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Attacker FB 1

Last-modified: 2019-04-02 (火) 17:56:17

イギリス RankV ジェット戦闘機 Edit

attacker.jpg

概要 Edit

--加筆求む--

機体情報(v1.59) Edit

必要経費 Edit

必要研究値(RP)130000
機体購入費(SL)690000
乗員訓練費(SL)200000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)30
護符(GE)2100

BR・報酬・修理 Edit

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング7.7 / 7.0 / 8.0
RP倍率1.96
SL倍率3.5 / 3.5 / 3.5
最大修理費(SL)15000⇒*** / 15000⇒*** / 15000⇒***

機体性能 Edit

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)885⇒*** / 859⇒***
(高度0m時)
最高高度(m)12191
旋回時間(秒)26.2⇒*** / 26.9⇒***
上昇速度(m/s)22.8⇒*** / 21.5⇒***
離陸滑走距離(m)950
最大出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
離陸出力(hp)***⇒*** / ***⇒***
毎秒射撃量(kg/s)6.46
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
銃手(人)***
限界速度(IAS)*** km/h
フラップ破損速度(IAS)(戦闘)*** km/h, (離陸)*** km/h,(着陸)*** km/h
主翼耐久度-***G ~ ***G

武装 Edit

分類名称搭載数装弾数搭載箇所
機関砲20mm
イスパノ マークV
4580翼内

弾薬 Edit

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

武装名ベルト名内訳費用(SL)
20mm
イスパノ マークV
既定HEF-I/HEF-I/P/T-
汎用HEF-I/HEF-SAPI/AP/T240
地上ターゲット用AP/AP/AP/HEF-I/T240
曳光弾AP/T/HEF-I240
空中目標HEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/HEF-SAPI240
ステルスHEF-I/HEF-I/HEF-SAPI/AP370

追加武装 Edit


名称

影響【AB/RB/SB】費用
(SL)
搭載条件
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
ターン
アラウンドタイム
(sec)
B500lbs
HMBC Mk.2
2-103.7/-103.7/-103.7-7.1/-7.1/-7.1+2.5/+2.5/+2.5200GLBC Mk.3-
B1000lbs
GLBC Mk.3
2-186.5/-186.5/-186.5-13.1/-13.1/-13.1+6.0/+6.0/+6.0500GLBC Mk.3-
R76mm
GRC Mk.8
12-133.2/-133.2/-133.2-8.7/-8.7/-8.7+3.2/+3.2/+3.2600GRC Mk.8-

機体改良 Edit

解説ページを開く

Tier名称
I胴体修理
20mm 弾薬ベルト
IIコンプレッサー
機体
GLBC mk.3
III主翼修理
エンジン
新しい 20mm 機関砲
IV耐Gスーツ
カバー交換
GRC mk.8

モジュールと改修について
まず20mm機関砲弾を開発するべきである。その次に黎明期ターボジェットエンジンに見られる加速の悪さを改善するためにコンプレッサーとエンジンの改修に注力すべきである。その後で新しいブースターと翼の改修を行うのが最も効果的である。フレームとカバーは機体性能を全体的に底上げするが、先に記述したモジュールの後でも構わない。最後に爆装をアンロックすればより強力な空爆能力を付与するであろう。しかしながら、本機を近接航空支援用途に使用するならばエンジン周りの改修に先んじて爆装を開発してしまうのも悪い選択肢ではない。機体と耐Gスーツの改修は1番最後で結構である。

カモフラージュ Edit

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研究ツリー Edit

前機体Sea Fury FB 11
派生機体---
次機体Sea Venom FAW.20
 
 

解説 Edit

特徴 Edit

--加筆求む--

立ち回り Edit

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実 Edit

アタッカー FB 1とは、スーパーマリン社で開発され、イギリス海軍で使用されたジェット戦闘機である。
Yak-15と同じく、ジェットとしては珍しい尾輪式の降着装置を採用している。

 

このFB.1型が空母で配備されたのは1952年3月だが、既に時代遅れの直線翼だったことに加え甲板を痛める尾輪式降着装置といった短所の多い機体であったため、1955年には後継機のホーカー シーホークと交替して第一線を退き予備役に回り、1957年には全機退役した。

 

因みに後継機のホーカー シーホークは当ゲームでも実装予定である。1.87で実装されました。本機とシーベノムの間である。

小ネタ Edit

ジェットスパイトフル
アタッカーはレシプロ機であるスパイトフル戦闘機(未実装。スピットファイアの後継機)の翼をそのまま流用していたため、ジェット・スパイトフルという名前で紹介している文献もある。

外部リンク Edit

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

Attacker FB.1 and M10 & M36 Slugger

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント Edit

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