Challenger 2 OES

Last-modified: 2025-12-09 (火) 21:26:41

イギリス RankVII 中戦車 Challenger 2 TES (OES)

Challenger-2-OES_SS_1.webp

概要

Update 2.33 "Air Superiority"にて追加された。
--加筆求む--

車両情報(v2.33.0)

必要経費

車両購入費(GE)9,620
車両購入費(DMMP)9,240
乗員訓練費(SL)10,000
エキスパート化(SL)***
エース化(GE)***
エース化無料(RP)***
バックアップ(GE)120
デカール枠解放(RP)165,000

BR・報酬・修理

項目【AB/RB/SB】
(初期⇒全改修完了後)
バトルレーティング11.7 / 11.7 / 11.7
RP倍率2.44 (+100%)
SL倍率1.5 / 1.9 / 2.05
最大修理費(SL)3,506⇒*** / 3,375⇒*** / 4,194⇒***

車両性能

項目数値
【AB/RB&SB】(初期⇒全改修完了後)
砲塔旋回速度(°/s)29.5⇒**.* / 18.4⇒**.*
俯角/仰角(°)-10/20
リロード速度(秒)
(初期⇒スキルMAX+エース化)
6.5⇒5.0
スタビライザー/維持速度(km/h)二軸 / ***
車体装甲厚
(前/側/後)(mm)
130 / 38 / 50
砲塔装甲厚
(前/側/後)(mm)
270 / 80 / 58
重量(t)74.8
エンジン出力(hp)1,886⇒*** / 1,076⇒***
2,300rpm
最高速度(km/h)66 / 59
実測前進~後退速度(km/h)66 ~ -42 / 59 ~ -37
視界(%)87
乗員数(人)4
 

レーダー

なし

光学装置

倍率暗視装置種類世代
IR投光器---
車長3.0x-10.0x赤外線-
砲手4.0x-10.0x熱線第一/第二・三
操縦手1.0x赤外線-

武装

名称搭載数弾薬数弾薬費
(SL)
主砲120 mm L30A1 cannon14925/115/230
機銃12.7 mm M2HB machine gun11,000-
機銃7.62 mm L94A1 machine gun12,000-

弾薬*1

搭載武装解説ページ(弾薬テンプレート置き場)を開く

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 
武装名ベルト名内訳初速
(m/s)
最大貫徹力(mm)
10m100m500m1000m1500m2000m
12.7 mm
M2HB
既定API-T/I/
AP/API-T
9293129211496
 

(weapon_dummyを武装ページ名に置き換えてください)

 

車両改良

解説ページを開く

Tier名称必要量(RP)購入費(SL)購入費(GE)
I履帯---
修理キット
砲塔駆動機構
L34
L26
IIサスペンション---
ブレーキシステム
手動消火器
砲火調整
NVD (暗視装置)
IIIフィルター---
救急セット
昇降機構
発煙弾発射機
IV変速機---
エンジン
エンジン発煙システム
レーザー・レンジファインダー
L27A1
砲撃支援

カモフラージュ

クリックで表示
規定
[添付]
条件-
説明標準カモフラージュ
後期砂漠用迷彩
[添付]
条件350Points/200GE
説明後期砂漠用迷彩
後期二色迷彩
[添付]
条件1,050Points/200GE
説明後期二色
後期砂用二色迷彩
[添付]
条件200GE
説明後期砂漠用二色迷彩
冬季迷彩
[添付]
条件700Points/200GE
説明標準的な冬季迷彩
単色冬季迷彩
[添付]
条件200GE
説明標準単色冬季迷彩

研究ツリー

前車両
次車両
 
 

解説

特徴

Challenger 2 TESの解説から引用。(編集中)
--加筆求む--

 

【火力】
Challenger 2 (2F)から変更なし。
強いて言えば上面にある機銃が12.7ミリのブローニングに変わっていることぐらいだ

 

【防御】
2Fからの変更点として、車体および砲塔側面に爆発反応装甲が追加された。これにより効力は1度限りではあるものの車体側面はCE弾に対して1800mm程度、砲塔側面はCE弾に対して800mm程度の耐性を得た。これによって、ヘリやBMPといった兵器からのミサイル耐性は向上したといえる。小アプデでCE防御力は車体で650mm程度にまで修正され、タンデム弾頭のミサイルに対しては僅か200mm程度しか効果を発揮しない(=全く防げない)装甲になってしまった。650mmでは戦車砲のHEATFSは防げるが、BR9.0周辺のミサイル車両が使うTOW2などの貫徹力800mm程度のATGMすら防げない。更に、この爆発反応装甲はAPFSDSなどのKE(運動エネルギー)弾にはほとんど効力を発揮しないため、このランク帯で飛び交うAPFSDSへは全くもって無力であるといっても過言ではない。また、肝心の車体正面の装甲には変更はない。

 

【機動性】
エンジンに変更がないのにも関わらず車重が63.6tから74.8tと10t以上増えているため、チャレンジャー2 (2F)ですら最高ランク帯MBTで最低だった機動力が更に悪化した。また車重の増加に伴い加速だけでなく旋回なども鈍いため前線に出過ぎると撤退できなくなり詰むのでポジショニングに気を付けよう。

 

史実

--加筆求む--

小ネタ

--加筆求む--

外部リンク

 

WarThunder公式英語Wiki

 

公式Devログ

 

DMM公式紹介ページ

 

インターネット百科事典ウィキペディア

 

コメント

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*1 爆薬量はTNT換算