AH-1S early

Last-modified: 2021-01-23 (土) 10:48:47

日本 RankVI 戦闘ヘリコプター AH-1S early

概要

Ver1.99"Starfighters"で実装された、世界各国で採用された攻撃ヘリコプターAH-1コブラの自衛隊仕様機。earlyの名の通り、本機は自衛隊で導入された初期仕様の機体となる。

機体情報(v2.3)

必要経費

必要研究値(RP)380,000
機体購入費(SL)990,000
乗員訓練費(SL)280,000
エキスパート化(SL)990,000
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)10
護符(GE)***

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング9.3 / 9.3 / 9.3
RP倍率2.14
SL倍率1.1 / 2.9 / 3.5
最大修理費(SL)1840⇒*** / 3880⇒*** / 3860⇒***

機体性能

項目(初期⇒全改修完了後)
【AB/RB&SB】
最高速度(km/h)255⇒*** / 243⇒***
(高度 1000m時)
最高高度(m)3475
最大出力(hp)1250⇒*** / 1242⇒***
最大推力(kgf)200⇒*** / 200⇒***
燃料量(分)min*** / *** / *** / max***
限界速度(IAS)*** km/h

レーダー

ヘリコプター用レーダー解説ページを開く

分類有無距離
(km)
レーダー警報装置-
光学式追跡装置×-

暗視装置

有無種類
パイロット赤外線
ガンナー赤外線

武装

分類名称搭載数装弾数搭載箇所購入費用(SL)Horizontal
Guidance
俯角/仰角
通常/ステルス
銃座
機関砲
20mm
M197 cannon
1750機首510/770±115°-50° / +25°
機銃7.62mm
M134 Minigun machin gun
23000側部-

弾薬

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

 
武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
20 mm
M197
既定P/HEF-I/
HEF-I/API-T
363327221714
汎用HEF-I/API-T363327221714
空中目標HEF-I/HEF-I/
HEF-I/API-T
363327221714
徹甲弾API-T/AP-I/
AP-I
535039282014
ステルスHEF-I/HEF-I/
HEF-I/AP-I
535039282014
 
武装名ベルト名内訳最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
7.62 mm
M134 Minigun
既定AP/AP/AP/
AP/AP/AP/T
1097400
 

追加武装


名称
(爆薬量)
種類


影響【AB/RB&SB】費用
(SL)
搭載条件備考
最高速度
(km/h)
上昇速度
(m/s)
RHydra-7028-7.2/-7.2-2.6/-2.7700
RHydra-7076-23.8/-23.8-6.5/-6.51900M200A1
G7.62mm
M134 Minigun
2XM-18搭載弾薬数
3000
R

G
Hydra-7014-2.9/-2.9-1.3/-1.3350XM-18搭載弾薬数
3000
7.62mm
M134 Minigun
2
R

G
Hydra-7038-10.1/-10.1-3.4/-3.4350M200A1

XM-18
搭載弾薬数
3000
7.62mm
M134 Minigun
2
MBGM-71 TOW4-/-1.4-0.7/-0.7100TOW
MBGM-71 TOW8-3.6/-3.6-1.4/-1.4200TOW4
M

R
BGM-71 TOW4-12.2/-12.2-4/-41100TOW

M200A1
Hydra-7038
M

R
BGM-71 TOW8-15.1/-15.1-4.7/-4.71200TOW4

M200A1
Hydra-7038
M

R
BGM-71 TOW4-/-1.4-0.7/-0.7200TOW

XM-18
搭載弾薬数
3000
7.62mm
M134 Minigun
2
M

G
BGM-71 TOW8-3.6/-3.6-1.4/-1.4200TOW4

XM-18
搭載弾薬数
3000
7.62mm
M134 Minigun
2

ロケット

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

ミサイル

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

機体改良

解説ページを開く

Tier名称必要RP購入費(SL)
ICompressor******
Flak jacket
**mm弾薬ベルト
IIHelicopter frame******
新しい**mm機関銃
爆弾懸架装置
IIIエンジン******
Replacing helicopter blades
ロケット懸架装置
IVCover******
ガンポッド
ミサイル懸架装置

カモフラージュ

クリックで表示

△△△
条件-
説明標準カモフラージュ
△△△
[添付]
条件
説明

研究ツリー

前機体(JP)UH-1B
派生機体
次機体AH-1S
 
 

解説

特徴

--加筆求む--

立ち回り

【アーケードバトル】
--加筆求む--

 

【リアリスティックバトル】
--加筆求む--

 

【シミュレーターバトル】
--加筆求む--

史実

1970年代、陸上自衛隊では本格的な攻撃ヘリコプターの導入が検討され、当時アメリカ軍を始め各国で運用されていたAH-1コブラの購入が検討される。1977年(昭和52年)度予算と1978年(昭和53年)度予算で研究用としてAH-1Sを1機ずつ計2機購入し、1979年(昭和54年)度と1980年(昭和55年)度にそれぞれ配備が行われた。
試験の結果は良好で、陸上自衛隊における本格的な対戦車ヘリコプター隊の新設が決定する。1982年(昭和57年)度予算からは本格的な調達が開始され、7機目から富士重工業(エンジンは川崎重工業)によってライセンス生産も始まり、2000年(平成12年)12月14日までに90機が生産された。
2019年3月末時点で陸上自衛隊はAH-1Sを55機保有している。

(出典:Wikipedia)

小ネタ

埼玉県朝霞駐屯地にて2002年4月より開館した「陸上自衛隊広報センター」(愛称:りっくんランド)では、陸上自衛隊で退役したAH-1Sが屋内展示されている。このAH-1Sの排気口、よく見ると上方を向いているのが解る。これはアメリカ陸軍がベトナム戦争の戦訓を受けて、地上からの赤外線誘導ミサイル攻撃をかわすために考案したものである。要は排気熱を上方に逃がすことで、ミサイルの赤外線センサーの目から逃れようというものであった。このノズルはAH-1やベースとなったUH-1へ取り付けが行われたが、そもそもあまり効果がなかったことや、ミサイル側の性能向上、フレアといった他の欺瞞装置の搭載もあって姿を消してしまった。

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

WTフォーラム・データシート

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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