/-41|COLOR(Red):-3.1/-3.1|COLOR(Red):+1.8/+2.8|120|m/49&br;&&br;m/40|合計搭載量&br;240kg&br;(爆薬量10.5kg)|
|~|~m/40 bomb&br;(105kg)&br;230kg|1|~|~|~|~|~|合計搭載量&br;230kg&br;(爆薬量105kg)|
//分類...爆弾=B,魚雷=T,ロケット=R,ガンポッド=G,爆弾&爆弾=B&B,ロケット&爆弾=R&B
//***爆弾 [#A2-6-1_Bombs]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//***ロケット[#A2-6-2_Rockets]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//***ミサイル[#A2-6-3_Missiles]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
//***魚雷 [#A2-6-4_Torpedoes]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br

//***ガンポッド [#A2-6-5_Gunpods]
//#include(weapon_dummy,notitle)
//#br
**機体改良 [#A2-7_Modifications]

''[[解説ページを開く>性能・パーツ]]''
|>|>|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~Tier|~名称|~必要&color(Blue){RP};|~購入費(SL)|h
|~I|~胴体修理|***|5200|
|~|~ラジエーター|~|~|
//|~|~ボディーアーマー|~|~|
//|~|~防弾ガラス強化|~|~|
|~|~20mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~m/40|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~**mm銃座用弾薬ベルト|~|~|
|>|>|>||
|~II|~コンプレッサー|***|4500|
//|~|~新しいブースター|~|~|
|~|~機体|~|~|
|~|~新しい20mm機関砲|~|~|
//|~|BGCOLOR(#FFDDDD):~新しい**mm銃座用機関銃|~|~|
|~|~m/41|~|~|
|~|~m/49A|~|~|
|>|>|>||
|~III|~主翼修理|***|***|
|~|~エンジン|~|~|
//|~|~後部装甲板強化|~|~|
|~|~13mm弾薬ベルト|~|~|
|~|~m/50|~|~|
|~|~m/51|~|~|
|>|>|>||
|~IV|~インジェクター交換|***|***|
//|~|~**オクタン燃料使用|~|~|
//|~|~耐Gスーツ|~|~|
|~|~カバー交換|~|~|
|~|~新しい13mm機関銃|~|~|
|~|~m/49|~|~|

//名称にBGCOLOR(#FFDDDD):がついているのは銃座関連


**カモフラージュ [#A2-8_Camouflage]

#region(''クリックで表示'')

|>|SIZE(12):|c
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|-|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|標準カモフラージュ|
|>||
|>|~△△△|
|>|&attachref(,nolink,100%);|
|BGCOLOR(#eeeeee):~条件|△|
|BGCOLOR(#eeeeee):~説明|△|
|>||

#endregion


**研究ツリー [#A2-9_Tree]

|>|CENTER:SIZE(12):|c
|~前機体|''[[B17A]]''|
|~派生機体|''[[-]]''|
//|~派生元機体|''[[-]]''|
//|~オリジナル機体|''[[-]]''|
//↑鹵獲・レンドリース機体用
|~次機体|''[[A21RB]]''|

#br
#br


*解説 [#A3_Explanation]


**特徴 [#A3-1_Characteristics]
優秀な機銃配置、素直な操縦性と機動性のJ21に対地攻撃能力が加わり、活躍の場が広がった。反面、翼端増槽(チップタンク)が追加されたため、被弾時に非常に燃えやすくなった。と言っても、セルフシーリング付きで胴体のタンクやエンジンとも離れているので、致命傷を負う前に鎮火できることも少なくない。 
今まで以上に被弾に注意しつつ、対地攻撃にも参加してみるとよいだろう。

**立ち回り [#A3-2_HowToFight]

''【アーケードバトル】''
--加筆求む--

#br
''【リアリスティックバトル】''
#region(陸RB)
RankIVにしてようやく手に入る、「まともな対地兵装を持ち、制空戦闘もこなせる機体」。&color(Silver){待望のヤーボですよ!ヤーボ!};
追加された対地兵装は50~600kgまでの各種爆弾と、3種類のロケット弾である。
 
未改修状態でもm/47 50kg爆弾を4発搭載できるが、これでは直撃以外での撃破は望めないだろう。改修を進めると250kg、500kg、600kgの爆弾を搭載可能になる。いずれも搭載数は1発のみだが、250kg爆弾に限り、50kg爆弾や後述のロケット弾との混載が可能。
特筆すべきはm/50 600kg爆弾。他国にも例のない中途半端な重量だが、''TNT換算480kg''という強力な炸薬量で確実な撃破が期待できる。炸薬量で見れば日本の八〇番通常爆弾一型を超え、ソ連のFAB-1000に匹敵する…と言えば伝わるだろうか。
 
なお、RB以上では自機にも爆弾との接触判定が生まれる。胴体に吊り下げる250kg以上の爆弾で爆撃する場合、70度以上の急降下で投下する、慣性で爆弾が浮くような機動を取る、投下後すぐ機首の向きを変える、等をすると&color(Red){プロペラが爆弾と接触し破壊される};。飛行不能になるのはもちろん、爆弾の軌道も変わってしまうので、無理に突入せず余裕をもってアプローチしてほしい。
 
3種類のロケット弾はいずれも性格が異なる。
 ・''500mm貫通のHEAT弾頭''を持つ14.5cm m/49A
 ・''39mm貫通のHE弾頭''を持つ15cm m/51
 ・''最大80mm貫通のAPHE弾頭''を持つ18cm m/49
これだけ選択肢が多いと、どれを選ぶかは個人の好みになるだろう。m/51はアメリカのHVARに近いスペックなので、そちらの使用感に慣れた人には良いかもしれない。注意点としては、m/49Aとm/51は8発搭載できるがm/49は2発しか積めないこと、そしていずれのロケット弾も装備位置がかなり翼端寄りで、正確な射撃が難しいことが挙げられる。ロケット弾に自信が無ければ爆弾での運用を勧めたい。
だが、この先の[[A21RB]]、[[J28B]]、[[J/A29B>https://wikiwiki.jp/warthunder/J%EF%BC%8FA29B]]、そして課金枠の[[J29D]]に至るまで、対地武装が前述のロケット弾3種のみであることを考慮すると、ここで瑞典ロケットに熟達しておく方が後々の為になる…かもしれない。
&color(Silver){ちなみに、600kg爆弾を積める機体は当機を除けば双発爆撃機[[B18B]]と[[T18B-1]]、そしてジェット攻撃機[[A32A]]のみである。};
 
そしてもちろん、記号がJからAに変わったとは言え、J21譲りの空対空戦闘力は健在である。特に4挺のm/39A 13.2mmと機首のm/45 20mmからなる高火力は、敵ヤーボや爆撃機に対し高いストッピングパワーを発揮する。隙を見てオープントップ車両の掃射に向かうのも良いだろう。
エンジン制御がオートだとWEP使用ですぐに過熱してしまうが、陸RBのマップは飛行場が近いものが多く、空戦も大抵短時間でケリがつくのであまり気にしなくてよい。
#endregion

#br
''【シミュレーターバトル】''
--加筆求む--
**史実 [#A3-3_History]

--加筆求む--


**小ネタ [#A3-4_Tips]

--加筆求む--

//----

//--加筆求む--

//----

//--加筆求む--


*外部リンク [#A4_Links]
#br
●[[WarThunder公式英語Wiki>URL]]
//↑対応する地上車両のURLを添付。公式英語Wikiトップ→ http://wiki.warthunder.com/
#br
●[[WTフォーラム・データシート>URL]]
//↑対応する航空機のデータシートのURLを添付。WTフォーラム航空機データシートトップ→ http://forum.warthunder.com/index.php?/forum/312-aircraft-data-sheets/

#br
●[[公式Devログ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.com/en/search/
#br
●[[DMM公式紹介ページ>URL]]
//↑対応するDevログページのURLを添付。公式サイト検索用ページ→ http://warthunder.dmm.com/library/
#br
●[[インターネット百科事典ウィキペディア>URL]]
//↑対応するインターネット百科事典ウィキペディアのURLを添付。
#br
*コメント [#A5_Comments]

&color(Red){''【注意事項】''};
-誤解や混乱を防ぐために、&color(Red){使用感を話題にする際は''ゲームモード(AB/RB/SB)の明記をお願いします。''};
-&color(Red){''荒らし行為''に対しては''スルー''してください。};不用意に荒らし行為に反応し、荒らしを助長した場合は、&color(Red){''荒らし共々BAN''される可能性もあります。};
-ページの編集要望等ありましたら[[編集会議]]のコメント欄をご利用ください。
----
#region(&color(Silver){旧式コメント欄(ZawaZawaコメント欄が使用できない時などに)};)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion

#zcomment(t=warthunder%2F1694&h=200&size=10&style=wikiwiki)